玉依姫の運命と、守護者たちの宿命。その行方は?
女性向けゲームブランド「オトメイト」を代表するタイトルとして、数多くのユーザーに支持されている人気タイトル『緋色の欠片』と、そのファンディスク『緋色の欠片 〜あの空の下で〜』
PS2で発売されたその2本がまとめられ、更に新規シナリオやミニゲーム等の追加要素を多数搭載した作品。それが今作となる「緋色の欠片DS」です。
DSソフトながら本編はもちろん、主人公以外はフルボイスという豪華仕様。
さらにタッチペンを生かした「コンタクトハートシステム」などのシステム面も充実の本作の魅力を、たっぷりとお伝えしていきます!
| 『緋色の欠片DS』 | |
| 【ブランド】 | オトメイト |
|---|---|
| 【対応機種】 | ニンテンドーDS |
| 【定価】 | 通常版 4,800 円(税込 5,040円) 限定版 6,800 円(税込 7,140円) |
| 【発売日】 | 2008年05月22日 |
| 【CERO】 | 「B」12才以上対象 |
| 【関連商品ご注文】 | 通販サイト・クレセントブルー![]() |
[ストーリー]
主人公である春日珠紀は、両親の海外転勤に伴い祖母が住まう母の実家に帰ることになった。
実家があるのは山間に囲まれた小さな村。
小さなころのおぼろげな記憶を頼りに祖母の家へと向かっていた彼女。
だが、村に着いてから珠紀が体験するのは、 彼女だけに見える奇妙な生き物−カミサマ−との出会い。
そして、珠紀は一つの秘密を祖母から打ち明けられる。
――玉依姫としての使命
それは、数十年ぶりに封印が解け始める 『鬼斬丸』と呼ばれる刀の封印の儀式を執り行い、 刀を未来永劫にわたり封印すること――
封印が解けかかる「鬼斬丸」に引かれるように山間の小さな村に集う異形の人々。
そして、珠紀を守るために現れる守護者と呼ばれる少年たち。
玉依姫としての宿命を受け入れる珠紀の行く末は――。
(C)2008 IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY/DEL
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