
応援しています!
一雨降るたびに秋の訪れを感じていましたが、油断して暑い日が続くこの頃です。
皆様、ご無沙汰しております。
アトリエちゅうとはんぱの管理人 藤林 雅です。 更新が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
何とか第二部 第十五章をUP出来ました。
今回のお話から、美羽&七乃さんが参戦しました。 相も変わらずの無理矢理後付設定で申し訳ありません。 Data集の武将ファイルでも少し述べていますが、美羽は天上人演義の物語中ではジョーカー的な存在になっていきます。
ヒントとしては、最近では恋と紫苑さんにも関係します。それを該当に他幾人かを思い出して頂き、美羽の生い立ちを考えて他にもそこに○○(オリキャラ)と○と○(オリキャラ)と意外な○○を合わせて――
これ以上はヒミツです。
でも、中国思想や三國志以外にも中国の歴史や文化に詳しい人なら『数』で何となく察しがつくと思われます。
第二部が始まって以来、歴史大河戦記ものからまるでドラ○ン・ボー○のようなスーパーバトルモノに変貌しているような気がしないでもないですが、これからようやく、各軍勢が交差する状況になってきます。
――目指せレッドクリフ!
そんな訳で次回もお付き合い願えたら幸いです。
近状報告
更新が遅いのはこれからも少し続きそうです。 原因はまだ、GOサインが出ていないので発表する事が叶いませんが、10月若しくは11月頃にはこのサイトでも公開出来ると思いますので、少しお待ち頂けたらと願っています。もちろんこのアトリエちゅうとはんぱに関係する事なので気長にお待ち頂けたらと。
それでは、また次回の更新で。
アトリエちゅうとはんぱ 管理人 藤林 雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/81806

— posted by FUJIBA28
|
Comment[0] |
Trackback[0]

応援中です。
照りつける日射しもまだガンガンですが、次第に秋になろうかという今日のこの頃。皆様は如何お過ごしでしょうか?
どうもアトリエちゅうとはんぱの管理人 藤林 雅 です。 まずは、いきなりですが天上人演義の更新が出来なかった事に謝罪を。 申し訳ありません。
代わりにTINAMI様方で、『向日葵の少女』という短編をUPしています(もうかれこれ一週間前ですが)のでお口直しにどうぞ。
今回の短編はおそらく無印から続く恋姫†無双シリーズでのSSコンテストにおいてとりあえず最後になるかなと思い、自分の書きたい物をコンテストの内容に合わせてUP致しました。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
天上人演義の続きはトラブル等が起こらなければ、今週の日曜日にUPする予定です。長々とお待たせして申し訳ありません。
短くはありますが、次回の更新でお会いしましょう。
ここからは、近状報告。
暑い夏の日が続く最中、私は人生で初めてコミックマーケットに遊びに行って見ました。14日の午後からの参加だったので会場の中まではスムーズに行ける事ができ、BaseSon様の企業ブースにお邪魔しました。
クリエイターズブックを買った際、売り子のお兄さんにいきなり差し入れを渡して逃走。 人見知りな自分にorz スタッフの皆様ご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした。
そして、サークル参加スペースまで足を運んで、お世話になっている方へご挨拶。そして――雑談という名のヒミツの計画。
この辺は、きちんと計画が立ったら後日、皆様にもご報告致します。
そして翌日。(※正確には翌々日の朝) 本来ならコミケ3日目に遊びに行くのが通例だと思われますが、私が居たのは――
霊峰富士山の頂上でした。
――なんでやねん。
コミケ→(翌日)→富士山登山
こんなスケジュール聞いた事ないわっ!
まあそれは兎も角、修行僧になった気分で吉田口と言われる場所の五合目からスタートして無事に九合目の半ばあたりで『御来光』と呼ばれる日の出を見ることが出来ました。
残念ながら、ちょっと雲がかかっていたので山々の間から出てくる本当の御来光は見られませんでしたけど。
というか、雲の上に居るという事実がビックリでした。
そうなると『じゃあ来年も』というお話になるのですが――
マジ勘弁です。
そもそも体育会系でもなく、高山病の気がある自分に登山は正に死門。 私はそこまでMの人じゃありません。
それでも登ったのは二年前高山病でリタイアした時のリベンジと、一度だけでも日本一高い山を制覇したかったからです。
登山好きな人はいいでしょうけど経験者から言えば、興味本位だけで行ったらマジ死ねます。
正に霊峰富士山は魔境でした。
次の日はもちろん下半身が筋肉痛で動けませんでした。
以上、どーでもいい私の近状報告でした。
オマケ
何を思ったのか作ってしまった愛紗と鈴々の『仮契約カード』 ニコ動でエディタ使って作っている動画を見て魔が差しましたorz
徳性(Virtus)や星辰性(astralitas)は天上人演義風味となっています。 鈴々の名前の下にある称号は自分で作っておきながら凄まじい。
補足説明
【愛紗】 称号 Marz Maiden (軍神乙女) 徳性 justitia (正義) 星辰性 Sturnus(土星)
【鈴々】 称号 True younger sister of Kazuto (一刀の真の妹) 徳性 caritas(愛) ※本当は audasia(勇気)じゃね? という方、これ天上人演義仕様なんで。(笑) 星辰性 Sol(太陽)
※星辰性の補足 〔土星〕もっとも不幸の星とされているが、同時に最後に笑う星ともいわれている。
《正》 責任感が強く、勤勉、忍耐力、計画性、実務能力も抜群の真面目で実直を絵に描いたような人柄。
《負》 人格に過剰なまでの制限と抑制を加えられているため、猜疑心が強く、冷酷で、小心なうえに実は貧欲とされることもある。 また、不幸、不運、転落など、失敗を引き起こす。
〔太陽〕生命力や活力を与える星であるといわれている。
《正》 活力にあふれているので快活と健康を約束されている。また、強固な意志と独立心や向上心に満ちていることから、栄光と名声、それに伴う支配と威厳がもたらされている王者の星。 ゆえに、常に陽性な正直であり、弱者に対して慈悲深い。
《負》 独立心と意思が強すぎるために傲慢、尊大、横暴、わがままと自己中心的な独裁性が出ることも。また、ときに短気であり、その陽性が過ぎてハッタリやほら吹きと思われ相手に失望を与えることも。
参照 黄道十二星座の守護星座関連
んーこうして考えると深いなぁ。 アトリエちゅうとはんぱ 管理人 藤林 雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/81221

— posted by FUJIBA28
|
Comment[0] |
Trackback[0]

どうもアトリエちゅうとはんぱの管理人 藤林 雅です。 真・恋姫†無双〜萌将伝〜が発売されて早、二週間が経とうとする中、天上人演義の更新を放って置いて、タイトルで示している通り、TINAMI様方で開催されているコンテストに参加しております。
簡単に投稿作品の概要説明を――
『一刀と鈴々と音々音のさまーでいず』
いきなり、管理人の趣味炸裂。 あり得ない三人の組み合わせである夏の一日を表現してみました。 今回のコンテストは『夏』をイメージし、100,000文字という限られた中で物語を作らないといけないので結構難儀でありました。 しかも、海やお祭りでヒロイン達とウフフ、アハハな作品が書けない私ではこういった路線で攻めるしかありません。しかし、熱中症、かき氷、土用の丑の日という組み合わせはいくら何でもセンスが無さすぎでありましたorz 淑女モードの鈴々が見れます。
『暑苦しい漢(おとこ)達の熱い夏物語』
萌将伝をプレイして名も無き兵士達と一刀の浪漫っぷりに感動して勢いの余り書いてしまった作品です。 内容は倒れた美以達を救うべく一刀と兵士達が協力して必要な物を集めてくるという冒険話でありますが、登場キャラが多く少し話が尻切れトンボになってしまいました。ちなみにアリかどうかわかりませんが、真で消えた二蕎もチョイ役とオチ担当で登場しています。色々、制約があったとは思いますし、無印の人気投票でも不人気だった二人ですが、私はこの二人が大好きだったので、ちょっとスポットライトを当てて見ました。
余談 集めたアイテムのその後
高麗冬虫夏草……華琳と流琉の手によりおいしいスープになって皆に振る舞われた。
生命の酒……雪蓮、祭、桔梗、紫苑、星、華琳等酒の愛好家によって飲まれる。中身はシルクロードを渡って来た西洋のワインと思われる。
朱雀の羽……朱雀≒鳳凰≒鳳雛ということで、雛里の魔女っ子帽子のアクセサリーとして一刀からプレゼントされる。この一件で朱里をはじめとした蜀に所属する女性達の機嫌が急降下。一刀は理由がわからず首を傾げる日々が続く。無論、雛里は「あわわ」と恥ずかしながらも喜んでいた。
神鍼……祭さんの腰の治療に用いられた。(←オイ)
今回は短編二つの投稿でしたが、次回は天上人演義の続きを更新したいと思います。あまり長い期間を開けずに更新出来ればなと思います。
それではまた。
以下は雑記。
※ストーリーの内容にも触れていますので、未プレイの方は注意願います。
今回は真・恋姫†無双〜萌将伝〜
このサイトに遊びに来てくれている柳瀬圭我さんのカキコで知ったのですが、公式サイトのブログが炎上していたそうです。
原因は当作品で愛紗、雛里、恋などのキャラクターの扱いが悪い……ぶっちゃげ、Hシーンが無いという理由と作品の中でストーリーに不具合が見られる等などの理由だそうです。
正直な話、一部の方達の煽りだと思います。 一ファンとしては裏切られたという感情はありません。 確かに上記に書いた通り、残念な部分もありますし、シリーズ全体を通せば確かに一番評価が低いかも知れません。
けれど私は思います。
そこまで酷評を受ける作品でないかと。
私自身は楽しんで作品をプレイ出来ました。
で、批判が多い作品をあえて私的レビューしてみました。
評価 70点 (100点満点)
ちなみに 無印 95点 真 90点 というのが私の評価です。
評価点が前シリーズより低いのは、恋姫†無双という作品において私が素晴らしいと感じていた部分でシリアスとラブコメディの割合の比率が上手く融合した作品であったという点が強いからです。
萌将伝においては、五胡の対策問題などがありますが基本的には平和になった後のストーリなのでシリアスな部分がそんなに強くありません。この点からもバランスが偏り、評価が低くなった一因です。
やっぱり吊り橋効果とは言いませんが、ハラハラドキドキの中に日常の幸せが加わる。このあたりが恋姫†無双のストーリーにおいて魅力な部分なんだなと改めて思いました。
余談ですが無印の評価の方が高いのは、ラストシーンの差です。 無論、呉の雪蓮が倒れるシーンや華琳の前から一刀が消える真の魏ENDも泣きましたが、無印の愛紗、鈴々、朱里のエンディングにおいて挿入歌『久遠』が流れる中でのあの演出は未だに私の心をとらえて離れません。今、見ても感動で目が潤んでしまいます。特に星、紫苑、翠の友情が素晴らしい。よって私の中では無印の方が評価が少し高くなっています。
……桃香や雛里ENDも作って、『恋姫†無双・再』で一から作り直すのはどうでしょうか? Baseson様。
話が大きく逸れましたが、萌将伝はあくまで前作の足りない部分を補った作品として、真・恋姫†無双と一連の流れとして考えると良いと思います。
システム的には拠点フェイズ集でストーリーが展開し、戦闘モードは全くありません。
ひとつひとつのストーリーにはそれぞれタイトルが設けられ、一度のプレイでストーリーが全て出来る仕様なっています。
立ちキャラクターにハートマークが浮かんだりして演出面でも少し改良が加えられています。
私が好きなストーリーベスト5
1 鬼の霍乱 2 女の子のヒミツ→後悔しない? 3 軍師たちの晴れ舞台→知勇絢爛→ 4 賈駆の不幸な一日上・下 5 真桜の絡繰り大作戦
【次点】 パンチラポイント
と、なっています。
1位の鬼の霍乱は、一刀が風邪をひいてしまうお話で、各ヒロイン達がお見舞いにやってくるストーリー。最後のオチで、桃香に風邪をうつしてしまった一刀と愛紗、朱里のやりとりが恋姫†無双らしい展開だと思いました。
2位の女の子のヒミツ→後悔しない? は、ヒロイン達の年齢についてのお話。全てにおいて具体的な数字はありませんが。正直、桃香、華琳、蓮華で誰が年上だとかというお話はおもしろかったです。そして、紫苑さんは怒らすと誰よりも恐いということが改めて認識出来ます。
3位の軍師たちの晴れ舞台→知勇絢爛→六韜三略の極みは、象棋対決のお話。各国の軍師が己の智をかけて火花を散らす。華琳様は軍師いらないんじゃね? とか、ちゃっかり者の風や卑弥呼の暑苦しい解説など見所はたくさん。その中で朱里、雛里、冥琳の三つ巴の決勝戦。朱里VS雛里の高速展開の表現は見事としか言いようがありません。『武』では『智』の熱い戦いに酔いしれろ!
……思ったんだけどミニゲームでこの象棋があればおもしろいと思うのは私だけでしょうか? CPU対戦で恋姫キャラが指すたびに声で演出したり、買ったらご褒美で脱衣。こんな風に書いていると脱衣麻雀でもいいんじゃね? と思う私は穢れています。
4位の賈駆の不幸な一日上・下は、無印の設定であったあの詠の不幸発動装置起動のお話。この中で、月には影響が無いなど細かな設定があったりするわけですが、一刀が成り行きとはいえ、気落ちしている詠を気遣うシーンとか好き。ついでに空気読まない鈴々とか非常に愛らしかったです。 最後のオチで一刀が落とし穴に入っての放置プレイは思わず笑ってしまいました。
5位の真桜の絡繰り大作戦は、絡繰り夏侯惇将軍の制作費を得る為に出資者を募るお話。で、パトロンとして名乗りを上げたのが雪蓮と冥琳。雪蓮の影武者を制作することになるのだが……冥琳にこんな意外な一面があるとは思いませんでした。
次点 パンチラポイント 多くは語らず漢は黙って鑑賞するべし。 ……どうせなら桃香&愛紗とかもやって欲しかった。残念無念。
この他にも楽しいイベント集が盛りだくさんです。
気になった点
やっぱり、お話のつじつまが合わない部分があったこともありますが、ネタに走りすぎたのでは? という点です。 三国志に関するネタなら「なるほど」と頷けるのですがフードファイトよろしく野菜をかじるシーンやパンチラポイントで某リフォーム番組風の演出など、別に恋姫†無双にとって必要ではない演出に違和感を感じてしまいました。要は、そんなネタに走らなくとも恋姫†無双は『面白い』。ただ、この一点につきます。
以上が私の萌将伝をプレイしたレビューでした。
色々、世間で酷評を受けていますが、純粋に恋姫†無双が好きなら楽しめると思います。 正直、流行だとかそういった感覚で恋姫†無双をうわべだけで楽しもうとする方達にはオススメは出来ません。
今回の一連の騒動に関しては、恋姫†無双というコンテンツを食いものにした他業者や異常に騒ぎ立てるユーザーにも非があると私は思います。
Baseson様やスタッフの皆様に一方的な非は無いと思います。
ですから、過度の誹謗中傷だけは止めて頂きたい。
確かに期待が大きかった分、残念な所が大きく前に出ているようですが、そこまで酷評を受ける作品では無いと思います。むしろ、私は恋姫†無双というコンテンツで今まで楽しませて頂いたという感謝でいっぱいです。
ありがとうございました。
この一言につきます。
最後まで締まらない文で申し訳ありませんでした。
ですが、柳瀬さんと想いは同じで、私は『恋姫†無双』が大好きです。
アトリエちゅうとはんぱ 管理人 藤林 雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/80871

— posted by FUJIBA28
|
Comment[0] |
Trackback[0]
皆様、明けましておめでとうございます。 アトリエちゅうとはんぱの管理人の藤林 雅です。
未だにSSをUPできないていたらくぶりでごめんなさいorz とりあえず生きています。 お茶濁しに近状報告でも。 お付き合い願えれば幸いです。
とりあえず今年の抱負願いに1月3日の日曜日にお参りに行ってきました。そして、人生初のアレに挑戦しました。
みこみこあいしゃわん
――新年早々、お目汚し失礼致しました。
後、歯医者(口腔外科)にも行ってきました。 相変わらず、舌裏に違和感が。 先生も「数回摘出しても治らないということは、遺伝子的な問題かもしれませんね。あまり、短期間にオペをやりぎると硬くなって左右のバランスが悪くなるから、切るにしても後一回かな」
……遺伝子レベルって。
もーいやぁ――
でも、耐えなきゃというわけで、様子見になりました。 完治への道は未だ見えず。
どーでもいい話題しかありませんね。
んー最後に恋姫†無双ファンらしくこんなレビューでも。 みなさんは年末にコレ買いました?
『真・恋姫†無双 デスクトップマスコット〜いつでもいっしょ♪〜』です。
パソコンのデスクットップ上に華琳、桃香、雪蓮の三人が貴方を癒やしてくれます。
正直、購入した当初は、エラーばっかり出て使える事が出来ませんでしたが、開発元のさんわーどさんのHPで修正ファイルをダウンロードしたら、セカンド機のノートパソコンで使用可能になりました。
さんわーどさんのHP http://sunward.ei-chi.com/
こんな風にダブルクリックで操作パネルを立ち上げて、チビキャラをアイコンで操作します。
真ん中のマークを右クリックする事で色んなポーズが見れます。そして、各キーを押すとチビキャラが、そのキーに準じた音声とポーズを披露してくれます。ちなみに設定で『Hのみ』や『全部』にしておくと、『子供は聞いちゃだめー』なアダルト音声が出るので家族と同居している人は要注意です。ヘッドホンをオススメします。いや、ほんとに。
余談ですが、私は『F11』の好きと『F2』のはわわボイスが好きです。 そして、桃香については、『>』キーの『お兄ちゃん』ボイスが飛び抜けて凶悪です。この辺は声優さんネタに詳しい方なら言わずもがなです。
ファンなら萌え死ねます。
設定では他にも音量の調整やメール設定、アラーム、パフォーマンスの頻度にカレンダー壁紙やスクリーンセーバの設定などが出来ます。
このソフトで貴方のPCライフに華琳様が、雪蓮お姉様に桃香さんが彩りを添えてくれますよー。
で、普通のレビューならここで終了。かもしれませんが、ここで終わらないのがアトリエちゅうとはんぱ。
このソフトには禁断の奥義が……
それは、デスクトップに三人同時に立ち上げる事が可能なんです!
これで、楽しさインフォニティー!
三人でゴミ箱用意
日付や時間の表示も三人で ひとりよぶん?
音楽も三曲同時演奏で! 桃香や雪蓮は胸が揺れています。華琳様はorz
三人一緒で鈴々ポーズ? 璃々ちゃん式? バンザイもあります。
華琳『じゃあ、はじめるわよ!』
桃香『せ〜の!』
雪蓮『ミュージックスタート!』
♪〜
♪〜
♪〜
『へーんしんっ!』
『にゃん、にゃん♪』
『恋姫戦隊 スリークィーンジャー参上!』
『この中原に悪は許さない!』
――こんな遊びが出来ます。
うーん三人だけじゃなくて他のキャラも見たいですねー。
ついでにウチのわんこ(あいしゃわん)もこんな風に動かせたらもっとラブリーになるかも?
って、『こんな事してる暇があったらSSの続き書きなさい』
その通りですねorz
以上、アトリエちゅうとはんぱ式『真・恋姫†無双 デスクトップマスコット〜いつでもいっしょ♪〜』レビューでした。
それでは、今日はこの辺で。 また皆様に会える日を楽しみにしています。
アトリエちゅうとはんぱ 管理人 藤林雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/76274

— posted by FUJIBA28
|
Comment[0] |
Trackback[0]
夏の暑さも過ぎ、過ごしやすくなった秋。 皆様、いかがお過ごしでしょうか? アトリエちゅうとはんぱの管理人藤林 雅です。
今回は、ちょっと横浜まで出掛けたので、その辺りのレポートなんかを掲載します。天上人演義のSS更新とは関係ありませんのであしからず。
さて、さる10/11の正午前。
私、藤林雅は、横浜で開催された音系・メディアミックス同人即売会『M3』へと行ってきました。
ここでの目的は――TOPページにあるバナーに気付いている方もいらっしゃると思いますが、『Audio not found』さんから頒布される恋姫†無双のボーカル曲アレンジ『恋奏曲』を購入する為にやって来たわけです。
会場は、JR関内駅から歩いて十五分程度先にある大さん橋ホール。

海とウッドデッキがマッチしたお洒落な会場でした。
あまりこういった催し物に行ったことがない私は、中の盛況ぶりにドン引きしましたが、人だかりに吶喊をして、目的地へ。
数分後、無事に『Audio not found』さんの場所へと辿り着きました。
そして、サークルの前で、CDを見ながら黙って立つ不審者丸出しの私。
勇気を出して売り子の女性へ声をかけて、サークル主催のかつお様へにご挨拶する事が出来ました。
――正直、緊張してちゃんとお話が出来たか、不安ではありましたが。
会場を出た後はそのまま、横浜中華街へと足を向け『あの』場所へ――
そう、三国志や恋姫†無双ファンの聖地『関帝廟』です。
初めて訪れた関帝廟に打ち震える私。
が、観光で記念写真を撮っていた人達のジャマをしていたようです。――ゴメンナサイ。
そして、中に入ると迎えてくれたのは、いきなり桃園の三兄弟。
その傍にある売店で線香五本(五〇〇円)を購入し、反対側で火を灯して貰い、本殿へ赴きます。
そこで順番に線香を置いて賽銭箱に行こうとすると、男性スタッフに呼び止められて、何と本殿の中で参拝するようにと勧められました。どうやら、線香を買った人への特典のようです。
思わぬ形で、畏れ多くも、関帝様にご拝謁する事が出来ました。
参拝方法も独特で膝掛けに跪いて、三回礼をして合掌し、住所、名前、生年月日を告げ、願い事を伝え、最後に一礼するといった具合です。
ここでの合掌を、拳と掌を合わせるものかどうか悩むところで、OUT気味。無難に普通に掌と掌を合わせました。
しかも関帝様を前に緊張しまくって、心の中で住所とかお願い事が、きちんと言えない散々な結果でした。
参拝を済ませた後は、中華街で自分的リサーチ。
とりあえず、劇中で亜莎が大好きなゴマ団子(一個九十円)を購入。
ゴマの香りがとても良く、外はパリパリ、中はあんこが入ってお甘くモチモチとした食感でとても美味しかったです。
続いて、天上人演義でも出た桃まんを購入。(一個二百五十円)
中に入っているのは白あんかな? 外側が食紅で桃に見立てているそうです。本場中国ではお祝いの慶事で出されるものらしいです。
要は、天上人演義で一刀が出店で買った桃まんのシーンは、普通に考えてみるとあり得ない事だと今更ながらに気付きました――まあ、そういう外史ということでご了承ください orz
横浜中華街は初めて行きましたが、休日ということもあり非常に活気に溢れていました。また、機会あったら行ってみたいです。
最後に一番ここに書きたかった『Audio not found』さんの『恋奏曲』の感想について。
正直、音楽には疎い私ですが、恋姫†無双ファンなら買って損はないと思います。
無印と真のOP・ED曲をアコースティックギター(でしょうか?)のストロークがベースになっていて、優しい感じに仕上がっています。 あ、でも『HE∀TING SOUL』はジャズ(?)的な感じでした。
イメージソングの恋想歌はA面で思い出や想いを表現し、サビで『あなた』という言葉を韻にして、今までの恋姫†無双で聴いてきたボーカル曲とは違う、(はーわわ〜、あわわわ〜とかお日様ささえたくて〜とか、とは)優しい感じの曲になっています。 私は、この曲を聴いて、無印恋姫†無双のEDと真・恋姫†無双の華琳さまEDを思い出していました。
ボーカル曲ではありませんが、『日々是穏々』も聴いてみると癒やされますよ。
で、一番私が好きな曲は、『志在千里』のアレンジでした。この曲の歌詞はなにげに聞いているとわかりづらいですが、字で表すと非常に凝っています。作詞のK.バッジョさんを尊敬するようになったのは、この曲がきっかけだったりします。――少し脱線しましたが、そんな思い入れのあるこの曲をpop調でアレンジするとは脱帽でございました。
早速、MP3プレイヤーに転送しました。
気が滅入りやすい通勤時間にこれを聞いて癒やされようと思います。
以上、管理人の藤林 雅でした。
――え? SSの続き?
ごめんなさい orz
TINAMIに投稿する外伝を作っていますが、滞っています。
もう少し待って頂けたらと思っています。
それでは今回はこの辺で――
アトリエちゅうとはんぱ管理人 藤林 雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/73979

— posted by FUJIBA28
|
Comment[0] |
Trackback[0]
皆様、お疲れ様です約1ヶ月振りの更新です。
第四十九章をUPしました。
話の展開も後、もう一息の筈ですが、息切れをしている状態です。
モチベーションが中々維持出来なかったりします。
いや、恋姫†無双は相も変わらず大好きで萎える事は無いですけど、生活環境や周りがどうも上手くいかなくて。
情けない限りです。
そんな愚痴は兎も角として、返信です。
>リバース さんへ >いつも感想ありがとうございます。 程?おじいちゃんが曹丕のお守り役として登場。オヤジにジジイに本当にこの作品恋姫†無双なのか疑わしいと作者自身も考えていたり、でも、あれだ。ムサイおやっさんたちがいるからこそ、少女達が輝けると言うことで自己弁護。
麗羽さんは、丁度今回の件で登場する予定だったので。 今回は曹操の心情がメイン。 以前からからネチネチと積み重ねてきたフラグをちょっとだけ回収しました……上手く表現できたかどうかはまた別問題かもしれませんが……
>ハル さんへ >はじめまして。書き込みありがとうございました。 >ここまでの膨大な感想に御意見ありがとうございました。仰ることも尤もだと思います。読者の方が納得いかないというのは全ては私の実力不足によるものだと思います。二年間以上このSSを書き続けていますが、一向に改善されないのは、今年の初春にTINAMI様で開催されたコンテストの結果を見れば明らかだと思います。貴重な御意見ありがとうございました。
以上が返信です。
最後にひとつ。 上の返信でハルさんの書き込みについて私が疑問に思ったというか、これだけは解って頂きたいという部分をまとめてみました。 よろしければご参照下さい。
※ワードパット表示です。
http://www.geocities.jp/onikagura_f/repo.rtf
それでは、短くはありますが今回はこの辺で失礼致します。
第五十章でまた会える日を願って。
アトリエちゅうとはんぱ管理人 藤林 雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/70542

— posted by FUJIBA28
|
Comment[0] |
Trackback[0]
皆様、お久しぶりです。アトリエちゅうとはんぱの管理人 藤林 雅です。 長らくお待たせしました。天上人演義 第四十七章をUP致しました。
とりあえずあいしゃわんで、更新遅れてごめんなさい。
最近、色々と試行錯誤を繰り返し、果たしてこれが良いのか悪いのか判りませんが、お付き合い願えたら幸いです。
では、早速ですが返信コーナーです。
>健 さんへ >いつもご感想ありがとうございます。これを励みにして頑張りたいと思っています。 娘々についての描写はある意味、賭けだと思っています。ここで痛みを伴い、読者が去っていったとしても、ずっと後に続く話の展開に生きていくと考えていましたが、健さんに『娘々が報われたと思います。』と言って頂き、正直ほっとしました。 星の行動については、やっぱり最近、ダーク傾向にあるこの作品にあって少しでも面白い話題を提供したいと思う所と、自分が考えている星という人物像が合わさって、こんなんなりました。 朱里については今後、重要な要素になりますので、お楽しみにお待ち下さい。
天上人演義は、無印恋姫をベースにしているので、人気が出て勢いの強い真恋姫のSSに正直、押され気味ではありますが、流行に焦らず、牛歩ではありますが、少しずつ前へ、前へと進み、完結に向かって頑張っていく所存です。・・・・・・あいも変わらず話が逸れてしまいました。
>ヨシオ さんへ >ご感想ありがとうございました。 愛紗の挫折と復活、朱里に降りかかる災難。それらもすべて、彼女達自身の『成長』を促す上で、逃げる事が出来ない試練だと考えています。勝利だけを表現するのなら書き手としては、読者の賛同を得られて非常に『楽』な上に『楽しい』ですが、『敗北』を書く事により辛い先にある幸せが大きいものになると、素人ながらに考えている次第です。
>羽鳥 士元 さんへ >いつもご感想ありがとうございます。 現在、伏線を少しずつ張っている最中です。紀霊の死も、フラグについても、朱里にしても、後、読者が一番納得いかないであろう○○○も、全ては今後の為です。 オリキャラの数が半端なくいるので、とりあえず指摘された魏将について、紹介をしてみました。聖典(原作)のサブタイトルに女の子だらけの〜と銘うっていながら、野郎がたくさんでる『天上人演義』をこれからもよろしくお願いします。
追記の一 ご指摘ありがとうございました。 ついでに、ちょっと中身を替えましたのでよろしければご覧になってください。
>トラキチ さんへ >はじめまして。掲示板の書き込みありがとうございました。これからも楽しんで頂けたら幸いです。 ご覧になっているとは思いますが、宣伝ついでに、外伝も幾つか取り揃えているので、よろしければ口直しにどうぞ。 更新は正直、遅いと思いますが期待に応えられるよう日々、邁進していきます。
>む〜 さんへ >いつもご感想ありがとうございます。 >正直、TOP絵は必要ないと思われる方が大半だと思われますが、去年、三国志検定を受けた時以来、暇潰しにラクガキをして、SSの作成と仕事のストレス、その他諸々を解消しています。絵を習った事がないので、アドバイスをもらいつつの独学で、絵柄が安定するまで遠い道のりではありますが、必要ないという意見もありそうでビクビクしているなか、お褒めの言葉を頂けるとは正直、思っていませんでした。ありがとうございます。
>アーロン さんへ >掲示板への書き込みありがとうございます。 ご意見ありがとうございました。 私としては、話の中で表現しきれないという所に己の表現不足を嘆くばかりです。 ですが、ホームページという世界において読者の皆様からの多種多様なご意見は、自分にとっての財産だと考えています。 無論、悪意のみの書き込みは私もへこみますが、クレームや提案などは、貴重なものだと思っています。 正直、それにすべて応えられてはいない状況ですが、少しずつ改善すべき事は改善し、いずれは、恋姫†無双が好きな人達にとって楽しめるサイトを目指して日々、努力していきたいと思っています。
>龍神将 さんへ >はじめまして。これからもよろしくお願いします。 当サイトで楽しんで頂けているのなら一恋姫†無双ファンとしてこれ以上の喜びはありません。オリキャラの設定も読んで頂きありがとうございます。いつも稚拙な文章でいっぱい、いっぱいな作者ではありますが、龍神将さんの激励の言葉を励みに執筆活動を続けていきたいと思っています。正直言えば、最近暗い話ばっかりで筆が進みません。こうぱーっと楽しい話がかけたらいいのですが、それではこの天上人演義の良さというか、そもそも、文章構成も素人レベルなのにここで諦めたら数多のSSの中で生き残ってはいけないなぁと思ったりしています。 真恋姫†無双のSSを楽しそうに書いている作者さん達への嫉妬ですね。これは明らかに。 最後に言い残すならば「これでアトリエちゅうとはんぱが終わるなと思うなよ」とか悪役の如く捨て科白を吐く今日のこの頃です。うん、また書いている途中に話が脱線してしまいました。すみません。
>雅輝 さんへ >ご無沙汰しています。 連絡通り、リンクを張り替えました。 これからも一緒に恋姫†無双のSSを盛り上げていきましょう。 また、余暇を見て雅輝さんの作品を見にいけたらなぁと思っていますのでその時はよろしくお願いします。
以上が返信です。
ここより私事ですが、先日、映画館に『レッドクリフPart2』を観にいきました。 非常におもしろかったです。 具体的な感想は控えますが、演出の発想が、非常に斬新だと思いました。特に大盾の使用方法には驚きの連続でした。後、ストーリーの
方も、斬新な切り口を融合させて、新・三国志エンターテイメントの作品として申し分ないと思います。 そして何よりも評価したいのは、乱世の中にあっても周喩と孔明の『友情』が描かれた部分と、覇王曹操の常勝軍を率いる彼ならではの孤独。だと私は思いました。
天上人演義でも赤壁の戦いは、避けて通れないイベントではありますが、非常に参考になりました。
後、もう一つ。 今年の七月に第二回三国志検定が実施されるそうです。 2級・3級を取得したので、1級を狙おうと浅はかな事を考えていましたが、1級の試験内容は論文。レベルは三国志研究者だそうです。 高卒で論文を書いた事の無いIQ78の私には『無茶にも程がある』と思いましたので、今回の受験は見合わせようと思っています。 正直、仕事のお給料も万単位で下がるそうなので、受験料を捻出するのも痛手になってしまうので。 その分、天上人演義の執筆に時間を割けようかと自己弁護したりして……
さて、次回の第四十八章で再会出来ることを祈りまして今回は、この辺で失礼します。 それでは。
アトリエちゅうとはんぱ 管理人 藤林 雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/68553

— posted by FUJIBA28
|
Comment[0] |
Trackback[0]
皆様、ご無沙汰しております。 なんとか四十二章をUPする事が出来ました。 最近、シリアスばっかりで書きづらく、大変なのですが、あとおもうちょっとでこの戦いの決着がつきそうです。 しばし、おつきあいの程、お願い申し上げます。
それでは、掲示板のレスであります。
>流麗 さん 応援ありがとうございます。最近、とみに遅筆ではありますが、頑張りますので、よろしくお願いします。
>田中 さん >時間が掛かろうとも天上人伝が完結されること。切に願う次第であります
というか、私にはこの作品しか無いのが痛い所でもあります。けど、頑張って完結したいと思っていますのでどうぞよろしくお願いします。
>橙子 さん
楽しんで頂けたのなら、この作品を書いた意味はあったと報われました。ありがとうございます。
>羅刹 さん
お久しぶりです。今後もどうぞよろしくお願いします。
>チャケ丸 さん
はじめまして。どうぞうよろしくお願いします。楽しんでくれたのなら幸いです。今後もよろしくお願いします。
>健 さん >詠ちゃんがご無事で何よりです。まあ、月を一刀君にまかせて一人で逝くなんてことは絶対にしないでしょうし。
彼女は、一刀君との決着を付けぬまま、逝かないと私も考えています。
>私個人としては、天上人演義は他のSSよりも群を抜いていると思いますし、二次創作としてだけでなく、一つの独立した作品としても素晴らしい出来だとも思っていますので、自信を持ってください
お褒めの言葉ありがとうございます。稚拙な文でありますが、今後もこの作品を見守ってくれる方達の為にも、頑張って執筆活動を続けていきたいと思っています。
>ヤマキ さん >「真・恋姫無双」の発売も控えていますし、今後管理人殿の創作意欲も高まってくるかもしれません。
既に、フライングで登場している武将の扱いはどうしたらorz 特に沙和、凪、真桜は別物ですし。 で、懲りずに、また捏造的に程?(ていいく)こと風さんが参戦。 さらには曹真まで。もうこうなったら突っ切るしかありません(開き直り) ゲームが発売されたら、一層更新が遅れそうな予感が……頑張ります。 >ラスおた さん >恋姫夢想が11月に延期になりましたね。噂では魔法少女、華淋が登場するとか。 早くプレイしたくてうずうずしています。
>年末に向けて恋姫をもりあげていきましょう。
当サイトはどうやって盛り上げたらいいのか……取りあえず100万Hitキリ番SS募集でよろしいでしょうか?
>む〜 さん ありがとうございます。何時の間にか、四十章を超える作品になりました。すべては、皆さんの応援のおかげです。 これからも一歩一歩ゴールに向けて頑張ります。
以上、返信レスでした。 次回の四十三章は――于禁(お父さんの方)の秘密がちょっと、明らかになるかも?
それでは、皆様とまた再開できる事を祈って――
アトリエちゅうとはんぱ 藤林 雅
|
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/60569

— posted by FUJIBA28
|
Comment[1] |
Trackback[0]