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2Dものも3Dものも、うpできるネタがなかったので、またずいぶんと間が開いてしまいました
ここや本館を訪れるリピーター様がどれだけいらっしゃるか分からない(くらい過疎サイト(ノω`)のですが、もしたびたび覗いて下さる方々がいましたら、改めましてありがとうございますm(_ _)m

2008-08-26-00.jpg
さて、例の巨大エクシアヘッドをついに入手!
コンビニ一番くじ景品のあいつです
ホビー○フに出回ってた未開封の美品を¥4,200でGET
これで俺もガンダムだ!⊂( ^ω^)⊃

2008-08-26-02.jpg

何分の一スケールなのか分からないけどでかいです
フィギュア的にはPORTRAITSのものがちょうど合いそうなので、ノーマルスーツのせっちゃん(墨入れのみ追加)を並べるといい感じに
単三電池2本でツインアイと額のメインカメラが発光します


2008-08-26-03.jpg

中国製の景品ということもあって、成形透けやヒケ、ディテール、塗装などちょっと甘いですが、基本的な造形がほぼ完璧にエクシアの頭部アップ・ハイディテール画稿をトレースしていて、ディテールの修正と塗装、マーキングの追加等を行えばかなり良くなりそうです
(いずれこれの改修もやりたいところです。アンテナとか軟質で曲がっちゃうし)

2008-08-26-01.jpg

最後のは1/100エクシアと並べてみました
ここまで大きくて出来が良いと作画参考モデルとして見てもいろいろ発見があって、以前に描いた『DAYBREAK'S BELL』イラストのエクシアの解釈はやっぱり形状を読み違えてる部分が多かったようで…(つω´;)『このラインはここに繋がるのか〜、へぇ〜』などと新鮮な感動が

あらためて不思議なガンダム顔のデザインだな〜と
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2008年08月26日 @ 10:21PM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津美
2008-07-27-03.jpg
胸部〜腹部まで工作しました⊂( `ω´)⊃







2008-07-27-00.jpg

■パイプ繋ぎパーツ
金パイプが繋がる胸部上面の赤いパーツに、上面に1ミリとパイプと接する方の面に0.5ミリのプラ版を貼って大型化
真武者の特徴であるパイプの断面が、繋がるパーツから飛び出して見えてしまうのでそれを隠すための工作ですが、これを全個所直すのか悩みます…(´Д`)

■コックピットハッチ
胸部中央のコックピットハッチにあたるブロックの下に大きな隙間が出来るので、段ごとに1ミリプラ版を貼って延長しています
前屈させる際のスペース確保のためっぽいですが、ここまで大きな隙間は必要ないようなので
実際フレームに可動範囲向上の工作を施していても、延長したパーツは前屈で股間ブロックに干渉しなかったです


2008-07-27-02.jpg

■内部フレーム
可動検証で改造したVer.OYWの時は腹の関節を関節技に置き換えてみましたが、真武者はOYWに比べて腹部の赤いブロックのくびれが絞られており、可動範囲を向上させているようだったので、今回ボールジョイントはキットのままに
ただ、内部フレームのいらない造形のおかげで可動に干渉してしまってるようだったので、フレームの下面と側面をごっそり切り取っています
これにより腹部の前後屈、左右スイングの可動範囲がキットの大口径ポリキャップによる引き出し可動と併せて、より向上しました


2008-07-27-01.jpg

■腹部ブロック(下)
キットは基本の78ガンダムがVer.OYWの形状に準じているため、腹部下ブロックにMGガンダムVer.1.0から続いている例のデザイン的出っ張りが入っていますので、これをポリパテで裏打ち後に削り込んで平面に修正
また、この真武者には側面にも謎の出っ張り段差があるのですが、なんだろうと思ってたらどうやら腹のくびれをOYW版から絞ったために、そのままでは下に来るABSフレームのダボが突き出てしまうことから、ダボ受けが形状として飛び出している物のようです
ここもポリパテで裏打ち後に削り込んで平面に修正しています(案の定、削ったら中のABSが治まるとこに穴が開きました)
さらに上工程でABSフレームを削り込んで可動範囲を上げたことから、腹を大きくひねると側面の腹下ブロック側面にある切り欠きディテールから中が少し見えるようになってしまったので、ここに0.5ミリプラ版を貼って内部が露出しないように塞ぎました

また、胸部のインテークをペーパーがけしてたらパーツがパッキリ真っ二つに割れるというアクシデントが…!(つд`)
どうやら成形段階で微細なクラックが縦に入っていたらしく、左右のインテークとも同じような位置で同じように割れました
なのでこれを繋いで整形し直すという余分な作業を強いられる羽目に

次回はバックパック…Ver.Ka画稿を完全再現したいわけではないものの、思いっきりぺガン準拠になっている部位なので、どうしようか悩みます(; =ω=)
…次回を待て!!
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2008年07月27日 @ 08:08AM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津美
2008-07-21-00.jpg

いきなりですが、キットの78ガンダムヘッドは使用してません(つω`)
キットは頬あてにダクトが追加されただけで基本はぺガンの形状まんまですが、PGガンダムから続いてるトサカとメインカメラ周りの形状が嫌だったので、中の人をMGガンダムVer.Kaから流用


2008-07-21-02.jpg

■兜後ろ
キットを参考にVer.Kaの頭部側面と背面に穴を掘り込んでやるだけで、意外とそのまま武者の鎧がくっつきます
ただVer.Kaの頭部ヘルメットの方が大きいため、そのままだと兜3パーツ間に大きく隙間が開いてしまうので、後ろの兜パーツにポリパテを盛って、装甲ラインが繋がるように埋めています

■兜側面
大きいVer.Kaヘルメットに合わせて開いてしまった兜バランスにより、兜側面パーツとヘルメットとの空間が気になるのでオリジナル形状の追加装甲板をプラ板で追加
ただし大型化した兜後部パーツと併せて若干可動範囲が制限されてしまいますが、より兜を被った重厚さが出るのでこれはこれで


2008-07-21-01.jpg

■兜吹き返し
元から小さめなので、上記の兜パーツの大型化に併せてこちらも大型化
エッチングノコで慎重に切り離し、プラ板を挟んで2ミリほど延長
小さいパーツのうえにディテールをまたいでしまうので、加工が大変でした(=ω=;)

■中の人
ほか、Ver.Ka頭部は真武者用とVer.Ka画稿のディテールを追加で彫り込んだのと、顎が大きくごついのでVer.Ka画稿のように中央に向かって細くなるよう削り込んでいます


頭部だけでいきなり時間がかかってしまった(´・ω・)=3
実際、自分の腕では工作したとこの精度は低いんですが、次も気長に胸部を改修予定です
…次回を待て!!
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2008年07月21日 @ 03:25AM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津美
2008-07-17-07.jpg

マスターグレード真武者頑駄無、参ります
ネットでも店頭でも、もはや投げ売り確定のネタ商品ぽいですが、ふつうに3割引きで購入してきました
SD戦国伝好きとしては第弐段(?)の「MG武者頑駄無摩亜屈」への投資ということで(`∀´)=3

2008-07-17-00.jpg
2008-07-17-01.jpg
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2008-07-26-00.jpg

とりあえず仮組み
キットはフレームを中心にぺガン(MGガンダムVer.O.Y.W.)ベースですが、実際は全16ランナー中そのまま流用されているのはわずか4ランナーのみ(ポリキャップ含む)で実質ほとんどが新規金型によるもの
ところがその新規に起こしてあるパーツの形状が、ガンダム無双ゲーム版でもVer.Ka画稿版でもないキットオリジナル版になっています
いうなればぺガン準拠の78ガンダムに、真武者の武装をまとったような不思議な解釈に…(゜д゜;)
フレームがぺガンだからといって何もわざわざ新規に起こしてるパーツをぺガン形状で作らなくてもよかろうに、という突っ込みたくなるヘンな箇所が多数見受けられる一方、つま先などはカトキスリッパをきちんと再現していたりと意味不明なちぐはぐさ

2008-07-17-08.jpg

もちろんこれはこれでカッコいいんだけど…ちょっと別の意味で作りがいのあるキットの様子
また、画稿によって形状が異なる箇所がいくつかあってどれが正解なのか分からないので、好きな形のをチョイスして改修するのがよさそうです
とりあえず例の股関節と足首の可動範囲向上と、全身を巡っているパイプが、付け根からパイプ断面が飛び出して見えるのがものすごく気になるのでそこも改修、と
頭部とバックパックはまるまるVer.Kaから流用するか〜、なんでリアアーマー中央はこんな縦にひょろ長いんだ?太刀が保持穴なくてすっぽ抜け(ry…(゜∀゜)

とはいえ武者好きとしては出ただけでありがたいこのキット
気長にちまちま作ろうと思います(つд`)・゜・
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2008年07月17日 @ 10:11PM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津美
2008-07-10-03.jpg

ひさびさにガンプラ
MGの「RX-78-2ガンダム Ver. ONE YEAR WAR 0079」です
以前の1/100エクシアよりずいぶん前にパチってたものなので古いです
ゲート処理に部分塗装+墨入れ、艶消しトップコートのみ
マーキングだけ「MGガンダムVer.Ka」より流用して貼っています
なぜ今さら引っ張り出してきたかというと、ほんとは待望の「MG真武者頑駄無」を作りたかったのですが、例のO.Y.W.流用による脚部可動の狭さが不安だったので
真武者を作る前の検討用として簡単に工作してみました
2008-07-10-00.jpg

■胴体部
Ver.O.Y.W.はコアブロックがオミットされて、新しく腹部の可動が追加されていますが、思ったほど動かないので邪魔になっているフレームをごっそり切ってしまいました
ボールジョイントの受けには「関節技(イエローサブマリン)」を新たに仕込み直し、コアファイターのディテールパーツも排除して前後・左右スイング域を若干ですが拡大

2008-07-10-01.jpg

■股関節
最も問題の脚部…(つД`)・゜・
ここは元々がMGガンダムVer.1.5のままなので例のシステムインジェクションによる一体型フレームが膝関節こそよく曲がるものの、ポージングの要である股関節と足首の可動範囲が意外と狭く、ブゥーンドドド⊂(^ω^)⊃してても毎回かなりのストレスです
キットのボールジョイントは切り欠いてしまい、新しく関節技を仕込みました
そのまま付けただけでは軸など見た目が悪いのですが、とりあえずの可動範囲向上の検証なのでまんま取り付け
システムインジェクションのフレーム内にコンパクトに入れる必要もあったので、股の開きと太ももの横ロール可動拡大、さらに強度を同時に仕込めるこの関節技を使用してみました
また定番工作の、被せる大腿フレームパーツの股間部後ろ側を切り欠いています
2008-07-10-02.jpg

■足首
股を大きく開けるようになっても追従していけないので、接地性を少しだけど向上させてみました
といっても脛側フレームがシステムインジェクションの可動部もあって、ボールジョイントの追加等が難しいため、ここも定番工作のフレームどうしが接する内側の面を削り込んだだけ
あとは爪先のABS可動部が摩耗ですでにへたって支えられなくなっていたので、ビニール袋片をかませて鈍く固い可動にメンテナンスしておきました
また、釣り用のおもりを内部空きスペースに仕込んで安定性を確保しています
2008-07-10-05.jpg

可動域拡大工作を終えて、いろいろポーズをつけてみました

■立て膝しゃがみ
腹部のひねり可動と脚部の股関節の開き・横ロール可動が拡大したため、より自然に立て膝体勢が取れるようになりました



2008-07-10-04.jpg

■ビームサーベル抜刀
支えなしで大股を大きく開いてふんばり、ビームサーベル及びシールドを構えられるようになりました




2008-07-10-06.jpg

■ビームライフル射撃
Ver.O.Y.W.で新パーツにより改修された肩関節と腕部の可動とあわせ、腰だめのライフル射撃姿勢が可能に
ベース使用ですが脚の開きもSEEDガンダム並にハッタリが効くようになりました

ちなみに古いデジカメをおさがりでもらったので、前までの携帯撮りより画像がいく分マシになりました(つω`)
(まだ撮影ブース環境が悪く、写りが暗かったりしてますが)
ビーム光エフェクトはいつものイラスト用の塗りソフトで上にレイヤを作ってブラシで描いています
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2008年07月10日 @ 02:19AM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津美
2008-06-10-00.jpg

PGマーク2出来ました
総パーツ数は(たぶん)800くらい…途中で数えるのやめました…orz

■エゥーゴカラー白装甲
アンダーゲートになっているのと合わせ目のないデザイン的分割になってるので、目立つパーティングラインとヒケのみ表面処理

2008-06-10-04.jpg

■武装類
本体装甲の分割に比べ、モナカ割りが目立ってくるのでほとんどの合わせ目はムニュ接着で消しました
…が、白色はともかく暗い色ではけっこう白く目立ってしまったので瞬間接着剤で消した方がよかったかも
成形色を活かそうとするとやっぱり全塗装より難しいですね(´;ω;`)
2008-06-10-05.jpg

ビームライフルとハイパーバズーカは少しでもパチくささを消そうと一部黄色を追加して塗ってみました
シールド裏もニュートラルグレーで塗り分け
ほか携帯カメラ写真で飛んじゃってますが、各部長方形凹ディテールに赤を入れたり、テトロンシールの赤と白いものを細かい短冊状にして貼り付けたりと、簡単にでも雰囲気をパチ組のままより変えるようにしてみました
2008-06-10-03.jpg

バルカンポッドとハイパーバズーカのセンサーがクリアー別パーツ化されてないのが他のセンサー類と比べて目立つので、0.2ミリの透明プラ版を切り出しクリアーグリーンで塗装
裏面にメタルックを貼ってから両面テープで貼り付けて再現しています



2008-06-10-01.jpg

組み上がってからいろいろポーズ付けてみたけど、アクション性はあまり高くなく意外と決まらないです
さすがに古いのでPGストライクのような人体並の柔軟な可動には及ばず、肩の引き出し関節等もほとんど意味がない感じ(=ω=;)
脚も膝こそよく曲がるものの、それを活かすポーズが取れないので、PGは巨大感と精密感のみ楽しんで、新訳版のアクションはMGマーク2Ver.2.0で楽しむのがよさそうです
2008-06-10-02.jpg

それでもムーバブルフレームの堅牢性は確かなものなので、PGガンダムのように膝や足首がふにゃふにゃになることは当分なさそう
(ちなみにPGマーク2の方がPGガンダムより若干頭頂高が高いです)

PGゼータもまだ発売当初からのが積んであるのですが、さすがにもう当分パーフェクトグレードはお腹いっぱい…
次は1/100以下のにしてもうちょっと楽したいと思います(ノД`)
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2008年06月10日 @ 00:16AM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津実
2008-06-02-00.jpg

エクシア×マリナ絵完成!
疲れました…(´;ω;`)

毎度のことながら失敗した〜と途中投げ出したくなりつつも、ダメなとこは次作へ活かしてまず完成させよう、と奮闘
GN粒子とか余分に難しすぎます…orz

大きいサイズは本館ギャラリーにて
http://azuminex.syarasoujyu.com/
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2008年06月02日 @ 03:07AM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津実
2008-05-11-00.jpg

エクシア×マリナのイラストも最後のラフ、シャドウとハイライトを暫定で入れてみた画稿です

ここまで来るともう完成版と同じ雰囲気になって来ていますので、ラフとして晒すかどうかってのもありましたが、実際に作業しているバージョンが難航してて時間がまだかかりそうだったので(=ω=;)

果たしてここからどれだけ詰められるのやら。。。
問題のGN粒子描写とか描いてるともう思わず

「この世界に神はいない…」

と泣きたくなってきます(つд`)・゚・
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2008年05月11日 @ 06:13PM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津実
2008-05-02-00.jpg

PG出キタ――――――(゜∀゜)――――――!!!
苦労の末やっと組み上がった〜。。。ってマーク2作ってたはずが、RX-78にすり替わって!?
いや、マーク2がおおかた出来上がってきて、並べられる1/60が欲しいなーということで…(=ω=)
このPGガンダムは10年前の発売時に購入して速攻パチって積んであったものを引っ張り出して改修したものです

2008-05-02-01.jpg

■フレームは関節ビス締め直したり、瞬着流してきつく調整してそのまま使用したものの装甲はだいぶホコリ等で汚れていたので、これまた当時買って使わずに積んだままにしてあった懐かしの「カスタムセット#1、#2」のクリアー装甲に換装してみました
白装甲はクリアー成形のまま
青と赤の装甲部分はクリアーブルーとクリアーレッドの缶スプでぶわっと塗り分けてみました

カスタムセットのクリアー装甲は黄色部分や武器等のクリア装甲は入ってないので、黄色はシャンパンゴールドに、白色はシルバーリーフに、黒・グレーはガンメタル、シールドの赤はシルバーの上にクリアーレッドのメタリックレッドで全体の雰囲気をクリアー装甲に合うように塗りました

マーキングは細かく貼ってもクリア装甲で微妙なのとシールは濁るので、大きい「EFSF」と「WB102」のみMGガンダムVer.kaのインレタから肩と膝に

2008-05-02-02.jpg

■マーク2の方は残りの装甲のほとんどがアンダーゲートになっていて、そのままでもけっこう綺麗なので、それに雰囲気をあわせるべく武器パーツの合わせ目・ゲート跡消しを続けています
写真3はハイパーバズーカの肩にマウントする面の大きな肉抜き穴をプラ版でふさいでいるところです
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2008年05月02日 @ 10:36PM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津実
2008-04-20-00.jpg

缶スプレーをペンタブレットに持ち替えて(゜∀゜)ノ”
2Dの方のミッション、エクシア×マリナに基本色を入れてみました

マリナの眼だけハイライトも入れて様子見てますが、まだ各色ごとにレイヤ分けして仮に調合した色を置いただけなので、画面に勢いとかないです(背景も暫定のただの枠)
ここからシャドウ色、ハイライト色やエフェクト等をかけてバランスを整えていくので、また変わった絵になっていくかと思います
この段階ではまだアニメ版というよりも明度を上げた初期原案のオリジナルデザイナー版っぽい感じかも


2008-04-20-01.jpg

おまけでトランザムSys.リミッター解除モードも再現!
フィルタかけて一気に色を変えたものでなく、トランザムカラーを各パーツごとに調合して塗り直してみた習作です
アニメ劇中の全身発光!の様にはいきませんが…なんとかそれっぽいでしょうか(=ω=;)
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2008年04月20日 @ 03:07AM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 版権もの/ガンダム] — posted by 和津実
 
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