新作完成しました
完成品は本館にて
http://azuminex.syarasoujyu.com/
≪November, 2008お気に入りリンク最新の記事ギャラリーカテゴリ検索古い記事最新のコメントRSS/atomおすすめ商品$menu_affiliate
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ペン入れと基本色入れが終了しました 前回のノワールはシャーペン線画をそのまま使用したものの、どうにもいまいちだったので、今回は黒インクでパッキリとしたラインを作りました カラー用なので全体の線は昔のTea Timesよりか減らしめに、なるべく的確なアウトラインのみで構成するように それでもまだ余分なラインが多い気も きちんとデッサンやら取れていれば余分な線はいらないのかな、とは最近の反省から 昔はモノクロ主体だったために、画面の情報量と充実度を上げるために、服のしわやら効果線やらを多めにしていく傾向でした 基本色はまだなんか全体にパッとしない気もしてこの時点では不安しかないのですが…とりあえずパーツ分けして塗ってみた、というだけなので 細部の小物の色はあとでバランスを見て入れます 寛子は初めて色が入ったのですが、若干色白の設定 貴音さんのほうがアクティブなんでしょう トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/25173
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とりあえず二人を合わせてラフの描き直しを重ね、シャーペン線画のクリンナップが終了 イメージ的にはライブ会場で意気投合して友達になった二人で。アビフレですね 寛子はもともと名古屋嬢っぽいイメージで作っていたので、シチュエーション的にはZepp Nagoyaに地元参戦 貴音さんは他の土地から遠征組か? ふたりにもa.b.s.グッズやツアーグッズを取り入れています Zepp当日もかなりグッズは売り切れてましたが、なんとかTシャツだけは一枚買っておきましたので TシャツはふたりともMATCH UP '07のツアT 二人が対になるようなポーズになってるのはTシャツの前後プリントを見せたかったためです 文字は手書きだときついので、後から貼り付けようと思います。 寛子さんのほうの前プリントのこの模様は結局なんなんでしょうか? 鐘のようにも見えるし、英国の帽子かぶった兵士なのか?a.b.s.も英国のイメージだし あとはリストバンド これも完売状態でしたが、黒字にエンブレムが入っていてかなりよさげでした a.b.s.グッズはどれもけっこう高価なので(Tシャツも8000円くらい)そこから考えるとリストバンドはかなり安くて(1,500円だっけ?)手を出しやすいのもいいっす ライブ中にベースのikuoさんが付けてたのが見えてカッコ良かったです ほかは寛子にはEFECTOR BOOSTERのメガネ(これ描くのけっこうバランス難しくて歪む…)とメガネイヤリング スカートはカラーではチェック柄にして軽いa.b.s.コスプレにする予定 貴音さんにはマフラータオルをつけてライブ参戦臨戦状態に あとパンツの尻ポケットに王冠の刺繍を入れて、こちらも軽〜いa.b.s.コスプレになるようにしています(このパンツはファッション誌から拾いましたがホントにa.b.s.っぽくて軽いファン主張ができてよさげですね) あとはZeppのドリンク+ホルダーをおまけで入れて、よりライブ会場到着!っぽい風にシーンを作ってみました トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/25044
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次に進める一枚絵のお題が決まりました
いろいろ同時にラフを描いて考えてるので、たまたまこれの制作が他より先に滑り出した、というところですが 次はオリジナルシリーズ「Tea Times」から本館の新規トップイラスト向け作品になります ロングのほうが「Tea Times #0016:寛子」さんでショートのほうが「Tea Times #0019:貴音」さん いままで本館のトップイラストは特に決まりなく、トップ向けに描き下ろしたものというより単純に最新作をそのまま流用していました それでもべつにいいのですが、最近になって横描きの大作もチャレンジするようになり扉絵スペースとトップページのデザインにに合わないものも出てきました なので今回から扉向けに考えたサイトの顔になる作品を専用に制作しようと また、このオリジナルシリーズ「Tea Times」は長年続けてきてキャラクターも20人超デザインしてきた割に、この世界観でのつながりとか関係性があんまり見えてこなかったなぁということで、今回から積極的に自サイト看板キャラクターとして使っていこうと思い立ちました いままでVer.2.0化などでキャラクターを単体でアップデートさせたイラストはありましたが、今回からはこの世界の日常絵に挑戦して、サイト内で成長させて行けたら「Tea Times」というオリジシリーズとしての厚みやキャラの成長にもつながるのではないかと 扉絵だからといってあんまり仰々しい壮大なイラストにするつもりもなく背景もナシでライトな夏らしいものにしたいと思います(製作時間もなるべく短く) また、せっかくabingdon boys schoolがツアー中なのでそれもリアルタイムなネタ的にまぜこんで、「MATCH UP '07」ライブツアーに参戦するTea Timesにしてみようかと 貴音さんは元々Ver.1.0の時からT.M.Revolution野郎ライブ「Strikes Back4」のライブTシャツを着せて、そういうイメージのキャラとして使っていこうと思っていたのでちょうどよくの起用。 寛子さんは前回はモノクロハガキサイズ版だったのですが、それだけで埋もれさすのはずっとおしいと思っていたので再登場させてみました トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/24954
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