最終回直前にして、ついに、ついに、実現した夢の共演、夢の対決!? 関 智一vs岡村明美、子劉輝本物対決〜〜〜〜!!!!!
というわけで、以下は『ラジオ彩雲国物語〜双剣の舞〜』第58回感想です。
「オレが助けて欲しいよ」 と清苑兄上な緑川さんに言わしめたほど、熾烈を極めた子劉輝と子劉輝の戦い!! 関さんの子劉輝は、完璧スネオだったように思うけど(笑) でもさ、アニメ本編で子劉輝が登場した回数というのはそんなに多くは無いわけで、 最近は専らラジオばっかり聴いてたから、関さんの子劉輝に慣れてしまったのか、 「あれ?子劉輝ってこんなんだったっけ?何か純粋しぎる!?」 と、本物のはずの岡村さんの子劉輝にちょっと違和感を覚えてしまったよ(苦笑) 恐るべし、関智の子劉輝!!
「僕は彩雲国を中心に仕事してますから」 って関さん、そんな如何にも嘘くさすぎること言わないように(笑)
仙台エリちゃんは、思えば関さんがお休みのときにばっかりゲストだったから、 初めてだったんだね〜。あまりの番組の雰囲気の違いに圧倒されたのか、 ちょっと引いていたのか、比較的無口だったな〜なんて思ったり(笑) まあ、「私ここに何しに来たんだろう?」と爆弾発言してらしたけど(笑) パーソナリティ3人の内、誰が抜けても番組の色は変わるけど、 関さんがいるかいないかが一番変化が大きいように思いますな。
今回の「官吏登用試験」のクリスマスツリー飾り対決、音声でだけ聴いていると、 何気にちょっとエロいよね(笑) 特に岡村さんと仙台さんにはドキドキさせられちゃいましたわvv それをまた、下ネタ大好きっ子の関さんが丁寧に拾うから、余計に大変なことに…(笑) 見かねた緑川さんが 「もうちょっと自重して下さい」 と注意なさったけれど、後にその緑川さんもカルタ対決でとんでもないことを発言してらっしゃったわよね? 「関くんの股間にあるやつ何?」と(苦笑) 『ナツブラ!』の影響でしょうか…?(笑)いや、別に放送禁止用語ってわけじゃないけどさ、 あんまり緑川さんの口から、その美声で聞きたい単語ではないことは確かです(笑)
カルタ対決は、毎回ホント面白いね〜。”伝説”になるわけだよ(笑) 相変わらず、ゲストをもてなす気が一切無いパーソナリティ双剣チーム、 今回もめっちゃ本気で勝負に臨みます(笑)強すぎるっ!! ”カルタのときだけ加速装置が作動する” という新しい称号が付いたね、緑川さん(笑)
しかし、静蘭と劉輝の兄弟が激しく好きで萌え〜な私としましては、 今回もたまらん箇所がいくつかありましたですよvv 例えば緑川さんが関さんに対して、 「さっきので疲れちゃったんだよね」 と、優しく労わりのフォローをなさったところなんて、ホントに兄弟みたいで…v
「募集しておりましたが、もう結構でございます」 という、関さんのお便りお断り通知が傑作であり、切なくもありました(苦笑) ついに、次回最終回。やっぱり泣いてしまうかしら…。
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ラジオ・声優/彩雲国物語] 2008年12月30日 — posted by たけのこみかん @ 10:31PM
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↑来場者特典。帰りに全員もらえます。出演者が一部違うため、 一日目と二日目では色と描かれているキャラが違いました。
二日目夜公演のテーマは「冬」
OPでのキャラセリフで挨拶時、何やらまたパフォーマンス付きで やる雰囲気になっていた(笑) そして保志布都彦は… 「ずっとあなたのお傍にお仕えする為に参りました。どうかご安心を」 みたいな感じで、布都彦でセリフを言った後に 「普通でごめん、布都彦なだけに…」と言って去る(笑) 微妙〜に寒いのは気のせいだよね、保志ちゃま?(笑) 何だか色々と危なっかしくて安心できないよ(笑)
今回の『遙か4』ドラマでも、また台本めくりが間に合わず、 「それはだな、それはだな…」と必死につなぎながら頑張る保志ちゃま。 「それは何なんだよ?」と関サザキもアドリブでフォロー(笑) 思うのですが保志ちゃま、ページをめくった最初が自分のセリフならば、 めくるのが多少遅れても問題ないように、前のページに次のページの最初のセリフを書いておくべき なのではないでしょうか??(笑) ドラマ内容は、強い兵士を目指すお話でした。 寒い中でも風早が鍛錬を怠らない姿に 「布都彦、感激の極みにございます!」と目を輝かせ、 是非自分も一緒に特訓して欲しいと願い出る布都彦。 近くでガタガタ震えていたサザキは、またしても巻き込まれ、一緒に鍛錬するはめに…(笑) しかし、風早には秘密があったのです。いや、何度も言い出そうとするも、 布都彦とサザキに遮られて言えなかっただけなんだけどね(笑) そう、風早は懐に温石(今でいうカイロのようなものですな)を入れていたのです。 そこですかさず温石を「モヘモヘ」と言う3人(笑) 昼夜両公演参加してこその珠玉の連動お楽しみ♪
今回の「ネオロマンスフェスタ大賞」は、「イメージ通りだったでしょう」部門。 審査員は平川大輔。そして、審査委員長は何と、浪川大輔!! 昼の部の保志審査委員長に次いで、審査委員長には大よそ向かない危険人物(笑) 昼の部の二の舞になりそうな予感が…(笑) 案の定、ノミネートされた3人の誰を優勝にするかを、審査員&司会者で 相談することなく決定してしまい、受賞者発表時もドラムロールが終わってしまったのに まだ言ってなくて、一時し〜んとなる舞台。 そして極めつけは、「いつ言うの?」と横にいる平川さんに聞く浪川審査委員長(笑) 最高です、最高です!!やっぱりあなたは浪川大輔です!!(笑) 浪川大輔と言えば、ユーイのメッセージのとき、舞台上に設置された階段に腰掛けて、 毛布にくるまった姿がとてつもなく、犯罪的にかわいかったですvv しかも、横に女王候補の女の子が座って、一緒に星空を見ているという設定なので、 「寒いだろ?一緒に毛布にくるまろう」みたいなこと言って、毛布を差し出し、 ついには自分に抱き寄せる仕草を!! あまりのことに、キャーという黄色い歓声が客席から上がりました!! 「ネオロマンス大賞」のコーナーで、その大人の魅力満載のセクシーなジャケットプレイ が凄まじい支持を得て和彦さんが優勝されたのですが(実際にその場でやって下さったのでした♪ やらざるを得ない状況にしたイトケンさん。「健太郎、覚えてろよ!」と和彦さんに言われたので、 後でちゃんと自分の歌のときにやってらっしゃいました/笑)、 その流れを汲んで、フィナーレでは、他の出演者もジャケットプレイを披露!! もちろん、本家・和彦さんを含む『遙か』チームも3人揃って挑みます!! が、しかし、ここでも保志ちゃまが問題に!! 今回だけ、そう、今回に限ってハイネックのセーターを着てらしたので、 ジャケットプレイが出来なかったのです!! セーターを半ば千部脱ぐかの勢いで、下から必死に捲り上げる保志ちゃま(笑) 「ここ開けとけばいじゃん」 と関智にセーター上部のチャックを開けられかける保志ちゃま。 何だかちょっと、萌えて悶えてしまいましたわvうふふふvv でも、私はいつもの衣装よりもハイネックセーター姿の方が好きvv だって、より一層かわいいと思いません? 和彦さんと関智と、『遙か』チーム3人で並ぶと、保志ちゃまが一番小さいから、 もう、ホントかわいくてかわいくてたまら〜ん!!
フィナーレでの保志ちゃまの挨拶。 「2008年はもうすぐ終わります。でも僕はまだ終わりたくありません」 また客席からも舞台上の共演者からも笑いをかっさらう保志総一朗(笑)
ホントにホントの最終公演ということで、この公演だけダブルアンコールがありました♪ 皆で手を繋いで一列に並んで、舞台の下手、上手、そして中央と3箇所で礼。 その舞台上での移動時も皆手を繋いだ状態だから、保志ちゃまは引っ張られて おっとっととなった上、関智に激突〜(苦笑) 同じく浪川大輔ちゃんももちろん引っ張られておっとっとってなってたよ(笑) やっぱり似た者同士!!
そして、この公演の終演アナウンスはサザキと布都彦…というか、かなりの割合で 関智と保志ちゃまって感じでもあったけど…特に関智は壊れかけのテンションだったしな(笑) 開演前の注意事項場内アナウンスは、事前に収録された今回出演しないキャラ達が 担当していたのですが、終演後の場内アナウンスは各公演、出演者による生だったのです。 だからこそ、冒頭からこんなハプニング!! 関サザキが最初のセリフを言ったのに、保志布都彦の応答が無い!!
関サザキ :「おい、マイク入ってないぞ、布都彦!!」
保志布都彦:「今入れました」
(笑) つくづく、どのイベントでもマイクトラブルに巻き込まれる保志総一朗…。 よっぽどマイクに嫌われてるのか??(笑) その後は、関智が 「歯磨けよ!風呂入れよ!じゃあまた来週〜って来週はないや、 また次回ね〜〜」 と、そんなドリフ調の閉めでした(笑) あまりの関サザキのハイテンションと暴走に、保志布都彦も思わず、 「サザキ、大丈夫か?」と心配する場面も…(笑)
地方での2日以上の連続公演での醍醐味、それはやっぱり出演者が皆宿泊する関係で、 たいていイベント中に、前夜何をしていたかという話題が出るところ♪ 一日目終了した夜、皆で肉を食べに行かれたそうです。 例のグリコの看板の前で写真撮影をしたりしたそうです。保志ちゃまも。 お店はイトケンさんが4件くらいピックアップしていたおかげで、1件目混んでいても すぐスムーズに次に行けたから良かったと和彦さん。 事前準備は丹念に念入りにしなければ気が済まないと、イトケンさんはご自分でもおっしゃってました。 でも、実のところは、公演初日の前日から大阪入りしていたイトケンさんは、 同行していた平川さんに色々とお店を紹介してもらっていたのだとか。 すると平川さん、 「僕は前回のネオロマライブ大阪公演のときに、 神奈さんに教えてもらったんです」 そんなわけで、神奈さんから回っていたことだったらしいです(笑)
内田さんが石川英郎さんから衣装を借りてらしたり、何だかんだでネオロマンスファミリー、 例えその公演に出演はしていなくても関わっているというか、繋がってるんだな〜って ちょっと感動しちまいやしたvv 来年ネオロマンス15周年。再来年は『遙か』10周年。 まだまだ通過点だから、と出演者の皆さんもおっしゃってましたが、 これからも20年、30年、続くといいなと思います。 私はまだまだネオロマンサー初心者なほうだけど、出来るだけ精一杯応援して行きたいと思います!!
保志さんはじめ、ご出演者の皆様、本当に楽しくて夢のようなロマンチックな 二日間を有難うございましたvv お腹がよじれるほど笑って、会場も出演者も皆で一体となって歌って踊って、 そして感動して号泣して…。 ああ、ネオロマンス万歳!!
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イベント/ネオロマンス] 2008年12月29日 — posted by たけのこみかん @ 11:45PM
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↑さすがは10回目記念、パンフもいつも以上に豪華な感じですv そこに掲載されていた声優さんコメントの保志ちゃまのを読んでいて、 保志ちゃまのネオロマにかける思い、ネオロマへの愛を感じて感動!
二日目昼公演のテーマは「秋」
浪川大輔ちゃんの曲からスタート!! 歌い終わった後に、 「ネオロマンスフェスタ2008ぱっぴ〜by保志総一朗」 と言って去って行かれました(笑) フィナーレで和彦さんによって明かされた話ですが、この浪川さんの歌のとき 他のメンバー達は皆楽屋のモニターに釘付けになって、ちゃんと歌えるかどうかを ドキドキハラハラしながら見守ってらしたのだとか。自分の子供みたいだと和彦さん。 「保志くんだけは苦虫噛み潰したような表情で見てたよね」 と和彦さん。 「僕のセリフとられましたからね」 と、ちょっと不満気味(?)な保志ちゃま(笑) そう、保志ちゃまと浪川大輔ちゃん、二人が同じ舞台に立つと、 ちょっとキャラがかぶっちゃうんですよね。 二人共危なっかしくて放っておけなくて、可愛い感じだから。 まあ、お互いが打ち消しあうところまでは行ってないけど。
今回の公演から『ネオ・アンジェ』チームに木村さんが合流ということで、 それを歓迎する意味で、ロシュよろしく「お宝ちゃん」を最後に付けて広樹くんが挨拶をしたところ、 『ネオ・アンジェ』チームだけに留まらず、キャスト全員がそれを付けて最初のキャラでの挨拶をするというムードになって、伝染(笑) そして、保志ちゃまの番の直前、関智に耳打ちされたことが関係しているのか、 「私のお魚ちゃん、あっ、お宝ちゃん」 と保志ちゃま(笑)
今回の「ネオロマンスフェスタ大賞」のコーナーは「新境地開拓部門」。 審査委員は杉田くん。そして審査委員長は何と保志ちゃま!? それに対して、「審査員軽すぎない?お前に審査されるの心外だな」 と賢雄さん(笑) ノミネートされた広樹くんの過去映像(『コルダ』のドラマにゲスト出演した時の、飛行機を異常に恐がる人の役)についての保志審査委員長のコメントは「単純に面白い!」とその一言だけ(笑) 次のノミネート者は内田さん。『コルダ』ドラマの”金の理事長、銀の理事長”。 普通に映像を見て大爆笑している保志審査委員長(笑) 最後のノミネート者は賢雄さん。フェスタ3で初めて公式テーマソングが発表されたときの映像。 それについての保志審査委員長のコメントは、「石田さんがいた!」 皆突っ込んだことだろう…「え?そこ?」と(笑) いや、まあ確かに私も石田さんが映って、しかも一緒に合唱曲を歌っててビックリしたよ! 昔はフェスタにも出てたんだ〜と。 でも、審査委員長としてコメントすべきはそこじゃないでしょ、保志ちゃま!! 賢雄さんについてコメントしなきゃ!!(笑) ちなみに賢雄さんはその映像を見て、「キリストかと思ったら三木か」 とおっしゃってました(笑) 確かに、髪型や色がそんな感じだったけど…(笑) そしていよいよ、審査結果の発表。 ドラムロールが終わってちょっと間が空いてから(やっぱり出遅れる保志ちゃま/笑) 「優勝は、金の審査委員長に」と保志ちゃま。 一瞬皆止まり、「金の審査委員長ではなく、金の理事長です」 と杉田審査委員が訂正(笑) 審査委員長はお前だろ、保志〜〜〜、と皆ツッコミたかったに違いない(笑) 「広樹くんのも面白かったけど。賢雄さんのは意味が分からなかったから」 と保志審査委員長。 すると、「お前の方が分からないよ」と賢雄さん。 うん、全くだ。と頷いてしまったよ(笑) そして、保志ちゃまって広樹くんのことを”広樹くん”って呼ぶんだってことを初めて知り、 何か新鮮な感じを覚えたのでした(笑) 最後は、言い間違いが災いして、”金の審査委員長、銀の審査委員長” を保志ちゃまが実演することに…(笑) (※キャラ設定説明…金はポジティブすぎるほど明るくて、銀はその逆で超ネガティブ) 「どうせ僕なんか…審査委員長に向いてない」 と保志ちゃま。 うん、そうだね。と誰もが同意したことだろう(笑) 彼を審査委員長に持ってくるなんて、何と危険な(笑) 面白すぎて笑い死にするかと思ったよ(笑) 今回の『遙か4』ドラマは、何やら凄い野菜を探しに行くお話。 その野菜の名はズバリ…モヘモヘ!!(笑) 布都彦が大真面目に「モヘモヘ」というものだから、思わず笑ってしまった和彦さん。 それを見て楽しくなってしまった関智が、明らかに台本には書いていないだろうほど 必要以上に何度も「モヘモへ」を連呼したものだから、完全に笑いのツボにはまってしまった和彦さん(笑) しばらくドラマが止まりかけたのを保志ちゃまが布都彦らしく 「どうなされた風早殿!いつもと様子が違うようですが…」 とフォロー(笑) ペースを崩してしまった和彦さんはその後、流れる映像&音声(アシュヴィン)と 自分のセリフがかぶってしまうというミスまで起こしてしまうはめに…。 恐るべし、モヘモヘ!!(笑) そう、今回のキャラ映像&音声のみ出演は石田さんだったのです。 登場した瞬間の黄色い声援はものすごく、石田彰のカリスマ人気を再認識したのでありました!! 石田アシュヴィンも超真面目な声で「モヘモヘ」を連呼。 舞台上で微妙に笑いながら演じる3人と違って、石田さんだけ一人別録りなだけに、 想像すると余計に面白くて(笑) しかも、石田さんだけ他の3人と「モヘモヘ」のイントネーションが違ったんです!! で、そこが非常に気になったらしい保志ちゃまは、布都彦としてそれを指摘する アドリブセリフを入れたのでした(笑) すると関サザキが「突っ込むところは(アシュヴィンが何故ここにいるかじゃなくて、)そこ?」 とすかさずアドリブで返します(笑) 「モヘモヘだよっ、ほら、言ってみろアシュヴィン!!」 と皆面白がって口々に画面に映る、決して決められたことしか応答しないアシュヴィンに 向かってイントネーションを正しくして言い直せと迫ります(笑) 石田さん本人がその場にいないことをいいことにどんどんエスカレートして、 「言ってみろ、アシュビン、石田さん!!」 とついにキャラ名ではなく石田さんの名前を出す保志ちゃま。 「石田って誰だ?」とこれまたすかさず関サザキ。 「僕にも分からない」と保志布都彦。 そりゃ、サザキも布都彦も”石田さん”は知らないよな(笑) そして、やっぱりやってくれました、保志ちゃま。 ドラマ中、いきなり「あっ」と叫び、しばらく3人とも黙って間が空く。 「…すまない、ぼーっとしていた」 と布都彦のセリフとして、自分のセリフが出遅れたことを謝る保志(笑) 舞台上で、それもドラマを演じている最中にボ〜っと出来る保志総一朗… 恐るべし。これは大物だね!!(笑)
今回も敦盛の「光と闇の半夏生は」を歌ってくれた保志ちゃま。 「ネオロマンスフェスタ10!!」 と「10」をめっちゃ強調して言ったり、 舞台中央の突出部に行って「(お客さん)近っ!!」と言ったり、 保志節満載!!(笑)
フィナーレでの『遙か』チーム。「遼遠の旅路を行け」を歌っていたとき、 最後舞台中央で決めポーズをするときに保志ちゃまが間に合わないようにしてやろうという 関智の悪戯的魂胆か、舞台サイドに二人仲良く一緒に行って、保志ちゃまを押して取り残し 自分だけ先に中央に戻ると言う一幕が面白かったです(笑) 賢雄さんにも結構押し出されて、司会の久遠さんに「保志さん、大丈夫ですか?」 と保志ちゃまがお咎め受けてたしな〜(笑) 作品別挨拶時には、この大阪の地からネオフェス人生が始まった保志ちゃまが、 大阪公演に於いては一番先輩であるということで、関智と和彦さんが保志ちゃまに対して「先輩」と仰ぐと、 「お前ら」といきなり態度が偉そうになって仕切ろうとする保志ちゃま(笑) でも、失敗。 「天然にもほどがある」 とまたしても関智にお叱りを受けたのでした(笑) 「苦手なんだよ。決めポーズのカウントとる?ワン・ツー・スリー?」 と、それでも必死にリーダーとして仕切ろうと奮闘努力する保志ちゃま。 でも、実際は「スリー・ツー・ワン」とカウントとった保志ちゃまなのでした(笑) そして、最後の個人パフォーマンスで保志ちゃまは… 「さぁ、ネオロマンスフェスタ10、盛り上がり…ましたね」 と、最後の挨拶なのに何故かOP挨拶のようなことをおっしゃったのでありました(笑) 関智は、「別にお前らのこと好きでも何でもないんだからね…ツンデレ風にしてみました」 これは、『双剣の舞』での桑島師匠直伝のツンデレ効果か!?
今回のネオロマンス15周年に向けての挨拶は和彦さんが担当。 「どうも、緑川光です」 っておっしゃったように聞こえたのは私だけでしょうか?? 和彦さんによって、イベントの朝は朝礼があるということが判明!! 「子供っぽくなるのはいいですが、おとなげないのはやめて下さい」 と朝礼で言われたのだとか(笑)
最後に賢雄さんが「けんゆうスピークイングリッシュ?」 とおっしゃったことに大ウケしてしまったのでした(笑) これは、やっぱり、「Yes,I けんゆう」って答えるべきなんだろうか(笑)
この回が保志ファンとしては、一番保志ちゃまが堪能できて面白かったと思います♪ 如何に保志ちゃまが石田さんのことが大好きかってことも再確認できたしね(笑)
続く。
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イベント/ネオロマンス] 2008年12月29日 — posted by たけのこみかん @ 11:21PM
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↑会場ロビーの柱には、こんな感じで出演キャラのイラストが描かれていたのですが、 ピンクのハートでくくるとさ、サザキと布都彦がラブラブみたいじゃんね(笑)
一日目夜公演のテーマは「夏」
浪川大輔ちゃんの生歌〜♪ しかし、最初ちょっと出遅れる浪川氏。 聞いた話では、マイクのせいだというそぶりをしながら歌ってらしたようですが…(笑)
保志ちゃまも歌ってくれました♪「夏」がテーマということで、 『遙か3』の敦盛のキャラソン「光と闇の半夏生は」 生では初披露ですわよ♪ 『林原めぐみのハートフルステーション』内「年末スタチャベスト10」 でも、 惜しくも圏外だったものの、14位にランクインしてましたしねv
今回の『遙か4』のドラマは、サザキが拾ってきた綺麗な首飾りに纏わるお話。 この首飾りの持ち主だった女の子が、思い満たされないまま死んでしまったとか何とかで、 寂しくないように満たしてあげないと、首飾りを触った者は気力も体力も全て奪われるという。 サザキが千尋にもこれを触らせてしまったといことで、最初はどうでもいいと思っていた 風早と布都彦も血相を変えて何とかしなければと焦ることに…。 那岐(キャラ映像と音声のみ出演)が言うには、それを解くためには、 甘い慰めの言葉で気持ちを満たせてあげなければならない。 ということで、首飾りに向かって、それぞれ慰めの言葉を…vv で、布都彦が「私に甘えて下さい」と言ったのですよ〜〜〜vv ああ、どちらかというと、甘えさせてあげたい、甘えてもらいたいと思わせるキャラなだけに、 もうドキドキと萌え萌えが止まりませんでしたvv 千尋の物真似をする関サザキは、微妙に『双剣の舞』の子劉輝にも聞こえました(笑)
今回の「ネオロマンスフェスタ大賞」のコーナーは「ベストドラマ部門 」…だったかな? ノミネートされた杉田くん(『コルダ』のドラマにゲスト出演時のもの)…ではなくて、 その流れたVTRに映っていた共演者・柚木先輩役の岸尾だいすけちゃんが受賞!!(笑) 今回のフェスタ10大阪公演には出演してない岸尾さんが何故か受賞(笑) 審査員をしていたイトケンさんが、『コルダ』ファミリーの一員として代理で トロフィーを授与されたのでした。 そのとき、イトケンさんがトロフィーを客席に向けて「岸尾くん、見てる?」と一言。 まるで、何かを受賞した人がテレビカメラに向かってトロフィーを掲げ、 「お母さん見てる?」と言うかのごとくで、めっちゃ面白かったです(笑) 関 智一審査委員長は、「岸尾くん、アドリブはほどほどに」とコメント(笑)
初日夜公演の『遙か』関連は、歌もドラマも前半に集中していたので、それが終わってしまってから、 フィナーレまで保志ちゃまの出番は一切無し。 これは…”鮮度が命”の保志総一朗の鮮度を保つための作戦か!? (ちなみに二日目の夜公演も、ここまでではなかったけれど、似たような感じでした/笑) 保志ちゃま自身もフィナーレで「OP出たと思ったらもうEDだよ」 とコメント(笑) 「ソーセージとおにぎりいっぱい食べてました」 と関智が休憩時間中の楽屋での保志ちゃまの様子を暴露(笑) 「休憩長くて食べすぎました。お腹は満たされてます」 と保志ちゃまもいつもより夜公演まで元気そうでした(笑) その後、最後の挨拶時の作品ごとに決めポーズをやるのが定番になってしまっていたので、 『遙か』チームも3人での決めポーズを相談。慌ててステージ上で打ち合わせ(笑) でも、保志ちゃまだけうまく出来なくて、「お前遅れすぎなんだよ!」 と関智に怒られたのでありました(笑) そんな保志ちゃまも超かわいいvv
3人で決めポーズやる前には個人パフォーマンスがあったのですが、 保志ちゃまはいつも通り「ぱっぴ〜」を客席と一緒にやって、 和彦さんは「愛してるよ」の大阪Ver.ということで、「好っきゃねん」と言って下さいました♪ しかし、関智だけ特に定番が無い。でも客に求められて一言。 「ありがた迷惑なんで!!」 その後、「言葉の裏にある僕の愛を感じとって下さい」とフォロー(?/笑)
続く。
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イベント/ネオロマンス] 2008年12月29日 — posted by たけのこみかん @ 10:04PM
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 去る2008年12月27日(土)と12月28日(日)の二日間、 大阪厚生年金会館で開催された、「ネオロマンスフェスタ10」大阪公演 全4公演に参加して来ました♪ 27日は元々仕事だったので諦めていたのですが、急遽仕事納めが一日早まり、参加出来ることに!! そんなわけで、3階席しかチケットが残っていなかったので、双眼鏡がなければ 出演者の顔も全く見えないという状況ではありましたが、とても楽しかったです♪ 朝から嘔吐しながらも、「真殿さんが出演されるのは初日の今日だけだから!」 と頑張りました(苦笑) だって、私にとっては、初の生・真殿さんなんだもん!! そして、ネオロマンスフェスタは10回目のセレモニーだったわけですが、 私は、「遙か祭」、「ネオロマンスライブ」には参加経験があるものの、 「ネオロマンスフェスタ」は初参加!! ドキドキでございました♪
ということで、以下はそのレポートです。 保志さんメインですが、全4公演分を1公演ずつ別記事としてアップして行きますので、 参加できなかった方にお楽しみ頂けたら幸いです。 大阪公演はDVDにはならないそうなので…。 それ故に、かなり出演者さん達もフリーダムでした(笑)
一日目昼公演のテーマは「春」
『遙か4』のドラマでの保志布都彦が超可愛かったですvv 風早が布都彦とサザキに漢字を教えてあげるというお話でした。 嫌々付き合うサザキとは正反対に、やる気満々な布都彦(笑) 「ハイ!」と勢い良く挙手して回答。これがまた、ホントに挙手して演じる保志ちゃまが、 もう可愛くて可愛くて、悶えました〜〜vv いくつ目かの問題で「告天子」はどう読むのかというのが出て、布都彦が答える予定なのですが、保志ちゃまの台本めくりが間に合わず、しかも保志ちゃまがモニターに出されたその漢字を読めなかったため、 「ちょっと待って下さいね」と突然、キャラではなく素に戻る保志総一朗(笑) 皆さんは読めますか?この漢字。答えは「こうてんし」。ヒバリのことらしいです。 普通は「雲雀」って書くけどね。 最終問題は「艶薬」の読み方と意味を答える問題。今まで全部回答し、正解してきた布都彦。 だからこそサザキに 「今まで全部答えられたんだから、これも当然答えられるよな」 と、ニヤニヤしながら言われる布都彦(笑) 「そんな破廉恥なこと言えません!」と走り去る布都彦…というか保志ちゃま(笑) ああ、もう、何て犯罪的に可愛いのでしょうvv 『遙か』シリーズでの保志ボイスキャラは全部そんな感じだけど、 永泉ちゃんと布都彦は特に真面目さや初さが際立っていて、他のキャラからもからかわれていぢられて、 たまらん!!! 最後に風早が「若いな、布都彦」とボソっと一言。それがまた最高(笑) だって、布都彦16歳…お年頃なんだもんvv
今回は「ネオロマンスフェスタ」10回目記念ということで、 今までのフェスタを振り返って賞を贈ろうという企画がありました。 大阪公演初日昼の部は「おちゃめ部門」 もちろん、保志ちゃまノミネート!!! 「これは恥ずかしい部門?辱めを受ける部門?」 と言いながら、懐かしい映像を見る保志ちゃま。 流れた映像は、うしろ向きじれっ隊のライブの様子。 審査員(誰だったか忘れた/苦笑)に「ダンスが硬い」と指摘された保志ちゃまは、 「機械仕掛けだから」とお答えになられたのでした(笑) そして、会場からもう一回今ここで見たいと言われ、やることに…。 三人必要だということで、その場にいた大典さんと浪川大輔ちゃんも参加。 しかし、何故か直純くんポジションをとる保志総一朗。 「何で僕が保志さんのパートやることになるんですか!?」と浪川氏。 「直純になりたいんだよ」と誰かに指摘され、 「そりゃなりたいですよ!」とキッパリ言い放つ保志ちゃま(笑) ここでしか見ることの出来ない、貴重な”即席うしろ向きじれっ隊”。 大阪全公演見た今思う。このトリオには共通点がある!! そう、それは全員、今回の公演でかなりミスをしているということ(笑) 噛みまくりだった大典さん。同じく初っ端の自己紹介から噛んでしまったり、 歌の出だしが遅れたりした浪川大輔ちゃん、そして各所で出遅れや台本ページめくり遅れが目立った 保志ちゃま…ある意味、トラブルメーカートリオだったな〜と(笑)
真殿さんは『コルダ』のドラマパートでファータを演じたときの映像がノミネート!! その高い声での演技、超可愛かった〜vv 「先輩いじめですか!?」と言いながらも、実際に今回もやって下さったのでした♪ キャラメッセージは今回のフェスタは、それぞれ何かしらアイテムを用いて、 しかもとても長くて、聴き応えがありました。皆さんよく間違わずに完璧に暗記出来たな〜と感心!! 特に保志ちゃまは、言い回しが昔風でしかも硬いから大変だったと思うのよね。 いやはや、さすがプロですな〜。
あと、『遙か』関連で面白かったのは、自分のキャラ名全部言えるかな?的な流れになって、 和彦さんも関智も保志ちゃまも全員、自分が演じる4人のキャラ名を順番に挙げて行かれたのですが… 全員微妙に怪しかったよ(笑)
フィナーレは、舞台中央のカーテンから、動く台座に乗って各作品ごとに出演者が登場。 4公演とも、その台座から降りるときにピョンと飛び降りた保志ちゃまが、 これまためっちゃ可愛くてvv 『アンジェ』チームの杉田くんは、微妙に台座を破壊してました(笑) 杉田くんと言えば、『アンジェ』のドラマパートでのアドリブが面白かった♪ 「面を上げぇい、レディ」ってあなた(笑)
フィナーレの歌は、各作品ごとに合唱曲を披露。『遙か』チームは「遼遠の旅路を行け」 最後に舞台中央の突出部で決めポーズをするはずが、保志ちゃまだけ別行動をとっていて、 危うくそれに間に合わないところだったのでした(笑) 最後は皆で大合唱♪風船が上から落ちてきて、皆それを拾って投げたり蹴ったり(笑) 最初や最後の挨拶時、並び順的に保志ちゃまは賢雄さんとお隣。 このお二人の内緒話が多かった。話の内容がとても気になった(笑)
来年ネオロマンスは15周年を迎えるということで、それについて毎公演誰か一人が代表して挨拶。 初日昼公演は、ネオロマンスと同じく、来年デビュー15周年を迎える広樹くん。 甲斐田さんの追っかけをしていると、この9年ほど広樹くんの成長を見守ってきたことにもなるのだけれど(笑)、広樹くんも成長したな〜としみじみ思ったのでした。
最後に『コルダ』に関してちょっとだけ。 イトケンさんは、登場時から面白かったです(笑) 土浦くんとして、カッコイイ声でカッコイイセリフを言ってるんだけど、 その白眼鏡のせいで会場からは笑い声が!! 「なぜ笑う?」とイトケンさん(笑) でも、この白眼鏡、全4公演を通してとても重要な役割を担うことになろうとは、 このとき誰が思ったことだろう(笑) 後の『コルダ』ドラマパートでは全てこの眼鏡ネタが入ることに!! もうアドリブだらけ(笑) 最終公演ではついに内田さんまで着用。 『コルダ』コンビは完璧お笑いコンビでした(笑) 下手な漫才見てるより、よっぽど面白かったよ♪ 保志ちゃまと共に一番笑わせてくれたのは、間違いなくこの『コルダ』コンビでした(笑)
『遙か』関連の歌では、関智と和彦さんのデュエットを4公演中3公演聴けたのが ものすごく感激でした♪ 続く。
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イベント/ネオロマンス] 2008年12月29日 — posted by たけのこみかん @ 09:21PM
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『聖なる夜に…』
リディア:「ねえ、何がいい?」
エドガー:「え?」
リディア:「だから、クリスマスプレゼントよ!」
エドガー:「僕にくれるのかい?嬉しいよ、リディアvv」
リディア:「あ、あんまり高価な物はダメよ。その…買えないから」
エドガー:「リディア」
リディア:「何?」
エドガー:「だからリディア」
リディア:「そんなに何回も名前を呼ばなくても、ちゃんと聞こえてるわよ!」
エドガー:「僕が欲しいのは、君だよ、リディア。君が欲しい…」
ああ、緑川さんの超絶美声で、こんなことを耳元で言われたいもんですな〜vv 明日発売の緑川さん&宮田さんの『愛の言葉攻めCD』でこういうのもあるのかな? 同じく明日発売の『伯爵と妖精』のラジオCDに収録される、録り下ろしクリスマスエピソードドラマはどんなお話なんでしょう♪ 楽しみ♪そして、私のメールが採用された部分もちゃんとCDに収録されてるかな? ミクシィの方では、ちょっと違うクリスマスストーリー(エドガー&レイヴンVer.) を書く予定ですので、良かったらそっちも見て下さいね☆
というわけで、皆様、クリスマスをいかがお過ごしでしょうか? 私は今年も年賀状描きに追われております(苦笑) 今回載せたイラストは、去る12月6日に行われた『伯爵と妖精』ED曲「my fairy」 発売記念イベントにて、緑川さんに差し上げたものをクリスマス仕様にしたものです。 着手から完成まで二ヶ月もかかったわりには、大したものではありませんが(苦笑) 是非、聖夜に「my fairy」を聴きながら♪
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アニメ・声優/伯爵と妖精] 2008年12月23日 — posted by たけのこみかん @ 10:57PM
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久しぶりにブログにログインしてアクセス数を見てみたら…ビックリ!? 先週の木曜は476人、金曜は1,096人、土曜は776人。 ちなみにここ最近の一日の来訪者数平均は100〜200人である。 これは、昨年の桑島法子さんのお誕生日1,200人越えに次ぐ快挙です!! 一体何があったのか!?『相棒』で検索するとヒットしたのかな?
『相棒』以上に熱心に毎週見ていた今期のドラマ…『流星の絆』。 先週金曜日最終回を迎えました。 詐欺シーンのあの妙にコミカルにしてあるところは別として、結構泣けました。 そして面白かった♪さすがは有名なミステリー作家が原作のドラマ!! 戸田恵梨香ちゃんがこれまた可愛かったな〜vv ああ、今週から一つ楽しみが減ったな〜。
さて、話変わりて、昨日と今日は毎年恒例のジャンプフェスタでしたね。 昨年と一昨年は参加しましたが、今年は見送りました。 直純くんと森久保さんのお渡し会にちょっと参加したい気もあったし、 甲斐田さんのお渡し会に当たったら行こうかとも思ったんだけど、 さすがに昨年当たって今年もって具合にはうまく行きませんでした(苦笑) でもまあ、甲斐田さんにしても、松井さんにしても、うるさい私が参加して無い方が、 平和なイベントになるから清々したはるかもね〜(笑) ちょっとくらいは寂しがって下さってたら嬉しいなv
以下は今日の『ガンダム00』(2nd-第12話「宇宙で待ってて」)感想。
沙慈とルイスのカップルの幸せを祈っている私としては、今回は非情に切なくて、 泣けるお話でした。本当に涙がこぼれてしまったもの。 消された写真。消された思い出。 恋人が、愛する人が両親の仇となった瞬間…。 誤解が誤解を呼び、そして悲しみを呼ぶ…。
会いたい、昔のように戻りたい。 望みはそれだけ、ただそれだけなのに…。
沙慈が暴走しようとしたとき、ティエリアに言われたことが脳裏をよぎる。 同じ過ちを繰り返さず、留まった沙慈。成長した彼を褒めて、そして抱きしめてあげたい。
思うように行かず、苦悩する沙慈をそっと見守る刹那。 沙慈はかつての刹那に似ているのかもしれない…。
沙慈とルイスの関係は、お互いが会うことなく、話し合うことも無い中で どんどん悪化している。 このまま更なる悲劇が訪れないことを、切に願いたいものです。
宇宙で待ってて。 すぐ追いつくから。
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アニメ・声優/ガンダム00] 2008年12月21日 — posted by たけのこみかん @ 06:07PM
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昨日放送された『相棒』、ついに亀山くんが右京さんの元を去った…。 自分のやりたいこと、やるべきことの為に…。
「亀山くん、気を付けて行って来て下さい」 最後は実に右京さんらしいお見送りだったように思う。
「何年相棒やってると思ってんスか!?」 と亀山くんが右京さんを信じて疑わないということをアピールしていたシーン、 このセリフ、泣けました。 もちろん、最後の皆との別れのシーンも。
右京さんと亀山くんのコンビ、大好きだった♪ そんな二人のコンビ、”相棒”よ、永遠なれ!!
亀山くん役の寺脇さん、めっちゃ私の好みのタイプなんですよね〜v それもあって、これからまだシリーズが続いたとしても、もう登場しないのだと思うと、 本当に残念です。
亀山くん、寺脇さん、長い間お疲れ様でした♪
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ドラマ] 2008年12月18日 — posted by たけのこみかん @ 00:55AM
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『ラジオ彩雲国物語〜双剣の舞〜』第57回。
「(お便りの)送り先があればね」とか、「もうすぐ最後」とか、 不穏な空気が漂う中で始まった第57回。 せっきーと法子ぴょん、二人きりのラジオ2回目。 今回も緑川さんはお休み。 ああ、こんな重大な発表があるときに、席を外している緑川さん。 出稼ぎ長いよ、静蘭〜!!
そう、私のアニラジリスナー人生約9年の中で、最も愛し、最も投稿に燃えた番組 『双剣の舞』があと2回で最終回!? 何と言うことでしょう!!その情報を知ったとき、あまりのショックに本当に涙がこぼれ、 数日かなり落ち込み寝込み…。 ああ、花言葉ストーリーを考えるのが日々の楽しみであり、ライフワークでもあった私は、 これから先どう生きていけばいいのやら…。 台本投稿数目標は50だったのですが、それにわずかに手が届かぬ44本で番組が終わってしまうという結末に(泣) でも、関さんが 「番組は終わっても『彩雲国物語』は心の中でいつもオンエアされている。 終わることはない」 「心の整理をしといてね」 と言ったはりましたし、最後の投稿もして、仕事納めならぬ”投稿納め”もしたので、 大丈夫、笑顔で最終回を迎えようと思います。 『彩雲国物語』プロジェクトが解凍(笑)されるその日を待ちましょう。 何とか、最後に緑川さんにもう一度ふみを読んでもらえたら嬉しいな☆
第57回は、”お見合いの雰囲気なのに、間にピコピコハンマーと段ボール” が面白かったな〜。ゲーム終わった後に二人共「有難うございました」 って言ったはりましたが…そのコメント、ちょっとおかしくない?(笑) 今回の「花言葉ストーリー」もコーナー紹介は省略!! 今まで緑川さんは、この長ったらしいコーナー紹介を毎回読んでらしたのに、 省略が許されるのなら、何だか緑川さんだけかわいそうじゃんね(笑)
ちょっと過ぎちゃったけど、12月12日、桑島法子ぴょんお誕生日おめでとうございました♪ 昨年のこの日は、私のブログの一日のカウンタ回転数が1,200を超えるという、 有り得ない数字をはじき出してましたが、今年はいつも通りの回転数でしたな。 最近更新が滞り気味ですみません(汗)
『遙か』の小説新刊発売♪ どんどん溜まってくるな。 でもまだ『彩雲国』が3巻後半から進んでないので それを先に読まなくっちゃvv
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ラジオ・声優/彩雲国物語] 2008年12月14日 — posted by たけのこみかん @ 11:49PM
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『ガンダム00』2nd-第11話「ダブルオーの声」
先週も映ったけど、今週もティエリアの入浴シーンがvv ああ、美しい♪
そんなティエちゃんは、ついに自分の正体を皆に打ち明けましたね。 「あなたは私達の仲間よ」とスメラギさんに言ってもらって、 ちょっと複雑そうな表情だったな〜。
そして沙慈に任された大仕事…仲間を守るために出撃した先で再会してしまった恋人達。 最悪の再会。 皮肉な運命。 素直に喜べない再会があまりにも悲しい。
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アニメ・声優/ガンダム00] 2008年12月14日 — posted by たけのこみかん @ 06:22PM
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