去る1月19日、東京は中野で行われた、甲斐田ゆきさんご出演の舞台『バレルナキケン』を観に行って来ました♪ 甲斐田さんのお姿を生で拝見するのは、「テニプリフェスタ2009」以来約2年半ぶり、甲斐田さんの舞台を観劇するのは、「ハンター×ハンターミュージカル」以来約12年ぶりだったので、それはもう楽しみにして行きました♪
会場に着くと、松井Pからのお花と、高橋直純さんからのお花があり、特に直純くんからのお花があることに驚きました! 『テニプリ』で生まれた絆は、強くて深いんだなぁと思いました♪
今回の舞台は、ラジオの生放送中に、様々なアクシデントが起こるという、 テンポの良いドタバタコメディで、登場人物達は、それぞれが勘違いをしているので、 会話は噛み合っていないんだけど、何故か噛み合っていたりして(笑)終始笑いが絶えないくらい、 めちゃめちゃ面白くて、本当にあっという間に時間が過ぎてしまいました。 ストーリーを文章で上手く説明するのは難しいので、発売されるDVDを観て頂くことをオススメし、 こちらでは割愛させて頂きますが、普段ラジオの構成作家やパーソナリティをされている 伊福部さんの脚本ということで、ラジオ放送の裏側なとがリアルに描かれていて、 非常に興味深かったです! 特に印象に残ったセリフが、「ラジオとは、多くの一般のファンではなく、 一人の熱心なファンに支えられている」でした。なるほど、確かにな、 と非常に納得(笑) 基本的にコメディでしたが、「上手く行かないことを、何でも政治や世の中のせいにして、 果てはパーソナリティに安易に相談する」という、現代人に対する問題提起と 警鐘を鳴らす部分もあり、笑いだけでなく感動と考えさせられる部分も盛り込まれていました。
甲斐田さんの役どころは、”ノーギャラ”という言葉が大好きなプロデューサー(笑) その凛とした立ち居振舞いと迫力の凄さは鳥肌もので、とってもカッコ良かったです(*^o^*) 元アナウンサーという設定で、急遽CMを読むというシーンがあったのですが、 それは毎公演違う原稿を、甲斐田さんご自身が書かれているのだそうです!! 凄いですよね!私が観た回では、「噛めば噛むほど味が出るスルメ」のCMで、 可愛いブリっ子ボイスから不二くんボイスまで、幅広い声のトーンと、 時折歌も混ぜながらの、それはもう言葉では表現しきれないくらいの素晴らしいCMでした。 会場に割れんばかりの拍手喝采が響き渡りました! 今回の舞台を観劇し、改めて甲斐田さんの凄さを実感し、ますます彼女の ファンになりました(≧∇≦)
男性俳優さんが二人でダンスを披露するシーンがあり、その練習時、 唯一甲斐田さんだけが、「もっとこうしてみたら?」と、アドバイスをしてらしたのだとか。 さすがは、アメリカの大学でミュージカルを専攻され、テニプリライヴなどで 数々の素敵なダンスを披露して来られたお方です!
この回だけ、公演後にアフタートークショーがありました♪ 出演キャストがそれぞれ面白い川柳を披露!様々な裏話が聞けました♪ 司会は、前日の公演で3行くらいセリフが飛んで、共演者に迷惑をかけたらしい酒井香奈子ちゃん。 甲斐田さんの川柳は、かなり字余りでしたが、女子楽屋の楽しさが非常に良く伝わって来ました♪
パンフレットを見れば、今回のご出演者、脚本、演出の多くの方が、 私と年齢の近い方ばかりで、ほとんど歳が変わらないのに、皆さん凄いなぁと 感銘を受けました!!
普段、声優さんのイベントに参加する機会は多くても、なかなか舞台での お芝居を観劇することは無いので、貴重で楽しく素敵な経験になったと思います♪
今回の舞台については、うちのラジオ『たけのこ・Jr.のハッピー☆オレンジ放送局』 最新第131回で、最前列で観劇したJr.の感想が聞けますので、よろしければ、 そちらもお聞き頂ければ嬉しいです♪ http://www.voiceblog.jp/happy_orange/
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イベント/甲斐田ゆき] 2012年01月30日 — posted by たけのこみかん @ 00:28AM
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先月号はキラの、今月号はアスランのファンブックが付くということで、『ガンダムエース』を買いました♪ アスランの方の目次を見た瞬間、私は舞い上がってしまいました!! だって、「愛しき女性(ひと)―カガリ・ユラ・アスハ」って書いてあったんですもの!! 人物相関図でも、「恋人」ってなっていますしねvvああ、幸せ♪ アスランの方は、「PREMIUM☆FAN BOOK」と普通のタイトルなのに、キラの方は「KIRA KIRA☆FAN BOOK」というタイトルが付いているのが、笑えました(笑) キラと言えば、4月11日発売の保志ちゃまの1stアルバムに収録される、 保志ちゃまが作詞・作曲を手掛けられた曲のタイトルが、「綺羅星」だと知り、 思わず「保志ちゃま、いつの間に綺羅星十字団に入ったの?」と突っ込んじゃいました(笑) “キラ役の保志”で「綺羅星」という意味もあったり…はしないよな(笑) このアルバムには、『コードギアスR2』のジノ&星刻のデュエット曲「Reason」 のセルフカバーも収録されるのだとか! そうなると、緑川さんによるセルフカバーver.も聴いてみたくなっちゃいますな☆
ところで、先日はTwitterで石田彰さまの呟きがあり、ちょっとした騒ぎになっていましたな(笑) 私も最近Twitterを始めたのですが、Twitterやって良かったなぁと思いました♪
石田さんと言えば、少し前まで、『スタ☆スカ』オフィシャルサイトで 公開していた不知火神社で、おみくじを引いたのですが、結果は「吉」とまあまあ良さげ♪ しかし、その結果以上に素晴らしかったのは、そのおみくじに描かれていたキャラが、 琥太郎センセだったこと!! メインキャラが13人もいるのに、たった一度引いたおみくじに琥太郎センセが出るなんて、 「吉」以上に幸先が良さそうじゃあ〜りませんか♪ しかも、願望の項に「夢を叶える為の手掛かりが見つかるかも」と書かれていたのが、 とっても嬉しかったです♪ 昨年は、長年の夢が一つ叶ったので、今年も叶えられるといいな☆
さて、2012年ラジオ採用始めは、『クリギム』でした♪第68回の「ふつおた」 にて採用して頂きました♪ 私の名前を聞いた後の石田さんの反応が、「苦笑」だったのは、氷上さんが噛んだから? それとも……(笑) 石田さんが、最近私の夢に出演して下さらないという話は、実は余談のつもりで 書いただけだったので、まさかそこまで読んで下さるとは思いませんでした(笑) 石田さんご本人曰く、「(最近夢に登場しないのは)別のところに行ってるからだよ」 とのことですが、本当の理由は、「たけのこみかんの夢は、出演してもノーギャラだから」に一票!(笑) でも、『クリギム』の配信を聴いた二日後、久々に石田さんが出演して下さいました♪ 相変わらず無言だったけど(笑)しかも、何故か私は置鮎さんに「君のクラスは酷すぎる!」と怒られていました(笑)
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ラジオ・声優/石田彰&保志総一朗] 2012年01月28日 — posted by たけのこみかん @ 01:00AM
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【2011年12月17日(土)夜公演】(一部昼公演内容も含む)
”保志総一朗は鮮度が命!”という言葉もある通り、夜公演になると、 より一層眠そうでお疲れ気味の保志ちゃま。 夜公演ではオープニングから早速やらかして下さいました(笑) 出演者紹介&挨拶のとき、その作品の最初となる声優さんは、作品名→ キャラ名→声優名という順番でコールされ、キャラ名が呼ばれるくらいのタイミングで一歩前に出ます。 例えば、森川さんの場合ですと、「『アンジェリーク』、エルンスト役・森川智之」 とコールされます。 『遙か』チームのトップバッターは保志ちゃまなので、彼もまた自分のキャラ名の前に 作品名が読み上げられるのですが、保志ちゃまはまさかのフライング!! 作品名の時点で一歩前に出てしまわれたのでした(笑) 何より面白かったのは、私の隣の席の見ず知らずの方が、「昼の部もやったでしょ? (何で間違うの?)」というツッコミを、声に出していたことです(笑) う〜ん、やっぱ保志ちゃまは可愛いなvv
客からは、ロマンチックさよりも笑いを求められる傾向にあるということを汲んでか、 皆さん「愛と感動と笑いの時間をお届けします」とか、「愛と感動と爆笑を」 などなど、オープニング挨拶から笑いを狙いに行く方向で始まりました(笑)
夜の部のドラマパートでは、保志ちゃまと直純くんと大川透さんが精霊役として影ナレ。 まさかの直純くんがおじいさんで、大川さんが少年!!! エンディングで大川さんが、「ムチャさせるよね」と苦笑されていました(笑) いやはや、普段アニメやドラマCDとかでは絶対に聴けないような役どころで、 とても貴重だったと思います♪
『遙か』チームコンビは、お二人とも夜の部の「Xmas Kiss Kiss」コーナーにご登場。 このコーナーは、舞台上手に設置された、「この下で愛を誓うと、永遠の愛で結ばれる」 という伝説がある鐘の下で、各キャラが一人ずつ、愛の告白とキスをするというもの。 ご出演者さん的には結構恥ずかしいのか、代永くんは笑いをこらえながら やっていらっしゃいました(笑) 一番凄かったのは、夕夜さんです!!確か、昼も夜もこのコーナーにご出演されたのですが、 両公演共に、彼だけが台本を手に持たず、完全に暗記して臨まれていました!! 台本が無い分、背広のボタンを外したり、ネクタイを緩めたりする動作や、 キスの演技などがよりリアルで自然になされて、とっても感激でしたvv 鐘のことを、基本的にはどのキャラも「ベル」と呼んでいましたが、 和物作品の『遙か』チームだけは、「鐘」と日本語で呼んでいたのが良かったです♪ 直純くん演じる遠夜は、無口で大人しそうで、姫に口付けをするようなキャラでは無い という印象が私にはあったので、口付けもオクテっぽくてソフトだったりするのかな〜 なんて思っていたのですが、意外にも積極的で結構激しかったのが驚きでした(笑) 肝心の保志ちゃま演じる布都彦は、もう、言葉では言い尽くせないくらい 激しく萌えまくりました!! 姫の額に口付けをするときに、二回ほど背伸びをしてからするという、 『遙か4』の八葉の中で、一番年下で身長の低い布都彦ならではの演出が、 実に素晴らしかったです!!舞台上にいらっしゃる保志ちゃまが、完全に布都彦に見えましたvv 保志ちゃまも身長が低いほうですから、ホント、何てピッタリ♪ さらに、他のキャストさんは全員、自分の手や指に実際に口付けすることで、 キス音を出してらしたのですが、保志ちゃまだけは”音”ではなく、「ちゅっ」という”言葉”で表現されていたのもまた、何とも布都彦らしくて可愛らしかったですvv でも、言うことはかなり熱烈で積極的で激しいというのもまた、布都彦らしいところで、 「身分不相応とは知りながら、私はあなたが欲しい」と言われたときには、 ハートにズギューンってきちゃいましたvv そして、もちろん今回もありました!布都彦の決め台詞・名台詞!!「破廉恥な!!」 真面目でピュアで、16歳のまだまだお子ちゃまな布都彦が、頬を真っ赤に染めて、 この台詞を言うのが大ちゅきですvv
今回のスタクリでは、途中『遙か5 風花記』のコーナーがあり、新キャラ・リンドウ役の八戸さんは両公演共、竹本さんは昼、鈴村さんが夜…に、ゲスト出演されました。 八戸さんは、舞台版の『遙か』で泰明役をされた方ということで、夜の部では 九字を切っていらっしゃいました。鈴村さんもそれを真似てやってみたりされていたように思います。 ここでも司会の久遠さんが少々至らぬところがありまして、それを鈴村さんが さり気なくフォローして司会進行を上手に回してらしたのが、さすがだな〜と思いました。 竹本さんは、今回も素晴らしいネオロマ愛で、背中にいっぱいネオロマンス アクセサリーを付けてご登場♪ 同じ事務所の先輩である、小野坂さんのご命令によるものだったとか何とか(笑) このことは、アフタートークショーでも話題になっていました。
次回のネオロマイベントは、3月に「遙か祭2012」が開催されるそうで、 しかも、『遙か5』オンリーとのこと!! 『遙か5 風花記』紹介コーナーの後に、この発表があったら良かったのでしょうけれど、 エンディングで出演者の方が舞台上に揃っていらっしゃったときに、されたものですから、 正直、保志ちゃまと直純くんはフクザツな表情をされていました。 「遙か祭だけど、僕達出番ないんだ…(苦笑)」という声が聞こえてきそうでした。 こうなってくると、ますます元祖『遙か』チームメンバーは、ネオロマイベント ご出演の機会が少なくなってしまいそうで、残念です(泣)
夜の部の「愛のキャンドルトーク」コーナーでは、昼の部でご出演されなかった方々 (成田さん、前野くん、イトケンさん、大川さん、武内さん)と、そして何故か もう一度登場の広樹くん(笑)「何で俺だけ2回なの?」と嘆く広樹くんに、他のご出演者達は、 ”キャンドルキング”という称号をお付けになったのでした(笑) 夜の部では、「スタクリ2010」の映像が流れました。タイトルは「天の川からの…☆」 賢雄さんが、「見てご覧?あれが天の川。隣にいるのが緑川。明日来るのは浪川。 家で留守番してるのは大川」と仰ったシーンでした(笑) 「これ参考になるの?」と突っ込む大川さんが面白かったです(笑) くじ引きの結果順番は、武内さん→広樹くん→成田さん→前野くん→大川さん→イトケンさん だったと思います。 昼公演では代永くんがアンカーを引き、夜公演では武内さんがトップバッターを引かれたので、 司会の久遠さんが「『ミスプリ』は何かきてますねー」というようなことを仰っていました。 ネオロマ初登場で緊張気味の武内さんは、舞台袖で順番を並び替えて再登場された際も、 一人だけ遅れ気味に来られるなど、足取りが重かったです(笑) トップバッターで始めるタイミングが掴めなかったのか、やや間が出来てしまったので、 隣の広樹くんから、「もうスタートさせていいよ」と目で指示が飛んでいました。 さすがキャンドルキング広樹!!(笑) 夜の部のお題は「リボンをほどいてごらん?」でした。 ”リボン”とリンボーダンスの”リンボー”をかけて、何とかクリアした武内さん。 同じく初登場だった前野くんは、「やり辛い成田さんの後を切り抜けたからって、 安心してちゃダメだよ」という感じのツッコミを、大川さん(だったかな?) からされていらっしゃいました(笑) 大川さんは、リボンをほどくと、会場限定発売の月森くん&土浦くんのCDが 入っていたというストーリーを作り上げて、さり気なく宣伝(笑)
トリを務めたイトケンさんは、「リボンをほどいてごらん?ほら、また箱だ」を繰り返し、どんどん箱が小さくなり、最後の一番小さい箱を開けると…そこには指輪が入っていて、「俺と結婚してくれ」と仰り、会場からは「キャ〜」という黄色い歓声があがっていました♪ イトケンさん曰く、いくつか考えてらしたようなのですが、順番が最後だったため、前の人に言われてしまい、急遽ストーリーを変えられたそうです。 彼はまた、エンディングでも「今日の思い出というリボンは、ほどかずに大切に持って帰って下さいね」というような、素敵なご挨拶をされていたと思います。 土浦くんというキャラもそうですが、イトケンさんご自身、いつも乙女心をすごくくすぐって下さる方で、胸のトキメキが止まりません!! 彼の奥様は、本当にお幸せだと思います♪家族皆で温泉に行って、一緒にお風呂に入るって、『彩雲国』のラジオか何かでも仰っていらっしゃいましたし、奥様をとても愛し、大切にされているのだということが伝わってきますですvv 夜の部のエンディングでも、保志ちゃまはとっても面白かったです♪ 「出番が少なかったので、ずっと楽屋で作業してました」と仰ったときには、 思わず「”作業”って何?何してたの?」とツッコミたくなりました(笑) 「僕は今日(初日公演のみ)で終わりです」と仰ると、客席から「え〜」という残念がる声が!! すると保志ちゃま、「それが聞きたかった」とご満悦なご様子(笑) 「成長し直して来たい」と仰っていたので、次回以降、成長してネオロマの舞台に戻って 来られることを期待して待つといたしませう(笑) 直純くんは、「皆黒っぽい衣装なのに、自分だけ真っ赤な衣装だったから、 どうしようかと思ったけど、共演者の皆さんが”直ちゃんらしくていいよ” と言ってくれたので救われました」みたいなことを仰っていました。 そして、「今夜は俺がお前のサンタだ」とカッコ良く決めて行かれましたvv 『コルダ』チームは、もはや毎回恒例となってしまった白眼鏡を、初登場の 前野くんもかけてらして、「ああ、『コルダ』チームに入ったがための、 強制的試練だな」と思った私なのでした(笑) 今回、イトケンさんが「きよしこの夜」をピアノ伴奏なさり、他のキャスト陣が 合唱するという一幕もありました。 毎回思いますが、『コルダ』チームが一番団結力が強く、一番作品や ネオロマイベントへの愛が深く、何より一番楽しそうで、見ている私としましても、 それがすごくすごく嬉しいです♪
最後は巨大風船が客席に投げ込まれ、皆でそれを後ろに回して、また舞台に戻して… ということをしていたのですが、夕夜さんはその風船をぶつけられたり、 ノリノリにはしゃいでらした直純くんにぶつかられたり、結構災難に遭われていました(苦笑) 舞台直下で撮影されていたカメラマンにも、まるでわざと集中攻撃をされているかのごとく、 何度も何度も風船をぶつけられてらして、可愛そうでした(苦笑)
夜公演終演後は、イトケンさんと広樹くんと代永くんによるアフタートークショーに参加しました♪ 私はアフタートークショーに参加するのは初めてだったので、より一層ドキドキvv 約20分ほどのトークでした。最初は久遠さんが出演者紹介をされたのですが、 すぐ「後は伊藤健太郎さん、よろしくお願いします」と、イトケンさんに司会を託し退場。 終了間際に再登場されるまでは、ご出演者三名のみでトークが展開されました。
主なトーク内容としては、まず、夜公演で髪の毛が光りまくっていた広樹くんが、 かなり客席から笑いを集めてらしたので、その真相について。 以前のネオロマイベントで、ご出演者のどなたかが、「何かキラキラ光るものないの?」と聞かれたものの、メイクさんは持っていらっしゃらなくて、それを踏まえて 今回はご持参されていたのだとか。 メイクさんが、「どなたも希望をされていませんが、キラキラも出来ますよ、 と皆さんにお伝え頂けませんか?」とイトケンさんにお願いされたそうです。 そこで、イトケンさんと広樹くんがやることに。 ただ、メイクさんが持って来られた髪に付けるキラキラは、私物だった関係で、 ジェル系だったりスプレー系だったりと、人によってタイプが異なるものでした。 イトケンさん担当のメイクさんのは、スプレータイプだったので、自然な感じで ソフトにキラキラでちょうど良い塩梅だったのですが、広樹くん担当のメイクさんのは ジェルタイプのものだったので、かなりコテコテにキラキラで、それ故に、 夜公演で舞台に登場された瞬間から、客席から笑いを集めてらしたのでした。 ご本人にもその笑い声は届き、「アフタートークショーで説明するから」 と仰り、それを実現して下さった次第です(笑)
あとは、竹本さんがネオロマアクセサリーを背中に大量に付けてらしたことと、 小野坂さんとの関係についてや、初登場だった代永くんの感想でした。 代永くんは、実は以前から普通にお客さんとして、ネオロマの舞台を何度も観に来られていたそうで、 「憧れの舞台に立ててすごく嬉しかったです」と、仰っていました!! 「『コルダ』チームが初めて参戦したイベントも、客席で観てましたよ」 と代永くんに言われ、ドキっとしたイトケンさんなのでありました(笑) 最後は、クラッカーを鳴らして(イトケンさんだけ、バズーカタイプの大きなクラッカーだったのですが、意外にもあまり盛大にははじけず、普通のクラッカーも不発気味で、最後は少々尻つぼみでしたが/苦笑)、会場の皆で「メリークリスマス」と言ってアフタートークショーは幕を閉じました。 そんなこんなで、スタクリ初日は終わりました。 いつもは二日間全4公演に参加する私なのですが、今回は保志ちゃまのご出演に合わせて 初日2公演のみだったので、ちょっと物足りなさはありましたが、とっても楽しかったです♪ 久遠さんが「今年のロマンス今年のうちに」と仰ったので、私の感想レポも 2011年の内に書いてしまいたかったのですが、年が明けてしまってから今更のアップ という情けなさ(苦笑) 今回も最後までお付き合い下さいまして、有難うございました。
さて、次回のイベント感想文は、1月19日に東京・中野で行われます、 甲斐田ゆきさんご出演の舞台「バレルナキケン」の予定です♪
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イベント/ネオロマンス] 2012年01月15日 — posted by たけのこみかん @ 04:06PM
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前回の記事からの続きです。 画像は、愛嶋なみちゃん主催で、保志ちゃまファン皆から贈ったお花です♪
さて、続いてはスタクリと言えば、もはや名物…迷物(?/笑)の「キャンドルトーク」コーナーです。
ロマンチックに愛を囁いたり語ったりするコーナーなのに、気付けば何故か、笑いをととるコーナーと化するという(笑) きっかけと原因は、スタクリ初回での賢雄さんのせいでしょうね(笑) 昼の部では、森川さん、保志ちゃま、直純くん、夕夜さん、広樹くん、代永くんというメンバーだったような気がします。 舞台には小さくて丸くて背の高いテーブルが置かれ、そこに二人ずつつくことに。(椅子は無し) 作品順に二人ずつで、保志ちゃまは森川さんと同じテーブルだったので、 「今回は狛犬と神様はセットじゃない」と、直純くんと隣だけれど違うテーブルになってしまったことが、保志ちゃまは残念なご様子でありました(笑)
今回はまず、過去二回開催されたスタクリでのキャンドルトーク映像が流され、 それをご出演者の方々がご覧になる、というのがありました。 昼の部で流れたのは、2009年のマグロ事件(笑) 画面に最初にタイトルが出るのですが、「マグロの一本釣り?」とか何とかと表示されまして、 そもそもその時点でロマンチックさの欠片も感じられないという(笑) 確かこれは、浪川大輔氏が「クリスマスと言えばマグロ」と仰ったことに端を発し、 それを他のキャスト陣が面白がって、「目を閉じてご覧?そこにマグロが見えるだろ?」 と、キャンドルトークのアドリブ部分にマグロを登場させた(笑)というものだったと思います。
昨年までは、出演作品によって順番が最初から決められていたので、 それが不公平だという意見でも出たのか、今年はその場でくじを引いて 決めることになったようです。 アドリブで頑張らなければならないこのコーナーは、順番もとっても大切!! スタッフのお姉さんが、順番が書かれた紙を持って舞台に登場されると、 「リハーサルでは紙が透けて数字が見えてたのに、見えなくなってる!!」 と、焦るご出演者の方々(笑) 一番は嫌だ、最後は嫌だ、などなど、皆さん口々に仰る中で、「保志くんの後は嫌」 というのも多々混じっていました(笑)特に森川さんが強く主張されていました!! それを聞いて、当の保志ちゃまご本人は、 「僕の後はやりやすいですよ!僕ほど酷いものはないから、ハードル低いはず」と主張(笑) くじ引きの結果、その保志ちゃまの後の順番を引き当てたのは… 直純くんでした!!(笑)さすがです!!何か運命を感じてしまいました(笑) 変なところで繋がっていると言いますか、腐れ縁と言いますか…(笑) 直純くんは相当ショックだったご様子で、順番に並び替えて再度登場すべく、 ご出演者の方々が一度舞台袖へはけるときに、司会の久遠さんに 「しょうがない、しょうがない」と慰められていらっしゃいました(笑) 順番は、広樹くん→保志ちゃま→直純くん→夕夜さん→森川さん→代永くん だったように思います。トップバッターを引いた広樹くんも、最初に流れを作る立場に なってしまったことに悩んでいらっしゃいましたが、ネオロマイベント初登場にして、 最後を引いてしまった代永くんもまた、そのプレッシャーを感じていらっしゃいました(笑) 昼の部のキャンドルトークのテーマは、「耳を澄ませてごらん?」でした。 保志ちゃまは、「耳を澄ませてごらん?」と仰った後、「ごらん?」と 何かしっくり来ないご様子。 「何か上から目線だな…。布都彦のキャラのイメージと違う。やれって言われたからやっています」 と、なにやら姫に無礼を詫びつつのキャンドルトーク(笑) しまいには、「耳を澄ませてごらん…下さい」と、少々妙な日本語になっていました。 耳で聴くのか、目で見るのか、よう分からん事態に…(笑) その後、小声で「好きです」と何度か仰って、最後の閉めは「ご清聴有難うございました」 と、客席に居た5000人の姫にお礼(笑) 実に保志ちゃまらしい、布都彦らしい、真面目すぎてピュアすぎて面白い、 そしてたまらなく可愛いキャンドルトークとなりました。 直純くんは、「僕には神様は降りてこない」と発言されるなど、 保志ちゃまも直純くんも、何だかんだで9月のネオロマライヴでの、 狛犬と神様を引きずっていらっしゃるご様子でした(笑) 客もそうだったと思いますが、ご本人さんたちにとっても忘れられない 思い出になってしまわれたようですね(笑) アンカーの代永くんは、隣の森川さんにヘルプミーな視線を送ったり、 先輩達のとんでもないアドリブの流れに、笑いを必死にこらえながらも、 無事役目を終え、森川さんと一緒に舞台袖へとはけて行かれました。
そして迎えたエンディング。 直純くんが「高橋です。直純です。小さいほうです」とご挨拶されたのが、 面白くて、何より可愛かったですvv 保志ちゃまは、今回も色んな意味で破壊力の凄いご挨拶でした(笑) 「色々なキャラをやらせて頂いているので、ごちゃごちゃになっている」 「『遙か』は時代物だから、真面目にやらなきゃと思っている」 「年末、まだやり残したことがある」 「来年もクリスマスに皆と合える機会を僕に下さい」 …などなど、例のごとく、客席ではなく、主に直純くんのほうを向いて仰っていました(笑)
ぶつかったり、つついたり、耳打ちナイショ話をしたり…と、今回も、 保志ちゃまと直純くんは仲睦まじく、見ていて微笑ましかったですvv 夜の部の感想レポへと続く(『遙か5風花記』のコーナーなど、一部昼の部の内容も含みます)
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イベント/ネオロマンス] 2012年01月15日 — posted by たけのこみかん @ 01:08PM
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年も明け、更に今更感が増してしまいました(苦笑)が、めげずに今回も書きます!! ということで、去る2011年12月17日(土)、パシフィコ横浜にて開催された、「ネオロマンス・スターライト☆クリスマス2011」に参加して来ました♪
スターライト☆クリスマスに参加するのは、2009年の第一回以来二年ぶりでしたが、前回のときよりエントランスの飾りつけがしょぼく感じられて、少々残念でした。 確か前回は、緑のツリーと白のツリーがあって、キャラクター達の小さくて可愛らしいぬいぐるみが、透明の風船の中に入っていて、それがツリーに飾られている…という、凝ったものになっていましたが、今回は、巨大と言うほどでもない微妙な大きさのツリーが一つだけ。 しかも、飾りは過去に発売されたネオロマのゲームソフトが、そのまま吊られているという…。 せめて、ツリーの下にたくさんのプレゼントの箱が置いてあって、そこから少しゲームソフトが顔を覗かせている…という演出だったなら、もっとロマンチックだったのにな〜、なんて思ってしまいました(苦笑) 名司会者の久遠さんが、珍しくカミカミのグダグダで、結構酷い司会だったり、 9月のネオロマ・ライヴがあまりにも面白くて素晴らしすぎた為、 それと比較すると満足度が個人的には少々落ちましたが、でも、保志ちゃまファンとして、 『遙か』ファンとしては、かなり美味しく萌え萌えで、ご馳走様でしたvvという感じでしたvv 特に、布都彦と永泉ちゃんが最高に可愛くて、もうたまりませんでしたvv
そんなわけで、以下は、『遙か』チームを中心とした感想レポです。 【2011年9月17日(土)昼公演】
開演前の注意事項アナウンスは、イトケンさんと夕夜さんと前野くんの『コルダ』チーム。 ネオロマ初登場の前野くんに対して、「リハーサル通りに行くと思うなよ」 と夕夜さんが仰ったのが、最高に面白かったです(笑) そしてその予言通り、この後、初っ端からトラブルが発生するのでありました。 ご出演者全員によるハンドベル演奏で、夕夜さんを始め、何名かがマイクにうまく音が入らなくて、 音が飛んでしまったように客席には聞こえてしまいました。 でも、皆さん白手袋をはめ、一列に並んでハンドベルをなさるというのは、 とても幻想的で素敵でした。クリスマスらしい美しい演出で、感激でございました☆
OPの後はドラマ。聖霊達が様々な場所を訪れ、そこで生まれた絆をベルの形にし、 大きなツリーに灯すという大きな流れのもとで、作品別にドラマが行われました。 昼の部の聖霊役は、夕夜さんと前野くんと代永くん。 最初のドラマは『アンジェリーク』チーム。 女王様からもみの木の鉢植えをもらったものの、その処理に困り、 エルンストとアリオスが、そのもみの木を押し付け合う、というストーリーでした(笑) 昼の部と夜の部で、女王様からもみの木をもらう人が逆になっていたのが、 これまた面白かったです。ベースになるストーリーは同じでも、ちょっと違うと、 両公演参加する人も楽しめて嬉しいです♪
続いては『遙か』チームの登場です♪ドラマのタイトルは「ソリが運ぶもの」 このタイトルがモニターに表示された時点で、どんな展開と結末に至るのかは、 すぐ想像出来てしまいますね(笑)だって、イノリと永泉なんですもの! それはもう、運ぶものと言ったら、永泉しかないっしょ(笑) 親方に頼まれた荷物をソリで運び終えたイノリは、雪道に難儀している永泉を発見! 永泉は雪に足をとられ、次の一歩は右足からか左足からか、どちらから行くべきか、 オロオロ悩んでおりました。 イノリが声をかけると、永泉は、お上に呼ばれて邸へ向かっていたところ、 牛車が雪で立ち往生し、徒歩で行くことにした経緯を説明します。 イノリは、着物の裾を持ち上げて歩いてみることや、自分が歩いた後を 歩いてみることを提案し、永泉はそれを実践してみますが、ほとんど自分で 歩くことなどない永泉が、雪道をうまく歩けるはずもなく…。 「それでは」とイノリに別れを告げ、去ろうとした瞬間、早速すってんころりんと転倒。 「それでは」の”は”の部分が”わ”になり、「それでわ〜〜〜〜〜!!!!」と 挨拶が途中から悲鳴に変わるのが、面白くて、そして保志ちゃまの演技が素晴らしかったです!! 見かねたイノリは、ソリに永泉を乗せて運ぶことを思いつきます。 不安がる永泉に、ソリの存在と作り方を教えてくれた詩紋で試したから大丈夫!と やる気満々のイノリくん(笑) 「問題ない」と、泰明のモノマネまでしちゃいます(笑) このときの直純くんの、歌舞伎ばりの首の動きと表情が最高でした!! イノリを演じるときには、キャラに合わせて、首に赤い布を巻いて登場して下さる 直純くんのその気持ちが、ファンとして嬉しい限りですvv 結局、ソリに乗せられた永泉ちゃんは、猛スピードでソリを引き、走り行くイノリによって、 「あ〜れ〜」と目を回すのでありました(笑) 保志ちゃまは、急に声が低めになったり、必要以上に可愛くなったりで、 イマイチ永泉のキャラが定まってなかったようにも思われましたが、 『遙か1』が一番好きな私にとって、今回のストーリーはとっても幸せでした♪ 普段、物語の中で、イノリと永泉という組み合わせはあまり無いこともあり、 新鮮さと可愛らしさで、もう最高でしたvv
<続く>
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イベント/ネオロマンス] 2012年01月09日 — posted by たけのこみかん @ 00:52AM
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2012年、それは、4年に一度の不二year♪ 2月29日には、不二のバースデーアルバム、3月には茄子のNEWシングルと発売が決まっていて、不二&甲斐田ゆきさんファンにとっては、心躍る素敵な春の訪れとなりそうな予感♪ 画像は、お気に入りの不二くんフィギュアvv小さくて丸っこくて、超可愛いvv フィギュアコレクターでもある私は、『ガンダムSEED』シリーズを中心に、今まで結構たくさんのフィギュアを集めてきましたが、棒と頭が磁石になっていて、それで立たせることが出来るフィギュアというのに初めて出会い、ビックリ感心した次第です!!いやはや、画期的!!うまく出来ているものですね♪
アニくじの『テニプリ』クリスマスソングCDも3枚聴きました♪ ネオロマでクリスマスソングのカバーCDが出て、クリスマスイベントで生でも聴いて、声優さんたちによるクリスマスソングっていいな☆と思ったので、今回『テニプリ』キャラver.が聴けて嬉しかったです♪ 不二とリョーマのデュエットを聴くのは久しぶりだったので、この組み合わせでやってもらえたのは特に嬉しかったです♪ 『テニプリ』は、女性声優さんが少ないので、女性声優キャラ同士のデュエットって貴重ですよね☆ ブンちゃんは、何だかいつも聴いている直純くんとは違った感じで、不思議な感じもしましたが、キャラに合わせて楽しい曲でした♪ 個人的に一番気に入ったのは、宍戸さんと長太郎の爽やか青春コンビ(笑)のデュエットですvv 元々、このカップリングが結構好きで、今までに発売された彼らのデュエット曲も大好きなのですが、今回のクリスマスソングは曲調的にもとてもロマンチックで、歌詞もまるで恋人同士が過ごすクリスマスを彷彿とさせて、激しく萌えてしまいましてよvv 放送が始まったばかりの『新テニ』でも、この二人の微笑ましいラブラブシーン(笑)がありましたしねvv
『新テニ』、関西での放送は一番最後だったようですが、第一話を見ました♪ もうあれから10年も経っただなんて、月日の流れとは本当に早いものですね。 懐かしくもあり、新鮮でもあり、不思議な感覚で第一話を見ました。 10年経ち、アニメ技術が急速に向上したことで、めちゃくちゃ画面が綺麗だったのが感激でした!! そして何より、キャラクター達が美麗だったことが嬉しかったですvv 正直、以前のテレビシリーズの絵は、毎回かなり酷かったですからね(苦笑) 『テニプリ』に限らず、最近のアニメは全てそんな気がしますが、デジタル化されたことで、 作画監督によって、週ごとにキャラクターの絵が著しく変わることがなくなったので、 毎週安心して見ていられるのが、良いところだと思います♪ 小野Dが遂に『テニプリ』のアニメに登場ということで、カッコイイキャラでございますな♪ いつか緑川さんもご出演下されば、甲斐田さん、石田さん、保志ちゃま、緑川さん…と、私の本命が全員揃うんだけどな〜☆ 台詞も出番もなかったけれど、チラっとガックンと観月さんが映ったことが嬉しかったですvv いっつも裕太んの隣にいる観月さんが可愛いvvそして、また侑士とガックンのダブルスが見たい!!
う〜ん、エクスタシ〜♪ということで、やっぱ『テニプリ』っていいな☆毎週楽しみです♪
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アニメ・声優/甲斐田ゆき] 2012年01月08日 — posted by たけのこみかん @ 11:55PM
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寒中お見舞い申し上げます。 昨年は、当ブログにお越し下さいまして、有難うございました♪ 今年もよろしくお願い致します☆
昨年中に、「ネオロマ・スタクリ2011」の感想レポがアップ出来なかったのと、 『彩雲国物語』原作小説最終巻の感想がアップ出来なかったことを中心に、 このブログ的にもやり残したことが色々とありますが、近日中に追々アップして行けたら いいなと思っております☆
昨年は、念願叶ひて、やっとラジオで石田彰さまに私の名前を覚えて頂けて、とっても幸せでしたvv そして、緑川さんのサインが3つ、石田さんのサインが1つ、『星空サンライズ』 投稿者の中から抽選で一名(?)に当たる、非売品クオカードなど、色々と懸賞に当選しました♪ しかしその一方で、甲斐田さんと直純くんのトークショーや、甲斐田さんのショーワノート お渡し会に落選し、涙を呑むなど、懸賞運が良かったんだか、悪かったんだか、 よく分からない年でございました(苦笑) 今年は、とにもかくにも、何が何でも絶〜対っ『クリギム』の録音公開に当選したいです!!
さて、元日から『ガンダムSEED』のHDリマスター版の放送が始まりましたね♪ とっても美しい画像、美麗新作カット、もう感激が止まりませんでした!! 人生の中で病的にハマったアニメBest5に入る『ガンダムSEED』シリーズ。 それが、美しくなって再び帰って来てくれて、もう一度毎週楽しみに正座して 見ることが出来る日が来ようとは!!何と幸せなことでございましょうか!! 本編放送に先駆けて、『アニメびぃ〜と』や、『星空サンライズ』で特集が組まれていましたが、 後者で、パーソナリティの伊福部さんが、保志ちゃまがアフレコ中に居眠りをし、 その時に彼の髪に蜘蛛の巣がはった話をされていて、「ここでも言われてる」 と、また笑ってしまいました。きっと、これからも一生、語り継がれて行くんだろうな(笑) 前者の番組では、石田さんからのコメントで、「自爆癖」とか「イザークからのいじめ」というワードが 出ていたのが面白かったです(笑) 「殺されたから殺して、殺したから殺されて、それで本当に最後は平和になるのかよ!?」 というカガリの台詞が、名言ランキング第3位でしたが、私の中ではダントツ首位です!! 決して忘れることの出来ない、胸にものすごく響いた台詞でした。
『SEED』放送中に流れるCMが、これまた私的に最高だったりします♪ だって、緑川さんがナレーションのCM→保志ちゃまがナレーションのCM という順番で流れるんですもの!!
『ガンダムSEED』は、見たことがあって、展開も結末も知っている作品ではありますが、 毎週著しく楽しみなアニメが出来て、今年一年幸せの予感♪ ああ、それにしても、もう10年も経つんですね…。月日の流れの早さたるや、いと恐ろし。
あ、そうそう、石田さんと保志ちゃまと言えば、2日に放送された劇場版 『忍たま乱太郎』を見ました♪録画しておけば良かったなと、ちょっと後悔。 だって、石田さん演じる綾ちゃんは二言くらいしか台詞がありませんでしたが、 保志ちゃま演じる仙ちゃんは、普段はかなり残念な目に遭う人ですが(笑)、 映画ではカッコ良く目立ってましたし、何てったって、歌まで歌ってましたからね!! あの、主題歌に乗せて大砲の撃ち方を説明する仙ちゃんミュージカル(笑)は、 実に素晴らしかったなり♪ ああ、DVD買おうかな。そして、「作法委員会の段」のドラマCDも欲しくなっちゃいました☆ 石田さんと保志ちゃまが同じ委員会だなんて、最高すぎるじゃあ〜りませんか!!
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アニメ・声優/石田彰&保志総一朗] 2012年01月04日 — posted by たけのこみかん @ 00:58AM
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