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うはー、長らく書き続けちゃって申し訳ないッス(*´▽`*;) 短編のワリには長くなってしまいましたが。 無事、『悪魔の樹』も完結できましたww 道のりは長かったけど。 読んでみると案外、アッサリ終わっちゃったようなι しかし! 賢明な読み手さんにはもうバレてると思いますが。 今回のお話の重要なキーマンは。 ずばり! 『灰色猫』たんでしたw 彼が想いを寄せた人をご主人の恋人にしてしまう! と言う、壮大な企みからスタートしたんですが。 如何せん、彼は猫なので。 主人を想う気持ちしか抱けない。 そんなワケで、恋にまでは至っていません(*´▽`*) 動物が、ご主人を慕うような感情ですねw だから、使い魔の灰色猫は。 尊いご主人『リヴァイアサン』のために。 駆けずり回って運命の人を捜したわけなんですが。 自分を救おうと差し伸べられたあたたかな掌に。 ノックアウトされて主人の運命の人に勝手に決めちゃったんですが。 やっぱ、猫です。 野生の勘は伊達じゃないッス! …なんか、ヘンなこと書いているような気もしますがι そうそう! 話数の表記を数字に変えました。 絶対にしないとか偉そうなこと言ってスミマセンでしたorz 思った以上に長くなってしまったので。 涙を飲んで数字表記。 なんか、漢字タイトルだからかっこよくしたかったのになぁ…_| ̄|〇 それから、最終話の後書きに書きましたが。 主人公が「レヴィア…たん?」と言ったことに関して。 実は相棒のぐれんちゃんに。 紫「この悪魔の名前、なんだと思う?」 と、聞き。 それに答えるぐれんちゃん。 ぐ「んー、判んないよ」 紫「レヴィアタンって言うんだよ。レヴィアタンは…」 リヴァイアサンのことなんだよvvv と、話すつもりが。 ぐれんちゃんは綺麗な柳眉をソッと細めると。 困惑したような顔をして。 ぐ「レヴィア…たん?レヴィアって名前の悪魔なの??」 と、言いやがりました(*´▽`*) うわーい、ぐれんちゃんw ナイスだボケーww んで、早速その台詞をゲッチュした紫貴は。 早々に主人公に言わせたのでしたww なんか、今回のお話は紫貴的にはスゲー好きな話となりましたw いつか、また。 このお話の続編とか書きたいなぁ(*´▽`*) こんな下らない話に。 最後まで根気良く読んでくれてありがとうございました! ご感想とか戴けると小躍りして喜びまッスvvv 今後もご愛読してくれると幸いです(*´▽`*)ヒョヲ♪ さて、これからちょっと。 今後のプランを立てたいと思いまッス。 更新できそうなモノから更新! …ってのが、一番早いし、手っ取り早いんだけどねー よーし、頑張るぞ! ハッスルするッス(*´▽`*)♪ |
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