ぜんいん☆ビョーキ(おたく)!!
前作の『がくと!』がヒット作となったブランド・銀時計の新作は今流行の(?)アキバ系恋愛SLG! 主人公はもとより、登場するヒロインが全員オタク! 原画は神無月ねむ氏、そしてシナリオはなんと、あの田中ロミオ氏が担当するッ! 今回はディレクターのラッキョ氏、田中氏を始めスタッフの皆さんに話を聞いたぞ!
| 『おたく☆まっしぐら』
|
| 【ブランド】 |
銀時計
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|---|
| 【対応機種】 |
Win98/Me/2000/XP 日本語版 |
| 【定価】 | 9240円(税込) |
| 【発売日】 |
2006年9月29日 |
story【物語】
主人公は地方の高校を卒業して上京したばかり田舎者。
彼は生粋のオタクだ。
しかし見た目はオタクとはかけ離れた容姿をしている。まるで「ホスト」だ。
その彼が昔から憧れていた場所。そう、オタクの聖地秋葉原。
そしてようやくたどり着いた主人公は大きな衝撃をうける。
まわりには美少女ゲームの巨大広告やら人ごみ、
イベントのキャンペーンガール、コスプレ、メイドの数々、エウリアンッッ!?
情報だけでは知っているも物の見ると、聞くとは大違いだ。
この右も左もわからない状態でこの男にはどのような運命、
出会い、感動、結末が待ち受けているのであろうか…
インタビュー
質問(黒字)
答えた人
田中ロミオ様(シナリオ) ラッキョ様(ディレクター兼原画) さとー様(広報)
ドラマの「某車男」から火がつきましたね。やられたッッッ!て感じですよ。
--本作品の企画の発端について教えてください。 どういったことがきっかけで、舞台が秋葉原、登場ヒロインは全員オタク、主人公は最強オタクという企画が生まれたのでしょうか。
「おたく」をテーマにしたようなゲームを作れないかとずっと思っていました。
企画当時(2年前位)には「おたく」をテーマにしたものが余り無かったので、面白いと思ったのですが、ドラマの「某車男」から火がつきましたね。やられたッッッ!て感じですよ。
ラッキョ(ディレクター兼原画)
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— posted by galkko @ 07:10PM
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