大きく狂った歯車は、どこで真相を明かすのか?
彼はなぜ、そのように呼ばれるようになったのか。
彼はなぜ、そのような道を歩むこととなったのか。
その真相に迫る戦女神シリーズの最新作にして原点となるこの作品について、スタッフの方たちに色々と伺ってきました!
| 『戦女神ZERO』 | |
| 【ブランド】 | エウシュリー |
|---|---|
| 【対応機種】 | Win2000/XP/Vista |
| 【定価】 | 9870円(税込) |
| 【発売日】 | 2008年06月13日 |
| 【ご注文】 | 通販サイト・クレセント![]() |
神々の戦いにより二つの世界が融合して創生された「ディル=リフィーナ」と呼ばれる世界。
そこで生まれた剣士セリカ(主人公)は、嵐の神の使いとして、剣と魔法の腕を磨き、魔物や民族の争いによって苦しめられる人々の為に戦っていた。
そんなある日、セリカは邪悪な神器を浄化する方法を探すよう、神殿より依頼を受ける。
廃都で出会った謎の少女サティアや、姉のカヤと神殿の仲間たち。そしてセリカと出会った多くの人々はやがて、神器と神の力を奪い合う運命の戦いへと巻き込まれていく。
後の世に「神殺し」と呼ばれる伝説の神格者となったセリカは、神の肉体を奪った者として時に畏怖され、またあらゆる者に忌み嫌われ、生き続ける。
人や魔、神にまで、その肉体を狙われながら――。
インタビュー
質問(黒字)答えた人「広報担当」 様
--神殺しの汚名を着せられ、人々から忌み嫌われているセリカ。そんな彼の秘められた謎などが明らかになる本作の企画や製作時のエピソードをお聞かせください!
セリカが何故神殺しになったのか。そして「戦女神」「戦女神II」とその前の時代になる外伝「幻燐の姫将軍」「幻燐の姫将軍II」を繋ぐ物語として企画されました。
実際に作ってみてあまりにもゲームが大きくなりすぎたので、物語を掘り下げる為に一番最初の部分にテーマを絞った「ZERO」の時代の物語となりました。
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