なんで俺が女子校に!
女子校ライフは一難去ってまた一難。
女装すらしたことのない主人公。
そんな彼が通うことになったのはなぜか女子校だった。
周囲を見渡しても女の子ばかり。
これは幸せなのか、それとも・・・・・・?
そんなオトメスマイルを今回はたっぷり特集していきます!
| 『オトメスマイル』 | |
| 【ブランド】 | あてゅ・わぁくす |
|---|---|
| 【対応機種】 | Win2000/XP |
| 【定価】 | ¥9,240,(税込) |
| 【発売日】 | 2008年10月31日 |
| 【ご注文】 | 通販サイト・クレセント![]() |
俺、神谷裕樹は男である。
どこからどう見ても、生まれながらの男である。
日本男児である。
性染色体はXY。
立派かどうかはともかく、ツイてるものはツイてる。
女の子に見間違えられるほどかわいくなんてない。
女装だってしたことない。ましてや
「こんなかわいい子が女の子のはずないじゃないか!」 なんて言われたこともない。
なのに、俺は、どうして、何を間違って。
女子校に通うことになってしまったんだ?
インタビュー
質問(黒字)答えた人 「玉城琴也」様

--女装すらしたことのない主人公が突然女子校に入学!? そんなオトメスマイルの企画時や製作時のエピソード等をお聞かせください。
前作『お嬢様の為に鐘は鳴る』の発売直後から幾度と新作会議をおこない、様々な企画案が出たのですが、最終的に現在の『オトメスマイル』へと落ち着きました。
転機となる3作目で、奇跡やら魔法やらがない普通路線を! というチャレンジブルなことをしております。
企画段階では「魔法少女が出てくる」なんてのもあったんですけどね。
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