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DSで発売予定の『ファイナルファンタジーXII レヴァナントウィング』について、戦闘システムを初めとする最新情報が明らかになった。 まずグラフィックだが、キャラ、マップ等全てが完全な2Dであるようだ。画面写真を見る限り、『FFXII』の世界が懐かしくも温かみのあるドット絵で再現されている。 バトルはなんと、全てをタッチペン一本で行うようになっている。攻撃対象をタッチで指定したり、複数の敵キャラをドラッグすることで魔法をかけたり、かなりテンポの良い戦闘が期待できそうだ。 さらに、物語の大きな鍵を握るキャラとして、翼を持つ"エグル族"の少年、リュドが紹介されている。 なお、発売日等は未だ未定のようだ。 情報ソース:ゲームフランス(海外サイト) |
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