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[ NEWS/聖剣伝説]2006年09月25日
「WORLD of MANA」公式サイトにて、東京ゲームショウ2006で上映された『聖剣伝説4』『聖剣伝説ヒーローズオブマナ』のトレイラーが公開された。特に『聖剣4』のトレイラーは、シリーズのファンならワクワク出来る要素に満ちているので個人的にもかなりお勧め。イトケンによるテーマ曲も聴けます。

それともうひとつ、「Dowmlord」のコーナーに新しい壁紙もUPされている。『聖剣4』の壁紙は初の公開となるので、こちらも要チェック。


「WORLD of MANA」公式サイト
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[ NEWS/FINAL FANTASY]2006年09月25日
23日、東京ゲームショウにて海外情報サイト「ign.com」が『FF12』の河津プロデューサーにインタビューを行い、驚くべき情報を聞き出した。

なんと、北米版『FF12』には、国内版にはないシーンが追加されていると言うのだ。

移植に当たっての微調整の有無についての質問に対し、河津氏が「日本版ではカットされたシーンがある」「そのシーンがあると日本では対象年齢を変更しなくてはならなかった」「しかしESRB(北米でのゲームの推奨年齢指標)では問題なさそうだったのでまた入れた」と答えたのがその情報の元となっている。どんなシーンなのかについては返答を得られていない。

『FF12』のインターナショナル版の発売予定は現時点では全くないが、こういった情報が出た以上日本のFFファンを刺激するのは必定といえる。なお、北米版『FF12』は10月31日発売予定。


ign.com:『FF12』スタッフインタビュー
『FF12』公式サイト
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[ NEWS]2006年09月25日

糸井重里氏が手がけた人気RPG『MOTHER3』のテーマ曲をメインとしたアルバム『MOTHER3+』の発売が決定した。


メインテーマ「We miss you 〜愛のテーマ〜」は糸井重里が歌詞を載せ、大貫妙子氏が歌い上げている。大貫妙子氏を知らない人でも、「メトロポリタン美術館」を歌った人だと言えばその歌声にピンと来るものがあるかもしれない。

発売は11月2日、2100円(税込)。初回版には「おしのびどせいさんストラップ」がついてくる。

【収録曲】
01 We miss you 〜愛のテーマ〜 <大貫妙子>
02 D.C.M.C.のテーマ
03 サンバ・デ・カンボ
04 ボンボヤージュ・アミーゴ
05 おえらいさんのテーマ
06 タイム・パッセージ
07 だれかさんのおもいで(Pollyanna)
08 スノーマン
09 16メロディーズ(はじまり)
10 We miss you 〜愛のテーマ〜(Inst.)


ほぼ日刊イトイ新聞 MOTHER3のページ
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[ NEWS]2006年09月25日
東京ゲームショウ2006の最終日である24日、CESAは「日本ゲーム大賞 フューチャー部門」の入選作品を発表した。

これは、同イベントに出展された今後発売予定の新作ソフトのうち、来場者の投票を多く集めた作品に贈られる。本年度は11作品の受賞となった。

【日本ゲーム大賞 フューチャー部門 受賞作】
・『Elebits』KONAMI(Wii)
・『逆転裁判4』カプコン(DS)
・『グランツーリスモ HD』ソニー・コンピュータエンタテインメント(PS3)
・『THE EYE OF JUDGMENT』ソニー・コンピュータエンタテインメント(PS3)
・『Heavenly Sword 〜ヘブンリーソード〜』ソニー・コンピュータエンタテインメント(PS3)
・『聖剣伝説4』スクウェア・エニックス(PS2)
・『テイルズ オブ ディスティニー』バンダイナムコゲームス(PS2)
・『METAL GEAR SOLID PORTABLE OPS』KONAMI(PSP)
・『モンスターハンター ポータブル 2nd』カプコン(PSP)
・『ブルードラゴン』マイクロソフト(Xbox360)
・『ロスト プラネット 〜エクストリーム コンディション〜』 カプコン(Xbox360)


CESA プレスリリース
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[ EVENT]2006年09月24日
■カプコン

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【逆転裁判4】
山田A(以下A):おっ、ブースの内装が法廷風味になってる。凝ってんなあ。
鈴木B(以下B):裁判長席の位置にあるモニターで、シリーズお馴染みの裁判長が「大盛況ですな」とか「私の事など誰も見てないのでしょうが」とかブツブツ言ってるのが非常にウザく、またいい雰囲気を醸してますね。
A:さて、『4』は主人公が新しくなるんだったよな。
B:オドロキくん、ですね。
A:初の法廷で意気込みが暴走しまくってるのが『逆裁』主人公らしくていいな。発声練習発声練習てうるせぇよ。
B:「ウザい」「うるせぇ」と愛を親しみを込めて罵ることが出来るゲームのキャラも、なかなか他にはいないでしょうね。
A:しかしこれ、DSのペンタッチでの操作な。なんつうかその、すっげえ快適なんだけど。1のDS版もこうだったのかな。
B:確かに。上画面で証言を参照しながら下画面で法廷記録をチョイチョイ操作というのが、想像以上に『逆裁』のシステムに馴染んでいるようですね。
A:前作のキャラが出てるのも、シリーズファンには嬉しいな。さらに素晴らしいヘアスタイルになってるアウチ検事とか。あとこの、
B:・・・一応名前伏せといた方がいいんじゃないですか。
A:あ、そうか。うん、一応な。じゃ、Nさんってことで。
B:Nさん、歳相応に男臭くなってますよね。貫禄もこってりついちゃって、全シリーズからは想像も出来ません。
A:Yさんもこれくらい男前度アップしてたりすんのかな。
B:あの人は変わってない方が自然なような気も・・・。
A:それ以前に出るかどうかもわかんねえけどな。でも、体験版の時点では期待通りの出来で安心したよ。春の発売が楽しみだぜ。


2006-09-22-06.jpg
【デビルメイクライ4】
A:せっかくだからPS3のソフトも一本くらい触っときたいな。
B:なら『デビル4』はどうです? シリーズものでPS2との違いがはっきり分かりそうですし。
A:つっても俺、1のクモ戦で挫折したヘタレ野郎だぞ。
B:それは確かにヘタレですけど、それだけプレイ経験があれば比較には十分ですよ。さあ行った行った。
A:ぐあっ、80分待ちかよ!! 帰りてえ・・・。
(80分後・・・)
A:やれやれ、やっとプレイできる。やけに高級感のあるソファが疲れた腰に染みるぜ。
B:グラフィックはさすがに素晴らしいの一言ですね。解像度が高いと臨場感って増すものなんだなあ。
A:他のPS3ソフトにも言える事だけど、光の表現が秀逸なんだよな。ガンアクションの時にちゃんとマズルフラッシュが出るのには地味にしびれたぜ。
B:操作感はどうですか?
A:うん。シリーズやり込んでねーからあまり詳しいことは言えんけど、わらわら寄って来る敵を片っ端から蹴散らすのは楽しいな。コンボも手軽に繋がるし、慣れれば引き寄せや空中コンボも有効に使えそうだ。
B:後はストーリーですか。新主人公、やけに前主人公のダンテに似てるのが気になりますが。しかもそのダンテと敵対するわけでしょう?
A:生き別れの息子なんだろ。
B:だからそうやって脳みそ使わずに断定するのやめてくださいよ。
A:だってよ、このゲームの場合ストーリーとか別にどっちでもよくね? 暴れて蹴散らしてボスぶっ飛ばして、それが爽快ならOKだと思うけどな。
B:そういう姿勢はどうかと思いますね。だからクモで挫折するんですよ。
A:関係ねーだろ!


■マイクロソフト
2006-09-22-09.jpg
【ブルードラゴン】
B:もうそろそろ時間がないですよ。最後はどれをチェックしますか?
A:じゃあ『ブルードラゴン』行っとくか。12月に発売だし、坂口さんの新しい仕事がどんなもんか確かめておかねーと。
B:なに坂口さんのダチみたいな口きいてんですか。90分待ちですよ、腰骨崩壊は覚悟してくださいね。
A:ぐ、ぐう。
(90分後・・・)
A:正直さ、このキャラデザはどうなんだ、と不安だったんだよ。俺は鳥山ファンだけど、それでも地味すぎんじゃねえかと。でもこれが、実際動いてるとこを見ると全然印象が違うんだなあ。
B:声がついてるせいもあるかもしれませんが、キャラが非常に生き生きしてますね。『DQ8』のような手法以外で、ここまで丁寧に鳥山絵を立体化しているのにも驚きです。
A:戦闘システムはシンプルだな。この体験版じゃ、ドラゴン育成の要素が確認できないからなんとも言えねーけど。コマンド選択時にでるゲージは、うまく指定のポイントで止めると攻撃の威力が上がったり呪文の詠唱時間が短くなったりするみたいだな。
B:ふむ、戦闘に適度な緊張感を与えてていい感じですね。そのせいでテンポが悪くなるようなこともなさそうですし。
A:シューティングのミニゲームも結構楽しいぞ。機関銃で敵の爆弾打ち落として、ロックオンしてミサイル打ち込んで。でもこれ、ミニゲーム嫌いな人には嫌がられそうではあるな。
B:まあ、坂口ゲーにおいてミニゲームの挿入はお約束みたいなモンですからねえ。
A:あと見逃せないつうか聞き逃せないのが植松伸夫氏の音楽だよな。なんか、久々に植松節が来たって感じですげーカッコいいよ。個人的にはめちゃくちゃツボだ。いいなあ、面白いな。欲しいなあコレ。
B:ほほう、それじゃあついに買っちゃいますか、Xbox360。
A:う・・・それは・・・・・・。
B:あら、煮え切らないですね。
A:だってよ・・・。
B:わかりますよ。Xboxは結局プレイしたの『真・女神転生NINE』一本だけで、しばらくは異常にでかいDVDプレイヤーとして使ってたもののHDDレコーダーの導入でそれも不要となり、今は押入れの奥深くで眠ってますからね。
A:痛いとこをねちっこくほじくらないでくれ。
B:もうすぐPS3やWiiも出ますし、慎重になるのは無理もないですがね。
A:や、PS3は『FF』が出るまでは選択肢に入らねえよ。ロンチで特に欲しいのないし、値下げしてもWiiの倍の価格って笑っちまうしな。
B:・・・正直すぎですよ。


【総括】
B:で、どうでしたか今回のゲームショウは。
A:混んでたな。
B:・・・そりゃまあ、混んでましたけど。
A:いや、これは重要なことだぞ。一時期は通路が広々として歩きやすいことに寂しさを覚えるほど衰退したこともあったんだ。ビジネスデイにも関わらず人ごみで真っ直ぐ歩けないなんて、これは喜ばしいことなんだぜ。
B:確かに、次世代機ソフトのプレイアブルが大量出展されてたり、注目度はいつも以上に高かったように思えますね。
A:あと、プレイ待ちの行列にDS持って並んでる奴がやたら多かったのが印象的だったな。この一年でほんと浸透したんだと実感するよ。DSは出展ソフトも多かったし、この繁栄は息が長そうだ。
B:次のゲームショウでは、また精力図が大きく変わってたりするんでしょうかねえ。
A:そうだな。うまく時勢を読んで、なんとか勝ち組に残りたいもんだよな。
B:押入れ行きハードはこれ以上増やしたくないですもんね。
A:・・・うん。

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【おまけ】
スクウェア・エニックスブースに展示されていた、DS版『FF3』のフィギュア。かわいい。
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[ EVENT]2006年09月23日
山田A(以下A):やっぱ手始めはここだよな。
鈴木B(以下B):今年はブースが巨大ですね。まあ、去年は「スクウェア・エニックスパーティ」の方に注力されていたからというのがありますが。
A:気になるソフトも多いけど、全部触るのはこりゃ無理だな。
B:そうですね。じゃあ適度にチョイスしながら行きますか。

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【聖剣伝説4】
A:まずはこれから行くか。
B:あ、12月21日に発売日決まったんですね。
A:おー、シリーズおなじみの精霊たちが3Dでしゃべりまくってるよ。主人公もしゃべるし、もしかしてフルボイスなのか。
B:モデリングも可愛らしいですねえ。特にヒロインのリチア。かなり可愛くないですか? 巨乳だし。
A:お前個人の好みを語られてもな。でもまあ可愛いってのには同意だ。リアルすぎずデフォルメしすぎず、元絵の魅力をうまく立体化してると思うぜ。
B:あのちょっと、無意味に視点をぐりぐりしないでくださいよ。見てるこっちが酔っちゃうじゃないですか。
A:そう言われても、ついこないだまで視点変更操作が真逆のゲームやってたから、つい間違えちまうんだよー。
B:それはもうしょうがないですね。早く慣れてください。アクションはどうですか?
A:いい感じだぜ。キーレスポンスも快適だし、簡単に連続攻撃が決まるしな。オブジェクトで敵を脅かすとダメージが増えるってのも面白いし。なんとなく触感が『キングダムハーツ』に似てる気もするけど、それは武器が剣でなく木の枝だからかもしれん。
B:各章クリア時にリザルト画面が出るから、やり込みがいもありそうですね。・・・って、他がほぼAかBなのに、被ダメージだけSなのはなんなんですか。
A:めんどくさくて敵を出来るだけよけて進んでたからな。
B:・・・なんのためのプレイアブルですか。

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【ドラゴンクエスト モンスターズ ジョーカー】
A:実は俺、ドラモンってやったことないんだよな。
B:なるほど、ポケモンファンでありメガテンファンであるからにはパチモンには手は出せないと?
A:さらっと不穏当なこと言うな!! 単に縁がなかっただけだよ。ちょうど同時期に他の欲しいゲームが出ちゃったりしてさ。
B:なら、これがちょうどいい機会ですね。
A:まあな。・・・へえ、3DCGには思ったより違和感はないな。『DQ8』やってる印象に結構近いかも。
B:FF3もそうでしたけど、DSソフトの場合実機でないと本当の画質は分からないですからね。
A:ふむ、連れてるモンスターはスライムのスランか。作戦は「ガンガンいこうぜ」にしとこう。試遊なんだし。
B:でもスライムだから、どの作戦でも結局は「たたかう」コマンド一辺倒ですけどね。
A:でもこれが意外と強いみたいだぞ。ももんじゃも一撃だ。よし、この調子でサクサク神殿とやらを目指すとするか。
(ここでスタッフのお姉さんのツッコミ)
A:え? え? あ・・・。
B:どうしました?
A:いや・・・△ボタンでモンスターの入れ替えが出来るらしいんだけど・・・。
B:おお、早速入れ替えてみましょうよ。やっぱりスライム一匹だけってのは寂しいですし。
A:それが・・・もう時間切れで・・・。
B:・・・・・・。
A:神殿どころか、他にどんなモンスターがいてどんな技を使うのかすらわからなかった・・・。
B:・・・つくづく縁がないんですね。

【映像出展作品】
B:映像出展でもいろいろ出てましたが。
A:うん、なんだかんだ言って『FF13』はやっぱりすごいよな。新情報は特になくて残念だけど、あのムービーを大画面で堪能できたのはよかった。戦闘シーンであれだけの数の敵を相手にして処理落ちも画質の低下もないなら、想像以上にスリリングな戦闘になるかもしれん。
B:FFといえば、DSの『FF12 レヴァナントウィング』も気になりますね。
A:これもイベントシーンのムービーだけで詳細はまだ不明か。でも、またバルフレアとフランに出番を食われるってことだけは分かった。
B:何も断定しなくても。『すばらしきこのせかい』も、個性的というかパッと見でひきつけられるインパクトがありますね。
A:野村度高すぎ。
B:ちょ、もう少し冷静に。
A:行き交う人の心の声を聞き取って情報を得る「サイキックスキャニングシステム」は面白いと思ったな。舞台がシブヤってのにもマッチしてる。
B:RPGのお約束ではあるものの、その辺歩いてる見しらぬ人に片っ端から話しかけるなんて、客観的に見たら不審人物ですもんね。
A:あと『聖剣4』のムービーが地味に良かったよ。フェアリーとかフラミーとか、何気に懐かしの聖剣感も感じられたし。
B:坂本龍一氏が手掛けたというメインテーマも泣けましたね。その後の伊藤賢治氏の曲も相当良かったです。
A:それと、事前にモロバレだったけど一応シークレット扱いな『キングダムハーツII ファイナルミックス』も忘れちゃいけねー。
B:『チェインオブメモリーズ』がPS2でリメイクされる上、二本同梱発売というのには驚きましたね。
A:俺は新しく追加された部分が気になるよ。どうもロクサス関係が補完されるみてーだし。あいつ忘れられっぱなしで気の毒すぎるんだよ。ソラばっかりいい目見てずりいよ。うおー。
B:何も泣くことないじゃないですか。
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[ NEWS]2006年09月22日
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年に一度の国内最大ゲームイベント「東京ゲームショウ2006」がいよいよ開幕した。

今年は、価格改正も発表された「プレイステーション3」の各社ソフトと、DS、PSPを初めとした携帯用ゲームの新作が目立った。映像だけでなく試遊台が用意されているブースも多く、22日はビジネスデイだったにも関わらず各所に長大な行列が出来ていた。特に人気のあるソフトの中には、90分待ちの看板が出ているものもあったほどだ。


以下に、プレイアブルで人気のあったブース及びソフトの一部をご紹介する。いずれも行列発生は必至なので、23・24日に参加される場合は注意されたし。

【スクウェア・エニックス】
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ドラゴンクエスト モンスターズ ジョーカー

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聖剣伝説4


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すばらしきこのせかい

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キングダムハーツ ファイナルミックス


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FF11 ヒロインズコンバット




【カプコン】
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デビルメイクライ4

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逆転裁判4




【マイクロソフト】
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ロストオデッセイ


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ブルードラゴン



なお、各ブース詳細は後ほどこのブログでご紹介する予定。
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