オンラインRPG「Master of Epic」の2008年大型アップデートの第2弾として、新マップ「スルト鉱山」が実装された。![]() このマップは、今春に実装された「エルビン渓谷」から続く場所に位置するマップとなっており、高さ150m以上の大きな円環構造をもつ「大空洞」と呼ばれる場所を基点としている。 また木材で組まれた足場はいくつかの階層に分かれて多くの採掘場へとつながり、未開拓地となっている鉱山の奥地は、新規のモンスターが冒険者の挑戦を待ち構えている。 さらに未開の通路をさらに進むと、古代の建造物「火竜神殿」が登場。 ここは、古代エルアン時代に建立された聖域で、召喚の儀式を行うことで、原初の魔物を召喚・投影することも可能となっている。 現在は「火竜神殿」の一部しか確認する事ができませんが、この夏の一連のイベント・アップデート「ハッピーサマープログラム」で、「火竜神殿」の全貌が明らかに・・!? また、現在、第3、第4のマップの実装も計画中とのことで、こちらにも期待だ。 「Master of Epic」公式サイト 2008 GONZO ROSSO K.K./HUDSON SOFT |
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/55393






















