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<title>レメログ</title>
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<title>罪深き終末論-プレイ日記５-ネタバレ注意</title>
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<summary type="text/plain">４周目　詩音ルート</summary>
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<![CDATA[４周目　詩音ルート<br>麗華ルートは最後にとっておきたかったので、再び詩音ルートにトライ。詩音を優先しつつ、薫も無視しない方向で。<br>今度は旅行先で「ホテルに戻る」の選択肢を選ぶことができた。<br>後はトントン拍子。「にへら」と不器用に笑おうしたり、本当の笑顔を向けてくれたり。可愛すぎる。<br>詩音が日本人を嫌う理由は、幼少期にこの近くに住んでおり、父親から虐待を受け、その後は母の母国の中国で過ごしたためだった。<br>この後は旅行からは戻らずにエンディングへ。<br>５周目。薫ルート。<br>途中ロードでもいけそうだったが、一応最初から薫重視で選びなおした。<br>一人スーツ姿の薫を見かねて、水着に着替えるよう促し、二人は浜辺で過ごす。途中、ツキに見つかった際は誤魔化せたが、一行はホモ疑惑をかけ追求してくる。ついには麗華・侑祈・雷太・鏡花の４人にばれてしまうが、他言はしないと約束した。<br>雷太「僕は確かに、ガチホモのＡＶで抜いたことがあります」歯に衣着せなさすぎだろｗ<br>旅行から戻ると合宿に参加。風呂場のイベントや、部屋でのエッチも用意されている。<br>その後は麗華ルートと同じ展開になるが、麗華は殺されずに、亮に屋上に連れ出される。麗華は飛び降りようとするが亮に阻止される。海斗がかけつけるが、ここまでの戦いで負傷しており分が悪い。そこへ薫が駆けつける。亮は海斗が禁止区域の出身者であることを話すが、薫の態度は変わらず。最後には海斗がトドメを刺す。薫エンドへ。途中、彩・妙・萌の３人が牢獄から脱走イベントあり。<br>なお、旅行から戻った後、翔子に話しかけずに素通りすると、ツキとのイベントが発生するが、それ以降には影響なし。<br>合宿で皆と商店街に行かずに残ると、真己登にからむ１年を朱美と懲らしめるイベントが発生。ＣＧはなし。]]>
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<title>罪深き終末論-プレイ日記４-ネタバレ注意</title>
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<summary type="text/plain">３周目　麗華ルート</summary>
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<dc:subject>レビュー/エロゲー</dc:subject>
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<![CDATA[３周目　麗華ルート<br>はじめて海の旅行に参加。麗華と恋仲になり、自分が禁止区域の出身者であると告げる。薫が麗華に自分が女であり、海斗もそれを知っており、自分が海斗を好いていると告白するイベントもある。<br>旅行から戻った後、翔子にケーキへ買うため街に出ると舞と遭遇する。海斗との面識はなし。舞は視線を合わせずに興味なさそうに去っていった。<br>海斗らが合宿で留守にしている間、禁止区域住民の暴動が発生。亮は安藤を殺し、麗華と彩を誘拐する。新キャラ相馬は翔子に手を出そうとする金剛を止める。亮も止めに入る。翔子は問いかける。「亮さまっ、麗華さんを・・・どうされるつもりですか！」「君のようにするだけさ。だけど、きっと君とは違うだろう」「彼女は君のように弱くはない」倒れた翔子は相馬の部下に任せた。相馬がその場を後にしようとした時、血反吐を吐いて倒れる柏を見つける。二人とも面識はあるようだ。伯も相馬に連れ去られる。翔子はこの後も登場するが、伯はここまで。<br>海斗らは事前に朱美によってバスのタイヤをパンクさせられたは知らず、少しして禁止区域住民の暴動を知る。タクシーを捕まえて戻ろうとするが・・・、スピード違反で捕まるｗ<br>この後、萌の祖父佃吾郎とやはり生きていた海斗の父親・雅樹とのバトルがあり、雅樹の勝利。雅樹は萌を連れ去り、地図を置いて去る。<br>海斗は佃吾郎から地図を貰った後、源蔵から負傷した佐竹の銃を譲り受ける。しかし、合宿前に湖で佐竹からは銃を受け取っており、二丁めということもあるが。少しおかしい。<br>この直後、禁止区域に乗り込む直前、薫らと再開して話しかけられる。<br>海斗「朱美め。余計なことしやがって」<br>話しの整合性がとれない。朱美は亮に対峙した後登場していない。<br>相馬の娘・楓や、同じく新キャラの加奈子も少しだけ登場。緒方も少し登場したが、いつの間にかやられていた。<br>この後、麗華を妻にしようとした亮であったが、麗華が既に海斗の女であると知り、麗華を殺してしまう。<br>麗華の死を知った海斗もまた殺されてしまう。バッドエンド。]]>
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<title>罪深き終末論-プレイ日記３-ネタバレ注意</title>
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<modified>2010-04-28T22:51:07+09:00</modified>
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<summary type="text/plain">２周目。</summary>
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<![CDATA[２周目。次は詩音ルートを狙ったつもりが、朱美ルートに入ってしまった。<br>体調を崩して旅行に不参加となった海斗は駅前で朱美と出会い、朱美の彼氏の岡崎隆之介に薬を貰う。文無しの海斗は頼み込み、岡崎の店「ニューライズ」でバイトをすることになる。岡崎と別れた直後、林真己登と出会い、「俺もバイトさせろ」とせがまれる。ニューライズに出向いた海斗は以前酔って倒れていた桜坂風子と再会する。<br>バイト中、買い出しにでかけた海斗は幼い少女と出会う。警官に声をかけられた少女に、兄だと誤魔化し手を繋いで歩いていると朱美と出会う。朱美は少女を連れて去る。後に店で再会。風子の娘だと知る。朱美はまだ知らない。<br>翌日。海斗が絆といるところを朱美に見られ、朱美は激昂する。<br>「いいわ、こうなった以上仕方が無い」<br>刃物でも出して殴りかかるのかと思いきや・・・、<br>「すーっ・・・はーっ」「・・・」「朝霧くん・・・」「あん？」「おっはよー！」いつものトーンに突然戻る朱美ｗ<br>後日。絆に皆に内緒で父を捜してくれと頼まれる。貯金箱から出した６４９円では足りないと告げると「じゃあ身体でお支払いします」こらーーーーーーーｗ「これは、あれですか。掃除とかすればいいですかっ」<br>バイトをしていると店に金剛（ＨＰのキャラ紹介に未掲載）が現れる。風子も岡崎も知り合いのようだ。金剛は絆に奉仕を要求した。金剛と対峙する海斗。そこへ間一髪、朱美が現れ事態を収拾する。<br>絆をつれて二階堂家へ。皆へ紹介する。バイトは今日までだと知った絆は話の途中で姿を消す。「わかりました、また明日です」トイレの扉が閉まる瞬間、絆が、何かを望むような目でこちらを見ていた。翌日も店に出向く海斗。<br>駅前で沙代と出会う。ここの選択肢で沙代ルート＆よくわからないエンディングへ。<br>風子、朱美、佐竹らに、退去法案執行後に暴動が起こると聞かされる。首謀者は五十嵐であること。朱美がその組織のスパイであり、彼女らは風子の店を守るためにも防止したいこと。風子と朱美は１０年以上前の付き合いであること。佐竹は２年前に風子と知り合い、禁止区域の情報を手に入れるために取引をしたこと。この情報を元に海斗を連れ出したようだ。中里亮も朱美の組織の人間だと知る。<br>防止案に龍と詩音の兄妹を誘う。<br>街中でおかしな連中を見かけることが多かった理由は、この暴動をより的確に実行するために、経路の把握等の事前確認を行っていたから。<br>暴動が起こり、朱美と亮は再会する。「やってくれたね・・・朱美姉さん」「しかし、実の娘に長年の計画を阻止されてしまうとは」朱美は今一歩のところで絆に気をとられ、亮に背中を切られてしまう。<br>絆が本当は朱美の子で、海斗の子であると知る。ようやく、朱美が海斗に殺気を向ける本当に理由に気づく。<br>海斗はボディーガードを辞め、絆をつれて旅に出る。実は朱美は死んではおらず、海斗に置いてかれていたが、後に３人合流する。]]>
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<title>罪深き終末論-プレイ日記２-ネタバレ注意</title>
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<modified>2010-04-25T00:11:06+09:00</modified>
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<summary type="text/plain">薫と一度関係をもってしまってどうなるかと思ったが、清美ルートに入れたようだ。</summary>
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<dc:subject>レビュー/エロゲー</dc:subject>
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<![CDATA[薫と一度関係をもってしまってどうなるかと思ったが、清美ルートに入れたようだ。<br>海斗は体調崩して麗華たちとの旅行に不参加。その間に皿を落として源蔵に屋敷を追い出されてしまう。<br>あ当てもなくブラブラしていた所で清美に見つかり、同棲生活開始。清美宅にあった男物の衣服や同僚の元上司・岩谷（ＨＰのキャラ紹介に未掲載）の存在から彼氏と判断し、手を出そうとはしなかった。海斗は純粋に感謝していた。不本意ながら度々警察署を訪れ、清美の同僚らも交え、より接点が増していく。こうして清美との関係は適度な距離を保ちながらも進展していった。<br>ある日、旅行先の中里亮から携帯に電話が入る。清美から渡されたその携帯には盗聴器が仕掛けられていた。その時の会話から海斗が禁止区域の出身者であることが清美にバレてしまう。<br>ここから清美は体調を崩して寝込み、海斗が看病するイベントへ。突然拳銃を向ける清美。こうした静から動への急展開が暁の護衛の魅力ですね。<br>信頼していた清美から盗聴という形で疑われ、拳銃を向けられても、何も言わずに看病を優先した。そして復調した清美に、彼女の望む更生施設行きを告げる。格好良すぎるぜ海斗。<br>戸籍を持たない禁止区域出身者には人体にチップを埋め込むことが決定していた。その開発者の倉屋敷亜希子との会話のなかで、「更生施設からは出られない」との噂話を耳にし、清美は政府に疑問をいだくようになる。このとき海斗と倉屋敷亜希子は初めての対面。<br>獄中の須藤から強制退去法案の執行と同時に禁止区域の住人が封鎖された地下鉄から地上に現れ、大惨事になると聞かされる。清美は未然に防ぐため、周囲の反対を押し切り須藤と共に禁止区域に向かうことを決意する。連れに子供ならいい、と口を滑らせた須藤の前に海斗が現れる。須藤は一発で海斗の素性を見抜いて見せた。<br>その後禁止区域へ潜入するが、須藤の口車に乗せられ、牢獄に閉じ込められるも脱出に成功。二人の関係も急接近して、一件落着。<br>清美とのエッチが一度きりだったこと。禁止区域のイベントが意外にあっけなく、少々物足りなかったが、それもこのシリーズの特徴。各ルートクリアー後の追加ルートに期待。須藤は海斗にのされて、背負われて脱出したと読み取ったが描写が少なすぎる。<br>ラスボス？の五十嵐（ＨＰのキャラ紹介に未掲載）も登場したが、元政治家というわりには、やたらガタイが良くて傭兵のようだ。本当に同一人物なのか？<br>須藤はいけすかない奴だと思っていたが、なかなか味のある保身重視のクソ野郎キャラだった。清美や海斗には釈放を条件に協力はするが、海斗の目を盗み清美に手を出そうとしたり、二人を言葉巧みに牢屋へと誘導。しかし律儀に作戦通りに五十嵐と面会。五十嵐には「俺が逃げるために利用した」と本当のことを話す一方で、「計画のことは話していない」、と五十嵐にも嘘をつく。そのまま警察からも禁止区域からも逃亡できたにもかかわらず、「俺の悪いクセは抜けねぇなあ」と、二人の待つ牢屋に舞い戻る。ここでも正樹の名を口にしていた。須藤と正樹の関係も気になるところ。<br>庭師の安藤は刑事で潜入捜査をしていた。腰の低い態度や口調は演技だった。突然変わるところも、海斗が自然にそれを受け入れているところも良かった。<br>清美の立ち絵が不自然にコロコロ変化するバグや、台詞と文章が違う箇所も多々あったが、どうやら発売前に修正パッチがでていたようだ。発売日には繋がらなかったわけだが・・・。セーブデータが使用不能になるとのことだったので、一度クリアーしてから適用したが、問題はなかったようだ。]]>
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<title>罪深き終末論-プレイ日記１-ネタバレ注意</title>
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<summary type="text/plain">しゃんぐりらのＨＰ見ながら書こうとしたら落ちてますねぇ。</summary>
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<![CDATA[しゃんぐりらのＨＰ見ながら書こうとしたら落ちてますねぇ。発売日にこうなるメーカーが多くて困る。<br>フライング入手できたにもかかわらず、午前0時の発売日まで認証が通らない・・・。なんとかならないものか。あと起動するとカスペの警告がでるけど、無視。<br>いや〜やっぱりおもしろい。一分の隙も無いというか。相変わらず退屈しない。このシリーズは。次はどうなるのか？気になって気になって。仕事休みたい。<br>最近話題の某アニメＡＢを見たけど、正直何をやりたいのかさっぱりで。最終的にはそうだったのかと理解できるのだろうけど、本来テレビアニメは一週抜けば話が飛んでしまうわけで、それは違うのではないかと思う。ライヴとか部分的な力のいれ具合は認めるけど・・・。今期はけいおんと大魔王と恋姫と猫がお気に入り。見た中では。そういえばコロネの性格ってツキに似てるかな。<br>物語は萌ルートの途中から分岐して始まる。薫が実家に戻ってしまい海斗が連れ戻しに向かう。他のキャラを攻略していると頭がゴチャゴチャになる。ツキがメイドに虐められてるのを助けるイベントがあったり。<br>体験版の範囲もなるべくスキップせずにプレイ。スキップするのがもったいない、と思わせるゲームはそうはない。<br>現在は薫を連れ戻し、亮と会い、新しい携帯をツキに貰い、沙代から電話がかかってきたところ。<br>薫のツンデレっぷりには脳が溶けそう。海斗の前だけは素直で、臆病で。もう愛人でも良いからってノリで。男として生きると決めながら、ますます女性らしくなってしまって困ったもんだ。なお、薫と再会した日は７月７日というのも狙ってる。<br>中里亮はやはりアキラだった。あっさり海斗と再会。しかし嫌なキャラに成長した。<br>彩の部屋で下着に埋もれていたのが、前作の「白髪の少女」だったとは体験版では気づかなかった。<br>一応先ずは宮川清美狙い。しかしながら薫や新キャラの詩音も気になって浮気しそう。後半の選択肢次第で攻略キャラが変わると践んでたが、序盤の薫の婿選びで龍に寄生虫を食べさせて妨害する、なんてイベントもあったし。そうでもないかも。あの時は他の選択肢を進めたけど。<br>男の新キャラも良い味だしてて、楽しませてくれる。南条邸での風呂イベントは笑った。しかしさすがにあのサイズは・・・ｗ。<br><a href="http://noise0.sakura.ne.jp/review/s/akatukinogoei.html" target="_blank">http://noise0.sakura.ne.jp/review/s/akatukinogoei.html</a>]]>
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<title>とらぶるヴァンパイア体験版ぷちレビュー</title>
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<issued>2009-10-28T01:05:26+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">タクティクスの・・・というより、</summary>
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<![CDATA[タクティクスの・・・というより、株式会社ネクストンの新ブランド　タクティクス・ラグジュアリーの処女作、と書いた方が正しいようですね。<br>このメーカーは古くは現KEYのメンバーが携わったONE 〜輝く季節へ〜が印象深いのですが、なんと言ってもBaseSonの恋姫†無双と続く    真・恋姫†無双で階段を駆け上がりましたね。凌辱系では個人的にLiquidの凌辱ファミレス調教メニューや凌辱ゲリラ狩りシリーズが印象深いです。・・・まだ未プレイですけど。<br>このラグジュアリーという新ブランドは恋姫†無双シリーズでも原画を担当した<a href="http://www.kantaka69.com/" mobile="http://www.kantaka69.com/" target="_blank">かんたか</a>氏（華琳・春蘭・秋蘭等、主に魏軍担当）が代表と原画家を担当する処女作。テックジャイアン11月号に氏のインタビューが載っています。ラジオ真では「かんたかママ」と呼ばれていましたから女性でしょうか。<br>前置きはこのぐらいにして、Web体験版やりました。<br>ちょっと熱い新任教師が主人公。舞台はお嬢様学園。主人公は問題児学級の副担任を任され、クラスメイトでさえ距離を置く3人の女生徒との接点を強めていきます。実は3人はヴァンパイアで、主人公はリーダー格の姫路子獅音の眷属、つまりヴァンパイアになってしまい・・・・。<br>覚夜も天音も可愛いですが、一押しは獅音ですね。役柄の広い海原エレナ氏の声でも、ここまで良い意味でキツイ声を聞いたのは初めてかもしれません。そして自分は本当はＭなんじゃないかと自覚してきた今日のこの頃。<br>体験版はまだまだ序盤。製品版が待ち遠しいです。ましろ色よりこちらを優先します。<br>覚夜を溺愛する神楽生徒会長の豹変ぶりも楽しみです。<br><a href="http://www.tactics.ne.jp/~tactics/tactics_lux/" target="_blank"><img src="http://www.tactics.ne.jp/~tactics/tactics_lux/vamp/VAMP_banner/VAMP__banner_f_1.jpg" alt="タクティクス・ラグジュアリー　とらぶるヴァンパイア　応援バナー" width="160" height="160"></a>]]>
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<title>GALGE.COM AWARD2009</title>
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<modified>2009-09-24T19:49:58+09:00</modified>
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<summary type="text/plain">GALGE.COM AWARD2009</summary>
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<dc:subject>レビュー/エロゲー</dc:subject>
<content type="text/html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.surpara.com/genome28/">
<![CDATA[<a href="http://www.galge.com/galge/nomember/sbp/toku/2009_award/index.html" mobile="http://www.galge.com/galge/nomember/sbp/toku/2009_award/index.html" target="_blank">GALGE.COM AWARD2009</a><br>概ね納得のいく結果となりましたが・・・、触発されてボクも選んでみました。<br>GALGE.COMに未登録作品も含むエロゲーベスト１０！<br>第10位　CROSS†CHANNEL第09位　グリーングリーン 第08位　ENSEMBLE〜舞振る羽のアンサンブル〜第07位　家族計画第06位　真・恋姫†無双第05位　加奈〜いもうと〜第04位　同級生２第03位　鬼畜王ランス第02位　マブラヴ大　賞　戦国ランス]]>
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