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<title>ハヤシノシナリオｂｌｏｇ</title>
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<copyright>Copyright &amp;copy; 2003-2006 by ハヤシノシナリオｂｌｏｇ/Surfersparadise All Rights Reserved.Since2003/5/2</copyright>

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<title>ボクの考えたプリキュアＳＳ</title>
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<summary type="text/plain">僕にもようやく同人の心がわかってきた気がする。 </summary>
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<dc:subject>その他趣味</dc:subject>
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<![CDATA[僕にもようやく同人の心がわかってきた気がする。 普段、あまり二次創作的な妄想はしないのですが、今週のハートキャッチプリキュアを観ていて、ふと思いついた。 以下、適当にまとめてみる。 <br>つぼみ・エリカ、２７歳。 プリキュアを引退したその後の、二人のちょっとダメな女の友情物語。 <br>エリカはデザイナーの夢破れて、アパレルメーカーの営業広報に。 「最近の若いデザイナーは！」 が口癖で、酒呑んでつぼみに絡む日々。 （スーツ姿、案外似合うと思うのよ） <br>つぼみはシングルマザーで幼稚園の娘が一人。 「好きなだけじゃ一緒にいられないの……」 と寂しげに笑う日々。 娘はつぼみに似て内気で引っ込み思案。 「プリキュアはほんとにいるんだもん！」 と主張して、近所の男子にイジメられる。 （でもその男子は、中学でつぼみの娘に告白する） <br>つぼみは実家の花屋の手伝いをしつつ、娘と慎ましく暮らしている。 自分がプリキュアだったことは秘密だが、その頃の活躍を面白おかしく娘に語って聞かせている。娘はどんなおとぎ話より、ブロッサムとマリンの話が好き。 実家暮らしのエリカとはお隣同士なので、未だに友情は健在。 店を閉めた後、エリカの愚痴に付き合うのが日課。 ぐだぐだしつつも、楽しい毎日。 <br>しかし、二人の胸の内には別の思いも。 <br>「こうして、ゆるやかにダメになっていくのかな……」 <br>心の花は枯れてはいないが、確実にしおれていっている。 でも、それが生きるってことなのだ。 <br>そんな二人が、ひょんなことから再びプリキュアに変身し、かつての輝きを取り戻していくアラサーサクセスストーリー！（誰得） <br>例えば、今の世代のプリキュアがどこかにいる。 つぼみたちは面識はない。 彼女らは弱く、連戦連敗している。（この世代の悪者がいる） その噂を耳にして、つぼみたちは歯がゆい思いでいる。 それもエリカのストレスの原因で、酔うと、 「最近の若いプリキュアはー！」 と愚痴る。 <br>つぼみたちの妖精はもういない。 国へ帰ったのか消滅したのか。 <br>ある時、今の世代のプリキュアと敵との戦いが、つぼみたちの住む町にまで及ぶ。 そして、どういうきっかけか、つぼみとエリカはプリキュアの種を手にする。 妖精たちが戻ってくるなどする？ 劇的な再会がいい。懐かしむ間もなく、変身を迫られるような。 <br>つぼみ「え、でも、私たちもう２７でアラサーなのに、プリキュアなんて……」 エリカ「（ヤケクソ気味に）やったろーじゃないの！　真のプリキュアの力、見せてやるんだから！」 <br>変身！ ２７歳、プリキュアしちゃいます♪ <br>ブロッサムとマリンを見て、今のプリキュアたち、 <br>「あなたたちがあの伝説の、史上最弱のプリキュア！」 <br>というお約束もふまえつつ。 若い二人に、プリキュアの戦い方を見せる。 圧倒的に強い！ 今の世代はプリキュアのみならず、敵までが軟弱。 <br>しかし、つぼみたちはもう歳なので、あまり長時間変身していられない。 頑張りすぎると、明日の仕事にも響くし。 そういう制約の中で、二人は後輩指導しつつ悪と戦う！ <br>そして、再び輝きだすつぼみとエリカ。 つぼみは「まだ私に、こんな可愛い衣装が似合うなんて……」とか。 エリカは単純に大暴れできるのがうれしい感じ？ <br>そんな強いプリキュアを、偶然目撃してしまうつぼみの娘。 <br>「いけー、ぷりきゅあー！　やっつけろー」 <br>娘の必死な応援に奮い立つ母つぼみ！ <br>まあ、そんな話。 どこへ向かうのかは知らん。 二次創作というかただの妄想だけど、これ書きたい。 <br>そもそもきっかけは、大人になったつぼみとエリカは、どんな友人関係なんだろうってことで。どっちかにＯＬになっててほしかった。 この話を知人にしたら、 <br>「さすがに２７歳で変身はないですかｗ」 <br>と言われて、 <br>「いいっすねそれ、やりましょう！」 <br>と答えた。（やりましょう？） <br>プロットだけでも書いてみようかな。 プリキュアが最終回を迎えたらね。 <br>ゆりさんは、スウェーデン人と結婚して向こうで幸せに暮らしていそう。 スウェーデンというか、福祉の発達した穏やかな国で。 時々、つぼみたちに絵ハガキが届く。 <br>いつきは……リアルな想像をすると、大学でビッチになってそう……。 じゃないとしたら、高校で髪を伸ばし、すっかり可憐な少女となったいつきは、先生に恋してしまって、卒業して結婚とかかな。 <br>以上。 仕事もせずに、こんな日記書いてしまった…orz]]>
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<title>ツイッター</title>
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<summary type="text/plain">超今更ですが、ツイッターのアドレスを晒しておく。</summary>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
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<![CDATA[超今更ですが、ツイッターのアドレスを晒しておく。<br><a href="http://twitter.com/hayashi_fumito" mobile="http://twitter.com/hayashi_fumito" target="_blank">http://twitter.com/hayashi_fumito</a><br>たいしたことつぶやいてませんが。何食ったとか、ゲーセンでスト３やったとか。僕が近所の黒猫とねんごろになった報告などが読めます。<br>フォロー、リムーブご自由に。フォロー返しはしない方針です。ツール使ってないし、リストも編集が面倒なので、基本的に興味あるツイートしてる人をフォローするようにしてます。（そして増えすぎると減らす…）<br>こっちからフォローしてなくても、リプライに気がつけば返してます。<br>ゆるい感じでやってますので、興味ある人はお試しにどうぞ。<br><br>●近況仕事してます。色々大変です。楽しいのと苦しいのが混ざり合って、ふたりでマーブルしちゃいます。<br>●コミケ数年ぶりにいくことにした。３日目の午後から！（もうおわっとるよ）<br>知り合いの作家さんに可能な限り挨拶して帰るだけ。つか、その時間からいったら、もう帰っちゃってる人多そうだｗ]]>
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<title>最近のこと</title>
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<summary type="text/plain">●寝ぼける </summary>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
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<![CDATA[●寝ぼける 最近、また眠りが浅くなってて、頻繁に目が覚める。 <br>先日、玄関の呼び鈴で目が覚めた。 起きるべきか無視するべきか、激しい葛藤が胸中に渦巻く。 <br>「……そういやamazonから圧力鍋の発送通知が来てたな」 <br>起きる。 隣の部屋までいく。 玄関まであと２ｍ。 <br>「……やっぱ寝よう」 <br>引き返して寝る。 <br>昼過ぎに起きて、そのことを思い出して、そこまでいったら受け取ってから寝直せばよかったじゃん、って思った。 <br>●寝ぼける２ 僕は、目覚めたらすぐ靴下をはく。 冬場、起きるつらさを少しでも紛らわせようと、枕元に靴下を置いて寝るようになったのがその始まり。 今では、夏場でもそうしてる。 靴下はくと、「さて、起きるか」という気分になれる。 二度寝防止になるのです。 <br>ところで、僕は眠りが浅くて、頻繁に目が覚める。 すると、寝ぼけて条件反射的に靴下をはいてしまう。 <br>先日、目が覚めて、靴下をはいてから時計を見たら午前８時過ぎ。 ７時に寝たから、１時間ちょいしか寝てないじゃんか。 靴下を脱いで、もっかい寝た。 <br>しばらくして、また目が覚めて、さっき脱いだ靴下をはく。 まだ起きる時間じゃないと気がついて、脱いで寝直す。 <br>昼過ぎに目覚ましで起きたら、靴下をはいていた。 <br>●オジー・オズボーン１５年越しの衝撃 オジー・オズボーンというヘヴィメタの大御所がいる。 学生時代、彼のＣＤを中古で買ったんです。 その中にすごく好きな曲があって、今でも時々聴く。 <br>先日、ツイッターで、 <br>「オジーの○○のギターソロが好きなんですよー」 <br>とつぶやいたところ、知らん人からリプライがあった。 <br>「私も好きです。ランディのソロの中で一番好き」 <br>はて、ランディ？ ランディ・ローズという、お亡くなりになった美形ギタリストだ。 でも、この曲は、別のギタリスト（ジェイク・Ｅ・リー）だったはず。 <br>ネットで検索したら、その人の言う通りランディ・ローズになってた。 <br>けど……あれ？ アルバム名が違うぞ？？ <br>どうやら、あの時買った中古ＣＤの“中身が違っていた”らしい！ ブックレット読んでジェイク・Ｅ・リーだと信じ切ってた！ （でも肝心のＣＤは別のアルバムだった！） 曲名とかアルバム名とか、ろくに覚えない子だったもので……。（今もだけど） <br>まさか、今頃になって発覚するとは。 しかし、その中古ＣＤ屋はもう潰れてしまっているので文句も言えない。 <br>●湯けむりスナイパー（ドラマ） 新番組と思ってたら再放送らしい。<br>殺し屋の男が、過去を清算してカタギとして生きていこうと、温泉宿で働き始めるという話。 秘境の温泉宿で繰り広げられる人間模様を、元殺し屋の視点で描いた異色のドラマ。 かなり面白い。原作はちょっとしか読んだことないけど、今度読んでみよう。 <br>知人が持ってる気がするので、貸りよう。 <br>●キュアサンシャイン ヤバイ。 もう一生分カッコイイ。 ]]>
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<title>ｍｉｘｉやツイッターは（ｒｙ</title>
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<summary type="text/plain">ファミレスで仕事してたら、歯医者さんの集団らしきものと遭遇。 </summary>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
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<![CDATA[ファミレスで仕事してたら、歯医者さんの集団らしきものと遭遇。 わりと若い院長先生と、若い女子２名、男子２名。 近所の歯医者さんのスタッフ一同といったところだろう。 <br>女子の一人が、誰かからあだ名を付けられた話をしている。 <br>「最初、美少女って言われたんですけどー、それじゃひねりがないからって国民的美少女って呼ばれてました〜ｗ」 <br>チラ見すると、たしかにわりとカワイイ。 国民的美少女ではないと思うが、それはあだ名を付けた人の主観によるところだからしょうがない。 その国民的美少女がこんなことを言い出した。 <br>国「私、マメな男ってダメなんですよねー。（中略）ｍｉｘｉやってる男の人とかありえない。そうまでして誰かとつながってたいの？　かまって欲しいだけでしょ、気持ち悪いｗ」 <br>ｍｉｘｉやってる俺、涙目。 <br>若い男が「あー、わかる。ツイッターとかもありえないよねー」と応じる。 院長が「おまえのつぶやきなんて、読みたかねーよｗｗｗ」と続ける。（つぶやきとか言っちゃってる辺り、どういうものかは知ってるらしい。実はやってるんじゃ？　と勘ぐったのはナイショだ） <br>国「そういうのって、女の子がやることじゃん。男がやることじゃない。ブログも私的にはアウト。気持ち悪い、ありえない」 国「男の人がｍｉｘｉやるのって、結局は女の子目当てでしょ？　そういうところでしか人とつながってられないのって、すごく薄っぺらいよね」 <br>持論を展開する国民的美少女。 もう一人いた男子が発言してないのは、話題に興味がないのか、内気なのか、それとも実はｍｉｘｉやツイッターをやってるのか。 <br>僕はそれを聞きながら、 <br>「なるほど、一般人にとってｍｉｘｉは男女の出会いの場なのか」 <br>と、軽いカルチャーショックを受けていた。（自分が思ってた以上に、そういう認識が強そう） 僕なんかは、同業者さんとの出会いの場から始まり、今やただの惰性となりはててる。 確かに、ゆるくつながっておくのに便利なツールだし、それを嫌がってすぐやめちゃった知り合いも結構いる。 <br>でまあ、国民的美少女の言い分に、とくに反論はないのですが、どう思おうが個人の自由だしそういった感想を抱く気持ちもなんとなくわかる。国民的美少女かどうかには異論はあるものの。 マメじゃないいい男が見つかるといいね！ <br>その話の間、若い院長先生がしきりに、 <br>院「俺はほら、全然マメじゃないから。ｍｉｘｉとかもやってないしｗ」 <br>と、マメじゃないアピールを繰り返してたのには、じわじわきた。 彼女的に、あれはセーフなんだろうか、アウトなんだろうか。 プライベートにまで口を挟みたくないが、自分がかかる歯医者さんはマメな人であってほしいと思った。 <br>深夜のファミレスは、人間観察ができてよい。]]>
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<title>torne導入記</title>
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<summary type="text/plain">さっそくtorneを買ってきた、やる気勢の林ですこんにちは。 </summary>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
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<![CDATA[さっそくtorneを買ってきた、やる気勢の林ですこんにちは。 <br>価格.comとかで値段を調べてたんですが、品薄なのか高騰してる。 送料込みで１２０００円とか、バカらしいのでしばらく待つか……と思ってたら、「大泉の○○で普通の値段で売ってましたよ？」という情報がもたらされた！ <br>早速、大泉の○○へ。 早速、道に迷って、目についたヤマダ電機へ！ <br>売ってた。 普通の値段で。（８９００円くらい） <br>価格.comが世界で一番安いと信じてた僕は情弱でした。 <br>機械オンチの林ですが、torneは安いだけあって異様にシンプル。 ソフトの方も、ＰＳ３のコントローラで操作するもので、機能は最低限。でもその分使いやすい。 小一時間で接続完了！ 早速、なんか録画してみましたよ。 <br>雑感としては、まず番組表が見にくい。 アニメとかドキュメンタリーとか、ジャンル別に抽出できるのは便利っぽいけど、僕の場合、結局全部観なきゃいけなくなるのでかえって取りこぼしがありそう。（テレビは録画でしか観ない人なので、観たいものは全部録るのです） 録画予約は、前に使ってたアナログ用のＨＤＤレコーダーの方が使いやすかったかもしれん。慣れの問題もあるだろうけど。 <br>でもまあ、文句言うほどのことじゃない。 操作感が非常に気持ちよく、メッセージも分かりやすくて親切です。<br>１．５ＴＢの外付けＨＤＤを買ってきたんですが。１２０００円って……安すぎｗどんどん安くなっていくなぁ。<br>で、今はプレイステーションストア（ＰＳ３用のオンラインストア？）を覗いて楽しんでます。まさか、アニメ版砂ぼうずが観られるとは思ってなかった……。ずっと気になっていた『御神楽少女探偵団』も買った。いつ遊べるかはわからんけど。<br>それから、実は密かに期待してたこのゲームをプレイ中。<br>『ぽっちゃりプリンセス』<br>センスがすばらしい、グロかわいいゲームです。 <br>・公式ＰＶ <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm8333739" mobile="http://www.nicovideo.jp/watch/sm8333739" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/watch/sm8333739</a> <br>・紹介動画 <a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm9208258" mobile="http://www.nicovideo.jp/watch/sm9208258" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/watch/sm9208258</a><br>お手軽な感じで楽しいです。]]>
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<title>ＰＳ３がやってきた！</title>
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<summary type="text/plain">ＰＳ３が我が家にやってきた！ </summary>
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<![CDATA[ＰＳ３が我が家にやってきた！ <br>知り合いが、仕事先のパーティのビンゴ大会かなにかで、ＰＳ３を当てたらしい。 けど、つい先日、torneとセットで買ったばかりだと。 林は即座に連絡したと。 <br>「いらないなら（安くで）売ってください！」 <br>下取りさせていただいたと。 <br>そろそろ買わなきゃと思ってたんです。 再生機ないくせに、サマーウォーズのブルーレイ買っちゃったし。 ＩＣＯチームの新作もＰＳ３だって言うし。<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm7099851 " mobile="http://www.nicovideo.jp/watch/sm7099851 " target="_blank">http://www.nicovideo.jp/watch/sm7099851</a> <br>引き取りにご自宅へ伺った時、torneの素晴らしさをプレゼンされた。 買います。torne。 いや、スゴイですねあれ。操作性いいし、市販のハードディスクつなぎ放題だとか。安いし。 <br><a href="http://www.jp.playstation.com/ps3/torne/watch/index.html" mobile="http://www.jp.playstation.com/ps3/torne/watch/index.html" target="_blank">http://www.jp.playstation.com/ps3/torne/watch/index.html</a> <br>……って、これ、ＰＳＰから操作できんの！？ しかも、ＰＳＰでテレビ観たり、録画したものをＰＳＰで観たり……あなたが神か！！？ <br>ＰＳ以降、色々思うところあってソニーを内心憎んでおりましたが、torneの本気度はやばいっすね。 早速注文すっか……。 ]]>
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<title>ミスド</title>
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<summary type="text/plain">日中、喫茶店やファミレスで仕事していると、普段接点のない一般ピープルの生活ぶりが垣間見れて楽しい。 </summary>
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<dc:subject>日常</dc:subject>
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<![CDATA[日中、喫茶店やファミレスで仕事していると、普段接点のない一般ピープルの生活ぶりが垣間見れて楽しい。 とりわけミスドは、安いこともあって、主婦や子供、学生さんなど多種多様な人々の日常会話に触れることができる。 自宅警備員で業界関係者以外と接する機会のほぼない林にとって、自分が社会の一部なんだということを再認識させてくれる場であったりもする。 <br>さて、今日はそのミスドでお仕事してきた。 ほぼ満席の中で仕事していると、隣の席に家族連れが。若い夫婦と小さな男の子。 僕のトレイを見て、男の子が言う。 <br>「ぼくも２つ食べたい」 <br>見れば、家族連れは１人１つのドーナツを食べている。別にケチなのではなく、これから帰って夕飯を食べるためだろう。 そして、僕のトレイにはドーナツが２つ。 男の子がしつこく言う。 <br>「２つ食べたい！」 <br>お母さんが小声で諭す。 <br>「大人だから２つ食べてるの。○○ちゃんはまだ子供だからね」 「２つ食べたい！」 「大人だからいいの」 <br>しばらくそんなやりとりが続く。 <br>男の子の熱い視線を受け止めながら、なんとも言えない気分になる。 ごめんね、坊や。僕は大人だから２つ食べるんだよ……。 <br>しばらくして彼らは帰っていったんだけど、男の子はずっと２つ食べたいと言ってた。 ミスドの狭いスペース、すぐ隣にいた若いお母さんに申し訳なくて、非常に気まずかった。 <br>しばらくすると、また別の親子連れが来て、その席に座った。 今度は、男の子と女の子、それに若いパパとママ。 <br>ドーナツを買って戻ってきたパパからの報告を聞いて、ママさんがいきなりこんな事を言う。 <br>「○○くん、うんちでちゃったの？？」 <br>……どうやら、男の子がうんちを漏らしたらしい。 <br>「○○くん、おトイレいこっか」 「やだ！」 「おトイレいこ。ね？」 「やだ！」 <br>男の子、早くドーナツが食べたいので、そのまま席につこうとする。 ママもあんまり強く言わないで、ともすれば、家帰るまでほっとこうか迷っている様子。オムツしてるから平気とかそういう事なんだろう。 <br>……あの、ここ食べ物屋ですけど？ 僕とあなたたち、５０ｃｍも離れてませんよ？ （しかも会話まる聞こえですよ？） <br>さらに女の子まで「おしっこ！」と騒ぎ出す。 あと１時間はそこで仕事して帰ろうと思っていた林、緊張しながら成り行きを見守る。 <br>するとパパさんが、 <br>「ほら、いこう」 <br>と男の子の手をとってトイレへ連れてってくれた。 ほっと胸をなで下ろす。 よもや、うんちのすぐ横で、ドーナツ食いながら仕事するはめに陥るのかと思ったよ……。 <br>その後、２時間半ほどお仕事して、帰ってきた。 <br>ミスドには他じゃ見ることのできない日常のドラマがある。 うんちを漏らす子供もいるけど、結構気に入っている。 ]]>
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