2009年01月21日 @ 04:49AM
2009-01-21-00.jpg

aozora





キャルゲの話ですけどね。


青空の見える丘 (feng)


年末からちまちまプレイしていてやっとクリアしました。




感想は、特にない。


王道パターンだからハズレではないし、新しいわけでもない。


初心者用のゲームをプレイしてしまったぜ・・・という感じだなww



メインどころの5人全員クリアした後に出てくる、おまけの外伝が一番面白かったなw

これは結構笑えたw



そんなわけで、5人王道パターンのヒロインが揃った、ストーリーも完全王道な作品でしたねw


玄人にはお勧めできない。


素人にはお勧めw





さぁ、今度は「明日の七海と逢うために」を始めた。

個人的に「明日の君と逢うために」が神作だったので、これは期待。



本作の「明日の君と逢うために」では「七海」というキャラは攻略対象外だったのだが、なんと



キャラクター人気投票で堂々の1位をとってしまいましたww


そんなわけで、ファンディスクである今回の作品では「七海」がメインでありますw


そんな俺も、完全に七海派なので楽しみですね。


ファンディスクだからって手を抜かれてたらヤダなーと思いつつも始めてみますw
トラックバックURL   : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/64290
— posted by hotaru0421  Comment [ 0 ] Trackback [ 0 ] PageTop
2009年01月15日 @ 02:30AM
2009-01-15-00.jpg



2009-01-15-01.jpg





風穴あけられたいの?

著者:赤松中学
イラスト:こぶいち

〜作品紹介〜
東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵――通称『武偵』を育成する特殊な学校。「あるきっかけ」で頭脳が活性化するという体質を持つ遠山キンジは、そのことを周囲に秘密にしつつ、平穏を求めて日々を送る探偵科所属の高校二年生。しかし、通学途中に爆弾事件に巻き込まれ、強襲科の超エリートである神崎・H・アリアと出会ってしまったことにより、キンジの日常は平穏とは程遠いものへと変わっていくのだった――。Sランクの最強武偵・アリアと、(普段は)ただの一般人・キンジの凸凹コンビが凶悪犯に立ち向かう、大スケールアクション&ラブコメディー!!




〜感想〜

ストーリー自体は物凄い新しいってわけでもないし、つまらないってわけでもない。飽きることもなくそこそこすんなりと読めてしまうお話だと思う。あらすじにも書いてある通り、アクション&ラブコメって感じだな。


このラノベなんで俺が気に入ったかというと、まずこのイラスト


見る人が見れば一発でわかると思うのだがあのゆずソフトの原画をいつも描いている人じゃないかww


ゆずソフトファンとしては買わなくてはならんと思い手に取ったのが始まり。


そして、2巻まで一通り読んでみたのだが。



キャラがみんな可愛すぎるwww


いやね、イラスト力ってのもあると思うけど、物語の中での性格とかも考慮してね。

このラノベはストーリー自体はそんなに凝っているものではないのだけど、キャラの描写とかが上手い
だから、そんなに凝ってないストーリーだけどすごく面白く読めるんだと思う。
アクションパートの文章とかも凄く読みやすくてわかりやすいしねw


きっとちょっと有名になってくれたりしたら、アリア派、白雪派、レキ派なんてキャラ派閥ができそうな感じがするねww


物語の上でなくキャラクターで楽しめる。そんな新しい発見ができたラノベでしたw

このイラストが好きな人は買ってみてもいいかもねw
トラックバックURL   : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/64064
— posted by hotaru0421  Comment [ 0 ] Trackback [ 0 ] PageTop