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 顎のラインと首周りが腕で隠れてしまう構図。



 普段はアタリ取った後、首周りから描き込んでいき、それに合わせて上(顔)下(胴)の各部位も確定していくのだけれど、今回は思い切り腕が邪魔をする・・・
 で、描く順番も今回は自ずと変になってしまった・・・
全体のアタリを取った後、ウエスト周りから上へ上へと描き込んでいった。そして、腕まで仕上げた後に、頭を載せた。
 無論最初に頭部のアタリは取ってあるけれど、それがしっかりしていなかった為に何度も線引き直したり、アタリ自体を取り直したり・・・・
 そうこうしている内に、最初に決め打ちした顔の角度まで変わってしまい・・・
 いっそ腕の下に隠れている首筋から描き直して頭の位置取りした方が良いかなと思いながらも、すでに腕や手指の描き込みで線がゴッチャになっていて出来なかったりと・・・

 なんつーか、もうちっとシステマチック(?)に描けるようにならんと
入り組んだポーズは辛いですわん。
 あとやはり、まだ顔の描き方が(偶々その日、上手or下手にいったという振れ幅の意味では無く)しっかり把握出来ていないので、頭部を集中して練習した方が良いかなとも思う。でも最近、何故だかよく分からないが視線は泳がなくなったよなあ。

 かたや一方、夜渡の大枠プロットというかアイデアというか妄想というか脱線というかもモリモリ描いております。前の晩描いたのを次の日に見ると、自分でも理解不能だったり、ごっちゃ過ぎてウンザリするけどなwww
焼きうどんの謎だとか、今まで取りこぼした小ネタの類で次一話分ぐらいの分量いけるのでは・・・ などと思いつつも。
ヴェタヴェタの萌妹話読み切り描きたいなとか妄想しつつも。
どちらにしろ、書き始められるまで固まるのは大分先になりそう。

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【竜と人間闘を描く――セブンスドラゴン】
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0810/03/news113.html

なるほど、世界樹っぽいのか。



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2008年10月04日 @ 09:44AM;   Comment[0]  Trackback[0] 
[ 未分類] — posted by irishstyle
 
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