今日は「スティールボールラン」の14巻を買って来ましたよ。
もう、スゴイとしか言い様が。



あとマンキツで、数日かけて「哲也」を読破して来ましたよ。
自伝が元だから、ひたすらかっくいい訳ですね。

架空キャラだと作者のテレやスキが入って
かっこよくなりきれない部分がふと入ったリするもんですが
それがなくて、ひたすらかっくいいのは強いですな。

しかし自伝が元のはずなのに
だんだん敵がまんがというか、ファンタジーというか、
トンデモキャラになって行くのはなぜじゃ、どうしてじゃ。
実在の人物を大袈裟に表現してるのか、
まんがオリジナルキャラなのか教えてー。
だれかー。
うあー(咆哮)

序盤と終盤の敵はリアルなんですけどね。



「旋風の用心棒」のアニメの方見終わりました。
カジノ列車のテンポと緊張感が凄い。
上手い。

そして終盤に向けての銀兄弟がせつない。
生きる場所さえ違っていれば、
何かをなしとげられたろうにね。



表紙絵クリックでアマゾンへ飛ぶので、
そちらならもちょっと詳しいレビューも読めますよっと。

■昔描いたクリスマス絵を
 ちょっと加工してピクシブに載せましたよ。

2007-12-05-00.jpg



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