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2007年06月25日 @ 02:24AM
今回は簡単に。ネタバレあるので次のページにて。
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2007年05月28日 @ 01:49AM
さて、第9話の感想です。当然ネタバレあるので次のページにて。
月咬洞さんとこのYagamiマガジンに参加します。 まぁたいした絵ではないですけどね。 こちらでの公開はyagamiマガジン開催と同じ日に。 それでは感想です。ネタバレ含んでいるので避けたい人は押しちゃ駄目だよ。 1 / 2 | NEXT
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2007年05月14日 @ 02:24AM
と言うわけでネタバレ感想いきます。
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2007年05月01日 @ 03:17PM
今回次のページ移動とかはなしです。
ネタバレありますので注意してください。 やはり目玉はライトニング分隊、スターズ分隊それぞれの変身シーン。 特にフェイトとなのはの変身シーンは何度でも見る価値ありまくり。 BGMでお気に入りはフェイトとティアでしょうか。 コミック版では描かれなかった(と思う)キャロの生い立ち。 6歳からフリードを従えつつも竜召喚の力を使いこなせず、故郷に居られなくなるキャロ。 自分を必要としてくれる人=フェイトと出会い、自分が何をしたいのか、どこへ行きたいかを考えるようになるシーンはよかった。 ティアとスバルの活躍よりもちびっこ二人の方が目立っていたような気がするがw (実質大型ガジェット倒したのはエリオだし) とは言え目的はガジェット殲滅とレリック回収だしね。 マッハキャリバーとクロスミラージュも本当に生まれたばかりってのが表れていましたが、今後の成長に期待。 ラストに出た科学者が今度の敵だろうか。 ルーテシアはなんとなーくフェイトと同じ感じで作られたイメージが。 プロジェクト・Fとか聞くと。フェイトも謎の科学者(メガマガに名前出てるが覚えられんw)のことは知っているようだ。 次回はヴィータも加わって特訓もレベルアップ。皆ボロボロです。 トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/18144
2007年04月16日 @ 02:08AM
と言うわけで和歌山最速で嬉しい反面、映像に難あり。
えらく画面揺れてました……地震の影響? まぁファミ劇で補完するから別に良いのですけれどね。 さて感想です。とは言えネタバレあるんで次のページにて。 読みたい人だけクリックどうぞ。 それと補足ですが、個人的技量の不足、及びやってて意味あるのかなぁ と言う疑問に行き着き、また続けられる自信が無いため、勝手ながら 今回を持ってサイト補足を終了させて頂きます。 尚、相互リンクさせて貰っているなのはサイト関係各位へ。 相互リンクについては今後もそのままでいてくれると嬉しいです。 虫が良いかも知れないですが、宜しくお願い致します。 取り敢えず、最後の補足、テイク・オフ! 機動六課様 補足追加。いつもご苦労様です。 ryu-minBS様 4月15日:LyricalMagicすとらいかーず5 「スバルの必殺技」 ぷちオタ落描き様 4月15日:えっちなアリサさん。今まで有難う御座いました(敬礼 魔法使いの足跡様 4月15日:なのはStSよりキャロ・ル・ルシエ。 つぶあん様 4月13日:なのはよりヴィータとシグナム。本の製作頑張ってください。 おこた(仮)様 4月6日:なのはよりリインフォース?空曹長なのですよ。 ふらぽわ様 4月16日:お風呂上りフェイトさん落書き。 詩音のHP様 4月15日:フェイト一家お風呂タイム。……いいなぁエリオ(ぇ 怠惰な日常様 4月15日:リリカルマジカルStrikerSなの!第9回「初対面」。フェイトさん怖い……。 補足は以上です。 次のページではなのは3話の感想。ネタバレ沢山なのでご注意ですよ。 このブログの今後は取り敢えず絵の発表とかアニメの感想が主になるかも知れません。 補足は本日を持って終了としますが、ありがとうございました。 1 / 2 | NEXT
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2007年04月02日 @ 01:51AM
ネタバレ注意!! 以下、ネタバレOKな方のみ、反転してお読みください。 さて、OPがめっちゃくちゃ動いてます。何これ。A'sなんか比じゃないよ。 あー、やっぱキャロ可愛いなぁ。 サビの部分に出たピンク髪ロングのろりっ子が物語の鍵を握ってそうだ。 第1話はスバルとなのはの出会い、そして月日は流れて4年後、魔導師試験Bランクのテストを受けるティアとスバルが描かれました。 いや、動く動く。 リインツヴァイの声もそんなに違和感無かった。寧ろ可愛いですよ。 スバルの攻撃はミドルとクロスなんだけど凄まじい。 憎まれ口を叩きつつも、しっかりとスバルと息のあった攻撃をするティアw 次回は機動六課設立に至るまでが描かれ、エリオとキャロも登場。わくわく! と、予告での三人のワイシャツ姿がやべぇ……。 次回も、なのはStriKerSにテイク・オフ!! さて、14日にはCSでも始まるから、そっちでも録画の準備だ。 トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/15770
2007年03月30日 @ 05:32PM
まずはコードギアス第23話「せめて悲しみとともに」
ユフィ――!! 予想はしてたけどやはりゼロに殺されましたか。 スザクの手の中で最後まで行政特区日本が上手くいったと信じながら 息を引き取るシーンはやはりちょっと泣けました。 スザクは大成功だと嘘を吐いたけど、言えないよなぁ、日本人虐殺命令を ユフィが出して特区にいた日本人は皆殺しにされましたなんて。 そしてルルーシュは「合衆国日本」を宣言。 けど、あらゆる人種差別の撤廃、弱者を虐げない理想とあるけど本当に 理想だよね、これ。だって既にヴィレッタが……。 神楽耶の性格がなんか変わっている感じがするけど、多分あれが本当の 彼女なのか、それとも先週の方が本当の性格なのか。 スザクの前にその姿を現したV.V.(ブイツー)。 うわ、なんて棒読み……。 まぁそれよりもC.C.が発した「マリアンヌ」と言う言葉、そして あの後姿。まさかマリアンヌは生きている? その辺の謎は第2期まで待つしか無いでしょうけど。 けどユフィの死とかV.V.とかマリアンヌとかよりも、オレンジ復活の時の 「オハヨウゴザイマシタ」とかニーナの眼球開きに全て持っていかれた。 続いて地獄少女二籠第24話「連鎖」 ラブリーヒルツって言う町の名前からして変なのだが、町の連中はほんと救えない。 とは言え、拓真くんが悪魔の子と呼ばれるようになった原因は地獄組にもあるのだが。 地獄通信の噂が町中に広がり、次々に地獄流しを行う住民達。 きくりによってあいの家に送られた蛍はそこであいの祖母に会う。 なんか悲鳴あげてたけど、あいの祖母って一体どんな姿をしているんだろうか。 最後まで正体明かさないとかだったらやだなぁ。 刑事が図書室で見つけた地獄少女について書かれた本。 その本がえらく真実を書き記しているんだけど、著者で驚いた! いや、あの人なら辻褄合う。けど、無精髭で髪もボサボサで前作よりも なんか覇気が無いと言うか別人と言うか。 前作から二籠までの間に何かあったのだろうか。 柴田つぐみも再登場! いやー、成長しててますます可愛く……。 「はじめちゃんを、信じてあげて」その言葉が意味するものは。 次回は「彷徨」。村人に追われ、逃走する拓真君。 唯一の味方は刑事の妹、蛍だけだけど、予告で言っていたあいが地獄に流す相手は誰なんだろう。輪入道も驚いていたけど。 トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/15519
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