必要スペックなど詳細はたんすかい様にてご確認下さい。


コミックマーケット79出展作品です。

3日目 東ホ-46bです。



■探偵のすすめの制作につきまして

Q:探偵のすすめを作成しようと思ったきっかけを教えてください。

A:元々「探偵のすすめ」は私が中学1年に初めて書いた小説でした。
  それから細々とメルマガやWEBで小説を載せたりしていたんですが、
どう気軽に物語を読んでくれるかと考えたのがノベルゲームでした。
その第4作目が『笑うブドウ』編になります。
正直、最初はここまで続くとは思ってませんでした。


Q:制作期間はどのくらいでしたか。また、制作に際して大切にされたことはありますか。

A:期間はシステムの入れ替え等があったので1年かかりました。
とくにスケジュールは気にしてましたね。
  終盤はかなりきつかったです。


Q:制作の中で、最も克服しなくてはいけない点はどのような点でしたか。また、それをいかに克服しましたか。

A:やはりモチベーションの維持ですね。自分が直接かかわらない作業でも
進捗は随時メンバーと共有してました。


Q:影響を受けた作品や好きな作品を教えてください(制作に直接関係のない作品でも結構です。)

A:ミステリーなのでやはり金田一少年の事件簿とかは影響受けてますね。
あとは元小説だったりということもあるもで赤川次郎とか雰囲気は近いはずです。
その他にも古いですが横溝正史や江戸川乱歩とかも好きです。


■探偵のすすめの内容
Q:ユーザーの皆様に楽しんでもらいたい点はありますか。

A:気軽にサクッとプレイしてもらえるのがコンセプトなので、
特に今回は謎解きというよりキャラ同士の掛け合いだったり
そんな雰囲気を楽しんでいただけると幸いです。


Q:お気に入りのシーンはありますか?よろしければ理由も教えてください。

A:最後の犯人を捕まえるシーンですね。
イベントCGも今回初採用したのでとても印象に残ってます。


■次回作、今後のサークル活動
Q:現在制作されている作品がありましたら、教えてください。

A:今年の冬コミ発表予定の探偵のすすめ〜『クチナシの系譜』編です。


Q:制作において最も大事なものはなんだと思いますか。

A:気合いです(笑)。
というのは半分冗談の半分本気ですが
気合いというか体力もかなり必要ですね。
大半の同人サークルは仕事(学業)の合間でやっているので。
あとは、よく言われることなんですが
最初から大作を作ろうとしないことでしょうか。
まずは短編(プレイ時間は30分〜1時間)から作り始めるのがいいと思います。


Q:最近注目されている同人ゲームなどありましたら、教えてください。

A:同じミステリー物ということで
FBI様(http://fbi.xxxxxxxx.jp/)の「アキトDATEシリーズ」ですね。
スチル(イベントCG)も大量に使われてクオリティもかなり高いです。


Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:今後も新作を発表していく予定なので応援よろしくお願いします!!


■雑記
20分くらいの体験版です。

事件が起こって、後輩からの依頼で美奈子さんと紀子さんのコンビが捜査を始めます。

オープニングがちょっとホラーな感じですが、捜査を進める二人は微笑ましい感じの捜査を展開します。恋の話やテストの話を喫茶店でしていたりと年頃の二人が聞き込みを上手くやっていく姿が印象的です。

体験版では本格的な捜査を見ることは出来ませんが、作品の雰囲気を楽しめると思います。

また、コンフィグ画面などのデザイン周りに統一感があっていいですね。使いやすく纏まっています。

20分の体験版では捜査は核心に至らないのはもちろんの事ですが、この二人がどんなコンビネーションを発揮して事件を解決していくのか、期待が高まります。

尚、本体験版はサイトにてダウンロード可能です。

一度遊んでみてください。




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[ 探偵のすすめ 笑うブドウ編]  Comment[0]  Trackback[0]
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サークル夢見奏さんがおしえて りとるばんぱいあを発表されました。

サークルBlue Devilさんが腐った果実を発表されました。

サークルSPLUSH WAVEさんがとある魔雀の禁書目録を発表されました。

サークル男の娘ソフトさんがベルダーシュ 〜僕と私の逃避行〜を発表されました。

サークルbrown bearさんが東方夢乳雲 弐 〜もっと!やわらかおっぱいをさがして〜を発表されました。

サークル黒色槍騎兵さんが催淫 〜生意気な女達の中へサインイン!〜を発表されました。




以下のサイトでもダウンロード可能です。


聖封様
つんでれみらー様
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以前レビューを書かせていただいた「魂々」のPVが公開されています。是非ご覧下さい。



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サークルPARTHENONさんが妃喰要塞 蜜壺の姫君を発表されました。


以下のサイトでもダウンロード可能です。


聖封様
つんでれみらー様


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スペック詳細などはにてご確認下さい。


コミックマーケット79出展作品です。

3日目 東ポ-14aです。



Q:DAGGERを作成しようと思ったきっかけを教えてください。

A:大学受験のときに、専門学校と大学で、どっちにしようか悩んだ結果
大学でゲーム作ればいいという結論になったことが、DAGGERを作ることになった理由です。

なぜ、ファンタジーノベルゲームにしたのかという意味なら、書きたいシチュエーションが、書きやすかったからです。
例えば、幼なじみが看板娘をしている飲み屋には、主人公のために用意されて、他の人は絶対に座れない席があるとか。
あれ? 現代でも、なんとかなるな…。

まあ、それ以外にも風が吹き抜ける草原、森の中にある小屋などそういう世界観が好きだったから、それと強い主人公が弱いヒロインを育てるところを描きたかったから、というのもあります。


Q:制作期間はどのくらいでしたか。また、制作に際して大切にされたことはありますか。

A:今回、体験版を取り上げていただいたDAGGER 戦場の最前点は昔に作ったDAGGER 戦禍の絆の1キャラ分のリニューアルです。

DAGGER 戦禍の絆は、学生時代の暇な状態で約4年。
DAGGER 戦場の最前点は、サラリーマン時代の無理矢理絞り出した約2年。

制作の中で一番大切にしたのは、自分が読みたいと思えるようなものを書くこと。
おかげさまで、自分の趣味の赴くままにやらせていただきました。


Q:制作の中で、最も克服しなくてはいけない点はどのような点でしたか。また、それをいかに克服しましたか。

A:克服できてません。
弱点、欠点、問題点だらけなので、目を瞑って頑張ってます。


Q:影響を受けた作品や好きな作品を教えてください(制作に直接関係のない作品でも結構です。)
今までにプレイしてきたものは、全て影響があると思いますが、思い出の品をいくつか。

A:スーファミ世代ですので、ドラゴンクエスト5、聖剣伝説3、ファイアーエムブレム(暗黒竜、紋章、聖戦)パソゲーもたくさんありますが、代表となるのは、Kanon、月姫の二つ

初めて書いた作品(といえるかどうかも妖しいもの)が、Kanonの名雪SSですので全ては、ここから始まったという、俺が人生を踏み出した(踏み外した?)輝かしい第一歩です。


■DAGGERの内容
Q:ユーザーの皆様に楽しんでもらいたい点はありますか。

A:最近、ツンデレというと「べ、べつにアンタのことなんて好きじゃないんだからっ!!」というキャラで認識されていますが最初は、ツンとして距離を持っていた少女が、時間をかけてゆっくりと近づいてくる(デレる)というタイプのツンデレを描きました。

(もしかしたら、それは、違う呼び方の属性があるのかもしれませんが…)

ヒロインであるアイシス・リンダントの成長と変化を、ぜひ見てやってください。


それ以外にも、感情を爆発させて戦うような、熱い戦闘。
思わずホッと息をつけるような、穏やかな空間などなどいろんな要素を詰め込んでおります。


前述のとおり、リニューアル作品なので前作からプレイして頂ける方は、
追加されたサブキャラたちの絵と、前作とのシナリオの違いを楽しんでいただけると嬉しいです。


Q:お気に入りのシーンはありますか? よろしければ理由も教えてください。

A:章構成になっていますが、最終章は自分でもお気に入りになっています。
ですが、盛大にネタバレになるので、あえて違う場所で。

体験版の最後である3章で、アイシスがシチューを食べているんですが
4章でもシチューを食べるところがあります。
そのあたりのアイシスの微妙な心情は気に入っているので
楽しんでいただけると嬉しいです。



■次回作、今後のサークル活動
Q:現在制作されている作品がありましたら、教えてください。

A:DAGGERのリニューアルを続けております。
現在発売しているのが、アイシス・リンダント編で
次は、セレノア・グレイス編になる予定です。
もしかしたら、その前にDAGGERの短編を出すかもしれません。


Q:制作において最も大事なものはなんだと思いますか。

A:喜んでくれるお客さん。
感想をもらうたびに泣いて喜んでる俺にとっては、絶対に最も大事です。
どんなことをしてでも次を出そうか、というモチベーションにつながりますので。


Q:最近注目されている同人ゲームなどありましたら、教えてください。

A:最近というより、古くから御挨拶してるところですが

Project Ringletさん:http://www13.ocn.ne.jp/~gloria/frame.htm

VALLELさん:http://www.h6.dion.ne.jp/~vallel/


Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:終わった後にホッと息をつけるような、優しい物語を目指しました。
剣と魔法なファンタジーが好きな人は、ぜひプレイしてやってください。


■雑記
40分くらいの体験版です。

ファンタジー世界の物語です。
主人公が町に立ち寄った帰りに、アイシスさんと出会うところから物語は始まります。

出会うといっても、かなり過酷な状況が続いたようで、アイシスさんは感情を失ってしまっていて、主人公を正しく認識できないほど心に深い傷を負っています。

主人公は、彼女を家に連れ帰り共同生活を始めます。

そこに主人公の幼なじみのユイさんもやってきますが、穏やかにアイシスさんを受け入れます。

えらいです。

幼なじみが知らない女の子を連れて帰ってきた!!とか言って騒いだりしないのです。そこからドタバタしたりしないのです。

皆様もユイさんの暖かく穏やかな性格に包まれて癒されると思います。

これはドタバタができない程にアイシスさんが深く傷を負っているということでもあるのですが、主人公との共同生活の中で少しづつ彼女本来の姿を取り戻していきます。

また、彼女の成長や、強くなっていく姿が描かれています。この作品の最も大切な所です。みんなで応援したいものです。


体験版では主にこの3人の話ですが、体験版の最後により大勢の登場人物が出てきます。

物語は今後、彼らも交えて進んでいくと思います。

成長したアイシスさんと主人公が戦いの中でどんなコンビネーションを見せてくれるのか、楽しみです。

本作品はサイトにてダウンロード可能です。

一度遊んでみてください。

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[ DAGGER 戦場の最前点]  Comment[0]  Trackback[0]
— posted by moarea88
サークル3 on 10さんがツルゲーネフとよろしく! 〜 Turgenev for your sake !を発表されました。


サークル田辺組さんがバ○マン。 〜輪姦と陵辱〜を発表されました。


以下のサイトでもダウンロード可能です。


聖封様
つんでれみらー様


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— posted by moarea88
興味深い記事です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社HatchUp
ソーシャル・スマートフォンアプリビジネスの最前線を知ることができる『STR
2011WINTER "日本全国8都市ツアー"(CyberX, KLab, その他大手各社)』
- モバゲー・GREE・mixiアプリの上位SAP企業が大集合!! -
http://eventforce.jp/event/10862
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社HatchUp(所在地:東京都千代田区 代表取締役社長:八反田智和)
は、ソーシャル・スマートフォンアプリビジネスの最前線を知ることができる
『STR2011WINTER "日本全国8都市ツアー"(CyberX, Klab, その他大手各社)』
- モバゲー・GREE・mixiアプリの上位SAP企業が大集合!! -を2011年1月25日〜2
月25日にかけて開催する。

『STR2011WINTER "日本全国8都市ツアー"(CyberX, Klab, その他大手各社)』
の詳細は、次のとおりである。

■イベント内容
高知県によるソーシャルアプリ市場形成事業など、国内全国各地でも様々な盛り
上がりを見せているソーシャル・スマートフォンアプリ市場において、現在のモ
バゲー・GREE・mixiアプリのランキングで活躍する上位SAPにアプリビジネスの
最前線を語って頂きます。懇親会では各社の社長及び開発責任者様と直接話がで
きる機会があります。
グローバルで盛り上がるソーシャル市場に挑戦したい方は是非この機会をご活用
ください。また、一部の地域においてイベント参画企業も同時募集しております。

■開催日
2011年1月25日〜2月25日

■開催場所
札幌市、仙台市、名古屋市、東京都、京都市、大阪市、広島市、福岡市

■参加申込用ページ
http://eventforce.jp/event/10862

【株式会社HatchUpとは】
ソーシャルメディアマーケティング事業を運営。主に、国内ソーシャルアプリ
開発企業向けの開発体制構築支援事業を展開。twitterでは、maniajpシリーズ
アカウントを運用。企業アカウントは、@hatchup
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— posted by moarea88
サークルnon colorさんがびんビンッ!! 〜彼と彼女と貧乏な神様〜を発表されました。

サークルこねこなくさんがFrozen snow Storm in the skyを発表されました。


以下のサイトでもダウンロード可能です。


聖封様
つんでれみらー様


ニコニコ動画のPVも紹介したいと思います。


サークルさんのサイトはこちら

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— posted by moarea88
興味のある記事プレスリリースです。
見に行かれた方の感想なども聞きたいです。

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         【  書籍出版・セミナーのお知らせ】
 まつもとあつし氏(デジタルハリウッド大学院デジタルコンテンツマネジメント修士)
   書籍出版「生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像ビジネスのゆくえ」
         著者とゲスト2名による出版記念セミナーを開催

       アニメとかの動画コンテンツって、これからどうなるの?
     〜メディア維新(シフト)時代のコンテンツビジネスのゆくえ〜
            2011年1月10日(金)14:30〜16:30
       デジタルハリウッド大学大学院 秋葉原メインキャンパス
-----------------------------------------------------------------------------------


 日本初の株式会社による専門職大学院、デジタルハリウッド大学大学院(本校:東京都千代田
区 学長 杉山知之 以下本大学院)では、本大学院を修了後、現在は東京大学大学院情報学環
での研究と並行し、フリーランスのプロデューサー・ジャーナリストとして活動されている、
まつもとあつし氏の著作「生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像ビジネスのゆくえ」の
刊行を記念して、著者とゲスト2名をお迎えし、出版記念セミナー「アニメとかの動画コンテン
ツって、これからどうなるの?〜メディア維新(シフト)時代のコンテンツビジネスのゆくえ〜」
を開催いたします。
 
 いまメディアは転換期を迎えています。
 コンテンツのデジタル化、デジタル化されたコンテンツのネット流通。そして共有――。
 いくら丹精込めて作り上げたコンテンツも、いったんネットというチャネルに乗れば、限りな
く価格がゼロに近づいていき、「良い物を作って、適正な価格で売る」という従来の方法では利
益を上げることは難しくなっています。
 今回は、「生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像ビジネスのゆくえ」(アスキー新書)
の発売を記念して、コンテンツの新しい制作・流通体制に取り組み成功させたキーマン2名をゲス
トに迎え、著者のまつもとあつし氏とともに、コンテンツビジネスの道筋を探ります。
 なお、ゲスト2名は「生き残るメディア 死ぬメディア」の元となったASCII.jp連載「メディア
維新を行く」などで大変注目を集めた記事から招聘いたしました。


■ASCII.jp連載まつもとあつしの「メディア維新を行く」
・ブラック★ロックシューターが打ち抜いたもの(1) 
┗http://ascii.jp/elem/000/000/574/574366/
・ブラック★ロックシューターが打ち抜いたもの(2) 
┗http://ascii.jp/elem/000/000/574/574882/
・ブラック★ロックシューターが打ち抜いたもの(3)
┗http://ascii.jp/elem/000/000/574/574958/
・「イヴの時間」プロデューサーが語る、新時代のアニメ産業論
┗http://ascii.jp/elem/000/000/509/509054/

 本書には、これらの記事は収録されておりません。ぜひ当セミナーに参加して、現場からの声
をお楽しみください。



【本のご紹介】 
●タイトル:「生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像ビジネスのゆくえ」
●発売日:2010年12月9日(木) 
●価格:780円
●体裁:新書判 224ページ
●著者:まつもとあつし
●出版社:アスキー・メディアワークス


【DHGS×アスキー新書「生き残るメディア 死ぬメディア」出版記念セミナー 概要】
 アニメとかの動画コンテンツって、これからどうなるの?
 〜メディア維新(シフト)時代のコンテンツビジネスのゆくえ〜

■内容:
「ブラック★ロックシューター」安藝貴範氏&「イヴの時間」長江努氏
プロデューサーとして、また経営者として、大いに語る
「アニメを中心とするコンテンツ産業はこれからどうやって利益をあげていけばいいの?」

司会:まつもと あつし
ゲスト:有限会社グッドスマイルカンパニー代表取締役 安藝 貴範氏
    映像制作会社ディレクション作会社ディレクションズ代表 長江 努氏

※イベントハッシュタグ #media_ishin
※Ustreamによる中継は行ないません。

「ブラック★ロックシューター」
会員制イラスト投稿SNSにイラストレーターhuke氏が投稿した1枚のイラストから派生した
絵画、音楽、PV、フィギュア、映像コンテンツの集合体。アニメ化にあたっては、本編DVD
を雑誌付録にして認知度を向上させ、フィギュアその他で収益を得るという前代未聞のア
ニメビジネスの新モデルを構築して話題を集めた。
 ブラック★ロックシューター オフィシャルサイト>> http://www.blackrockshooter.jp/

「イヴの時間」
2008年に当時のYahoo!動画(現GyaO!)で配信を開始。その後、ニコニコ動画でも視聴可能と
なり話題を集めた。2010年3月には劇場版も公開。それまで映像業界のビジネスモデルと言
われていた、最初にテレビや映画館で作品を公開し、パッケージ化や再放送を通じて制作費
用を回収するというスタイルを取らずに収益化に導いた。
 イヴの時間 オフィシャルサイト>> http://timeofeve.com/


■日 時:2011年1月10日(月) 14:30〜16:30(開場14:00)
■場 所:デジタルハリウッド大学大学院 秋葉原メインキャンパス
     101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
     (アクセス)JR「秋葉原駅」電気街口徒歩1分
           日比谷線「秋葉原駅」徒歩5分
           銀座線 「末広町駅」徒歩5分
           つくばエクスプレス「秋葉原駅」徒歩3分
■定 員:50名
■費 用:無料
■主 催:デジタルハリウッド大学大学院/株式会社アスキー・メディアワークス

■著者プロフィール
○まつもと あつし
ジャーナリスト/コンテンツプロデューサー/デジタルコンテンツマネジメント(DCM)修士
ネットベンチャー、出版社、広告代理店等を経て、現在、東京大学大学院情報学環修士課程
在籍。デジタルハリウッド大学大学院デジタルコンテンツマネジメント修士。広告代理店在
籍時に文化庁メディア芸術祭特別賞および東京インタラクティブ・アド・アワード銅賞受賞。
ネットコミュニティやデジタルコンテンツのビジネス展開を研究しながら、IT方面の取材や
コラム執筆、ゲーム・映像コンテンツのプロデュース活動と支援を行なっている。ASCII.jp
にて「メディア維新を行く」を連載中。著書に「生き残るメディア 死ぬメディア 出版・映像
ビジネスのゆくえ」(アスキー新書)など。

■ゲストプロフィール
○安藝 貴範(あき・たかのり)
有限会社グッドスマイルカンパニー代表取締役社長
「ねんどろいど」(デフォルメフィギュア)やマックスファクトリーの「figma」(可動アク
ションフィギュア)フィギュアの企画・制作・製造・販売等を中心にビジネスを展開。アニメ
「ブラック★ロックシューター」で従来の製作委員会方式を覆す新しい映像ビジネス展開を
行ない注目される。

○長江 努(ながえ・つとむ)
映像制作会社ディレクションズ代表
1964年生まれ。番組プロデューサーとしてNHK「デジタル・スタジアム(デジスタ)」「ビッ
トワールド」「シャキーン!」などを立ち上げ。2009年度国際エミー賞グランプリ受賞「星新
一ショートショート」ではアニメ話数を全体プロデュース。自社製作「イヴの時間」「こびと
観察入門」「i3DG」他。「イヴの時間」はネット視聴回数300万回を超える視聴を獲得、DVD
販売・劇場公開へと展開を広げている。

セミナー詳細はこちら : http://gs.dhw.ac.jp/event/20100110/
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— posted by moarea88
サークル箱詰ニッカさんがまいんどっ★せかんどっを発表されました。以下のサイトでも入手可能です。

聖封様
つんでれみらー様
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— posted by moarea88


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