必要スペックなど詳細は同人サークルはいぺりよん 全国一億二千万のお兄ちゃんへ贈る双子妹純愛AVG『S.I.S.T.A.R.S:KISS OF TRINITY』にてご確認ください。

◆インタビュー
けっぽしさんからご回答いただきました。

Q:S.I.S.T.A.R.S.:kiss of trinityの制作のきっかけを教えてください。

A:100円エロゲそのもののきっかけ。
サークル「はいぺりよん」主宰のおむつ
(以降:おむつ)「けっぽしワンコインエロゲ作ってよ」

けっぽし「ワンコイン? 500円ってこと?」

おむつ「うん」

けっぽし「500円じゃおもろないな、100円にしよう」

おむつ「え?」


A:シストリのきっかけ

けっぽし「後輩(前作)やったから次妹な」

おむつ「えんちゃう」

けっぽし「双子にしよう。そうすれば100円だからってHシーン一回とも思われないでしょ」

おむつ「せやな」

けっぽし「お前ツインテすきだよな」

おむつ「うん」

けっぽし「じゃぁツインテ双子にしよう」

おむつ「えんちゃう」


Q:制作期間は?

A:3ヶ月ぐらいでしょうか。比較的のんびり作りました。


Q:制作の中で大切にされたことは?

A:『自分達が出来る範囲の事は、とりあえずクオリティを上げる』

100円とはいえ、どうせならって感じで、半ば深夜のテンションを連続させた結果が、シストリです。

その他に『商品が発売する前でも遊べるコンテンツを』
買ってプレイして終わり。ではなく、買う前でも作品で遊べるように心がけました。

その結果が作品HPの脱衣ブロック崩し等です。 多分、方向性を間違えています。

ムービーも作ったんで宜しければどうぞ!


Q:制作の中で、大変だった事は?それはどうやって乗り越えましたか?

A:『100円という値段以上のインパクトを』
先ほどの質問と重複しますが「どうせなら良い物を作りたい」という心がありますが、やはり『100円』という値段以外の理由で作品に興味を持って貰いたかったです。

貰えているかどうかはわかりませんが……そうである事を祈りたいですね。

もっと制作で具体的な所ですと
『普段やらない事をやりすぎた』
シストリの体験版をプレイして頂くとわかるのですが、
画面は16:9で構成されていて、エロゲのOPムービーのような感情表現エフェクトや、立体的なカメラワーク、立ち絵の動作を実装しました。 
勿論、初の試みでしたので……よくモノになったなとは思いますね……。

『おむつがいつ寝るかわからない事』
彼は突然寝ます。
電話をして起こしました。

Q:本当に100円?

A:はい。100円です。
何で100円かっていうと、先ほども述べましたが「その方が面白い」と思ったからです。

勿論追加課金等は一切御座いません。

■内容

Q:お兄ちゃん以外だとどんな人に薦めたいですか?

A:ママとパパ お兄ちゃん お姉ちゃん お爺ちゃんも おばちゃんも お隣さんにもお勧めしたいです。

あとオバマ大統領スティーブン・セガールジャックスパロウにもお勧めしたいです。

Q:中の人的には誰が好きですか?

A:中の人的には、
るなちーと想瑠にゃんが二人で仲良くしている事が1番好きです。

ちょっとしたネタバレですが、

ヒロインの瑠那(金髪)=Luna=月
ヒロインの想瑠(銀髪)=Sol=太陽

月と太陽という一対の存在を当てはめる事で、切っても切り離せない絆の意味が込められています。

というのは建前で、本当はギルティギアネタを使いたかったのを正当化しただけです。

Q:お兄ちゃんも妹も躊躇せずいちゃつきまくりな姿勢が潔いですね。

A:家族とは愛し合う事、それが全てです。

兄が妹を好きになるのに理由は要りませんし、
妹が兄を好きになる事に理由は要りません。

僕には妹いません。

Q:兄と妹について自由に述べてください。

A:多分歳の近い妹が居たら手を出していると思います。
手は出さなくても足蹴にはされてたと思います。

居なくて良かったかもしれない。


■今後のサークル活動
Q:完成予定はいつくらいですか。

A:シストリ本体は
パッケージ版:4月15日
DL版:4月18日
アンドロイド版:現在テスト動作段階

となっております。
次の作品は夏コミ合わせでそろそろ始動します。

シストリの時系列的に後の作品で、シストリのヒロインもサブキャラクターとして登場します。

コンセプト上では「ハリウッド版百合ゲー」 アップテンポにジョークが飛び交う、洋画のような演出を施した純愛百合ゲーにしようかなーなんて思ってます。


Q:出展予定のイベントがありましたら、教えてください。

A:4月15日のサンシャインクリエイション55で発売した後、4月21日に渋谷DESEOで行われる「TOKYO ERG SUMMIT SP!!!」というイベントにて、シストリの何かしらの催しが行われるそうですよ!

 こちらでも少数ですがシストリ本体の販売を行います!
シストリだけじゃなく、エロゲソング関連のクラブイベントですので、お好きな方はいらしてみてはいかがでしょうか!

100円エロゲー×クラブイベント という異色のコラボレーションですが、今後ともコラボをしていきたいと思ってますし、当方からも色々コンテンツを発信していきたいですね!


Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:徹 底 純 愛 宣 言 !

悲しい事は一切ありません!! 登場人物みんなが幸せになります!!
双子の妹とイチャイチャ!ラブラブ!チュッチュ!
そんな100円エロゲー「シストリ」を宜しくお願いします!!

あ、それとコンドームは避妊だけでなく、感染症の予防にも繋がります。
積極的な使用を心がけましょう。

ゲーム本編で使ってないんですけどね……(台無し)

あ、これ何で言うたかっていうと、僕エロゲ作ってなければコンドーム売る人になりたかったんです。
だから、今の立場からでもコンドームの使用を推進したくて……!

■雑記
1時間くらいの体験版です

性格の違う二人の妹に懐かれながら、お兄ちゃんライフを満喫しちゃう路線です。

名前を選ぶことができます。
もちろん本名で臨みましょう。

さて、めでたく本名を登録すると二人の妹との日常が始まります。

体験版は穏やかに物語が進み、二人の妹のほほえましく奇抜な会話が続き、飽きることがありまえん。

余談ですが、体験版中で3人でお買い物に行くのですが、おそらく舞台となっているショッピングモールはココなのだと思います。

ココに妹を2人連れて行けば、何かフラグが立つかもしれません。
もしかすると、二次元へ行けるのかもしれません。

幾度も失敗をし、何度も涙を流しましたが、我々は遂に二次元への扉を見つけたのです。2012年は我々にとって栄誉ある年になることでしょう。



おめでとう。そして、ありがとう二次元。







えー、それはともかく。

100円? と誰もが思うような力の入り具合がいいですね。妥協なしな感じです。

ラブシーンが綺麗なのもいいですね。

体験版はるなちーの登場シーンが多めです。彼女のシスコンぶりに酔いしれてみてほしいと思います。

体験版は公式サイトからダウンロードできます。

妹ゲーに情熱を燃やして日々を生きるお兄ちゃんの皆様は是非どうぞ。

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必要スペックなど詳細は同人サークルはいぺりよん 3M -Marionettes manipulate the marionette-にてご確認ください。

◆インタビュー
おむつさんに回答いただきました。

■制作
Q:3M制作のきっかけを教えてください。

A:3Mのメインライターの乙匡カシヲさんが、当時夢に見た内容をmixi日記に書いたんですが、それを元ネタにしてます。

クイズ形式でオチを予想するものだったんですが、誰も当てられなかったので、じゃあやってみようぜっていう軽い気持ちですわ。


Q:制作の中で大切にされたことは?

A:エンターテイメントとしてのインパクトです。

ゴアシーンのインパクトという意味ではなく、ストーリー全体を通してのインパクトやカタルシスを得られる様に色々と試行錯誤してます。


Q:制作の中で、大変だった事は?また、現在最も困難なことは?

A:乙匡さんのケツを叩くことです(笑)


Q:影響を受けた作品や好きな作品は?

A:数字も一緒だし『3days』と言いたい所なんですが、実は企画を考えた乙匡さんは『3days』を知らなかったりします(笑)


■内容

Q:どんな人に薦めたいですか?

A:ゴアシーンが苦手じゃないなら全ての人にお薦めしたいです。
グロは興味ないしパスって人もいるとは思うのですが、そういう表面的な部分だけで評価はされたくないですね。


Q:えぐいシーンの描写がえぐいですね。

A:自分で書いてると感覚が麻痺してしまっているので、正直どうなのか判断つかないです。

思わず目を背けたくなる様な描写が出来る様に執筆しているつもりですが、自分ではまだまだ及んでいない気がしています。


Q:好きな登場人物は?(理由も)

A:菊城舞夏一択です(笑)

性格的な部分では俺自身をそのまんま投影したキャラなので親近感が湧きます。そういう意味ではツンデレですね。

端から見たら可愛くないキャラかもしれませんが、このキャラが言うことは全部俺自身の言葉なので共感しにくかったらすいません><


Q:制作状況を教えてください。

A:正直な所、滞っているのはシナリオなので、その残り数シーンが出来ればあとはスクリプト組んでリリースって感じです。


■今後のサークル活動
Q:現在制作中の作品はありますか

A:『Arpeggio』とその次の企画も考え始めています。
100円ぺりよんの方もすでに次回作に取り掛かっています。


Q:制作において最も大事なものはなんだと思いますか。

A:オナニーです。


Q:注目されている同人ゲームは?

A:こねこねふぁくとりぃさんの『あなアケぽんち!
NAMAAGEさんの『BLUE
HOLY GATEさんの『でぃぺんど!
などなどですかね。
すでに完成されてる作品ばかりですが時間がなくてなかなか出来ないです。

Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:長い間お待たせしてすいません。頑張って製作します。


■雑記
2時間くらいの体験版です。
18禁美少女絶体絶命阿鼻叫喚学園ラブコメサイコホラーAVGというタイトルのとおり、大変な作品です。

突出してえぐい作品です。

緻密な描写とイラストが交叉して、読み手にゴア描写を読ませていきます。この、人間の身体を淡々と汚損、冒涜していく描写は読み手を選ぶものがあると思います。耐性がない方は辛いと思います。

筆者は特にゴア描写を歓迎する方ではないのですが、エロゲロードを往く中で3daysとかInnocent Grey一応耐性を得たのですが、胸の奥から得体のしれぬ黒いものというか、胃液が上がってきそうな描写があってその道の人々に喜ばれるのだと思います。

シナリオが硬軟おりまぜて、展開されていき読み手をはらはらさせていきます。続きが気になる作品です。

後、余談ですが作中に軍服を着た不審者が出てくるのですが、不審者が着ているのが、朝鮮人民軍の軍服だったりします。かの国の軍服は粗悪なものが多いとか聞きますので、着心地が悪いだろうなあとか思ったりしました。

えー、それはともかく。

多くの人が期待して待っている作品なので、完成を気長に待ちたいと思います。
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体験版をキャプチャーで取り込んでニコエンコで変換して、ニコニコ動画に挙げてみました。

1時間の体験版をずっと見る人がいるのかわからないところはありますが、体験版をダウンロードするのがめんどうな方にはいいのかもと思うところです。

筆者の灰色のエロゲ脳が生み出したヒロイン、涼子の魅力を多くの人に知ってもらえたら、筆者はとてもうれしいのです。

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筆者でございます。

夏コミを意識しつつ制作をしています。
皆様、制作状況はいかがですか?

さて、今回は去年に勢いで買ってしまったデュプリケーターをみなさんにもご利用いただければと考えていまして、そのお話しです。

デュプリケーターはこのモデルです。
レーベル印刷もデータ焼成も可能です。

レーベル印刷のクオリティですが、たとえば、

この画像をレーベル印刷すると




こんな感じになります。

インクジェットですので、画質はやや粗いと思います。

それでも構わないと考えられる方には良いのかなと思います。


で、申し訳ないのですがトナー代やメンテ代はかかってしまうので、多少料金をいただければと思います。

■価格
レーベル印刷:1枚30円
データ焼成:1枚20円
※別途CD−R代がかかります。(1枚20〜25円)
※別途郵送費もかかります(ゆうパックを利用)

■価格例
100枚で、レーベル印刷+データ焼成+郵送
30×100=3000円
20×100=2000円
20×100=2000円
ゆうパック(100枚ですとサイズ80で送れます)1000円

合計8000円

■ご注意
CD−Rのケースのまま送ります。
トールケースなどはお付けできません。

■実際のデータで印刷した見本を送ってほしいなどのご要望もお受けします。
その際も、料金はいただきます。

30×1=30円
20×1=20円
20×1=20円
ポスパケット350 350円

合計420円

■何枚から引き受けてくれるの?
1枚からお受けします。

100枚を超えると作業に時間がかかるため、時間を要することがあります。
また、個人の印刷ですので必ず○○日に届けて!などの場合は届けられるかわかりませんのでお引き受けできません。

夏コミなど筆者も参加するイベントの場合はお受けできない事があります。


■連絡先
infoアットマークmoarea88.sakura.ne.jpまでご連絡ください。
同人ゲーム界隈の皆様からのご依頼をお待ちしています。



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■日時 5月26日土曜日

■当日の流れ

13:00開場
 ・自己紹介開始(希望者はプロジェクター使用。長くても5分くらいでお願いします)

14:00(予定)
 ・自己紹介終了後はご歓談下さい。ネット使用可能なノートパソコンがありますのでご自由に使ってください。

17:00
 ・終了 二次会などはその時の状況に応じて開催します。

■自己紹介と作品

 当日は参加された方全員に自己紹介をお願いしております。 また、同人ゲーム制作者交流会ですので、作品の事に触れながら簡単にお話をお願いします。

(これから作られる方は同人ゲーム以外でもOKです。サークルのサイトや同人誌、一枚絵などでもOKです。)

当日はプロジェクターも使用できますのでノートパソコンで作品を見てもらいながら自己紹介をすることもできます

使用される場合はご一報下さい。 5分厳守でお願いします。


■集合場所 大阪駅前第3ビル B1Fゲーマーズ梅田店前

12:55頃に幹事がお迎えに参ります。

13:00以降はご連絡いただければ随時幹事が迎えに参ります。


■会場 大阪市立総合生涯学習センターメディア研修室

●名刺ホルダーについて
自己紹介用に名刺ホルダーをお渡しします。首からさげる物です。
入場証代わりですので参加中はお持ちになり、お帰りの 際に返却下さい。

●ご自身の作品を見て欲しい方
会場にはインターネット利用可能なパソコンを用意しています。
pixivやご自身のホームページを参加者に見てもらえると思います。

■作品、チラシの頒布について
作品、チラシの頒布は自由です。制作物をお持ち下さい。 机を用意していますので、自由に置いてください。

■参加費用について
一人当たり500円を予定してします。

■参加は出来ないけれど、作品やフライヤーなど頒布したい物がある方
下記住所までお送り下さい

〒530−0001
大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階 大阪市立生涯学習センターメールボックスM9号 同人ゲーム制作者交流会

尚、メールボックスは小さなものなので送るとしても10部まででお願いいたします。

■参加サークルの作品
ノベルゲームがほとんどです。 RPGやSTG、アクションゲームを制作されるサークルさんも居られます。

どちらかというと男性向け作品が多いです。
全年齢がやや多い目です

■参加される方へ
infoアットマークdoujingame.sakura.ne.jpまで参加人数をお知らせください。
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必要スペックなどはにてご確認ください。

◆インタビュー
あべるさんからいただきました。
さっそく見ていきましょう。


Q:青夏の一頁制作のきっかけを教えてください。

A:特に大きな信念があった……というわけでもなく安直で「みんなでゲームを作りたい」という気持ちがあったからですね。

一人ひとりの技術はあまりありませんでしたが、メンバーそれぞれの力が合わさったからこそ完成させることができたのだと思っています。


Q:制作期間は?

A:企画は2009年以前から、シナリオは2009年8月から書き始めました。

キャラ原案も本格始動前に開発していました。本格始動は2010年4月から冬コミまでの9ヶ月間です。


Q:制作の中で大切にされたことは?

A:たくさん大切にしたものはあるのですが、一番はスケジューリングですね。

ディレクターがスケジューリングを徹底したお陰で完成に持ってこれたのだと私は思っています。




Q:制作の中で、大変だった事は?

A:それはどうやって乗り越えましたか?
クオリティと締め切りのバランスの取り方ですね。

質を最高まで良くしようとするとスケジュールが狂いますし、かといってリテイク無しで採用するのも作品全体の質を落としかねないので。

ディレクターと企画で随時話し合い、その度に解決策を考えました。


■内容
Q:青夏の一頁はどんな人に薦めたいですか?

A:「考えてみたい」と思ってる人、「深み」が欲しいと思っている人に是非勧めたいですね。

(謎解きゲームではないですが)小さなメッセージをいろいろなところに散りばめているので謎解きが好きな人にもやってみてもらいたいです。

それと「夏独特の青さ」が好きな人です。


Q:お気に入りの登場人物は?

A:私(あべる)はころころと好きなキャラが変わるのですが今はヒロインの姉の優輝ですね。

サークル内や知り合いの間では彩夏が人気でした。


Q:夏を感じさせる音楽がいいですね。製作されているときからこんな曲にしようと考えておられたのですか

A:ありがとうございます。そうですね、シナリオと音楽はほぼ平行して作りました。夏らしい曲にしようと「夏」を舞台にした作品のサントラを聞き漁って研究しました。

全体的に寂しく静かな雰囲気なのですが、その中に海のキラキラとした感じをイメージして作りました。


Q:舞台となる町もいいですね。参考となれた町などはありますか

A:静岡県の伊豆の下田を舞台にしました。実際に夏に写真を撮りに行きました。

作中に出てくる屋外の背景はほとんどが伊豆の下田のものです。

伊豆の港町は舞台「澪ヶ浦町」の同じイメージでした。





Q:夏の田舎町について自由に述べてください。

A:都会の人ごみや賑やかさとはかけ離れた静かな町。さらに夏という季節の独特で孤独な世界観が切なくて、だけどそれがいい雰囲気をかもし出しているのだと思います。


■今後のサークル活動
Q:開発中の作品がありましたら、教えてください。

A:現在「誰かが恋した繁花街 〜Butterfly Loved the Street〜」というゲームを開発中です。

ノスタルジックな珈琲専門の喫茶店「胡蝶蘭」を舞台にした恋愛ゲームです。
気長に完成を待っていただけると幸いです。


Q:出展予定のイベントがありましたら、教えてください。

A:現在は特にありません。


Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:Life A Littleの次回イベント参加はいつになるか未定ですが、そのときには是非この青夏の一頁をよろしくお願いします。

イベント参加情報などはブログで随時報告していますので、そちらの方もよかったらご覧ください。

ここまで読んでくれてありがとうございました!




■雑記

夏の物語です。

音楽や夏の田舎町という舞台が丁寧に描かれています。

取材に行かれたので、背景も昔懐かしい雰囲気のある小道や古びた橋があったりして故郷に帰ってきたようなイメージを受けると思います。

主人公の海斗君は萌々絵さんが好きなのですが、彼女の方はいまいち相手にしてない感があったりします。しかも、天然スルーな感じで相手にしていないので、海斗君も苦戦しているようです。

まあ、ほぼセクハラ&ストーキングなので萌々絵さんも相手にしても仕方ないと思っているのでしょう。

立つフラグも立たないような海斗君の言動で、想いは通じるのか。セクハラだらけなので、微妙に応援しづらいところですが、頑張ってほしいものです。

物語は2周目になると、ああそういう意味だったのかと思うような文章が随所に出てきます。

何周もして楽しんでほしいと思います。



物語を彩る音楽や、デザインなども優れていて、一度遊んでみてほしい作品です。

体験版はないようですが、イベントなどで見かけたら手に取ってみてほしい作品です。




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必要スペックなど詳細はMarsboundにてご確認ください。


■制作

Q:cloudphobia制作のきっかけを教えてください。

A:最初はミサイルが勢いよく飛び回るロボット系シューティングが作りたかっただけなのですが、演出として背中のカバーをパカッと開けてバーニアを吹かすアクションを入れてみたところ意外に格好よかったので「これをゲームシステムとしてなんとか昇華できんものだろうか」と考えた末、現在の 「加減速でスクロール速度を変化させる」システムを思いつきました。

あとはそのシステムに合わせるようにストーリーや画面デザインを固めていった感じです。


Q:制作の中で大切にされたことは?

A:せっかく同人で好き勝手やれるので『ゲーム的な遊びやすさや視認性を犠牲にしてでも演出で魅せる』をコンセプトに制作していました。まっとうな 売り物としてはアウトだと思いますが…

 結果、敵弾が背景で潰れようが当たり判定が分かり辛かろうがひたすら見せたいものを好きなように見せるという、(制作者だけが)異常に楽しい ゲーム開発光景が展開されるに至りました。若気の至りです。

  あとは『ファイアーエムブレム』や『レイディアントシルバーガン』のように少しのミスでリセットボタンを連打したくなるようなガチガチのパターンゲーが好きだったので、ゲームの難易度調整にあたってはそのあたりを強く意識したものになりました。


Q:制作の中で、大変だった事は?また、現在最も困難なことは?

A:視認性を犠牲にしてでも、とはいったもののさすがに調子に乗って重たいエフェクトをモリモリ実装していたらまともに動作しなくなったので泣く泣 く削らざるをえなくなり、代わりに軽い処理で最大限の見栄えを得られるよう処理を最適化していくのに労力を裂かれました。

 体制面では絵も音もプログラムもすべて一人で作っていたので、単純に作業時間が足りなかったのが辛かったです。

 口を挟む人間がいない分、自由に作れたのはよかったですが…
 

Q:影響を受けた作品や好きな作品は?(制作に直接関係のない作品もOKです。)

A:演出面ではメタルブラック、レイフォース、ダライアス外伝などの90年代タイトーSTG、

 ゲーム部分ではエイリアンソルジャーや斑鳩などのトレジャー作品から強く影響を受けています。
 

Q:第3回福岡ゲームコンテストで福岡ゲームフロンティア賞を受賞されていますが、その時の事を詳しく教えていただけませんか。

A:しょ、賞金が欲しくて…

 ゲームが完成したぐらいの頃にちょうどコンテストの作品募集がありまして、当時はわりと他人の評価に飢えていたので冷やかし半分で応募してみた というのが経緯です。まさか賞までいただけるとは思いませんでしたが。

 審査員をされていた某社社長からは「なんか普通のゲームだなと思った」という大変ありがたいお言葉を賜りました…。「気がついたら同業者の製品 を見るのと同じ基準でゲームを見ていた」という意味だったそうですが。

 いずれにせよ普段の生活では絶対にお目にかかることの無いような方々から直接意見を頂けたのは貴重な体験だったと思います。


■内容

Q:どんな人に薦めたいですか?

・「死んで覚える」系の往年のパターンゲーが好きな方
・ロボット同士のスピード感あふれる空中戦を楽しみたい方
・ミサイルがたくさん飛んでいるところに興奮を覚える方

Q:体験版を通じて、世界観や登場人物についてもう少し知ってみたくなりました。詳しく教えていただけませんか

A:地球と火星との戦争を舞台として、地球側の一兵士であるプレーヤーが終戦までの一連の戦闘を体験するというのがストーリーの骨子となっております。

このほかサブストーリーとして自由を願うモルモット少女の逃避行、彼女と主人公との出会いにより人生を狂わされる火星軍将校などのエピソード が盛り込まれていますが、ゲーム中での情報は最小限にとどめてあり、具体的なストーリーはプレーヤーの想像にお任せする形となっております。


■今後のサークル活動
Q:現在制作中の作品はありますか

A:次回作も目下制作中です。最近プログラムに着手したところですが、例によって絵も音も一人で作る予定なので完成は数十年単位になりそうです。割と深刻に。

死なない限り制作は続けますので今後も変わらぬご愛顧をよろしくお願いします。

 内容は引き続きロボゲーでシューティングとなっております。


Q:制作において最も大事なものはなんだと思いますか。

A:栄養摂取は地味にモチベーション維持に関わるので、おいしいごはんをたべましょう。

Q:注目されている同人ゲームは?

・primitiveさんの"atomic"にはビジュアル面と技術面で注目しております。
・虚ろ舟さんの"異聞イワナガ"には強烈なトレジャー臭を感じます。完成を楽しみにしています。

Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:作りたいものを好きなように作っていったら大変とんがったゲームが出来てしまいました。

最近のゲームにはちょっと飽き気味という方にも新鮮な感 覚を味わっていただけるのではないでしょうか。1面が3分以内で終わりますので軽い待ち時間などにサクッと遊びたい場合にも最適です。体験版もご 用意しておりますので興味を持たれた方は是非ご賞味ください。
 
■雑記
横STGです。

インタビューにもある通り、バーニアで高速移動できます。

この高速移動は大事で、それだけ早くボスに到達できるのですが、この世界には制限時間とかあって制限時間内にボスを滅ぼす必要があります。

でも母船を護るという目的もあるので敵をちゃんと駆逐しないと母船に被害が及んでしまいます。

ということで、敵の出現を把握して殲滅し、殲滅したらバーニアで進撃しましょう。

急がないといけないけど敵も殲滅しないといけない。

このせめぎ合いを楽しんでほしいと思います。

機体に敵弾がかする時の焼けつくような効果音など、演出面もいいですね。

インタビューに出てきた、トレジャーという単語から斑鳩やレイディアントシルバーガンを連想した人に是非遊んでほしい作品です。

体験版は公式サイトからダウンロードできます。

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必要スペック等は
にてご確認ください。

この作品にはパッチがありますので、遊ぶときはパッチをあててからどうぞ。




■インタビュー:小五郎さんにいただきました。
さっそく見ていきましょう。

Q:見習いメイドの贈りものの制作のきっかけを教えてください。

A:メイド!メイドぉぉおおおわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!
メイドメイドメイドぉおおぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!
スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!メイドたんの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!
カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!(以下略


Q:制作期間は?

A:4ヶ月弱です。


Q:制作の中で、大変だった事は?それはどうやって乗り越えましたか?

A:制作時間の短さです。本当に時間が足りませんでした。
  今までで一番キツい制作状況だったと思います。
  もちろん睡眠時間を削りました。

■内容

Q:見習いメイドの贈りものはどんな人に薦めたいですか?

A:何かしら夢を追いかける人にオススメです。


Q:お気に入りの登場人物は?

A:三吉さんです。もっと活躍させたかったのですが、時間が足りませんでした。





Q:今作は登場人物が多く、彼らにもイベントCGがあったりして、見せ場が多いですね。最初からほかの登場人物にもスポットライトを当てようと考えておられてのですか。

A:今回は『街』が重要な要素で、そこに集う人々を描きたかったこともあり、街の住人が増えてしまいました。


Q:夢芽さんのカレー好きっぷりは異常。

A:海軍カレーを食べたくて、自衛隊に入ることも夢見たりしたとか。


Q:メイドさんについて自由に述べてください。

A:ご奉仕。これに尽きますね。はやく僕もご奉仕されたいです。
  募集中です。性的に募集中です。


■今後のサークル活動
Q:開発中の作品がありましたら、教えてください。

A:コミケ82(夏コミ)に向けて、何かしら制作してます。


Q:出展予定のイベントがありましたら、教えてください。

A:当選すればコミケ82です。


Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:「見習いメイドの贈りもの」はパッチ配布中です!
ぜひ当ててからプレイしてみて下さいね!


■雑記
5時間半くらいの作品です。

4か月で制作されたとのことなので、おそらく4か月間ずっと

メイド!メイドぉぉおおおわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!
メイドメイドメイドぉおおぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!
スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!メイドたんの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!
カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!

と言っていたのだと思います。

大変なことです。
並大抵のことではありません。


物語は主人公がややダメな子です。若くして人生消化試合的な生き方をしています。
アニメパチンコで借金を作るとか、ダメゼッタイと思うのです。

しかもいわゆる闇金なところで借りて親に支払わせたりしますので、いよいよダメなのです。



しかし、このダメな男のところにメイドさんがやってきてドジっ子ながらに一生懸命お世話をしてくれて物語は進んでいきます。

つまり、パチンコで闇金に借金を作り、親に支払わせると家にメイドさんが来るということだと考えられます。

勇気のある方は一度トライしてみてはいかがでしょうか。また、現在トライされている方は、もう少し熟慮してみてはいかがでしょうか。

えー、それはともかく。

ドタバタな日常がほほえましいです。メイドさんとの日々を楽しんでほしいですね。



ラブシーンは中盤〜後半に出てくるので期待して遊びましょう。
らめぇぇぇ、とか呂律のまわらない感じのラブシーンです。お好きな方は是非。

後、インタビューにもあった通りおそらく時間がなかったということが災いしているのでしょう。

やや物足りない箇所があったりします。本当に時間のない中で取り組まれたのだと思います。

テーマとなる街を描ききれなかった感が残るのは惜しいところです。

同人ソフトサークル「inspire」 見習いメイドの贈りもの




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必要スペックなどはRythme/Arkにてご確認ください。

■インタビュー
葵よつばさんからご回答いただきました。
さっそく見ていきましょう。


Q:藍染のうたかた制作のきっかけを教えてください。

A:元々は小説書きだったのですが、イベント搬入時に重くて。持って帰るのも重くて。

ゲームの方が軽いだろうな、と思ったのがきっかけです。とは言っても、いつか作ろうとは思っていたので製作に踏み切ったきっかけに過ぎないのですけどね。

プログラムとしてにゃーさんがいましたし、なんとかなるだろうという感じで製作を初め。それから面白いのでどっぷりです。


Q:続編制作の中で大切にされたことは?

A:テンポを崩さないこと、面白みのないものにしないことです。

読まされているのではなく、次へ次へと読みたいと思わせることがシナリオライターとして大事なことだと思っていますので引き込ませることを第一に。

その上で、きちんと話しを纏め上げるという当然のことであって難しいことを意識していました。

個人的にバッドエンド大好きだったりするのですが、今回はハッピーエンドにしました。

あとはセリフ回しです。カッコよく決めたいのです。


Q:制作の中で、大変だった事は?また、現在最も困難なことは?

A:シナリオですと、小さく見積もってしまっていて中々終わらなかったです。

初期ではプレイ時間10時間ほどだったのですが、気付けば大幅に超えてしまっていて。

全部で八章構成なのですが、六章時点で越えていたんですよ。それで、いつ終わるんだって思いました。

グラフィック関連はノーコメントで。

困難なことですと、スクリプトです。

元より知識がないため、実際に製作しながら覚えているのですが。まぁー、難しい。


Q:影響を受けた作品や好きな作品は?

A:構成では仮面ライダーの平成シリーズです。
  
すごく起承転結はっきりしていますし、ただ単純に面白いですから。カッコいいですし。


Q:制作メンバーは何つながりの方ですか?

A:結構ごちゃごちゃしているのですが、元を辿れば人類皆兄弟。えーと、友達です。

ただしプログラムのにゃーさんは正妻。絵描きのちへどさんは愛人ですの。


■内容

Q:どんな人に薦めたいですか?

A:八章構成、というのを前面に出しますと時間のない方でも出来ますよ、というところです。

一章辺り一時間から二時間で終わるようにして、キリのいいところで終わりますのでお仕事に響かない。そういう風に仕上げました。

あとは伝奇ですので、そういった設定に凝ったものが好きな方です。

ただ、シナリオは所謂中二的なものではないようにしました。出来るだけ現実的にリアルに、という感じです。


Q:お気に入りの登場人物はいますか?

A:体験版時点では出てこないのですが、緋堂功推というキャラクターが個人的にはお気に入りです。

愛称は兄さんです。兄さんは途中退場なのですが、最期の瞬間はシンプルに。しかし力を入れました。

ヒロインですと、これまた体験版時点では出てこないのですが。もっと可愛そうに。最も可哀想にというところで上瀬遥亜です。

ちへどさんは叶絵さん派です。

個人的にはメインヒロインよりもサブで出てくるキャラクターの方が好きです。

兄さん然り。河峰瀬津然り。由縁祭里然り。全部体験版では出てこないのですが……。


Q:主人公は義眼を持ちつつ、眼帯もされているのですか?

A:ある意味フェイクで、ある意味重要性を持つんです。最終的には。

  魔眼能力は全般、特異というのですが。主人公はこれが使えます。
  最初の方は、一方的に殴られる怖さと痛さを教えてくれます。

一番大事なのは左目がない、ということで。では、左目どこいった? その目誰の目? という感じになります。最後は。

この点は内緒で、お願いします。


Q:TLSシステムについて詳しく教えてください。

A:元々長編になる予定でして、その間に所謂過去話があります。(四章、五章)

さらに物語中でも過去に起きたことがいくつかが大きく関連しているので、プレイしてくれる方がごちゃごちゃにならないために初期段階から構想がありました。

時折頂くレビューでは割と好評のようで嬉しい限りです。

正直、講談社から出ている空の境界の栞を見て思い付いただけですが。


■今後のサークル活動
Q:現在制作中の作品はありますか

A:2012年内に一作、長編を出す予定です。

同じく伝奇ビジュアルノベルになりまして、演出などなど様々なものを強化していきます。

おかしいくらいに面白いです。きっと、多分、恐らくは。


Q:制作において最も大事なものはなんだと思いますか。

A:やる気と連絡です。
  これ、トテモジュウヨウネ。

滅茶苦茶上手いということよりも熱意は大事です。どんな分野でも。最終的には熱意が技術を上回ります。


Q:注目されている同人ゲームは?

A:実のところ、あまり詳しくないのでイベントで頂いたゲームしか知らなかったりするのですが。

注目、というよりも応援しているサークルですと少年舎さんやFCめがぶーさんやGALAPAGOさんです。

色々と盗んでいます。スクリプトなど、技術面を。

頂いた分は全部プレイするのですけど、いくつかイベントに出続けると多く頂くのでプレイに追われます。

そして製作が遅れ、結局は追われます。


Q:このレビューをご覧の皆様に一言おねがいします。

A:言うなと言われているのですが。

型月好きな人、ブギーポップを愛している人はやってみてください。
そういう意見を聞きます。

■雑記
1時間半くらいの体験版です。

ところどころ血肉な描写がありますので、苦手な方はご用心ください。

最初は小説を書かれていたということで、物語全体のテンポが良く、読みやすいのがいいですね。

厨二病な展開を避けたとのインタビューにはありましたが、わりとかっこいい感じで厨二テイストな感じがするように思います。

痛々しいというよりは爽快な感があって楽しかったです。

ユメクイなる奇怪な存在と対峙する物語です。ユメクイは手ごわい相手で体験版でも緊迫したシーンが続きます。

二転三転する物語を楽しんでほしいと思います。

登場人物ではカナエさんがお綺麗です。

霜白さんが焦がれて止まないのもうなずけます。が、趣味が拷問道具の収集なので、アイアンメイデンとかも持ってるのかもしれません。おうちにはお呼ばれしたくないものです。

えー、それはともかく。

8章立ての作品ですので、今後も制作を続けていかれるかと思いますが、今後もこのテンポの良さで作品が進んでいくと思います。

体験版中から強敵が続いたので、今後どのような展開で物語が進みどのように終わりを迎えるのか期待をしたいところです。

体験版(第一章)は公式サイトからダウンロードできます。

是非、遊んでみてください。

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