実はこのブログ、自分のブログのはずなのに3月末から全然書き込めない状態が続いておりました。なので作品の方をサイトに移し、そちらでアニメの感想なども合わせてアップいたしております。。 サーパラ検索などからこのブログにおいでの方で当方の桃華感想などに興味がおありの方は、横のリンクから本サイトを選んでサイトの方へお越し下さいませ。メニューの『GAME』の中にコンテンツを移しております。 なお要年齢制限気味の作品ばかり取り扱い中のため、クイズ形式での入場とさせていただいております。そのことをあらかじめご理解ご了承くださいませ。。
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公式サイト様の方にアップされた桃香&桃花のお風呂シーンに萌えすぎた結果出来ちゃったヤツです。 だんだん桃香が変態じみて来てますが、気にしてはいけません。。
大きいことはいいことだ、と女性に対し一般的志向の男性同様、桃香は女性の胸についてそういう感情を持っている。 ギネスクラスとかいうのは正直アレだが、それでも大きければ大きい程嬉しいし美味しそうと思うのは男というよりオスの性として仕方がないことだとそう思う。 だがそれなのに柔らかいしカタチもいいし敏感だが、そう大きいとは言えないこの胸こそが一番最高だと思うのは、やはり自分がこの胸の持ち主を愛してる何よりの証拠ということなのだろう。 だからその想いと、どうせならもうちょっと大きくなってくれないかな〜という希望というか欲望も込めて桃香は桃花の胸をやわやわと揉む。あくまで優しくそしてソフトに、けれど彼女の身体の一番深い部分は疼き出すように切な目に、だ。 もちろんその時自分の身体をぴったりと彼女に密着させ、彼女にすでに大きくなりつつある自分自身を意識させることも忘れない。自分もそうだが桃花は特に自分が感じている、自分が欲していると知ることで感じるタイプの人間だ。だから自分が今どれだけの欲望を持っているのか知られてしまう気恥ずかしさはあるが、その後得られる快感を増させる為ならと、桃香はそそり立っているといっても過言ではない程の熱を持ったそれを、桃花の一番柔らかく自分しか知らないその部分にこするように添わせている。 それなのに、というか、そこまでやっているのに本日の桃花の反応は桃香からすればイマイチだった。 確かに彼女の胸の頂きはだんだんと固くツンとなり、吸われるもしくは舐めれるとかじられるといったもっと強い刺激が欲しいとそんな風に訴えている。自分だけが侵していい、自分の為だけに開かれるその場所もちゃんと潤みを帯びてきている。 けれど全然足りない。彼女と彼女の身体はもっともっと甘くなるはずなのだ。なのにそうならないのはすべて一匹のアヒルの所為だった。 せっかく2人っきりで濃密な時間を味わおうと思っていたのに、桃花は風呂場にアヒルのおもちゃを持ち込み、それに気をとられてしまっているのだ。 そのことにむかっ腹をたて、桃香は桃花の髪を少しひっぱる。 「お〜い、桃花ぁ〜」 「なぁに?桃香ちゃん」 答えてはいるが、意識がちゃんと向いていない。そのことがわかるから桃香は更に髪を引っ張る。 「だから、桃花ぁ〜」 「イタッ!だから何?!桃香ちゃん」 抜ける程ではないが抜けそうと思わせられるほど強くひっぱられ、桃花はその痛みへの不満から微かに頬を膨らませ、後ろから自分を抱きしめている大好きな恋人の顔を見上げる。 そのことで今は完全に自分の方に意識が向いたことを確認して、桃香は怒っているのだとわかる顔のまま言う。 「お前なぁ、子供じゃないんだからオモチャ風呂に持ってくるなよ」 「いいじゃない別に」 その言葉にすかさず桃花は反論する。 「ここのお風呂広いから、1人で入るのもったいないでしょ?」 その言葉に桃香はあきれ顔になる。 「1人って、お前、俺がいるだろうが」 「桃香ちゃんは別!桃香ちゃんはモノの数に入ってないもん」 「なんだそれ」 さらにムッとなり、桃香は軽く桃花を睨む。 「俺はそのアヒルより下だってのか?!」 「誰もそんなこと言ってないでしょ?!」 喧嘩腰の言い様に、桃花も頬をふくらませる。 「桃香ちゃんは桃香ちゃんじゃない。上も下もなくて桃香ちゃんは桃香ちゃん!」 「だったら!」 なんでそんなことをいうのかと、語調で問いを重ねると、桃花はまだ少し頬をふくらませたままで、少し不満げにこう言った。 「だって桃香ちゃん、エッチすることしか考えてないじゃない」 「えっ?!」 確かにそうなのだが、あえてそう言われ、桃香は微かに目を見開く。 そのことに桃花は言葉を重ね、続けてこう桃香に言う。 「わたしは少しでも一緒に居たいからはだか見せるの恥ずかしいけどこうやって桃香ちゃんとお風呂に入っているんだよ?だけど桃香ちゃんはカラダ目当て────わたしとエッチすることしか考えてないじゃない」 「そんなこと───」 「そんなことあるよ!」 否定しようとした言葉を遮り桃花は言う。 「現にこれまで何回か一緒にお風呂入ったけど、お風呂入るだけで終わったことなんてこれまで一回もなかったじゃない」 確かに。言われて見て納得する。 けれど同時にこんな疑問がわき上がる。 「ってことは桃花、本当はお前、俺とこうするのイヤなのか?」 桃香としては桃花も風呂場でするのは嫌いじゃないと思っていたのだ。何しろ恥ずかしがって最初は拒絶してくるが、最後は普通にベッドの中でする時よりも乱れて悶えて欲しがりまくってきていたから。 けれど桃花の言い様ではどうやらそうではなかったらしい。いや、それどころか、風呂場限定でなく行為そのものがあまり好きではなかったっぽい。 そのことに幾分かショックを受けつつ、桃香が桃花にそう問いかけると、桃花はすぐさま小刻みに何度も首を横に振り、そのままで桃香にこう言った。 「ううん、そうじゃないよ!そうだけど、そうじゃないよ、桃香ちゃん!」 「だったら───」 桃花の答えから要領は得ないが、それでもそう否定的でないことに桃香が希望を見い出そうとしたその瞬間、桃花は続けてこう言った。 「けどあたし、桃香ちゃん、桃香ちゃんとエッチするのキライじゃないけど、あんまりエッチばっかりだから、桃香ちゃんが好きなのはわたしのカラダだけなのかな〜って、そんな風に思っちゃったの」 「桃花───」 その言葉とそう言った桃花のすべてに桃香はたまらなくなった。 「バカだな、お前。どうしてそんなこと思うんだよ」 確かにエッチばっかりしてしまっているけどそれはすべて桃花のことが好きだから───桃花のことを愛しているからだ。声や言葉仕種といった、桃花に附随するものすべてに反応してしまい、その結果どうしても桃花が欲しくなって、桃花が自分だけものだと確認したくて仕方がなくなってしまうからだ。 なのにそのことが桃花にはイマイチ伝わっていなかったらしい。桃香的にはかなりわかりやすく彼女に伝えていたつもりだというのにだ。 だからおでことおでこをコツリとぶつけ、完全に瞳と瞳を重ねあわせてから、桃香は桃花に向かって言う。 「セックスしたいだけだったらお前みたいなめんどくさい女選ばねェよ。桃花だから抱きたくなるし、桃花だから抱くんだ。そんな当たり前のこと、もっととっくにわかっとけよ」 「ごめんなさい、桃香ちゃん!」 その言葉に桃花は桃香に飛びつく。 「けど、だってぇ〜」 「いいから、な!泣くな」 グシュリとなった鼻音から泣き虫な桃花がまた泣いたのだと悟った桃香は優しく桃花を抱きしめながら、優しく桃花に言い聞かせる。 「わかってくれたらそれでいいから、もうくだらないこと考えるなよ」 「うん!」 「それじゃあ」 桃花がきっぱりと頷いたことを受けて桃香が言う。 「今度こそちゃんと『俺からの愛』受け取ってくれよな。正直、ちょっともう、俺限界」 その言葉と彼のカラダが桃花に示すその事象に、桃花は大きく目を見開く。 「とっ、桃香ちゃん!」 そう名を呼び何とか思いとどまらせようとするが、時すでに遅く、完全にヤる気になっていた桃香は、その意志のままに貫いた。 「桃花っ!」 「イヤッ!!」 思わず悲鳴と嬌声が入り交じった声をあげる。 まだ馴らされていなかったのに、お湯の助けをうけて完全に桃香が自分の中に入り込み、完全に中を満たしてしまう。 「ダメッ、ダメッ、ダメッ」 一突きごとに涙と一緒に首を横に振りその意志を必死で伝えようとするが、完全に快楽にのみ込まれたその声と、言葉よりも雄弁に真実を伝える中の具合に、桃香は思わず声を漏した。 「…ホント、桃花、お前最高っ…」 あらゆる意味で感極まって発せられたその言葉に、桃花のすべてが反応する。 「アアンッ!」
───結局こうしてこうやってちょっと不機嫌から始まった入浴タイムはいつものように気持ち良く幕を閉じた───いや、幕をあけたのでした。
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バレンタインSSです。桃香視点。いつもよりさらに短いです。
何か違う気がするのだが、考えることはとりあえずやめた。 気にしたって仕方がないし、これはこれなりにそれで楽しい。何しろすっごく好きな彼女が、すっごく幸せそうなのだ。それで満足出来ない程、オレはつまらない男じゃない。 だから桃花の望むまま、望むように与えてやる。 「う〜〜ん、桃香ちゃん、最高!美味しいよ、これ!」 そう言って至福の笑みで桃花が舌鼓をうっているのは、チョコレートをフォンデュした真っ赤に熟れた甘〜いイチゴ。 『せっかくのバレンタインだから、どうしても桃香ちゃんと食べたいの』と言われておだてまくられて、つい何故かいつもの調子で全部オレが用意してしまった代物だ。 「ほら、桃香ちゃん、早く早くゥ!!」 そう言って目を輝かせ、ねだる桃花はすごく可愛い。恋人の欲目なんかじゃなく、ぜったい宇宙で一番可愛い。 だから程よくチョコを絡ませ、息を何度か吹き掛けて少し冷ましてやってから、エサを待つヒナのような桃花の真っ赤な口元に、新しいイチゴを運んでやる。 「ほら、まだ熱いから気をつけろよ」 「うん、わかってる!」 途端弾ける、可愛い笑顔。これを見られるだけでオレ、すっげぇ幸せなんだよな。戦ってる時とはまた違った充足感っていうの?そんな感じの満ち足りた、生きてるんだっていう、そんな感じの。 だからつい嬉しくて、それで笑っちまってたのか、ニヤけてたオレの顔を見ながら、桃花は一瞬きょとんとした顔をして、それからこれまで以上にニコリと笑った。 「幸せよね、桃香ちゃん。素敵よね」 そう言って桃花はぴょんと跳ねるように椅子の上で座り直して、ほんの数cmだけだけど、オレとの距離を縮めてくると、コトンとオレの左肩に、そこがまるで定位置みたいに頭を軽く載せてきて、それからちょっとぷっくりしてかじると美味しいほっぺたをスリスリオレに擦ってきた。 そんな桃花が可愛くて、桃花の言うことが正しくて、だからオレは頷いた。 「ああ」
これがオレたちの普通とはちょっと違った、だけど最高のバレンタイン。 ───ただまあもちろん、このあと桃花の身体中の至る所にたっぷりとチョコをまぶしてそれごといただいたんだけどな。けどこの話をすると桃花が恥ずかしがって怒るから、ナイショってことでヨロシクな。
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お昼休みの学園での2人っす。いわゆるセリフ文。かなりエロいアブないので、要注意っす。
『桃香は桃花に甘い』というのは、2人の関係を知る者誰もがいう、一般的な見解だった。そしてそのことを桃花1人をのぞいては誰1人として否定しない。 だがしかし2人をさらによく知る者はこうも言う。『桃花こそ桃香には甘い』と。 その理由については例えばこんなことらしい。
「やっ、ヤだ桃香ちゃん、何すんの!!ここ学校だよ?!」 「だな」 「なのに何なの?!その手、その足、それからその『アレ』!」 「ん?そりゃ『アレ』っていうか、『ナニ』ってか『ナニ』だ。それにしてもなんだ、桃花、お前も記憶喪失か?昨日の夜も今日の朝もしっかりお前に食わせてやっただろう?それでお前も美味しそうにくわえてしゃぶってたじゃないか」 「わ〜〜っ!!!なんてこと言い出すの!!ここが学校だよ?!学校!!それにあたしそんなもの美味しそうになんて食べてない!!」 「ウソつけ。それに『そんなモノ』って失礼だな、桃花。誰のコレのおかげでお前の欲求不満が常に解消されてると思ってるんだ」 「誰もあたし『欲求不満』なんてしてないもん!!」 「ウソつけ」 「ウソじゃない!」 「ウソだって」 「ウソじゃない!!」 「フ〜ン。だったら無くてもいいんだな?」 「えっ?」 「だから無くてもいいんだな?『そんなモノ』呼ばわりするくらいなんだから、もう必要ないってことだろ?朝も昼も夜も夜中もこれからず〜っとず〜っとず〜〜〜〜っとずっと、『コレ』が無くてもいいんだな?」 「いっ、いいもん!!そんなモノなくたって、あたし全然平気だもん!」 「そうか?」 「そうよ!!」 「じゃあもうヤメだ。嫌がる女にナニする趣味はオレには全然ないからな」 「桃香ちゃん───」 「どうした?桃花。それでいいんだろ?」 「…ッ!…────」 「ハッキリ言えよ、桃花」 「……────」 「も〜もか〜?」 「────…くない」 「?」 「だからっ、『よくない』って言ったの!!やめないで、桃香ちゃん!あたし桃香ちゃんに捨てられたら死んじゃうっ!!」 「『捨てる』って桃花、誰もそんなこと言ってないだろ?」 「言ってるもん!」 「言ってない」 「言ってる!!言ってるもん、桃香ちゃん!『興味ない』ってそう言った!『興味がない』ってそう言った!!」 「違うって」 「違わない!!」 「いや、『違う』。聞けよ、桃花、オレは嫌がる女にナニするのに興味がないだけで、桃花には興味津々だからな。お前がさせてくれないからって、そう簡単には嫌いになったり捨てたりしないよ」 「ホントに?」 「ああ。────────まあ、まったくさせてくれなくなるなら、そうなっちまう可能性あるけど」 「桃香ちゃん!!」 「わっ!あぶねぇな、桃花。急に飛びつくなよ」 「だって嬉しいんだもん!桃香ちゃんが大好きなんだもん!」 「桃花────」 「大好き桃香ちゃん、愛してる!!」 「ああ、オレもだぜ、桃花。だからいいだろ?朝からお前と離れてて何だか少し寂しいんだ」 「っ!、それとこれとはっ?!?」 「『別』か?」 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜別じゃない」 「そうか、よかった。お前が素直に納得してくれて(ニッコリ)」
だがこのようなことが事実であるかどうかは2人だけの秘密なので真実であるかどうかは定かではない。 しかし今日も昼休み、学園のどこかで2人の甘くじゃれつく声が響いてそして消えていく。周りにちょっとしたけだるさとやってられない思いを残して。
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お正月の桃コンビのお話です。桃花ちゃん視点〜
こんなこと思うのは本当に生まれた初めてだった。 これまではずっと自分の中での一番大切だったのは『美味しい物をよりたくさん、より美味しくいただく』ことで、それ以外のことが一番になったことなんて全然なかった。 だから綺麗だとか可愛いって言ってもらいたくて、苦しいのを我慢して着た振り袖姿を誉められた時、何だかすっごく泣きたくなって、実際思わず泣いてしまった。 「おっ、おいっ!どうしたんだよ、桃花?!」 そんなあたしを見て桃香ちゃんはおろおろして困ってる。 そりゃそうだよね?『ブサイク』とか『似合ってない』とかそんな言葉を言って泣き出されたんならその理由もわかるけど、『桃花、最高!』なんて思いっきり誉めたのに泣き出されたりなんかしちゃ、そりゃ思いっきりビックリするよね。 けど嬉しくて、嬉しすぎて、そうしても涙が止まらないから、あたしは桃香ちゃんに抱きついた。 「桃香ちゃん好き、大好き!桃香ちゃんのことが世界で一番好き、桃香ちゃんだけが好き」 「桃花────」 そんなあたしにビックリして桃香ちゃんは目を見開いちゃってるけど、まだまだ全然言い足りないから、あたしは続けていっぱい叫んだ。 「ホントに好きなの桃香ちゃんが、ワケがわかんなくなるくらい、桃香ちゃんがメチャクチャ好きなの」 「わかってる」 桃香ちゃんはそう言って、あたしが抱きついてるのと同じくらい───ううん、あたしが抱きしめてるのより、もっと強く抱いてくれながら、あたしにいっぱいになるように、あたしだけにささやいてくれた。 「オレもだよ、桃花。オレもお前の事が好きだ、お前のことが大好きだ。だからな」 そこでいったん言葉を区切って、それから桃香ちゃんはこう言った。 「早く泣き止めよ、桃花。お前のことは宇宙で一番好きだけど、お前が泣いてるってのは宇宙で一番嫌いなんだ。だから早く泣き止んで、いつもの甘えたふくれっつらに戻ってくれ」 「桃香ちゃん!!───」 その言葉にあたしは再び桃香ちゃんに飛びついた。 成長しはじめたって言ってもまだあたしとそう変わらない、男にしては華奢で小さな身体だけど、それでも桃香ちゃんならぜったいに受け止めてくれるってわかってるから。 そしてやっぱりそのとおりで、桃香ちゃんは抱きとめてくれて、それから笑ってキスしてくれた。愛してるっていっぱい言ったそのご褒美に。 ───けどまあ、そのあと『あたし自身』がご褒美にしっかりされちゃんたんだけどね。
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当然『未プレイ』、オービットの公式情報および、冬コミでオービットのブースでゲットした本2冊だけを元に妄想したSSです。 桃花ちゃんには桃香が大きくなっちゃっても『桃香ちゃん』呼ばわりしてほしいです。その方が絶対かわいいからvv
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