アバター

February, 2008
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29  
最新の記事
カテゴリ検索
古い記事
Blog内検索
最新のトラックバック
最新のコメント
ギャラリー
RSS/atom
  • RSS1.0
  • RSS2.0
  • atom0.3
  • valid XHTML1.0
  • valid CSS2
2008年02月04日 @ 06:55PM
G線上の魔王0
赤箱に付いていたG線上の魔王の体験版のレビューとなります。
ぶっちゃけFAよりおもしろ……ゲフンゲフン
とりあえず、結構ボリュームありです。
序章全部と第1章のとちゅうまで。
なのでユキ様は出てきませんでした(泣)




キャラ別感想

宇佐美
予想外に萌え系ではなかったです。
電波?
かっこいい系。

のんちゃん
予想外に萌えさせていただいたww
こういうキャラはきっと血を精液で代用できる吸血鬼になるんでしょう。

ルナマリア僧侶
こういうキャラ久しぶりですね。
主人公的にこの娘のルートはバッドな気がしますね。

水羽
体験版ではよくキャラがつかめませんでしたね。
というかこいつの日記コメに知り合いがいてビビったww
(あかべぇホムペ参照)

ユキ様
絶対足コキあります

野獣の王
ちょっとやりすぎかな…?
それともボクの認識が甘いのか…?




BGMがクラシックの名曲をアレンジしたものなのも作風にあっててすごく良かったです、○

話の推測(見たくない人の為に反転使います)


魔王が動いている間、主人公の行動が隠されいるあたり、主人公の無意識下の人格=魔王、とは思うんですが……
しかし、主人公も裏の世界ではかなりの有名人なので、あまり簡単にそう決め付けることもできないんですよね……
それに冒頭の魔王から自分にメールが来るのも、自分にメールを送る表現がなされていたため、無意識下の人格が送っていたメールを開いた……という可能性も捨て切れませんが……
とりあえず、魔王と主人公は別人と考えておきます。
父親は子供がたくさんいるみたいなんで、隠し兄弟、という線もありますから。
でもるーすぼーいさん的にすっきりしたシナリオになると思うんで、そういうご都合主義は無いものだと思いますね。





まぁ今から期待しています。
みんなでwktkしましょう!!
トラックバックURL   : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/42787
— posted by ななごう  コメント [ 0 ] トラックバック [ 0 ] 頁の先頭へ
2008年02月03日 @ 09:42PM
何も…覚えてないんだ…
 77.7:256:191:150:111:2008-02-03-00.jpg:left:0:0:: 81.2:256:191:150:111:2008-02-03-01.jpg:left:0:0:: 89.2:256:191:150:111:2008-02-03-02.jpg:left:0:0:: 86.4:256:191:150:111:2008-02-03-04.jpg:left:0:0:: 86.0:256:191:150:111:2008-02-03-06.jpg:left:0:0:: 86.4:256:191:150:111:2008-02-03-07.jpg:left:0:0::




クリアしてから5日しか経っていないのにほとんど覚えていない…
これも紅珠の影響だろうか?(笑)
簡単にれびゅびゅびゅびゅあしちゃいますね。


とりあえずボクの期待してた血みどろ展開はなかった…
少しがっかり。
あと吸血鬼の母親はロリなのはRU○E的にもユニ○ンシフト的にもわかるけど……
いい意味で予想を裏切ってくれました!!
いや〜、ロリっ娘最高ですね!!
それにSっぽいんでボクの趣味の娘です、えぇ。
まぁ初見はどうみても某フィ○ッカにしか…ゲフンゲフン
次のファンボックスでは足コキでボクをハァハァにしてください!!
……いや、さびしがりなとことか素直になれない(某同人アニメOP曲)とことか母親主張するとことか普通にどのヒロインよりも萌えるんですが、みなさんはどうでしたか?
ところで『征に聞いてくれ』って言っておきながら投げっぱですよね…?
そこんとこははっきりして欲しかったですよね……
征は伽耶タンの次に萌えキャラなんでね……





ちなみにボクの期待してた展開は
両親が吸血鬼狩りを生業としていた(転勤が多いのもそのせい)
息子には代々引き継がれてきた力が残されおり、シスター何とかに協力を仰がる。
結果的に千堂を守ることを決意した主人公の前に、両親が訪れる。
圧倒的な力の差を見せ付けられる生徒会。
そこに、巨大な存在感を放つ少女が舞い降りる…
『久しぶりだな』
「あぁ、実に…200年といったところか…」
父親も実は吸血鬼の血を引いていた。
同属を滅ぼす度、彼の右腕は腐っていくのであった…



オチまで書くと大変なんで、需要があればやりますww
では。
トラックバックURL   : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/42728
— posted by ななごう  コメント [ 2 ] トラックバック [ 0 ] 頁の先頭へ