龍が如く 見参!クリアー
全12章で過去の作品よりも短かったけどやりこみ度十分でした
龍が如くのメインはやっぱサブストーリーがメインですね。しかも今回はサブストーリーや博打以外に掛廻やお尋ねもの捜しとやることが沢山ありますから、ストーリー進行がかなり遅れます(話を進めようとしても突然のサブイベントが出現するしね)
今作は桐生一馬之介こと宮本武蔵が主人公な訳でして、最後は当然、佐々木小次郎だと思いきや最後は南光坊天海(しかも糞弱かった)でした
しかも後半で発覚する佐々木小次郎の正体
佐々木小次郎は佐々木小次郎ではなく本名は柳生 宗矩って・・・・
なんかこうしっくりこない感じだったし、終わり方も自分の中では「どうもな〜」と言った感じでした
まあ、こうやって話をオリジナルを加えないと面白みがないんですけどね(笑)
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6章「吉岡道場」
洛外町に出没する役人がかなりウザいです
祇園藤次、吉岡清十郎登場。祇園藤次が遥を買い取ろうとしていた・・・・・このゲームでは祇園藤次はロリコンなんですね
なんかここら辺から話が一向に進みません・・・・・
サブイベントや博打(特に丁半やチンチロリン)etc....を中心にやっているせいで気づいたら深夜12時に・・・話を進めようとしてもサブイベントに遭遇するし
クリアーが何時になるか分りません(笑)
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4章「新たな人生」 放浪中に出会った「謎の僧」(松方弘樹)と祇園で出会った浮世の姉?鶴屋の遊女:吉野。武蔵が本名を隠して、桐生一馬之介として第2の人生を送ることに・・・・
5章「一両の願い」
ここで本阿弥光悦(現代では賽の花屋)が登場。ちなみに古牧師範(1,2にも登場)もここで?登場。 そしてここであの方と再開!
宍戸梅軒こと 真島の兄さんキタ―――( °∀°)―――!
どうやら真島の兄さんは記憶をなくして宍戸に拾われて5年間、宍戸梅軒として生きていたみたいです
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2章「関ヶ原の罠」
佐々木小次郎登場。丸目(竹中直人)にハメられておたずねものになった武蔵(桐生)と真島
この話では、真島の兄さんの良い部分が見られて、なんかグっときました。その後、宍戸梅軒として桐生に立ち憚る見たいです
3章「誓い」
真島の義妹「浮世」の元へ行き、真島の刀を渡そうとするが、それを拒まむ浮世・・・この話で新たな悲劇が・・・
(注):ネタバレのために最低限のことしか書きません
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昨日、買って来ました!
遂に待ちに待った龍が如くの最新作である「龍が如く見参!」が発売されました
予約購入特典は前作と同じKamutaimagazine祇園之巻京の町色を味わいっくすです。今回の表紙はインリン・オブ・ジョイトイです(前作は夏目ナナ)
とりあえず昨日は、序章と1章をプレイしました
序章「祇園の龍」
序章は、伊東(現代では伊達さん?)の使いで掛廻の仕事の後に遥出会うところまで・・・・
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