北朝鮮の内閣などの機関紙「民主朝鮮」は24日、与野党対立が激化する日本の政局について「麻生(太郎)政権は文字通り、風前のともしびの状態だ」とする論評を掲載した。
朝鮮労働党機関紙「労働新聞」も同日の論評で、与野党対立だけでなく、自民党内でも麻生首相離れの動きが出ていることを紹介しながら、「日本政治の低劣さと弱さが国際社会の前に余すところなくさらけ出されている、と世論はあざ笑っている」と指摘した。(共同)
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20081224-443567.html
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う〜ん…嘲笑とは少し違うような気が…。
日本の政治の(…というか与野党対立などの程度?)低劣さが
国際社会に晒されているという点については事実なので反論のしようが
ないわけだけれども…実際には報道が煽っているのもあるわけで…。
まあ…敢えていうなら呆れてるんだと思うね。
…と、ここまで書いたのもなんだけど、ふと気付いたことがある。
北朝鮮の機関紙が書く「世論」ってどこの「世論」なんだ?
…
……
………北朝鮮の世論じゃないよな?









