………
ぶっちゃけ大したコトありませんww

んで詳細ですが……
まずはタイトル。
「http://www3.ocn.ne.jp/~joker/joke/R3.swf?inputStr=%82%C6%82%AB%82%DF%82%AB%81%99%8A%EB%8C%AF%82%C8%8C%92%8DN%90f%92f%81I%81H%0D%0A 」
っというように、
昨日は健康診断だったんですよ。
時期的にまぁ当たり前なんですがw
でも、
今年の健康診断は違った!!!!!!
いつもと違った!!!!!!!
【4月5日 (木)】
その日は大学の健康診断の日。
指定された時間は9時から11時の間と決まっていました。
でも友人(以後S)と駅で待ち合わせをしていた私が大学に到着したのはもう10時過ぎで
急いで回らなければ間に合わない状態でした。
11:10頃
同じ学部の友人「R」と会う
R:「これから内科行くの?」
我:「そだよ」
R:「…2番がヤバイよ」 R氏はそれだけ言うと廊下の奥へと去っていってしまった。
困惑する私と友人
我:「ナニ……?ヤバイって…?」
S:「あいつがヤバイって言ったらあっち方面しかない」
アッチ方面……
アッチ…
ヤバイ……

我:「内科急ごう 2番に!!! 」
んでんで
内科の部屋に入ったら大変な状況になってた。
長蛇長蛇長蛇
センセー、これじゃあまるでコミケです。
最後尾はここでいいですか?
みたいな
我:「まるでアトラクションを待つ気分だぜ」
そう、
それはまさにアトラクション
だって
2番の列だけ 30分 待ったもん!!!
説明すると
内科の個室は全部で3つあって
流れ的に適当に並ぶんだけど…
1番の平均診断時間「1分ちょい」
3番の平均診察時間「30秒〜1分」
2番の平均診察時間
「3分〜」
なげぇ…なげぇよ…
すでに健康診断の終了予定時刻とっくに過ぎてますよww
ちなみにS氏は懸命な判断で最速を誇る3番の診察ルームを選択されました。
後にS曰く
「婆ちゃんだった」
そんな彼の瞳はどこか悲しそうであった。
話は戻り2番
やっとこさ私の番になったんですよ。
確か11時…20分ごろ?
我:「失礼します(COOL」
ピキーーーーーーン [ステータス]
♀
LV26くらい
JOB
HP165くらい
MP 不明
STR80〜?
[装備]
聴診器
白衣
etc

ぎゃばばばばばばばばばばばばb
30分待った甲斐があったってもんでしたw
若い先生でした。
あれか、新人さん??
だから時間がかかるんだろうな〜っと、その時は思っていました。
でも、
そうじゃなかった
このお姉さん先生、診察の仕方がかなり
大 胆
こんな感jウソ、
でもこれに近い。
後ろから手を回すんじゃなくて
前から後ろに手を回ssssss
我:(ナニコノ先生、ちかづきssssss…)
我:(だ、だめですセンセイ…僕はまだ魔法使いの資格を失いたくない)
我:(あ、そんな後ろに手を回したら胸が目の前にきちゃ…)
※ノンフィクション健康診断

なります。

こんなえちい健康診断、俺だって生まれて初めてだよ。
センセ:「アナタの心臓の音、聴かせてね」(実際言われた
結論
っていうか希望
「来年は九段で健康診断してください。お願いします」
私は官能小説作家ではないので表現が仕方がよくわからないんで
わかんないとこは想像でお願いしますw













オウジュはゲーム買うと決意しました。