2006年08月31日 @ 02:42PM
たまねぎ剣士をジミジミと熟練度上げ中です。
全然、弱いです、まだ(^^;;;;

それはそれとして、やはり、話も進めたい!!

とりあえず、おてがみがたまりつつあったんで、各地のゆかりの人をたずねてみました。
イングスをたまにはサラ姫にも会わせてあげないとね。

サラ姫、大事な大事なアクセサリーが壊れてしまったので、直せる人を探してほしいとのこと。

・・・・・・・ちょっと、マテ。
お姫さま?私達は、世界を救うために光の戦士として旅しているんですよ??
それを、アクセサリーを直せ、だと??
┐(´д`)┌
ジンを倒すときには一役買ったお姫さまですが、所詮世間知らずですね。
そんなん、お城の兵隊にやらせろちゅーの。

あぁ、イングスに会いたい口実ですか。
んー、女心はわからないでもないですが、仕事中の男に自分のことを優先しろというワガママ女ですよ、それでは。

まぁ、でも、引き受けちゃうんですけどね。
イングスは、お姫さま命ですから。
(引き受けないと、イベントが発生しないから、とか言わない

さて、アクセサリーを直すのが鍛冶屋の仕事なのかどうかはわかりませんが、鍛冶屋と言えばレフィアたんのお父さん。
やっぱ、ちゃんと挨拶しとかないとね。お手紙ももらってるし。

線人間から戻った直後は、人の話を聞かない、という印象しかなかったですが、とりあえずレフィアたんの旅は認めてくれているようです。
でも、「早く無事で帰ってきなさい」というあたり、まだレフィアたんを鍛冶屋にすることは諦めていないようです。
まぁ、いいんじゃないですか。
手に職があることは大事だよ、レフィアたん。

とはいえ、タカ父さん、アクセサリー直せない模様です。
はてさて、誰に頼めばいいのやら。

シドさんとこにも、行きましょう。
船を飛べるようにしてくれました!!

そして、衝撃の真実が今明かされましたよ!
なんと、ルーネスたち4人をこの空中大陸に連れてきたのは、シドさんだったんですね。
そんな因縁があるだなんて・・・・
そんな雰囲気、全然なかったじゃないですか!!

それに、この因縁話でちょっと気になったこと。
あれは10年前・・・・ってシドさん言いました?
10年前に、赤ん坊だったルーネスたちを船から救い出して里親に出したと?

え、したら、ルーネスたち、今、10〜12歳くらい??
わ、若すぎない??
もとい、幼すぎない?

少なくとも、イングスはお城の兵士ですよ?
上限の12歳だとしても、まだ厳しいでしょう。全然コドモですよ?

私の脳内設定では、
ルーネス、アルクゥ、レフィアが、15〜17歳
イングスが、18歳
くらいだったんですけどね。

少なくともそんくらいになってないと厳しいでしょう。
特に男の子は、10〜12歳ったら、まだぜーんぜん身体もコドモですよ。

10年前ってのは、見間違いで、10年以上前だったんでしょうか。
きっと、そうですね。
うん、そうに違いない。


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2006年08月30日 @ 06:36PM
まだ、火のクリスタルまでしか行ってませんが、早くも手に入れてしまいました!!
あの!
たまねぎ剣士を〜〜〜

せっせと、メール交換したんで、こんな序盤に入手してしまいましたよ。

FF3の醍醐味はたまねぎ剣士らしいので、私も極めてみたいと思います。

はてさて、誰をタマネギにしましょう・・・・

関係ないですが、タマネギ、というとパタリロを連想してしまうのは、私だけですか。そーですか。

最初は、やっぱりルーネスにしようかと思ったのですが、彼には、こーシーフとか、忍者とか、はしっこい感じのジョブが似合うと、私の中で決まっているので、却下。
ちなみに、今は、風水師。

風水師、つよっっっ!!
こんな強くていいんですか。
なので、忍者になれるまでは、風水師でいてもらいましょう。

イングスは、問答無用で、ナイトです。
だって、お城の兵士だし、お姫様の思い人だし、ナイト以外にありえないでしょう。

レフィアたん。
女の子に、たまねぎは、かわいそうですよね。
それに、学者のメガネも捨てがたいし。
それに、ゆくゆくは、導師にして、ネコミミです。
回復をなにより重要視する私は、白魔法を極める職ははずせません。

残るは、アルクゥ。
ドジで愚図な泣き虫と思っていたら、意外にも大物っぷりを発揮しているアルクゥ。
タマネギは彼しかいないですね!
そもそも、ウルのガキンチョどもが、「これやるよ」って渡したのはアルクゥに、ですし。

というわけで、タマネギ剣士は、かなり熟練度が上がらないと使えないらしいので、熟練度上げをしなくてはなりません・・・・
うー、めんどいし、話も進めたい・・・

タマネギを極めるのは、もっと先に進んでからにすべきか、どうしようか、悩むところです。

と、その前に、トックルですね、トックル。
えーと、何があったんでしたっけ??

トックルへ行ったら、あのさまよえる木の中に攫われちゃったような気がします。<忘れた。

そうそう、そしたら、アーガス城の王様がいたんですよ。
神官ハインが、おかしくなってしまったとか。

そんでは、ハインを倒さないと、この木からも出られないワケですね。
それじゃ、仕方ないです。
倒しに行きましょう!!

しかし、今までの中で一番きつい闘いでした。
全回復する場所がないんですもの!!
そして、今まで白魔導師だったレフィアたんを、学者にしちゃったんで、ケアルラが使えないので、それはそれはきつかったです。

エリクサーも使いまくりですよ!
(2個しかなかったけど

RPGゲーマーの間では、最近のRPGはヌルいと言われてますけど、ホントですね。
最近のRPGだと、こういうボス戦の直前には全回復する場所やら、セーブする場所があったりするんですよねー。

そんなモノは、さっぱりありません。
全滅したら、トックルの村からやり直しですよ。

気合い入れていきましょう!!

学者レフィアたんも、攻撃しなさい!!
よっわいなぁ・・・・
と思ったら、装備させるの忘れてました(めvめ)

よし、両手に本持たせちゃいましょう。
両手の本で、ビシバシ叩くその姿、かわい〜w
えい!えい!って感じがいいですねw

さて、いよいよ、ハインとご対面。
うわ、なんか、もう人間じゃないんですけど。
ガイコツか。
ガイコツはガイコツらしく、理科室にでも立ってなさい。

残り少なくなったMPで立ち向かいましょう!
回復は、ケアルとポーションですよ。

負けたら、トックルから(ry

背水の陣でのぞんだおかげか、勝つことができました!!
生きている森の長老も無事、森に帰ることが出来ました!!

でも、このエピソードは、本編のお話しに何か関係あるんですか??
こうやって、振り返ってみても、意味がよくわかりません。

闇の力がそれだけ力を増してきている・・・と、そういうことなんでしょうか。
そういうことにしておきましょう。

次回、熟練度上げに専念しているか、話を進めているか・・・こうご期待(誰も期待はしないw
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2006年08月29日 @ 05:44PM
ドワーフの洞窟に来ました。
なにやら、「大変なことが起きたー」と騒いでいます。

それはいいんですけど。

ここのドワーフの口癖?
「ラリホー」

ラリホーてw
寝ちゃうじゃないですか。

ハイホーじゃ、ダメなん?

ラリホーは、今となっては同じ会社だからいいけど、ハイホーは著作権にものすごいきびしい会社だからな。
うむうむ。

納得したところで、ドワーフ達の宝物を取り返してきてくれ、頼まれます。

いつも、思うのですが、RPG界の人々は、どうしてこう安易に見ず知らずの人間に危険なお願いをするのでしょうか。
そんなに大事なら、身体を張って取り返しに行けよ!と思います。

でも、ここで、「やなこった」と言ってしまったら、話が進みませんので、取り返しに行くとしましょう。
ドワーフたちの宝物庫とやらもあるらしいので、下心ありありで。

嫌がるレフィアたんですが、またもやカエルになって、さらに下層の洞窟へ。
ボス戦に行く前に、探検しつつレベル上げもしましょう。

宝箱開けたり、道を調べたり、ウロウロ。
を、ボスらしきキャラが見えました。
ここは、話しかけず、一旦戻ってから・・・・・・

あら??話しかけないでも、一定距離でエンカウントしちゃうの〜〜
あぅち、かなーーり、MPナイんですけど。
ボス戦は逃げられないし・・・

仕方ないので、戦います。
ここで、全滅したら、レベル上げの経験値もパァ。

でも、このゲッコー?強い、ってか痛い。
しかも、なんか、弱いとこを集中してねらってきやがる。
あぁ、バシッッバシッと連続2発で、白魔道のレフィアたんシボン。
回復役がいなくなっちゃったよ。

生き返らすも、回復が間に合わず、また叩かれシボン。
壁になってくれるはずの、イングスもミニマム>バシッでシボン。

あー、ルーネス、アルクゥがんがれ!
願いも虚しく、ルーネスも、ミニマム攻撃でシボン。

もー、だめかぁ・・・・・
と思ったら、アルクゥの黒魔法で、倒しましたよ。
をを、アルクゥ最強!!
経験値は独り占め。
アルクゥ、ほかのメンバーに比べて、頭一つ突き出しました。

泣き虫アルクゥ大出世!

倒れたゲッコーがすっと消えました。
「あら、消えちゃった。まぁ、いいか」
アルクゥの、この大物っぷりな発言!!

さて、では、戻りましょう・・・・
ん???
なんか、影がくっついてきます。
なんでしょうか、これは。

その正体は、ドワーフたちのところに戻り、ツノを祭壇に戻したところ、現れました。
ゲッコー復活。
「ふははははははは!影に紛れてついてきてやったぜ!!」

やっぱり・・・・。

ツノを今度は2本とも奪われてしまいました。
┐(´д`)┌

アルクゥの発言は大物ではなくて、大雑把だっただけですね。

ドワーフにも「ツメが甘い」と言われてしまいました。アイタタタタ。

まぁ、ツメが甘かったのは確かですから、仕方ないですけど、
「がっかりだよ」と言われたのは、ちょっとカチンと来ましたね。

おまえらが行かないから、いってやったんじゃねーか!
なんだ、その言いぐさ!!

ムカつきますが、北の火山に入れるようになったらしいので、行ってきます。
今度こそ、ちゃんとレベル上げをしよう。

またもや、探検がてら、ウロウロします。
溶岩の中歩いちゃうんですか。
すごいですね。。。
クリスタルの光の加護のおかげですね、きっと。

まぁ、ウロウロと進んでいきました。
今度は、ボスに近寄らないようにしないとね・・・・

えーーっ、ボスのいる部屋入っただけでエンカウントなの〜〜〜っっ
orz

ゲッコー、サラマンダーに進化してますよ。
ここは、大物アルクゥ様に、バンバンブリザラしてもらいましょう。

あれ?進化前のゲッコーより弱いです。
所詮、とかげ。
4人とも無事で攻略。

炎のクリスタルの力も得られました。
ジョブチェンジなんかもしちゃいますよ。

一安心して、ドワーフのとこに帰ったら、大歓迎です。
当たり前ですよね。

そして、宝物庫にも入れてもらいました。
をを、こ、これは・・・・・
想像以上に、宝箱が多くて、ビックリですね。
うはははは、こんなにもらっちゃっていいのー?<今更。

さてさて、じゃー、ギザールの村とやらにでも、行こうかなーーと思ったら、
男が1人フラフラと入ってきました。

「トックルが・・・・、たすけて、光の戦士たち・・・」
とか言って、息絶えてしまいました(死んでないかも)

トックル・・・・・ってどこ?
名前覚えるの苦手なんだってばーー。

まぁ、それはともかく、よくルーネスたちがここにいるってわかりましたね!!
光の戦士ってのも!!
誰か、宣伝してんですか?
密着実況中継されちゃってるんですか?
情熱大陸?

とりあえず、次は、トックルがどこにあるか調べてから行きます。
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2006年08月29日 @ 01:21AM
ちょっとレベル上げもして、いざゆかん、オーエンの塔!!

張り切っていってみよー!
と意気込んで行ってみたらば・・・

なにここ。
カエルばっか。

デッシュは、「懐かしい気がする」とかゆーてますけど、
こんなインパクトのあるところ、忘れるなんて・・・

しかも、水に潜って進まないとならない場所では、カエルにならなきゃならないゆーじゃないですか。
ティーダやワッカだったら、そのままいけますよ。
レフィアたんじゃないですけど、「えぇ、やだ〜〜」ですよ。

まぁ、3と、10では、隔世がありますから、仕方ないですね。
カエルになりましょう。

次の通路に出たら、元に戻って良いのね。
こびとのときのように、カエルのまま進まないとダメだったら、どうしようかと思いましたよ。

ちょろちょろと進んでいくと、なにやら、声がします。
「ここがお前たちの墓場だ」とか
「永遠にさまようがいい」だとか。

そのたびに、デッシュは、何かを思いだしかけますが、思い出しきれません。
あー、もー、じれったいなぁぁ。

塔の一番上につくと、ぬおお、メデューサですよ、メデューサ。
こっち見ないで〜〜〜っっ
あ、このメデューサは、見ただけでは石にならないのね。

しかし、メデューサが、「魔王ザイン様」(?うろ覚え)とかゆーてましたが、また新しい名前が出てきましたね。
アーガス城の神官はどこへいったんでしょうか。(名前覚えてないし)
名前覚えるの苦手なんですよ。

まぁ、そんなわけで、メデューサを倒すと、やっとデッシュが思い出してくれました。
なんと、彼はこの塔の管理人だそうです。
えぇ、そんなカタギの商売の人だったとは・・・・

実を言うと、ワタクシ、彼は悪の方の人かと思ってましたよ。
メデューサに会ったら、悪の記憶を取り戻し、「ふっふっふ、お前ら、今まで世話になったな!その礼に、一発でラクにしてやらぁ!!」とかね。

あ、すみません、デッシュのファンの方。
レフィアたんが、「嫌な予感」とか言うから、変な妄想しちゃいました。
悪いのはレフィアたんです。

そんな私の妄想とは裏腹に、デッシュ、かっこよすぎです。
「じゃぁな!」とかいって、赤々と燃える穴につっこんでいくその姿。
シュワちゃんも真っ青ですね。

また、会えるのでしょうか。それとも、ここでお別れなのでしょうか〜。
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2006年08月28日 @ 03:13AM
船を手に入れたのはいいけど、どこへ行って良いのやら。

とりあえず、ネプト神殿から、ちょっと西へ。
をー、さっそく村発見。

よし、ここで情報収集すれば、次何すればいいのかわかるだろう。

入ってみて、人がいます。
話しかけたら
「お助けを〜〜っっっ」やら
「い、いのちだけはーーー」
と、叫んで逃げます。

なんのこっちゃ、失礼な。

話を聞いてみると、どうも兵隊がやってきて、根こそぎ徴収してっちゃうというらしい。

西の砂漠から兵隊・・・ね(._.) φ メモメモ

西に行けばいいんだな!と思ったら。

更に、西には古代の人がいるだとか、アーガスの城の西には未来を見る人々がいるだとか、砂漠には木のオバケがいるだとか、生きている森があるだとか。

森は生きているもんじゃい!!(違

結局どこへ行けばいいんですか〜〜〜???

とりあえず、再び船に乗って、ぐるっと内海を回ってみましょう。
をー、城だ、城だ。
ここが、アーガスの城かぁ。

誰もいないじゃん・・・・
へっへっへ、秘密の通路で、宝箱あさり放題!!
おー、お金ざっくさく。ひゃっほーヽ(´ー`)ノ

RPGって、基本的に主人公はドロボウみたいですよね。
開かないドアがあったんで、シーフにジョブチェンジして開けて入っちゃいました。
ドロボウ「みたい」ではなくて、ドロボウそのもの。

そして、未来を見る人々がいるというところも行ってみました。
デッシュに、なにやら、なんとかの塔へ行けとかゆーてます。

いきなり、塔に行っちゃうの?
生きてる森は?木のオバケは?古代人は?

塔に行こうかどうか、迷って、デッシュに話しかけました。
「行けば、何をするべきかわかるような気がするぜ!」
デッシュ、行く気マンマン。
でも、レフィアたんが、「なんか嫌な予感がするの」ゆーてるので、
女の勘に従うことにしましょう。

とりあえず、元にもどって、砂漠やら古代人を捜しましょう。

木のオバケは見つかりましたが、なんかスルーされます。
なんなんでしょうか。

古代人の集落も見つけました。
色々、新しいものが売ってますね。
ふふふふ、ほとんど、アーガス城でみつけたものばかり!!
先に行っておいてよかっった!!(^_^)v

でも、なんか、あんま目新しい情報がないですね。
この大陸が空中に浮かんでいるってことくらい?

って、浮いてるんだ、この大陸!
亀の背中に乗ってんじゃないでしょうね!?

よくわからないけれど、チョコボの森もあるし、チョコボに乗ってラクラク移動。
生きている森も発見。

したらば、なんと、長老の木というのは、アーガスの神官が呪いをかけたゆーじゃないですか。
アーガスの神官って、悪いやっちゃなー。
王様はなにしてんねん。

とゆーわけで、ほんとは、こっち来てから、アーガス城へ行くんでしたね。
もう、行っちゃったので、次は、塔に行くことにします。

それは、さておき。

wi-fiで、おてがみ交換を初めてしましたーー!!
噂によると隠しジョブはお手紙交換しないと出ないらしいので。

初めてもらったお手紙では、もうすでに隠しジョブ手に入れちゃってるらしいです(´・ω・`)
すみません、まだ、全然、始めたばかりですよー。


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2006年08月27日 @ 08:52PM
今日は日曜日なんで、まだまだ、続けてやっています。
明日からは、こんな調子では続けられません。

えー、こびとの村へ。
既に、カナーンの村や、途中の回復の泉んとこでも、聞いてましたが、デッシュも言います。
「こびとの村へはミニマムで小さくならないとイケナイぞ」と。
それを聞いたアルクゥ

「えー、大きいまま入れたら、巨人になれたのになぁ」

アルクゥ、普段から「弱虫」だの「泣き虫」だの言われて、何か鬱積したものがあるのね。

おそろしいこ・・・

アルクゥの希望も虚しく、ミニマムで小さくなって、入ります。
ホントに小さいです。
のびた草の半分くらいですから、大きいままだったら、一歩でぷちっっといってしまいますね。
大丈夫なんでしょうか、この村。

とりあえず、色々話をきいてみると、次のバイキングのあじとへ行くには、なんとか先生(既に名前を忘れた)というお医者さんに聞かないとわからないといいます。

ところが・・・・

どうも、このお医者さん、具合が悪いらしいです。
そして、村唯一の医者なので、他の人はだれも彼を助けてあげられないといいます。
なんて、崖っぷちな村なんでしょう。

お医者さんの様子を見に行くと、
「ど・・・・・どく・・・・けし・・・」とうわごとを言っているので
どくけしを使ってあげました。
あっというまに、治ったのはいいんですけど・・・

医者のくせに、食あたりの薬くらい常備してないんですか??

どうもこの村の医療事情、他人事ながら、かなり不安です。

まぁ、とりあえず、無事にバイキングのアジトのある方へ抜ける道も教えてくれたから、いいんですけど。

洞窟を抜けて、山の向こう側へ。
バイキングのアジトへやってきました。

なんだか、とても活気がない・・・・というより、やさぐれた雰囲気です。
「酒でものまなきゃやってられねーよ」
って、その気持ちはよくわかりますが。
(私は下戸ですが)

聞けば、海竜が出て、船をみんな沈めちゃったと。
唯一残ったのは、エンタープライズ号。

エンタープライズ号?
耳のとんがった船長が乗ってるやつですか??

・・・・・・・コホン。

それですら、ルーネス達が海竜をなんとかしてくれたら、くれるゆーじゃありませんか。
よっぽど、せっぱつまってるんですね。

それを聞いたルーネス
「絶対だな!!」
って、アンタ、子供じゃないんだから・・・・。
子供か。
いくつなんだ、ルーネス。

まぁ、とりあえず、海竜退治にれっつらごー。
船に乗って、ちょっと進んだら、さっそく出てきました。
海の生き物だから、雷系に弱いかな・・・?

なんて、考えは、攻撃を受けてぶっとびました。
被ダメ5000とかです。
一撃で死にました。

初全滅〜〜〜ヽ(´ー`)ノ

なんだよ、退治できないんかい。
早く言ってよ(誰が

じゃー、なんとかの神殿とかいうのに行ってみますか。
あ、歩いていけるのね・・・。

ネプトだ、ネプトの神殿。
神殿の中に竜の像。
そして、片目がない。
お約束なパターンですね。

また、ミニマムにならないとダメなんで、ミニマムになって入ります。
イングスが戦士だったんで、このままではつかえん、と赤魔導師にチェンジ・・・・・・

したけど、回復しないとMPないのね。
戻るのめんどいから、キミは黙ってついてきなさい。

戦闘中、ずっとぼうぎょですよ。
それでもなんとかなるのは、敵の出現数が少ないからかな。
大抵2体。

これが、つまらない、という人もいますが、私は、ラクなほうがいいので、大歓迎w

無事に竜の片目も取り戻しました。
「水のキバ」とかいうのもくれました。

なんですか?これ。

さてさて、次はどこへ行くんでしょうか〜〜
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2006年08月27日 @ 04:44PM
さて、ルーネスご一行様、飛空艇にて北の洞窟へ。
あ、そういえば、水の上を飛べたね、飛空艇。
グーグーガンモだなんて言って、ごめんよ。

どうでもいいですが、フィールドの敵とかなり強さが違う・・・。
外のは、勝っても経験値6くらいだったのに、中のは50以上。
ちょっと、いきなり強くなりすぎ。
聖なる剣(名前忘れた)と、聖なる矢で、けっこうダメいくので、なんとかなるけど。

まぁ、ちょっとレベル上げなんぞもして、奧へ行ってみました。

お姫様発見!!

・・・・・ずいぶん露出度の高いお姫様ですね。
南の国でもないのに、へそだしですか。

それはともかくとして、このお姫様。
「ジンを倒しに来たのよ!!」とかゆーじゃありませんか。

攫われたんじゃないんかい!!

しかも、この洞窟の奧に1人で来たって、ずいぶんお強いのね・・・。
イングス、負けてるよ?

そんなわけで、お姫様も一緒にジン退治へ!
Yボタンを使うと、ゲストキャラに話しかけられるつーので、さっそく話しかけてみました。

「私は、サラよ。あなたは?」
なんて、聞かれて、ルーネス、鼻の下をのばしぎみに
「オレはルーネス!!」とか答えてます。
わきで、レフィアたんが、睨み付けてます。
なんで、昨日今日知り合った女の子に睨み付けられなきゃなんないんでしょうか。
まぁ、そこが、女心というやつですね。たぶん。

奧に、ジンがいましたよ。
サラ姫たんが、さっそく、ミスリルの指輪を出して封印しようとします。
が、全然、さっぱり封印されてくれません。

指輪を高々と捧げたサラ姫たん・・・・ちょっとマヌケ。
1人で来なくて良かったね。

あ、でも、このジン。
「なんきょくのかぜ」で一発でした。
サラ姫たんは、きっと「なんきょくのかぜ」くらい持っていただろうから、1人でもきっと大丈夫でしたね。

そんなわけで、ジンも封印したら、あら不思議。
ルーネスたちの身体が透けてくるじゃないですか。
と思ったら、クリスタルに問答無用で召喚されてしまいました。

さすが、「THE GOUIN」の権化クリスタル。

そこで、あらためて、クリスタルに「選ばれ」光と闇のバランスを取り戻す旅に出ることになりました。
そこに、迷いなんか一切ありません。
なにしろ、クリスタルの言うことですから。

ありがたいことに、ジョブチェンジも出来るようにしてくれました。
今までのは、プロローグというわけですね。

さて、表に出てみたら、また最初の場所に戻っちゃってるじゃないですか。
もー、大した距離ではないけどさぁ。

とりあえず、呪いがとけたとおもって、カズスの村へいったらば、まだ線人間がウロウロしてるじゃないですか。
あれ???

仕方ないので、サスーン城へ。
したら、サラ姫たんが待っていてくれました。
指輪を浄化しないとダメなんだそうです。
はー、いろいろめんどくさいのね。

泉に指輪を投げ入れると、なんの感慨もなく、呪いがとけた模様。
浄化っていうから、ぱーっと光がでるとかあるんかと思ったんですけど。

人間に戻った王様にご対面。
・・・・・・・・・・・
ぷぷっっ
笑っちゃイケナイと思うんですが、トニー谷に似てます。
似てない?

まぁ、顔で王様やるわけじゃないですからね。
とりあえず、これから「光の戦士としての旅に出るんだ!」宣言です。
ここだけ聞くと非情にアブナイ感じですね。
どこの新興宗教かと。

でも、さすが、王様、動じません。
それどころか、自分とこの兵士がその仲間として行くといっても、寛容してくれます。
さすが、王様。懐が深い。
そして、旅の役にたつようにと、おりたたみカヌーもくれました。

・・・・・・・・
あのー、これだけ?
線人間だった、国の人々を、身体をはって元に戻したんですよー?
金一封くらいくれたっていいでしょーー。
と、思うのは、私は俗にまみれているからですね、きっと。

ルーネス達はそんな不満ももらさず、城を出ます。
でも、お姫様にはご挨拶くらいしておかなきゃね。

と思ったら、お姫様泣いてます。
「わざわざ、挨拶なんか来て、泣かすなんて!」
「私もあなたに、ついていきたい・・・・!!」
はー・・・・
イングス、にくいね、この色男!
姫と、一介の兵士の恋ってやつですね。

でも、ごめんなさい、姫。
男は旅立たねばならないときがあるのです!!

サラ姫たんは、わかってくれました。
笑顔で、みんなを見送ってくれましたよ。

さぁ、イングス、行こう!男を上げて帰ってこよう!!

イングスの次は、レフィアたんです。
とりあえず、呪いのとけたカズスの村でお父さんにご挨拶せねばなりません。
とか思ったら、問答無用でレフィアたん連れて行かれちゃいました。
おとーさん、人の話聞かない人??

シドも元に戻っていたので、挨拶したらば、なんと!
飛空艇くれるゆーじゃないですか!
えぇ〜〜〜
こんな最初っから、飛空艇もらっちゃっていいのーーー??
そんな楽な旅のできるRPGでいいのか?

シド、レフィアたんのお父さんとこで、道をふさいでいる大岩を砕くために、飛空艇にミスリルの船首をつけろとかゆーてます。
おとーさん、レフィアたんに手伝わせてあっという間につけてくれたのはいいですが、レフィアたん、どこに行ったんでしょうか・・・。

と思いつつ、飛空艇に乗ったら、レフィアたん、「遅い!」とか怒ってます。
えー、何も言わないで、行っちゃうあーたが、イケナイ。
なんか言ってイケ。

要するにまた家出ですな。
どうやら、お父さん、全然人のいうこと聞かない人なんでしょう。
子供は親のいうことを聞いて当然!!
という、子供の人格を無視した人物であるのかと。
困ったもんです。

レフィアたんが家出するのも仕方ないですね。たぶん。

では、飛空艇でしゅっぱーーつ!!
道をふさいでいた大岩も粉々に砕いて、ラクラク空の旅〜〜・・・・・・

あれ??

飛空艇なくなっちゃいましたよ!?
岩も粉々になったけど、飛空艇も粉々になった模様・・・

まぁ、ね。そんなうまい話があるわけないと思ったけどねー。

とりあえず、シドの住む村へ行ってみましょう。
色々村を物色していると、「うちでのこづち」を見つけました。
ここで、やめとけばいいのに、なんでかふっちゃったんですね〜
ルーネス小人化。
あれ?これ、どうやって、戻すの??
もう1個「うちでのこづち」か、まほうの「ミニマム」がないと、元に戻せない???

好奇心は猫をも殺す・・・・
昔の人はいいことをいいます。

しかたないので、ミニルーネスのまま旅を続けます。
ミニマムをもっているという、デッシュさんをおっかけて!

幸い、赤魔導師にしていたんで、魔法攻撃で進めます。
でも、防御力も低下しちゃってんで、痛い痛い。

やっとデッシュをみつけましたが、竜が襲ってきます。
「逃げろー」言われましたが、これは、言葉通り逃げるのか、普通に戦うのか・・・

とりあえず、戦ってみました。

うは、バハムート様じゃないですか。
最強召喚獣のバハムート様にこんな序盤で敵うわきゃないです。
一発でミニ・ルーネス死亡。
ミニじゃなくても、死にましたけどね・・・。

人の言葉には素直に従うべきですね。

命からがら逃げ出して、次は、こびとの村へゴー!!

って、書いて見直しましたが、長いっすね・・・
こんな調子で書き続けられるか、不安。

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2006年08月27日 @ 02:18AM
DS版FF3が発売されるというので、買おうかどうか迷ってたんですが、なんか、ちょっと評判良さそうなんで、買っちゃいました。

FF3は、初プレイです。
年齢的にはやっててもおかしくないんですけどね、その頃はDQ一本だったんで、やったことなかったです。
そんなわけで、今回初プレイ〜。

とりあえず、いそいそと、「おいでよ、どうぶつの森」とROMをいれかえます。
FF3に夢中になりすぎて、「おい森」も忘れないようにしなければ・・・。

おもむろに電源ON。
ちまたで、「キレイ!」と噂のOPムービーです。
をを、きれ〜〜。
これ、DS Liteで見たら、もっとキレイなんだろうなぁ。

そうです。私のは旧DSです!なんか文句あっか!?

音は、ちょっと割れ気味ですな。
これは、たぶんDSのスピーカーのせいでしょう。

さてさて、いきなり穴に落ちてしまいました。
唐突な始まりですな。
みれば、結構な高さから落ちてます。
よく、「いたたたた」で、済んだもんです。

そんで、いきなり戦闘。
タッチペンで、さくさく進めるのはいいですねぇ。

さくさくさくっっと、進んでいたら、ガメラもどき登場。
途中で拾った「なんきょくのかぜ」で、これもさくさくっと。
やっぱ、ガメラは火の海獣だから、氷には弱いのだな。
あれ、逆だっけ?(ま、いいか

そのあと、聖なる声(音声ないのでフインキで)が聞こえます。
どーも、選ばれちゃったらしいです。
昔のRPGの典型的なパターンですね。

「なぜ、冒険に出るのか!?」
「選ばれし者だから!」

THE GOUIN! VIVA! GOUIN!

まー、そんなわけで、一旦、地上に。

ここで、セーブをしておくべきでした。
なぜなら、私のDSは、旧DSだから。

村に帰り、長老の話を聞いたり、お買い物したり、一通り済ませたんですが・・・
そのとき、ふと、私の指が、電源ボタンを押してしまったのでした・・・。

OH! NO!

えーーっっと、途中でセーブしたっけ??
いや、途中でやったのは、「ちゅうだん」だから、もう中断データは消えている・・・。

orzorzorz

全滅したわけでもないのに、最初っからですよ〜〜〜

このボタン位置、激しく何か間違ってます。
Liteは脇についてて、しかもスライドボタンなんですよねー
その一点だけのためにも、Lite欲しいわ。

敵はDS本体。最強な敵です。
しかも、倒しちゃったら、ゲームできないし。

まぁ、気を取り直して、やりなおし。
今度は、フィールドで、セーブもして、無事泣き虫アルクゥと合流。

村の子供達にいじめられて泣いてます。アルクゥ。
だいたい、アルク「ゥ」って、最後が小さいウなのが、こー泣き虫ぽいですよね。
でも、デフォルトの名前で進めますが。

泣き虫でいくじなしのアルクゥですが、なかなかどーして。
「僕はよわむしなんかじゃない!」と宣言して、つっぱしります。
「ルーネスの力を借りないで・・・!」なんて殊勝なこといってます。

と・こ・ろ・が

ルーネスが、カズスの村につくと、あっさり
「僕も一緒につれてってよ!」
言うじゃないですか。
さっき、「ルーネスの力借りないで」とか言ってたのは幻聴ですか。
けっこー、この子、したたかで世渡り上手ですよ。

私の中では、アルクゥは、天然の世渡り上手に決定。

さて、旅は道連れ、人が増え、カズスの村の中へ。

ぶっっっっw なにこれw
人型が歩いて喋ってます。
あの、殺人事件があったときに、被害者の周りにひいてある線みたいなやつ。
白じゃなくて、茶色ですけど。

ジンに呪いをかけられたらしいです。
ジン、すごいセンスだよ!!

村の中をウロウロしていると、おなじみのキャラ登場!
シド!!
FFシリーズでは必ず出てきますね。
いろいろキャラは違っても。

でも、線人間だけどw

いきなり、飛空艇を貸してくれました!
こんな序盤から、空とんじゃうんだー

でも、飛空艇って、人が歩けるとこしかとべないのよね。
グーグーガンモみたいな乗り物だな<歳がばれる

それはともかく、「砂漠に隠してある」飛空艇
ホントに、砂の中にありました。
どうやって、ルーネスとアルクゥは、入ったんでしょうね。
先に乗ってた、レフィアたんも。
ま、いいか。

それはそれとして、お城へ行きます。
お城の中も、線人間!!

イングスに、マジメな顔で、「国王陛下」とか言われても、
ぷっっ
てななもんです。

王女様がいなくなったそうですが、
まだジンに攫われたと決まったわけでもないのに、
「姫を取り戻してきます!!」と意気込むイングス。
ジンのとこに、姫いなかったら、どうすんの?

不安になりつつ、続きます。

ところで、この時点で、左の塔にはいってイイモンでしょうか。
敵が強いんですけど・・・
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— posted by piemaru  comment[ 0 ] trackback[ 0 ] Up