年末の雑事に追われ、ちょっと進み方が鈍りました。
ちょっとだけ、進んだので忘れないうちに書いておきます。

チョコボの森で、脳トレに励んでいたのですが、7000点以上はどうあっても出ない・・・
修行に修行をつめば出来るかもしれないけど。
あと多少の運。
たまーに、どうやっても10にならんやろ!!ってのありますよね。

9998 とか
できます?これ。

こんなのが出てきちゃうと、もうお手上げ。

あ、それはそれとして、忘れていたけど、このチョコボで例のもうなんて名前だかわからなくなったウサギにまた再会しましたよ。
キャンピングウェイだったかな。
テントを高く買い取ってくれるというから、「はい」ってしたら、テント13個を300ギルで買い取られた・・・・orz
なんてやり手なウサギだ。悔しいよ。

涙は拭いて、先に進みましょう。

ヤンの勇ましい奥様に見送られて、ファブールから船で出発です。

自由にどこでも行けるのかな、と思ったら、そうじゃなくてイベントなんですね。
残念。

途中で、リヴァイアサンに遭遇。
リディアは海に落ちちゃうわ、ヤンはリディアを助けるために海にとびこんじゃうわ、もう大変。

気がついたら、見知らぬ場所に主人公はひとり倒れていました。
ここはどこー?
地図をみればバロンよりずいぶん南に。

仕方ないので、すぐ近くにあった街にはいってみれば

ミシディア

ミシディアっていったら、あら?最初の方で、主人公が悪行の限りを尽くしたところでは・・・?

案の定、街の人々からは敵意むき出し。
ある人からは、カエルにされ
踊り子の踊りに見とれたら、豚になり(ちょっとかわいい)
酒場では一服盛られ
さんざんな目にあわせられたのですが・・・

長老だけは、なんか理解を示してくれました。
そして、主人公の進むべき道を示してくれたのです。

パラディンになれ、と。

パラディンになるためには、なんたらいう山に登らねばならないらしいのですが、そこに足を踏み入れた者は一人として帰ってきたことがないという恐ろしい場所。

だれも返ってきたことないのに、なんでそこ行ったらパラディンになれるってわかるんでしょうね。

そして、主人公ひとりでは大変だろうからと、ポロムとパロム(どっちがどっちだか覚えてない)という姉弟の魔道士をつけてくれました。
長老曰く、「幼いが、資質は十分」とのこと。

てか、そんな大事な子供たちを「誰も戻った者がいない」場所につれていかせちゃっていいわけ?

資質は十分っていったけど、この子たちまだlv10しかないじゃん・・・
ほんとに「資質」だけなんだな。

主人公に追いつくまで・・・とはいわないけど、せめてLv20にはなってもらわんと。
幸い、けっこう経験値大きい敵がいるんで、さくさくあがる。
あぁ、ほんとに資質はあるみたいで、MPとかなかなか増えるし、いいね。
「ラ」系の攻撃魔法も覚えてくれたし。

もちょっとで、Lv20
したら、山登りしまーす