2007年12月31日 @ 06:46PM
もう、今年も残すところ、あと数時間となりました。
今日は、洗面所の掃除やら不足していた物の買い足しやら、車の洗車やら(車の洗車、って変かw)

シドご一行様(戦闘時に死んだりしてると、歩く人が変わるとはしらなんだ)は、トロイアにやってきました。

最初はわからなかったですが、どうやらここは女性が中心の国らしいですね。
近衛兵(?)の制服は、レオタードだそうですが、これはあんまり女性っぽい発想じゃないような・・・。
とりあえず、そんな格好で何が出来るのか。
危機管理なってねーな、って感じですが。

クリスタルについては神官に聞けということで、神官8人姉妹に話を聞くことに。
こっちがなんにも言わないうちから、「お貸しすることはできます」とか言ってくれちゃいます。
また、ぶんどることになるかと思ったけど、そうはならないようで、良かった。

でも、そのクリスタルは、ダークエルフに奪われちゃっているんで、とりかえさにゃーならんのですが。
まぁ、取り返してきたらちょっとくらい貸してくれてもいいよね。

それはそれとして、城内にダムシア(だったか?)の生き残りがいるとか。
王子だといっているとか。

をを、ギルバート、生きていたのね〜
でも、今にも死にそうだけど。

クリスタルを取り返しに行くといったら、着いて来たがったのだけど、早い話が足手まとい。
ということで、なんだかわからないけど、「ひそひそう」なるものをくれました。
さて、なんの役に立つのやら。

ダークエルフは、金属に弱いので、そのため金属が使えないような磁力を発しているとか。

主人公が一番役立たずになりそう・・・。

いざ、ダークエルフの洞窟に行ってみたら、案の定、主人公はダメダメです。
〜の棒とか持たしてみたけど、全然よわっちくて。

しょうがないので、シドとヤンに前衛で頑張ってもらいましょう。
主人公は、回復役で。

ずんずん進んでみたところ、地下2Fかな、どうしても100%にならない。
端っこの方がちょっとだけ欠けてる。
バグ?
それとも進み方があるのかしらん。
まぁ、いいけど・・・。

でもって、ボス登場。
全然歯が立ちません〜
と思ったら、ひそひそうから、ギルバートの琴の音が!

瀕死のギルバートが、渾身の力を振り絞って弾いてくれています。
つか、このままギルバート死亡フラグか?

磁力がなくなった模様。

よしいくぞーー!!!
と思ったら、それでも強くて、全滅〜
あちゃー。
ギルバートごめん〜

とゆーわけで、レベル上げ直して再度挑戦しまっす・・・

次の更新は新年。
良いお年を!!
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2007年12月30日 @ 06:52PM
昨日は、忘年会でした。
もつなべをたっぷり食べて、カラオケ歌い倒して、楽しかったです。
今日は風呂掃除してました。

新年を迎える準備もちゃくちゃくと整ったところで、バロンへ行きました。
まずは、バロンの街へ。

どうも、王様のしめつけが厳しいらしくて、市民の声は不満でいっぱいです。
そして、今モンク僧が引き連れた近衛兵が来ているとか。

モンク僧?

宿屋にいるというので行ってみたら、やっぱヤンでした。
でも、攻撃仕掛けられてしまった。

「姿が変わっているからわからないのか!」

主人公、どんだけ変わったというのですか?
そりゃまー、プレイする側としてもずいぶん変わったとは思うけど、顔まで変わっちゃったのか?

まー、でも、闘って勝ったら我に返ってくれたわけですが。
ヤン、そんなに簡単に操られちゃうなんで、修行が足りないな。

ヤンが仲間になって5人、地下水道を通ってバロン城へ向かいます。

けっこう、強くて数も多い敵なんで、黒魔法が大活躍なわけですが。

気がついたのですが、賢者テラって、レベルが上がっても上がっても、MPが増えないのですね。
90のまま。

あのー、究極魔法メテオの必要MPって99なんですけどー。

足りないじゃん。
気がつけよ。

そんで、90って少ない。
ラ系魔法だと、あっという間になくなる。

地下水道をなんとか出て、城内へ入ったら、近衛兵に出会いました。

ベ・・・ベイロン?
違うかな?
なんか、まえーーーに会ったことあるような気がするけど、忘れた。

それが仲間になったのですが・・・

「くせーな。まものくせーんだよ」
とポロム。
(こんなガラ悪くなかったかも)

その近衛兵は、魔物に乗っ取られていた模様。

ちょっと苦労して倒したのはいいんだけれども。
テラのMPなくなっちゃったよ・・・
ほんとすくないんだからなぁ

で、さらに進むと王様いました。
もとい、王様もどき。

実は、ゴルベーザの手下だった模様。
これまた、名前覚えてません!
なんか、めんどくさい名前だったな・・・とは覚えていますけど。
出てきてすぐ倒されちゃうやつの名前なんて、覚えられないっつの。

水のなんとか。
で、早い話が、カメです。

サンダー系魔法で攻撃攻撃なんですが
やたら、カウンターが痛い。

でもって、ダメが大きくなってきたら、殻に閉じこもっちゃうし。
殻に閉じこもっていても、カウンターだけは出てくる。
そりゃないだろよ。

なんとか倒しました。
けっこ大変だったけど。

土のなんとかは、復活したけれど・・・・?

不安を残しつつ、シドと再会。
なんだか、テラとは馬が合わなそう。
「なんじゃ、このえらそうなじじいは」
とか言ってます。
じーさんふたりが、いがみ合ってどうするよ。

とりあえず、新型飛空挺をみせてもらうことに。

と思ったら!!

水のなんたらの声が!

あぁ、やっぱり〜。

復活ではないらしいけど、罠がしかけてありました。
壁が迫ってきます!!
なんて古典的な罠!!

どうするどうする??
と思ったら

ポロムとパロムが顔を見合わせて頷きあいます。

「あんちゃんたちをここでころさせやしねー」
「短いあいだでしたけど、お兄さんができたみたいで嬉しかったですわ」

なに?なに?なにすんの?

ふたりは、それぞれの壁を押さえて、自ら石になってしまいましたーー!!

えぇぇぇぇぇえええええええええええええ!!

。・ ゜・。* 。 +゜。・.。* ゜ + 。・゜・(ノД`)

泣きました。
マジ泣きです。

「このおいぼれの役目だろうが!」
とテラ。
ほんとだよ!!おまえがやれよ!!

うそん〜

このふたり、このまま石になったまんまなのかしら・・・

とりあえず、見ていても仕方ないし、二人の貴い犠牲は無駄にはしません!!

新型飛空挺にのって、いざ出陣!!

と意気込んだら、いきなり白旗かい〜。

カインが、「ローザを助けたくば、クリスタルを持ってこい」と交渉してきました。

カイン・・・それでいいんかい?
そんなことしても、ローザはあんたのものにはならないよ?

ローザを盾にとられては仕方ないので、最後のクリスタルがある場所に向かいます。

でも、せっかく飛空挺手に入れたんだから〜
そこらじゅう飛んでみますけどね。

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2007年12月28日 @ 03:51PM
双子がLv20になったので、山登り〜。

入り口で、炎が行く手をふさいでいます。
ポロム(だったか?弟は)がブリザドで通れるように。
「ざっとこんなもんさ」と自慢げな弟を、ポカッッと姉が殴ります。

いや、けっこうな勢いで。
かなり痛そう。

ねーちゃん、そんなに強く殴らんでも。

「おごりたかぶることなかれ。長老に言われているでしょう!」

長老、むやみに暴力ふるわないっていうことも教えておいた方がいいんじゃないですか。


双子のHPの少なさは気になるものの、なんとかやられずに上っていきます。

この山、3合目の次が7合目なのね。
5合目くらいはあってもいいんじゃないだろうか。

そんなことを思いつつ進んでいたら、なんか懐かしい顔に再会!
テラじーさんです。
娘の仇を討つため、究極魔法を手に入れるとか。
この山、パラディンになる山じゃなかったのか。

それはおいておいて、
「リディアやギルバートは?」と問いかけられて
「リヴァイアサンに襲われて・・・」口ごもる主人公
「死んだのか・・・・」決めつけるテラ。
主人公、否定しろ。
生死はまだ確認してないっつの。

賢者テラのことは、双子も知っていたみたいで、気がゆるんだのか、弟がなんか口を滑らしかけました。
「ぼくら、みは・・・」

みは?

見張り?そゆこと?

まぁ、いいや。

とにかく進みますと、敵が現れました。
ゴルベーザの手先の・・・・・・
なんか、ロシア人のような名前。マトリョーシカじゃなくて・・・
難しい上に、ちょっとしか出てこなかったから、覚えられないっつの。

土のなんとかです。

けっこう、あっけなくやっつけました。
と思ったんですけど。
橋渡ったら、再び登場。

うわ、きもっっっ!!
アップで出てくるのやめてーー

「正体を見られたからには、生かしておくわけにはおかん!!」
って、正体見なくても殺すつもりできたんでしょうが。
でも、その正体は確かに人には見られたくないかも。

さっきよりはちょっと手こずったけど倒して、いよいよパラディンへ!!

したら、なんと
「よくきた、我が息子よ・・・」
と声が!

えぇ?息子??
確かに主人公は捨て子だったらしいけど。

とまどう主人公。
こっちもとまどう。

パラディンになるには、過去の自分を倒さねばならぬとか。

暗黒騎士セシルVSパラディンセシル

しかし、一発攻撃したら、与ダメ10

10!?

よわっっ・・・

でも、なんか「勝ちたいなら剣をおさめよ」とかなんとか。
しょうがないので、防御に徹します。
100ちょいずつ、HPを削られていくんですが。

「ゆけ!セシルよ!」
といわれたんで、攻撃していいのかな??
そこで、攻撃したようなしてないような(ちょっと寝ぼけていて覚えていない)

とりあえず、勝ったようです。
なんで勝ったのかよくわかんないですけど。

主人公、めでたくパラディンになりました。
白いです。
鎧じゃないし、別人ですな。

それはいいんだけどー
弱い、弱いよ。

パラディンになったら、Lv1ってーーーー
うそん。

激しく弱いですよ。

あぁ、またレベル上げかぁ

山おりつつ、18まではあげたのですが、ちょと飽きたので、ミシディアにいったん戻りましょう。

街の人々の反応はいろいろ
「まさか、本当にパラディンになれる者がいるとは・・・」
「おまえがパラディンになれるなんて」
とかなんとか。

とりあえず、敵意丸出しな人はいなくなってきたのですが
踊り子はどうなんだろうと思ったら、やっぱり豚にされましたよーーー。

暗黒騎士だとか、そんなこと関係なかったのね。
踊りに見とれた人間を片っ端から、豚にしていくだけなのね!!

とりあえず、豚のままウロウロしてみました。
「あぁ、なんてまばゆい姿!!」(豚なんですけど)
「なんて、立派な姿!」(豚なんですけど)
「その姿、まさにパラディン!」(豚なんですけど)

豚のときは「丸焼きにして食っちゃうぞ」くらい言って欲しいなぁ

ところで、やっぱり、双子は「見張り」だったそうです。
でもさ、「誰も帰ってきたことがない場所」に見張りをつけたら、見張りも帰って来れないんじゃ・・・?

それはそれとして、ミシディアにあるデスロードを通って、バロンに行けることになりました。
では、さっそく。

デスロードは、通るのにとても精神力などを必要とするらしいですが、主人公はパラディンになったからいいとして、双子やじーさんは大丈夫なんでしょうか?

それはそれとして、デスロードって、DQの旅の扉みたいなんかと思ったんですけど、移動中歩いてるんですね!!
地図をみると、せかせかと歩いているのが見えます。
高速歩行か!
そりゃ、精神力も体力もいるわな!!
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2007年12月27日 @ 03:26PM
年末の雑事に追われ、ちょっと進み方が鈍りました。
ちょっとだけ、進んだので忘れないうちに書いておきます。

チョコボの森で、脳トレに励んでいたのですが、7000点以上はどうあっても出ない・・・
修行に修行をつめば出来るかもしれないけど。
あと多少の運。
たまーに、どうやっても10にならんやろ!!ってのありますよね。

9998 とか
できます?これ。

こんなのが出てきちゃうと、もうお手上げ。

あ、それはそれとして、忘れていたけど、このチョコボで例のもうなんて名前だかわからなくなったウサギにまた再会しましたよ。
キャンピングウェイだったかな。
テントを高く買い取ってくれるというから、「はい」ってしたら、テント13個を300ギルで買い取られた・・・・orz
なんてやり手なウサギだ。悔しいよ。

涙は拭いて、先に進みましょう。

ヤンの勇ましい奥様に見送られて、ファブールから船で出発です。

自由にどこでも行けるのかな、と思ったら、そうじゃなくてイベントなんですね。
残念。

途中で、リヴァイアサンに遭遇。
リディアは海に落ちちゃうわ、ヤンはリディアを助けるために海にとびこんじゃうわ、もう大変。

気がついたら、見知らぬ場所に主人公はひとり倒れていました。
ここはどこー?
地図をみればバロンよりずいぶん南に。

仕方ないので、すぐ近くにあった街にはいってみれば

ミシディア

ミシディアっていったら、あら?最初の方で、主人公が悪行の限りを尽くしたところでは・・・?

案の定、街の人々からは敵意むき出し。
ある人からは、カエルにされ
踊り子の踊りに見とれたら、豚になり(ちょっとかわいい)
酒場では一服盛られ
さんざんな目にあわせられたのですが・・・

長老だけは、なんか理解を示してくれました。
そして、主人公の進むべき道を示してくれたのです。

パラディンになれ、と。

パラディンになるためには、なんたらいう山に登らねばならないらしいのですが、そこに足を踏み入れた者は一人として帰ってきたことがないという恐ろしい場所。

だれも返ってきたことないのに、なんでそこ行ったらパラディンになれるってわかるんでしょうね。

そして、主人公ひとりでは大変だろうからと、ポロムとパロム(どっちがどっちだか覚えてない)という姉弟の魔道士をつけてくれました。
長老曰く、「幼いが、資質は十分」とのこと。

てか、そんな大事な子供たちを「誰も戻った者がいない」場所につれていかせちゃっていいわけ?

資質は十分っていったけど、この子たちまだlv10しかないじゃん・・・
ほんとに「資質」だけなんだな。

主人公に追いつくまで・・・とはいわないけど、せめてLv20にはなってもらわんと。
幸い、けっこう経験値大きい敵がいるんで、さくさくあがる。
あぁ、ほんとに資質はあるみたいで、MPとかなかなか増えるし、いいね。
「ラ」系の攻撃魔法も覚えてくれたし。

もちょっとで、Lv20
したら、山登りしまーす
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2007年12月25日 @ 02:50PM
ヤンの国は、ファブリーズじゃなくて、ファブールでしたね。
まぁ、変だな・・・とは思ったんだけど。
さぞかし無臭な国なのかな、と。

ファブール着いたら、臨戦態勢です。
王様に、なかなか信用してもらえなくて大変だったけどね。
まぁ、信用しないよね。
うん、私でも信用しない。

しかし、王様わかってないね。
「女性は、こちらへ」とかって・・・
えぇ〜
リディアは前線に立たないとーー!!
このへたれ王子と、リディアを交換してよー。
へたれ王子もそれを望んでいると思うよ〜。
適材適所という言葉をしらんのですか、王様。
それでよく王様がつとまるな。

まったくもー。

しかたなく、主人公・ギルバート・ヤンの3人で前線へ。
あ、でも、ヤン強いね。
かなりの火力。

よしよし。
もう、王子様はくすりでも使っててよ。
回復役いないしさ。

しかし、なんつっても多勢に無勢。
どんどん城の奥へ奥へと追い込まれます。

つーかさ、なんで主力部隊全員が、山で修行してたん?
交代交代にするとかさ。
頭つかえよ。

とうとう、クリスタルの間まで追い込まれちゃったじゃん。

そんなこんなしてたら、なんと、カイン登場。

一瞬喜ぶ主人公。

しかーし!!
カインは裏切っていたのでした〜。

やっぱりねー。
そうじゃないかと思ったけどさー。
名前からして裏切り者だし。

戦闘じゃ勝ちかけていたのに、カインにやられる主人公

とどめはローザの一言で回避できました。

あれだね
カインは、ローザが好きなんだけど、ローザが好きなのは主人公で、主人公はカインの親友で、あージレンマ〜
ってなところに、ゴルベーザにつけこまれた・・・と。

ださっ、カイン。

そんなカインをさらに思うがままに操るためか、ローザさらわれちゃうし。

失意の主人公たちを、リディアが叱りとばします。
うう、しっかりしたお嬢ちゃんだよ〜
「とられたら奪い返せばいいじゃない!!」
ごもっともで。

クリスタルとローザ奪還大作戦です!!

と、その前に〜
チョコボの森あったし、ギザールの野菜も手に入ったので、オリゼーの修行をば・・・

あれ、ローザいないからまた一つだけになっちゃった。
でも、こっちのが好きだからいいや。

やったー、7000点できましたよ〜〜
をを、7000点になると、くれるものもちょっとよくなるのね
つっても、ハイポーションとかコテージだけど。

7000点の上は出せるだろうか・・・・

これ、けっこうドラッグ加減が難しいですよね。
マスにきっちり入らないとダメだったり、行き過ぎちゃったり。
「1」とかドラッグしにくかったり。

このドラッグ加減も含めてゲームの難易度なんかしら・・・

むむ、先に進まねば・・・と思いつつ「もっかい、もっかい」とチョコボの森にとどまり続けるのでした。
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2007年12月24日 @ 01:48PM
世間は、クリスマスとかいうイベントがあるらしいですが、そんなことはおかまいなしに、更新します。
あ、でもケーキは食べたいな・・・

えーっと、そうそう、なんとか山に登ります。
アリアトンの洞窟行く前に一度ちょっと登りかけたんですけど、強すぎてあっさりギルバートがやられたのでした。

今回は、レベルも上がってるし、ローザもいるし。

とか思ったら、すぐになんか通れない場所が。

ローザが、リディアにファイアを唱えるように言います。

「いや」

リディア拒否。

「炎はいや」

あぁ、そっか故郷を炎で焼き尽くされちゃったんだもんねぇ・・・
ごめんよ、ごめんよ〜

まぁ、でもここはつかってもらわんと(鬼

ローザとギルバートの説得により、道は開きました。
主人公はちょっとやっぱ強く言いにくかったね。
バロン王の策略にハマったとはいえ、ボムを出した張本人だし。

あー、つかさ。
ボムのかけらとか使えばいいんじゃね?
とか思ったりして。

故郷を焼かれ、お母さんも死んでしまった、いたいけな少女に強要するよりさ。

まぁ、でも道は開けた。

山道を登ります。
ここは、洞窟に比べてあまり広くないのね。
すぐに頂上につきました。

したら、ラーメンマン、もといモンク僧が闘ってます。
ボムの親玉との戦いになったんで、戦闘参加〜。

しばし闘っていると、「爆発するぞ!」というので防御を固めたのですが・・・
ギルバートは、回復の歌、歌ってたんで防御できません〜
あーあ・・・
死んじゃった。

へたれ王子め・・・

そのあと、生き返らす前に倒しちゃったんで、経験値入らなかったし。
ちっ。

つか、ここまでくるまでも思ったけど、ほとんどリディア一人で闘ってますよ。
ボス戦はともかくとして。

主人公はね、火力でかいから、一撃必殺だけど、全体攻撃できないし。
主人公が一体倒し、残りをリディアが魔法で殲滅ってなかんじ。

ひどいかたよりだ。
こんな小さな女の子に依存したパーティでいいんだろうか。

さてさて、ラーメンマンの名前は「ヤン」というらしいです。
ファ・・・・ファブリーズ?国のモンク僧長らしいです。

「ヤン」と聞くと、どうしても銀英伝なんですが・・・
このヤンは、あのヤンより、だいぶ真面目で勤勉ぽいですけどね。

とりあえず、仲間が5人になりました。
これで、リディア依存が減るかと思ったら、大して減らないわけですが。
まぁ、ちょっとはね。

つか、敵の数多いよね。
6体とかばんばん出てくるし。

さて、次は、ファブリーズ?
クリスタルは守れるのか!?
いや、きっと守れないと思うけど!<ダメじゃん

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2007年12月24日 @ 01:24AM
今日のWiiFitは、ながら踏み台昇降30分(テレビを見ながら、ボードにのったり降りたり)
ただし、番組の選択がまずかった・・・
なんか、食べ物紹介していて。
けっこう、お腹すいているところに、運動してきゅーきゅーいいながら、トンカツだの焼き肉だの・・・
自分でやっておきながら、どんな罰ゲームよこれ、ってな状況。
つらかった・・・・

さてさて、城にやってきましたよ。
と思ったら、いきなり爆撃?
城、いきなり崩壊。
えー。

中入ったら、死屍累々。

「返事がない。ただの屍のようだ」
てな状況。

城をずんずん進むと、女性が倒れてます。

「アンナ!!」

テラがかけよります。
あー、これが、吟遊詩人にたぶらかされた娘さんですか。
と思ったら、その吟遊詩人もいました。
テラ激怒。

「違うんです!!」と言う吟遊詩人に
「何が違うというのだ!!」と言いつつも、次には
「ええい、黙れ!!」というテラ。
いや、まだ何も言ってませんが。

「やめて、二人とも!!」

ケンカをやめて〜、私のために〜、あらそわないで〜♪

アンナがお約束の仲裁に。
でも、虫の息なんですけど。

アンナはいいます。
吟遊詩人は実はダル・・・・(なんだっけ?)の王子様だということ
ギルバート王子を愛していると。

要するに、吟遊詩人じゃなくて王子様だから身元はばっちり
お父さんの心配するようなことじゃなかったのよ、と。
そう言いたいわけですね。

でも、それって吟遊詩人に対する職業差別では?

ちょっと、モニョりましたが、アンナ死んでしまいます。
ありゃーー。

テラは、怒りを、ダルなんとかを襲ったバロンの、えーと、ゴ・・・、えーと赤き翼の新しい部隊長ですよ。
それを倒しに行く!!と行ってしまいました。

さよーならー

勇ましいお父さんに対して、恋人の方は何とも情けなく、恋人の屍の脇で泣くばかり。
リディア嬢ちゃんにののしられ、主人公にひっぱたかれ、さんざんです。

あー、気持ちはわかるけどさー
今、恋人死んじゃったばかりなんだし、一晩くらいそっとしておいてあげよう、とかいう気遣いはないんですか、キミたち。
せめて、アンナを弔ってあげようよー。

まぁ、でも、主人公も愛しのローザが生死さまよってるわけだから、必死だよね。

ギルバートが仲間になって、アントリオンとかいうのがいる洞窟に行きます。

それはいいんだけどー

ギルバート、つかえね〜

攻撃力弱い。
歌使う前に、リディアが敵倒しちゃう。

さーっぱりよ。
吟遊詩人つかえねぇなぁ。

そんなこんなしているうちに、「さばくのひかり」ハケーン
アントリオンの牙がにょきっっと!!

「大丈夫ですよ。アントリオンはおとなしいですから」

ぜってー、嘘だね。

案の定、攻撃してきました。
見るからに凶暴そうじゃないですか。

とりあえず、「かいふくの歌」を歌わせておきましょう。
主人公が暗黒剣使うからさ。

やっと、いくらか訳に立ちましたよ。
ボス戦じゃないと、ほんっと訳に立たないな、吟遊詩人。

とりあえず、暗黒剣ばっさばさで、アントリオン倒せました。

さぁ、ローザを助けましょう。

カイポ(だっけ?)に戻って、ローザをさばくの光で照らしました。
意識を取り戻して、いきなり
「セシル!無事だったのね!!」
いや、それ、こっちの台詞ですから。

どうやら、ローザ、主人公が死んだと聞かされたらしいですね。
そりゃ、心配でしたね。
どこのどいつですか、そんなほら吹いたのは。

バロンのゴなんとかが、各地のクリスタルを集めているとのこと。
次にねらわれるのは、ファ・・・・なんとか。
あー、もー、覚えられません。

で、山を越えなくてはならないのだけど、入り口が氷に閉ざされているとか。

ローザはリディアにファイアが使えるかどうか聞きます。
使えないとのこと。

「あなたほどの召還士が、基本の黒魔法のファイアが使えないなんて!」

をー、ローザ。それ私も言いたかったよ。
なんで、ファイア使えないん???と
ファイア使えないことが伏線だったのか・・・?

そんなわけで、ヨロヨロのローザも一緒に行くことになりました。
大丈夫かいな。
死亡フラグでないことを祈りますよ。

てか白魔法使えるんだから、ケアルラくらい自分にかけなさいよ、と言いたい。

とりあえず、一休み。

してたら、なんかギルバートイベントが。
水辺でアンナを想うギルバートが魔物に襲われ、亡きアンナの声援をうけながら魔物をやっつける・・・という。

これ、どんな意味が??
「あなたは、あなたが思っているほど弱くないのよ!!」
アンナは言ってましたけど。
えー?弱いんですけどー

このイベントでなんか目覚めましたか???
うーむ、わかりません。

カイポ来たんで、ついでにオリゼーの修行を・・・と思ったら、をを修行内容が増えている!!
今度は、秒数か。
うーん、前のほどおもしろくないな。
音に引きずられないよう、ボリュームしぼってやれば、そこそこ。
でも、そんなハマらないので、次進みます〜

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2007年12月23日 @ 06:04PM
脳トレ、もとい召還獣(オリゼー)の修行にあけくれてました。
結局、5250点が最高。
あと一息で、もうちょい出そうな気もするんだけど、60秒内にどうしてもできません。
5250点出ても、もう能力も上がらなくなっちゃったし、ポーションやどくけしもたまったことだし、進みましょう。

その前に・・・
amazonで、FF4のレビューを見てみました。
概ね、好評ですが、昔のFF4に思い入れがある人には若干不評みたいですね。
特にキャラの見た目が・・・

ちょっと吹いたレビューで、
「セシルやカインはサザエさんか」
というのがありました。

たーしーかーにー。

そう、この頭でっかちで手足の細さは、サザエさんです。

私は、FF4初プレイなんで、特に思い入れはないですが、この見た目はちょっとバランス悪いなぁ、と思ってます。
いっそのこと、完全二頭身でもいいのにね。

それはそれとして、進みましょう。

さっき見つけた洞窟入っていったら、テラとかいうオッサンに会いました。
娘が吟遊詩人にたぶらかされたとかなんとか。
とりあえず、一緒に進むことになりました。
黒魔法使えるので便利。

黒魔法といえば、リディアも使えるんですね。
召還しか出来ないんだったら、やっかいだなぁと思っていたので、これはありがたい。
だって、召還って、MP50消費だし、1回でなくなってしまう・・・

メニュー表示させると、主人公のひとりごとが見えるんですが、
「賢者がいるのはありがたいが、リディアが心配だ」と言ってます。

うむうむ
なにしろ、まだHPすごい少ないしねぇ

と思ってたんですけどー

この洞窟めっちゃひろくて、モンスターとのエンカウント率もけっこう高くて、リディアのレベル、けっこうさくさくあがります。

気がついたら、MaxMPは、賢者より多くなってました。
知性ではまだ賢者に及ばないものの、大抵の敵は魔法で全体攻撃で一発だし。

正直主人公より大活躍。

主人公、人の心配より自分の心配せーよ、ってかんじです。

ちょっと洞窟広いんで、MPがなくなりかけたなーってとこで、絶妙なポイントでテント使えたりしたし。

広い広い洞窟を進み、やっとボス戦です。
オクトモンスター
早い話が、タコです。

でも、顔こわっっ

けっこうなインパクトです。

でも、8本足のわりにはたいした攻撃もしてこないんで、ちょっと時間かかる程度で倒せました。

8本足、1本ずつ倒すんだったらどうしよう・・・と思ったんですけどね。

というわけで、次の街へ〜
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2007年12月22日 @ 10:42PM
WiiFitやって、ちょっとゼーハーしながらプレイ日記更新中。
リズムボクシング10分はきっつい・・・

さてさて、ここはどこですかー?
砂漠のあたりに出ました。
女の子は、まだ気絶してるぽいです。
しばし、一人旅。

ところで、ひろーい場所で、なんも目印もないとこって歩きにくいですよねぇ。
砂漠って、歩きにくいです。
なんで、ついつい、周りの方を歩いてしまうわけで。

なんもない・・・・

あ、洞窟の入り口ハケーン
入っちゃっていいんかな・・・。

でも、なんかよくわかんないしな。

ちょっと戻ってみよか。

あ、砂漠の真ん中に街があったー!!
あやうく見落とすところでしたわ。

街入ったらイベント始まるし。
もー。(何が、もー、なんだか不明

女の子を宿へ連れて行ったら、まぁ、当然のことながら、女の子ふてくされてます。
そりゃそーか。

そこへ、バロン国の兵士たちが!
女の子を引き渡せゆーてますよ。
まぁ、ここで引き渡しちゃったら男がすたります。

あんこく剣も使い、ばっさばっさ。
リディア感激!!

てか、やっとこの子の名前が判明したわけですが。

あのー・・・
説明書の「リディア」と、ずいぶん違いません?
すっごいちっちゃい子みたいに見えますけど。
説明書のリディアは、けっこうしっかりオトナなのに・・・。

まぁ、いいけど・・・。

リディアが仲間になったついでに、てるてるぼーず、もとい召還獣も仲間になりました。
ポーチカという名前らしいですが、ここは改名してみます。
うちの召還獣は、「オリゼー」
かもすぞ〜。

砂漠の街(名前忘れた)をうろついてると、バロンからきた美女が倒れているというじゃないですか。
バロンの美女ったら・・・
うは、やっぱローザたんでした。
うなされてるよ〜。
なんか、薬かなんかとってこないとダメみたいだけど、それどこにあるん??
よくわかりません。

まぁ、それはそれとして、ローザたん、どうして主人公がここにいるって、わかったん??
主人公自身ですら、自分の居場所がわからないというのに・・・
バロン兵たちについてきたんかな・・・。

あ、マッピングウェイと再会〜
と思ったら、今度は、えーと、リヴィングウェイに改名ですってよ、奥さん。
たのむよー、もう名前覚えるの苦手なんだからさー。

ここで、デブチョコボ登場〜。
オリゼーの修行が出来るらしいです。
さっき、ちょっと外に出てみたら、オリゼー激弱いんで、鍛えねば・・・。
どんな修行かな、と思ったら、これは脳トレみたいじゃないですかー

うはーー、ぜんっぜんできねーーー。
と思っていたら、やっているうちに出来るようになってきましたよ。
うう、これはハマる・・・・

ハマってます。

現在のとこ5000点を超しました。
でも、ときどき、0点のときもあります。
パスすればいいんかな・・・
でも、パスしちゃうと、得点が倍にならないし。

むむー、何点くらいまでいけるもんなのかしら。
60秒ってみじかーい

というわけで、しばし動けそうもないですw
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2007年12月21日 @ 11:09PM
さらに、またちょっと進みました。
(仕事のエアポケットに入って暇なんです)

とりあえず、カインとふたり、ずんずん進みます。
ちょっとだけ、レベル上げなんかもして。
チョコボに乗ったりもしてみたりして。

洞窟入ったら、をー、ネミングウェイと感激(でもないけど)の再開!!
でも、マッピングウェイに自分が改名してますよ!!
白地図もらって、進みます。

あー、こりゃ楽だわ。

進んでると、声がします。
「進んではなりません」とかね。

待てといわれて本当に待ってしまう刑事ドラマがないように
進むなといわれて、進まないRPGもないです。
進みます。

幻獣登場!
「どうしても引き返さないのですね」

うーん、すみません。
引き返しちゃうと、話が進まないのですよ。

というわけで、初の小ボス戦。
霧になってるとき攻撃しちゃいかんのか。
あやうく、主人公死ぬとこでした。

なんでか、主人公の攻撃は弱点攻撃になるんですね。
さほど苦戦もせずに(死にかけたけど)倒せました。

洞窟を出れば、すぐに村に到着。

したら!!!
あれ?
リングから、ボムがー。

ボムのリングっていうんだし、当たり前?

いきなり、村焼き払いですよー
えーえーえー、そりゃないよー。

うっはー。こりゃ参ったね。
そりゃー、主人公も叫びますよ。

燃えさかる村の奥で女の子が泣いてます。
あー、ごめんねぇ・・・・

でも、女の子のお母さん、ボムが出る前に死んじゃっていた模様
どうも、操っている(?)幻獣を殺されちゃうと、召還士の方も死んじゃうらしい。
ひょーー、そんなことになってようとは。

しらんかったよ、ごめん。
でも、話が進まないから(ry

とりあえず、泣く女の子もつれて避難しなければ・・・
と思ったら、ものすごい抵抗にあいました。
まぁ、そりゃそうか。

ゴーレム・・・かな?地面割れてます。
うひーー


気がついたら、主人公と女の子だけでした。
カインはー?

主人公あたりを見渡しカインを探すけど、意外とあっさり、
「この子だけでも助けないと」と親友を見捨てました。
カイン哀れ・・・。

しかし、今度のパートナーは召還士かぁ
また、使いにくい職業だなぁ・・・。

もっとふつーにいこうよ、ふつーに。

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