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梅雨があけたっぽいですね。
すげーー、あちーーーーー!!!
Wiiリモコンを握る手も、汗ですべります。(どうぶつの森もやっている)
DSもタオルでくるんでやらないと、ぺたついてきちゃうし。
カッパ手には、つらい夏がやってきました。

さて、カッパ手で、DQ9を進めます。
天使界に一度戻ることにしました。

サンディが、999を動かしてくれます。
「えーと、たしか、ここをこうして・・・」
バンッバンッ!!
叩くな!!

「あー、うごいたうごいた。って運転手なんだから、これくらい当たり前!!」
って、ボケツッコミですか。
スナコにツッコミいれてますが、何もいうとりゃせんがな。

ちょっと頼りないですが、無事に動き天使界に戻れました。

とはいっても、天使界もすっかり様変わりしてしまって、黒雲に覆われ、建物はあちこちひび割れ、天使の数も減り、なんとも寂しいです。

スナコの帰還を喜んではくれましたが、暗い話題ばかり。

世界樹に成った女神の果実は地上に落ちてしまったのだとか。
そして、天使達はそれを探しにいって帰ってこないんだとか。

とりあえず、世界樹に祈れば、スナコの羽と輪っかが戻るというので、祈ることにしました。

でも、変な夢を見ただけで、羽や輪っかは戻りませんでした(´・ω・`)

夢はなんか
「人間なんか、ダメだ!!ほろぼしてやるーー!!」
って人と
「おやめください!私は人間を信じます!!」
って人の戦いでした。

まぁ、いろいろ推測はできますが、ここで語るのはやめておきます。
もし、的中してたら、ある意味ネタバレだし。
でも、だいたい、推測できるよね??

羽や輪がなくとも天使。
スナコは、また地上に降りて、女神の果実とかそれを探しにいった天使達を探すことになりました。

そのためには、また999を動かしてもらわなくてはなりません。
サンディ、さっき
「短いつきあいだったけど、ばいばい」って行っちゃったんだよねー。
また乗せてくれるかなぁ・・・

と一抹の不安を抱きつつ、999へ。
中では、サンディがぶつくさいってます。

「なんで、あのオッサンいないの??」
「ここまできたら、ふつー、すがたみせない??」
「テンチョーいなかったら、バイト代もらえないじゃん!!」

テンチョー??
バイトなん?
999の運転手がバイト??

それでいいんですか??

まぁ、とりあえず、「テンチョー」探さないとならないので、サンディもまた地上に行くと言っているし、聞かなかったことにしましょう。

そして、今度降りる先は・・・
来ました!ダーマの神殿!!

転職だぜ、ひゃっほーー!!
旅芸人なんて、飽き飽きだぜ。

と思ったんだけど・・・・

いざ、ダーマの神殿についてみると、大神官失踪事件でした。

まぁね、そんな簡単に転職させてくれるとは思わなかったけどね。

そんなわけで、大神官失踪事件の調査を開始します。

どうやら、大神官は、失踪直前「輝く果実を食べた」そうです。

えー

えーーーー

えーーーーーーーーーーー

食べちゃったの!?
なんてことしやがる、クソ神官!!

いきなり、果実の手がかりつかんだと思ったら、よりによって食べちゃったとは何事。

果実を食べた大神官は、興奮して出て行ったとか。

女神の果実って、なんかヤバイ成分??

「ダーマの塔」にいったんじゃないか、というので、そこに向かうことにします。

とはいっても、やっぱりここでもレベル上げ。
それから、練金用の素材集めのために、ウロウロしてみたり。

したら、漁村を発見。

なにやら、ボロをきた女の子が海に向かって祈っています。

祈りにこたえて、(たぶん)鯨が、魚を放り投げてくれました。

村人達は大喜び。
でも、女の子はちょっと浮かない顔。

村のおばさんに
「うちには病気の亭主がいるんだ。これっぽっちじゃ足りないよ!!」
とか言われて困ってます。

そんな女の子に、相談したいことがあるから、夜になったら家に来てくれ、と頼まれました。

ダーマの塔、おわってないんだけどねー。
むむ、順番間違えた??

でも、この村にもそこそこ装備品あるし、装備品あつめ&レベル上げして、ダーマの塔も攻略することにしましょう。

あー、はやく芸人から足を洗いたいLv20のスナコです。

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さっき、途中まで書いたのに、間違えてページ戻っちゃって、記事が消えた。
ウツダシノウ
てな気分だった。

気を取り直してもう1回。

黒騎士エピソードが終わって、次の街、ベクセリアに。
ベクセリア・・・・だよね?

ドラクエ名物、流行病の街です。

町長の娘婿で、学者バカで、非常識なルーくんによると、街の西の遺跡の封印が、先の大地震で解かれてしまって、病魔が流れてきているんだとか。

「ま、封印できるのはボクくらいなもんですからね」
だそうです。

だったら、さっさと封印しとけっちゅーねん。

「魔物が多くて、危ないですから」
だとさ。
みんなで行けばいいでしょーに。

学者バカのお嫁さんは、キャピキャピしたうざいお嬢さんで、エリザさんといいます。
「ルーくん、すごーーい」

はぁ・・・。

とりあえず、村長がルーくんの護衛をしてくれないか、と言うので仕方なく行くことにしました。

天使は人助けが仕事、天使は人助けが仕事

当のルー君は、人助けというより
「これで、お義父さんを見返してやれる」
とか言ってますけどねー。

「先に遺跡に行ってますから〜」と行ってしまいました。
てか、遺跡までもけっこう魔物いますけど・・・・
無事つけるなら、護衛なんていらなくね?

さて、スナコ一行は、遺跡に向かう前に、レベル上げ&金稼ぎです。
ベクセリアは、小さい街のくせして、防具と武器が豊富です。
しっかり、稼いで装備を万全にしていきましょう。

ばっちり、揃ったところで、遺跡へ。

ルーくんは
「しっかり、護衛してくださいよ。そのために雇われたんでしょ」
だそうです・・・

ふっ、ここに置き去りにしてやろうか。

遺跡の中は、ミイラ男やらハニワやら、うじゃうじゃ。

そして、そして

メタルスライムがいます〜〜!!!!
レベルアップチャーンス!!

とはいえ、けっこう逃げられちゃうんですが。
僧侶と戦士に、しっぷうづきを覚えさせて、なんとか先制攻撃。
勝率4割くらいかな?

中でもせっせとレベル上げして、ダンジョンの扉を開けます。
どうやら、封印の壷が割れてしまった様子。

ルーくんが「これくらい考古学者なら直せて当たり前」だそうで。

そこに、ぼよよーーんんと、病魔が出てきました。
「さっさとやっつけてくださいよ。その間に壷を直すから」

どこまで、上から目線か、こいつは。

やっつけると、病魔は封印されました。

「これで、遺跡の調査ができる。あなたたち先に帰って良いですよ。むしろいるとジャマだし」
だそうです。

遺跡の入り口に魔物集めてやろうか。

まぁ、とりあえず帰れ言うなら帰りますよ。

釈然としない気持ちを抱きながら、街に帰ると、街のみなさんは元気になってました。
をー、よかったよかった。

エリザにも、「ルーくんは無事ですよ」と伝えておかなきゃね。

したら・・・・・

「へんじがない、ただのしかばねのようだ」

え?

あれ???

うそっっ。

確かに、ケホケホ咳をしてました。
でもでも、死んじゃうなんて〜〜〜

そこへ、ルーくんが一時帰宅。
エリザが死んでいるのに気が付きます。

「エリザーーーーーーーーッッッ!!!」

さすがのルーくんも、冷静でも上から目線でもいられません。

え?でも、マジで死んじゃったの???

お葬式もつつがなく済んでしまいました。

あちゃ〜〜〜

たしかに、うざいお嬢さんでしたが、死んでしまうとは・・・

せっかく病気が治ったというのに、村全体が沈みきってしまって、星のオーラどころではありません。
町長も、お礼はショボイものしかくれなかったし。

しかし、お墓に行くと、エリザさんがいました。
ユーレイだけど。

「ルーくんを立ち直らせてあげて」とのこと。
何をすりゃ立ち直るのかわかりませんが、さまよえる死者の魂を救うのも天使の仕事。

エリザのアドバイスにしたがって、町中の人にルーくんをあわせてみることに。

みんななんだかんだ、優しい言葉をかけてくれます。

あのザ・上から目線だったルーくんも、ちょっと考え直してくれたようで。
エリザも昇天できました。

なんでかよくわからないけど、街のみなさんも明るくなって、星のオーラもいっぱい!!

見えないけどね!!

というわけで、サンディが「今度こそ、天の箱舟が動く!!」と言い張るので、行ってみます。

ホントに動くのかなぁ?
また、ちょっと動いて終わりなんじゃないの??
って思ったんですが、動きましたよ!!

あー、ごめん、サンディ。

これで、天使界に戻れるそうです。
戻っちゃう?戻っちゃう??

戻っちゃいまーーす(どうせまた人間界戻ってこれるんでしょ)






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レベルもそこそこあがり、スキルポイントがつき始めました。
これ、迷いますねぇ〜〜。どれに振ろうか・・・・。
あぁ、決められない〜〜。
未だに、1ポイントも振ってません。
転職できるようになるまで振らないかも<えー。

それはそれとして、セントなんたら城に来ました。
宿屋に行ってみたら、宿屋で働く人が
「こんな小娘つれてきて、どうすんのさー」
と、言ってます。

そりゃ、そーですよね。

でも・・・・

ルイーダさんに促されて、リッカがお父さんのトロフィーを取りだしたらば

「へへへーーーーっっっ」
と、ひれ伏してしまいました。

なにそれ、なんて水○黄門ですか?

とりあえず、リッカは迎え入れられて、宿屋通常営業開始です。
ルイーダの酒場もできたし、さっそく仲間を作りました。

とりあえず、剣士と僧侶と魔法使いというオーソドックスなパターンで。

城下町をウロウロしていたら、小さなメダルをはっけん!!
今回もあるんですね〜〜
これは、ちょっと嬉しい。

クエストもちょろちょろと出てきます。
お城の図書室のようなところで、非常にあやしいクエストを受けました。
貴重なすてきな本をみつけたが、見たいところに黒インクが塗ってあって見られないから、まほうのせいすいをもってこい、と。

えーと、あのー、もしかして、それって
エロ本では・・・・・・

まぁ、そんなのもありつつ、肝心なのは王様の依頼。
黒騎士を倒してこい、とのこと。

お城や城下町で、情報をあつめたところ
・とにかく強い!!
・そんなに乱暴者には見えなかった
・オソロシイ顔をしていた

と、ちょっと矛盾した情報も???

まぁ、とりあえず、これも人助け。
羽はなくとも、守護天使。

って、ここの守護天使は何してるっすか〜〜???

勤勉なスナコが出張サービスです。

黒騎士が待つという湖へいくと、まだいません。
とりあえず、待ちます。
夜になっても来ません。

・・・・と思ったら来ました。

「愛しの姫はどこだ〜〜」

あ、もしかして、ストーカー?

とりあえず、戦闘。
見た目が、オーディンぽくて、その槍はグングニル??
って、それはゲームが違う。
今は同じ会社だけど。

勝利すると
「エリア姫は、なんでおまえらなんかを寄越したのだ」
とかいいます。
ん???
姫の名前って、フィオーナとかそんなかんじでは。
うろおぼおえだけど、さすがに「全然違う」くらいには覚えてます。

詳しく話を聞くと、どうやら国の名前も違う。
要するに、勘違いもいいところ。

「もう、襲わないから安心しろ」と言って去っていきました。

で、その旨、王様に告げると・・・
「そんなん信用できるか〜〜〜」
とのこと。

うむ、まぁ、確かに・・・・。

姫は姫で、やたらと黒騎士のことをかばいます。
「あの方はそんな方ではありません!!」
って、姫様、黒騎士のこと好きなん??
でも、見た目骸骨だったよ。

姫様は、黒騎士が言っていた国の名前に聞き覚えがある、とのこと。
むかし、ばあやさんが歌っていたと。
まぁ、ちなみに、私はその国名を今はカケラも覚えてないわけですが。
なんだっけねぇ・・・
クローディア・・・ちがうな。

まぁ、とりあえずばあやさんのいる村に行きます。

この村は、ご神木に守られているそうです。
でも、なんかねじれてますが???
天使像も壊れているし、宗教的にどうなの??

でも、田舎でぼくとつな感じの人々。
ばあやさんも元気そうで、歌を歌ってくれました。

しらゆりの姫に、黒バラの騎士は遠くに行ったと告げてくれ・・・
とかなんとか。

これは、どういうこと??
黒騎士は死んだことになってるのかな??

北の鳥というフレーズがヒントだから、北に行ってみれば、って、なんてアバウトな!!

ほかにヒントもないし、行くけどさ。
北っていうよりは、北西?

行ってみたら、今は廃墟と化したお城がありました。
これが、黒騎士の故郷のようです。
今は、モンスターの巣です。

城の奥へ奥へと進んでみたら、
「ここで待っていれば来ると思ってたわー」
と、妖艶な感じの女性が。

これが、黒騎士が退治に出かけた魔女だそうです。

黒騎士にはのろいがかかっているので、魔女に逆らえません。
ここはスナコの出番。

スナコは天使なので、のろいがかからないようです。
ラリホーとかは簡単にかかるくせにね〜

魔女を倒すと、魔女は
「黒騎士と2人で闇の世界だったのに〜〜」
と言って消えました。
魔女も、けっこう一途だったのですね。
ちょっと、かわいそう。

しかし、残された黒騎士は絶望にうちひしがれてます。
守るべき国も姫も、もう遠い過去に失っていたと知って。

あー、なんていって、慰めたらいいのかねぇ。

とかおもっていると、そこに姫様登場!!
エリア姫なのか、フィオーナ姫なのか。
「婚礼のダンスを踊ってください」
と、黒騎士とダンスをしました。

そうすると、黒騎士は昇天できました。
やっぱ、死んでたのね。
骸骨だったしね。

姫様は、「先に城に戻って王様に言っておきます」と帰って行きました。
って、一人で来たの!?!?
と思ったら、兵士がついてました。

でも、魔物多いから大変だったんじゃ・・・
そこそこ強いし。
魔物回避の達人だとか。

シンボルエンカウントは賛否両論あるけど、私は積極的に戦いたいときと、なるべく戦いたくないときと、自由にできていいなー、と思います。

それはそれとして、お城に戻ったら、けっこう歓迎ムードでびっくりでした。
王様も大喜びで、「城の宝物庫をあけておいたから、宝を持っていけ」と大盤振る舞い・・・・
とおもったけど、大した物入ってなかった(´・ω・`)
良い物は、隠しちゃったに違いない。

宿屋に戻ったら、錬金釜が出てました。
しゃべります。
「おかえりなさいませ、おじょうさま」とかっていいます。
どこの執事カフェか。
キャラが男性だと「おかえりなさいませ、ご主人様」っていうのかな?

そんなんで、次の街へ〜〜、の前に。
サンディが、天の箱舟のとこへ行け、というので行ってきます。
たぶん、動かないと思うけどねー。

案の定、動きません。
でも、中に乗ったら、ちょっとだけ反応がありました。
サンディいわく
「スナコが天使としての力を取り戻しているからだよ!」
だそうです。
そんなご都合主義な解釈でいいわけ?

まぁ、いいけど・・・
人助けをするのは、天使の仕事だし。
とりあえず、単に旅芸人として生きていくわけにもいかないし。

というわけで、次の街へ〜

の前に、またレベル上げしますが。
ただいま、LV15です。サブは全員Lv13

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昨日、イザヤーク師匠のことを「クリリン」と言っていましたが、友人から、「あれは天津飯だ」と指摘をうけました。
確かに。
クリリンなのはハゲなところだけで、顔はちがいましたね。
どっちにしても、「天使」ってイメージじゃないですけど。

まぁ、そこはおいておいて。
ニートくんと一緒に、土砂崩れ現場へ向かいます。
途中、せっせとレベル上げ。

とうげの道にさしかかると、999が落ちてます。
でも、ニートくんには見えてない模様。

でもさー?
わだちのあとも見えないわけ??
なんにもないのに、わだちが・・・とか変に思わないのかな。
とか思いつつ、まだ何もできなさそうなので、先に進みます。
変な光がいましたけど。

土砂崩れ現場に着いてみると、向こう側から声がします。
なんとかいうお城の兵士だそうです。
セント・・・なんとか。
セントフロシャイム??違うな。
(このブログではすべての名前はうろおぼえです)

向こうから人海戦術で土砂をどけてくれるというので、やることがなくなってしまいました。

だいたい、ふたりだけでどけられるような土砂なら、もう他の人がなんとかしてるっちゅーの。
ニートくんは、所詮ニート。

向こうから、ルイーダという女性がウォルロ村に向かったという情報を仕入れて、村へ戻ります。

ルイーダ!!
うん、さすがにこの名前は覚えています。
この女性は、今回のDQではかなりキーパーソンですしね!

村に帰れば、リッカさんがルイーダさんのことを心配して
「ルイーダさんを探しに・・・・、いえ、いくらなんでもあぶなすぎるわよね」と思わせぶりなことを言います。
はいはい、さがしてくりゃいいんでしょ。
どっちにしても、探さなきゃゲームが進まないわけで。

というわけで、遺跡へ!!
もちろん、遺跡の名前は覚えてません!!
4文字だった。ザとがギがついたような気がする。

ニートくんは、お父さんに説教くらっているので、1人で行きます。
まぁ、来てもらっても「いないよりはマシ」という程度の人だし。
敵が強くなると死んじゃったりして、かえって足手まといだし。

遺跡につくと、入り口は封印されてました。
あらー、どうすんのかしらーー??と思っていると、青白く光った人が。
ユーレイだよ、ユーレイ。
ユーレイに従っていくと、入り口の封印を解くことができました。

中には、かなりの数のモンスター。
でも、戦闘したくなかったら避けられるのがいいですね。
でも、レベル上げしたいから戦うけど。

そこそこ倒して、LV10になったことだし、先に進んだら、ルイーダさん発見。
なかなか強気そうな女性です。
でも、がれきに足を挟まれて動けないけど。

「あいつがこないうちに!!」とか急かされたけど、来ちゃいました。
どしんどしんと、足音響かせながら。

初ボス〜〜

歩くたびに地響きがして、天井からがれきが落ちてきます。
放っておけば、遺跡がくずれて自ら生き埋めなんじゃね??とか思いつつ、戦います。
あんまりデカいから、大丈夫かなぁと思ったけど、意外にあっさり。

ルイーダさんをつれて村に帰ることができました。

ルイーダさんは、どうやら、リッカのお父さんをお城の方の街にスカウトしにきたようです。
なんと、リッカのお父さんのリカルドさんは、「伝説の宿王」だそうです。

「伝説の宿王」

すごいんだか、すごくないんだか。
「ホテル王」だったら、すごそうだけど。
リッカは、「パリス」って名前になってたりして。

しかし、リッカさんは信じません。
まぁ、信じようが信じまいが、知ったこっちゃない、と言いたいところですが、ルイーダさんには酒場をやってもらわないとならないので、リッカさんを説得しなくちゃならんのかな??

夜になったら、リッカさんの家の前に、遺跡で会ったユーレイがいました。
どうやら、これが「伝説の宿王」リカルドさんのようです。

ユーレイと話してたら、999のとこで見た光が来ました。
ギャルっぽい感じの、うざい妖精です。
しょっぱなから、「なんでよけないのよ」と来ました。
知るか。

この小汚い妖精が、999の運転手だそうです。
えー。
999の運転手ってのは、制服と制帽で、目が暗闇の中にぼーっと浮いている・・・・、あれは車掌か。

リカルドさんが、せっかく「あなたは守護天使スナコさま」って言ってくれているのに、
「はねもわっかもなくて、天使なんてありえなーい!!」とかうっさいんじゃぼけ。

リカルドさんの悩みを解決して昇天させたら「天使と認めてあげる」だそうです。
アンタなんぞに、認めてくれなくても結構!!!
と言いたいところですが、ゲームが進まないので致し方なし。

リカルドさんに聞くと、宿屋の裏になにか埋めた、とのこと。
掘ってみると、トロフィーが出てきました。

「伝説の宿王」のトロフィーが。
テレビチャンピオンみたい。

それをリッカさんに見せたら、ルイーダさんの申し出を受けると決心してくれました。

じーさんを1人置いて、城下町へ行くと。

えー。
そりゃーね、こじんまりした村で、村人みんな家族みたいなところなんだろうけど、足腰よわったじーさま置いて出て行くか??
ちょっと納得いかねー。

そのうち、村では「リッカちゃんは、自分の立身出世のために、おじいさんを捨てた」とか言われるようになるよ。

まぁ、でも、これでルイーダの酒場に行けそうなんで、スナコ的にはいいんだけどさ。

ウザ妖精のサンディが、999に乗せて天使界にいってくれる、というので、一緒に999のところに。
場所を覚えているかと聞くので「はい」って答えたら
「なんか、えらそうなんですけどー。覚えてて当たり前だしぃ」
とか言ってくれました。
じゃぁ、聞くなよ。

どうせ、「いいえ」って答えてたら、「なんで覚えてないわけぇ?しんじらんない」とかなんとか言うクセに。

非常に不本意だけれども、サンディと一緒にとうげへ。
ところが、999に乗り込んでも、動きません。
「やっぱりダメか」とか言いやがりました。

やっぱり!?やっぱりとおっしゃいました??
なんだよ、動くって確信があったんじゃないのかよ。
偉そうに「つれてってあげる」とかほざいてたくせに。

あげくのはてに「あんたホントに天使?」とか責任転嫁してくれちゃうし。
そりゃー、リカルドさん昇天のときに出た星のオーラはみえなかったけどさ。

そんなこというなら、こっちだって、「あんたホントに運転手!?」って聞きたいわ。

とりあえず、動かないモンは仕方ないので、城下町のほうへ行くことにします。

ついでに、クエストもやって。
レベル上げして〜

しっかし、サンディうざいわー。
誰が考えたの、こんなキャラ。
どうせ、流行ものを取り入れるなら、ツンデレキャラくらいにしておいてくれまいか。

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本日は、DQ9の発売日。
さっそく、買ってきました。
のんびりプレイしていこうと思います。

今回は、主人公の設定が「天使」ってだけで、あとは自由に設定できるんですよねー。
自由に選べるのは楽しいけど、どれにしようか迷う〜〜〜

まず、男か女か・・・
うーん、うーーん、うーーーーーん

迷いに迷いましたが、女キャラで行くことにしました。

黒髪でデフォルトのおかっぱ、色白に黒目。
かおは、下の段の真ん中。
名前は「スナコ」

もうちょっと派手にしようか迷ったのですが、
「ヤマトナデシコ七変化」のスナコちゃんをイメージしたので、ジミジミに。
スナコちゃんは暗闇に生きる少女で、「天使」とはほど遠いですが。
でも、心根は優しい女の子ですので、おけ。

キャラが出来ると、冒険のはじまり〜

いきなり、クリリンが隣にいます。

クリリンいわく、スナコが村の守護天使業を、クリリンから引き継ぐようです。
なるほど。
村単位で守護天使がいるんですね。
天界も、システマチックなんですね〜

そんなこんなしているうちに、村人が魔物に待ち伏せされてます。
いざ、助けねば〜〜

例によって、最初はスライム。
そして、初お目見えの、キュウリもどき・・・かと思ったら、ズッキーニもどき。
(このブログにおいて、名前は正確に呼ばれることは、あまりないです)

クリリンがいるので、この戦闘で負けることはないです。

勝つと、村人は無事に旅を終えることができました。
村の女性は、スナコに祈りを捧げてくれます。

すると・・・・ぽやーんと、光の塊が。
これが、「星のオーラ」だそうです。

これを集めるのが天使のオシゴトだとか。
なるほど。

で、一旦、天界に戻ります〜
びゅーーーーんと。

どうでもいいですが、飛ぶの速いっすねー
まぁ、ちんたらとんでいたら、天界まで戻るの一苦労ですが。
それにしても、すごい勢いです。
天使の羽は、実はエンジンでもついてます??
それにしたって、すごい加速度なんですが。

まぁ、そこはそれ。
天界に帰ったら、星のオーラを世界樹に捧げるんだとか。

てか、世界樹ってどこよーー?

ウロウロしてたら、クリリンじゃなくて、イザヤール??が誰かと話してます。

誰か「スナコが守護天使になれたそうじゃないか」
イ「まだ早いといったんだが、オムイ長老がぜひと」

聞いちゃったぞ〜〜
スナコはほんとは守護天使になるにはまだ早いんだとー。

スナコは、よよと泣き崩れ・・・・はしなかったけど。

まぁ、でも、なっちゃったもんはしょうがないしね。
とりあえず、世界樹を探そう。

図書館みたいなとこもあって、神様と天使と人間のことが書いてありました。
神様は「オロカでカヨワイ」人間を守るために守護天使をつかわしたのだとか。
神様って、けっこー、ヤナヤツ?
と思いつつ、世界樹を探します。

ウロウロしてたら、見つかりました〜。
もう、今にも実がなりそうだそうです。

花も咲いてないのに、なんでわかるかねー。
世界樹の実って、実はイチジク?
(イチジクって、いきなり実がなるので「無花果」と言われてます。でも、じつは、実の中に花が咲いているんだけど)

まぁ、とりあえず、「もっと集めてこい」と。
再び村へ〜

影ながら人間を助けるスナコ。
でも。
おばあちゃんがなくした形見の指輪を見つけてあげるのはいいですが。
居眠りして仕事さぼっている人の代わりに、仕事やってあげるって、それって、天使の仕事ですかぁぁぁ??
そんなことしてあげても、その人のためにはならないと思うんですけど〜。

そんな微妙な仕事を続けているうちに夜に。
したら、イザヤール師匠が出てきました。

天使の仕事は、困ってる人を助けるだけじゃなくて、迷っている死者の魂を救うのも仕事なんですって。
うまのふんの片付けよりは、よっぽど天使の仕事らしくて安心しました。

さっそく、さまよえる魂を救い、これで3つめの「星のオーラ」ゲット。

イザヤール師匠が天界に帰るかと聞くので、一旦戻ることにしました。
と、ここで気が付いた。
村に降りたら、どうやって天界に戻るのか知らなかったよ〜

まぁ、とりあえず戻れるのでよし。
師匠は帰らないっていっていたけれど・・・

そこに!!

銀河鉄道999が!!!
ですよねー?
ゴダイゴの歌が聞こえたもん。

あれが、「天の箱舟」だそうです。
999じゃなくて、賢治の「銀河鉄道」の方は死者の魂はこんでたしねー。

そんなわけで、師匠といっしょに天界へ。

いよいよ、世界樹に実がなる!!と言ってます。
スナコが集めてきた3つのオーラを捧げると・・・・

ぽんぽんぽんぽん実がなりました〜〜
イチジクというよりは、西洋梨っぽい実ですが。

あー、これでゲームも終わりかぁ、はえーなぁと思っては、もちろんいないけれど、999崩壊&スナコ墜落には、ちょっとオドロキました。

そして、羽もわっかも失い、旅芸人として生きることになったのです。

村長の息子のニートには因縁つけられるし、グレそうです。
村人のご婦人には「スナコさんが、不幸をもってきたんじゃござんせんか」とか言われちゃうしー

そんなしていたら、ニートが反省したのか「脱ニート」のためなのか、はたまた、単にリッカさんの気を惹きたいだけなのか、土砂崩れをなんとかしよう!!と誘いに来ました。

いよいよ、村を出ます!!!

ってところで、本日は終了〜

あー、プレイ日記書いていると進まない!!

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