ラスボスも倒したし、待望のエンディングです。
助けに来てくれた5人を送っていきます。
まずは、ハゲジーサンズのリーダーをアルムの村へ。
3人のジーサンがかけよってきて、無事を喜びます。
やっぱり、このジーサンたちは4人揃ってないとサマにならないですね。
「いつでも、また一緒に修行しよう!」とかゆーてますが、
お気持ちだけイタダキマス。
サロニアへアルス王を送ります。
「ボクもみなさんに負けないよう頑張ります!!」
若いって良いですね。
アルクゥは、名残惜しげですが、まだ残り3人もいるので、先を急ぎますよ、アルクゥ!!
シドをカナーンに送ることになりましたが、デッシュもカナーンで降りるとゆーてます。
をを!?
カナーンに待たせている彼女んとこに行くゆーてます!(トックルじゃなくて、カナーンでしたね)
をを、にくいね、この色男。
カナーンにつくと、シドがばあさんにかけより、抱きついた模様。
「人前でだきつくんじゃないよヽ(〃v〃)ノ」とてれるばあさん。
ジジバババカップル・・・・
あんま、見たくないです。
デッシュにも彼女が駆け寄ってきます。
名前は、忘れました!!
ナターシャ?違うな・・・
「もう、どこにも行かないでね??」
「ずっと、一緒にいるよ!」
こちらも、バカップル全開。
見てられないです。
デッシュの、あのかっこよさは、どこへ・・・
それに触発されたのか、サラ姫様が本領発揮です。
「まだ、お城に戻りたくないわ」
とか言い出します。
「でも、戻られないと心配されますよ」
と優等生なイングス。
「ん、もう!ニブいんだから!!あなたと、もう少し一緒にいたいの!!」
お姫様は、相変わらずストレートですなー
まぁ、女の方から、こんなハッキリ言われて断るようじゃ男がすたるので
「どこまでもお供いたしますよ」
とイングス。
もちょっと、気の利いた答えがあるような気もしますが、まぁこんなもんでしょう。
そうと決まれば・・・
「じゃぁ、先にルーネスとアルクゥとレフィアを送って行っちゃいましょう!」
・・・・・・・・・・・・・
この姫様だきゃあ
あのですね、姫様。
ルーネスとアルクゥとレフィアとイングスは命をかけて長い長い旅と闘いをしてきた仲間なんですよ。
もう少しシミジミ別れの時間をとってあげたっていいんじゃないですか?
だいたい、あんたは、城に帰ったって、いつだってイングスとは会えるじゃないですか。
恋する乙女は、なんつーか強いですね、色々な意味で・・・
ルーネスとアルクゥも村に帰ります。
村長やお母さんがやたらルーネスを褒め称えるので、アルクゥ面白くない様子。
「ボクだって!!」
いや、誰もキミを無視してないから。
旅を通じて、一番強くたくましくなったのは、アルクゥかもしれないですね。
強くなったというよりも、本来の姿を現したって気がしないでもないですけど。
私の最初の印象では、アルクゥが一番の大物でしたから。
なので、これから、レベルアップを図り、アルクゥをタマネギ剣士として育て上げたいと思います。
しかし、タマネギ剣士の真価が発揮されるのは、Lv93かららしいので、あまりに長い道のりですが・・・・
なにしろ、まだLv58だし。
とりあえず、FF3プレイ日記として始めたこのブログは、ここまでです。
また、何か新しいゲームをやることになったら、書くかもしれないです。
ここまで、読んでくれた方、ありがとうございました。
また、会う日までお元気で〜〜(⌒∇⌒)ノフリフリ
助けに来てくれた5人を送っていきます。
まずは、ハゲジーサンズのリーダーをアルムの村へ。
3人のジーサンがかけよってきて、無事を喜びます。
やっぱり、このジーサンたちは4人揃ってないとサマにならないですね。
「いつでも、また一緒に修行しよう!」とかゆーてますが、
お気持ちだけイタダキマス。
サロニアへアルス王を送ります。
「ボクもみなさんに負けないよう頑張ります!!」
若いって良いですね。
アルクゥは、名残惜しげですが、まだ残り3人もいるので、先を急ぎますよ、アルクゥ!!
シドをカナーンに送ることになりましたが、デッシュもカナーンで降りるとゆーてます。
をを!?
カナーンに待たせている彼女んとこに行くゆーてます!(トックルじゃなくて、カナーンでしたね)
をを、にくいね、この色男。
カナーンにつくと、シドがばあさんにかけより、抱きついた模様。
「人前でだきつくんじゃないよヽ(〃v〃)ノ」とてれるばあさん。
ジジバババカップル・・・・
あんま、見たくないです。
デッシュにも彼女が駆け寄ってきます。
名前は、忘れました!!
ナターシャ?違うな・・・
「もう、どこにも行かないでね??」
「ずっと、一緒にいるよ!」
こちらも、バカップル全開。
見てられないです。
デッシュの、あのかっこよさは、どこへ・・・
それに触発されたのか、サラ姫様が本領発揮です。
「まだ、お城に戻りたくないわ」
とか言い出します。
「でも、戻られないと心配されますよ」
と優等生なイングス。
「ん、もう!ニブいんだから!!あなたと、もう少し一緒にいたいの!!」
お姫様は、相変わらずストレートですなー
まぁ、女の方から、こんなハッキリ言われて断るようじゃ男がすたるので
「どこまでもお供いたしますよ」
とイングス。
もちょっと、気の利いた答えがあるような気もしますが、まぁこんなもんでしょう。
そうと決まれば・・・
「じゃぁ、先にルーネスとアルクゥとレフィアを送って行っちゃいましょう!」
・・・・・・・・・・・・・
この姫様だきゃあ
あのですね、姫様。
ルーネスとアルクゥとレフィアとイングスは命をかけて長い長い旅と闘いをしてきた仲間なんですよ。
もう少しシミジミ別れの時間をとってあげたっていいんじゃないですか?
だいたい、あんたは、城に帰ったって、いつだってイングスとは会えるじゃないですか。
恋する乙女は、なんつーか強いですね、色々な意味で・・・
ルーネスとアルクゥも村に帰ります。
村長やお母さんがやたらルーネスを褒め称えるので、アルクゥ面白くない様子。
「ボクだって!!」
いや、誰もキミを無視してないから。
旅を通じて、一番強くたくましくなったのは、アルクゥかもしれないですね。
強くなったというよりも、本来の姿を現したって気がしないでもないですけど。
私の最初の印象では、アルクゥが一番の大物でしたから。
なので、これから、レベルアップを図り、アルクゥをタマネギ剣士として育て上げたいと思います。
しかし、タマネギ剣士の真価が発揮されるのは、Lv93かららしいので、あまりに長い道のりですが・・・・
なにしろ、まだLv58だし。
とりあえず、FF3プレイ日記として始めたこのブログは、ここまでです。
また、何か新しいゲームをやることになったら、書くかもしれないです。
ここまで、読んでくれた方、ありがとうございました。
また、会う日までお元気で〜〜(⌒∇⌒)ノフリフリ
[ DS-FF3]








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