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ラスボスも倒したし、待望のエンディングです。

助けに来てくれた5人を送っていきます。

まずは、ハゲジーサンズのリーダーをアルムの村へ。
3人のジーサンがかけよってきて、無事を喜びます。
やっぱり、このジーサンたちは4人揃ってないとサマにならないですね。

「いつでも、また一緒に修行しよう!」とかゆーてますが、
お気持ちだけイタダキマス。

サロニアへアルス王を送ります。
「ボクもみなさんに負けないよう頑張ります!!」
若いって良いですね。
アルクゥは、名残惜しげですが、まだ残り3人もいるので、先を急ぎますよ、アルクゥ!!

シドをカナーンに送ることになりましたが、デッシュもカナーンで降りるとゆーてます。
をを!?
カナーンに待たせている彼女んとこに行くゆーてます!(トックルじゃなくて、カナーンでしたね)

をを、にくいね、この色男。

カナーンにつくと、シドがばあさんにかけより、抱きついた模様。
「人前でだきつくんじゃないよヽ(〃v〃)ノ」とてれるばあさん。
ジジバババカップル・・・・
あんま、見たくないです。

デッシュにも彼女が駆け寄ってきます。
名前は、忘れました!!
ナターシャ?違うな・・・

「もう、どこにも行かないでね??」
「ずっと、一緒にいるよ!」
こちらも、バカップル全開。
見てられないです。
デッシュの、あのかっこよさは、どこへ・・・

それに触発されたのか、サラ姫様が本領発揮です。
「まだ、お城に戻りたくないわ」
とか言い出します。
「でも、戻られないと心配されますよ」
と優等生なイングス。

「ん、もう!ニブいんだから!!あなたと、もう少し一緒にいたいの!!」
お姫様は、相変わらずストレートですなー
まぁ、女の方から、こんなハッキリ言われて断るようじゃ男がすたるので
「どこまでもお供いたしますよ」
とイングス。
もちょっと、気の利いた答えがあるような気もしますが、まぁこんなもんでしょう。

そうと決まれば・・・
「じゃぁ、先にルーネスとアルクゥとレフィアを送って行っちゃいましょう!」

・・・・・・・・・・・・・
この姫様だきゃあ

あのですね、姫様。
ルーネスとアルクゥとレフィアとイングスは命をかけて長い長い旅と闘いをしてきた仲間なんですよ。

もう少しシミジミ別れの時間をとってあげたっていいんじゃないですか?

だいたい、あんたは、城に帰ったって、いつだってイングスとは会えるじゃないですか。

恋する乙女は、なんつーか強いですね、色々な意味で・・・

ルーネスとアルクゥも村に帰ります。
村長やお母さんがやたらルーネスを褒め称えるので、アルクゥ面白くない様子。
「ボクだって!!」
いや、誰もキミを無視してないから。

旅を通じて、一番強くたくましくなったのは、アルクゥかもしれないですね。
強くなったというよりも、本来の姿を現したって気がしないでもないですけど。

私の最初の印象では、アルクゥが一番の大物でしたから。

なので、これから、レベルアップを図り、アルクゥをタマネギ剣士として育て上げたいと思います。

しかし、タマネギ剣士の真価が発揮されるのは、Lv93かららしいので、あまりに長い道のりですが・・・・
なにしろ、まだLv58だし。

とりあえず、FF3プレイ日記として始めたこのブログは、ここまでです。

また、何か新しいゲームをやることになったら、書くかもしれないです。
ここまで、読んでくれた方、ありがとうございました。
また、会う日までお元気で〜〜(⌒∇⌒)ノフリフリ
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さっき、ラスボスを倒すところまで書いたのに、送信ミスで書いたものが全部消えてしまい、ダメージ9999をくらいました。

学習能力があるので、今はエディタで書いています。

さて、ラスボスまで進んだのに、全滅してしまい、ショックのあまり吐血しただけで、レポートするのを忘れてました。
あらためて、行きます。

クリスタルタワー入ったところからやり直しました。
さすがに、エウレカ攻略後はセーブしてましたが・・・・
そして、二度目のクリスタルタワーでは、今度はグリーンドラゴンで全滅するという、なんとも情けない自体にorz
レベルが足りないのか、戦い方がヘタなのか・・・

ザンデ戦も二度目です。

その前に、ドーガがデッシュをつれてくる際のセリフですが、
「レフィアたちが危ないんじゃ!」と言ったのは、ドーガの方でした。
デッシュは、「しかたがねぇなぁ」とついていっただけでした。
ロ○コン扱いして、ゴメン、デッシュ。

ザンデですが、通常時、見た目が緑色なのはヤバい感じですが、戦闘時の見た目は意外とまとも。
ドーガやウネの妖怪じみた姿に比べれば、普通の人間。
さすが「人間の命」をもらっているだけはあります。

そして、さすが人間・・・、弱い・・・
あっさり、倒しちゃいましたよ。
こんなんでいいんですか。

と思ったら、次は、暗闇の雲。
つよっっっ
全然歯が立たないじゃないですかーー。

全滅しちゃいましたよ。
っても、オール9999のダメージでは勝てるわけないので、イベントですね。
ドーガとウネの魂をわけてもらって、復活。

って、ここで気になるのですが、ルーネスたち4人に対して、
ドーガとウネ2人の魂で復活ということは、1人半分の魂ですか??
それとも、ドーガとウネは魂をいくつも持っているとか。

ルーネスたちが復活したあとも、ドーガとウネは別に話しているし、
「もう行かねばならん。助けることはもうできないのじゃ」
とか言っていることからして、魂たくさん持っている説が有力そう。
さすが、妖怪。

いよいよ闇の世界。ラストダンジョンです。
この先って、どうやってもセーブ出来ないんですね・・・。
また、全滅したら、今度こそ、DSを投げます。

ルーネスもラスボスもまとめて無に葬ってやります。

4つの闇のクリスタル、4匹のボスモンスター、4人の闇の戦士
これらをクリアするのにセーブなしって、昔のRPGは厳しかったですね・・・

闇の戦士といえば、「闇=悪」じゃないんですね。
光の世界を闇が覆ってしまうのかと思っていたんですが、そうではなくて、光と闇のバランスが崩れて、その歪みから暗闇が出てきてすべてが無になってしまう、と。
光と闇は表裏一体、それに敵対するのは「無」というのがいいかんじです。

そんなわけで、暗闇の雲と戦います。
どうでもいいことですが、漢字表記の暗闇の雲は、どうしても「暗闇の霊」に読めます。
戦闘時にひらがなで「くらやみのくも」と出るので、わかりましたが。

前回戦ったときは、「しょくしゅ」の存在に気がつかず、ひたすら本体だけを攻撃して、「なんで、そんな何回も攻撃できるわけ、ずるい〜〜〜」と言っていたのですが、今回は左の触手から攻めます。
左はあっさり倒せました。
右も攻めます。

しかし、本体のだす「はどうほう」痛すぎます。
波動砲って、あんたは、ヤマ○か〜〜
我々を倒しても、放射能クリーナーは手に入らないよ!!

ケアルガが、間に合わないと、死にます。
回復役のレフィアたんを残して全員死んだときは、DSを投げかけました。
「あぁぁぁ、また、全滅!?」
なんとか、生き返らせてふんばります。

「ああっっ、レフィア、早く、ケアルガっっ」
レフィアたん、若干ノロいです・・・
途中から、バッカスの酒を飲ませました。

あと、何ダメージ・・・・???
とやっていたところで、やっっっっっっと、倒せました!!
はぁ、長かったよ〜〜〜。・゜・(ノД`)・゜・。
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ぜ、ぜんめつしますた・・・・・・

どこからセーブできてなかったか・・・・

ザンデ手前からやりなおしっすorz

手間でも、ちょこちょこ戻ってセーブすべきかぁ。・゜・(ノД`)・゜・。
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FF3を始めて、ほぼ毎日更新していたのに、終盤に来て、かなり間があいてしまった・・・・。
仕事が忙しかったのです。

さて、いよいよ、終盤です。
転職して、いくらか育ったし、レベルも50超したし、そろそろ話を進めちゃいましょう。

ドーガたちが館に来い、と行っていたのでいってみましたところ、来いといったにも関わらずいないし。
魔法陣の先に来いとな。

行ったら、なんと、「わしらと戦え!」と!
渋るルーネスたち。
でも、問答無用で戦闘です。

・・・・・・・・・・・・・
ドーガ、きもっっ

なんですか、この姿は。
長く行きすぎて、妖怪に・・・・・

はっっ!!そうか!!
だから、ザンデの「人間の命」が一番貴重だったのかーー
やっぱり、「早く人間になりた〜い」だったのか!!

ドーガに続いて、ウネとも戦闘。

ウネ・・・・・ばあさんのくせに立派な乳ですね・・・・
っても、キモいけどーー

ドーガもウネも倒してしまいました。
うなだれるルーネスたち。

いくら世界を救うためとはいえ、後味悪いですよー?
と思ったら、「身体は失っても魂は永遠じゃ」ということです。

あれですね、スター・○ォーズのオビワンとかヨーダみたいな存在になるのですね。

とりあえず、2人から鍵をもらって、クリスタル・タワーへ。
ところで、なんで2個も鍵があるんですか。
どっちへ行けばいいんですか。

と、うろうろしていると、エンカウント。
うわぁ、ドーガクローンとか、ウネクローンとか!!
妖怪なだけじゃなくて、クローンまでいるんですか。
ザンデに教えてやりたい。キミのもらったものが一番良かったんだよ!!と。

とにかく、エウレカ?ですか。
にょきにょき進むと、色々武器が手に入ります。
忍者に装備させるものが増えるのは嬉しいですが、空手家には、イマイチ・・・

それはそれとして、空手家、よっわいんですけどーー
おっかしいな、かなり弱いです。
なんで・・・???

今まで大活躍だったルーネスが一気に役立たずになりつつあります。
イングス忍者が大活躍。

エウレカも一番奥まで行って、念願の「フレア」とか「ホーリー」とかゲットです。
たっかいですが、なんかもう、お金には全然困らない身の上になっているので、余裕。

さて、次は、いよいよラスボスを探さねば。
しかし、空手家弱いなぁ・・・

と、気がつきました・・・・
ルーネス、後列にいましたorz
風水師でいたとき、後列にしてそのままでしたーー
弱いはずだ・・・

あらためて、前列にしたら、けっこう火力ありました。
ごめんね、ルーネス。

しかし、ラスボス、どこにいるんでしょう。
ってか、このダンジョン、行き止まりなんですけど・・・
と思ったら、隠し通路(ってほど隠れてもいない)に気がついてなかっただけでした。
必要以上に、ウロウロしてしまった・・・。

いよいよラスボスの間かな!?
と思ったら、なにやら鏡がありました。

!!
動けません!

ドーガの声が聞こえます。
5つの光が必要なんだそうです。

5つ?
4人しかいないですが・・・・

と思ったら、ドーガが探し出してきてくれると。
なるほど、ルーネスたちじゃないのね。

一人目はサラ姫。
ドーガ「イングスたちが、ピンチなんじゃ!」
サラ姫「イングスが!?」

サラ姫・・・・・イングス以外はどうでもいいらしいです。
なんつーか、お姫さまはストレートですね。

二人目は、シド。
「ルーネスたちのためなら!」
さすが、4人の里親を捜した人です。全員心配してくれました。

3人目は!!!!
なんと!!!

デッシューーーー!!!

生きていたのね〜〜〜

「レフィアたちが!?」
なにげに、レフィアの名前を出すデッシュ。
デッシュ、確か、あのー、トックルかどっかの村に待っている人がいなかったっけ???
それに、レフィアたんは、推定年齢12歳前後。
・・・・・・・・・ロリコ○

まぁ、いいや。
4人目は、サロニアの若き王・・・・名前なんてったっけ?
しばらく、やってなかったから、忘れちゃったよ。
あぁ、そうそう、アルス。

「アルクゥが!?」
まぁ、この場合、仕方ないかな・・・
つらい時期を乗り越えたのは、アルクゥのおかげだし(たぶん

そして、最後は・・・・・・誰?誰?

をを〜〜〜、なんと!!
アルムのハゲジーサンズ!!
リーダーのじーさんが選ばれました!(見分けつかないけどー!

「よし、わしがいってくる!!」
「をー、がんばれ!!」o(`・ω・´)o

萌えました。
ハゲジーサンズに、萌える日がくるとは〜

5人が揃ったところで、ルーネスたちは不思議な鏡から解放されて、先に進めることになりました。

まだ、続くんですか・・・・このダンジョン。
てか、セーブ、出来ないですよね・・・・
全滅したら、かなりの時間が無駄に・・・・・・orz

なんとか、全滅せずに、一度クリアしたいです!!




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前回、土のキバを手に入れたルーネス一行。
ウネから、「キバを手に入れたら、ドーガの館に来なさい」と言われてましたが、土のクリスタルが早く欲しいんです!!
とゆーわけで、一足お先に、「古代の民の遺跡」へ。

4つの像を倒し(っても、これは勝手に倒れてくれる)キラキラな塔のとこに来ました。
高い城壁で囲まれてますけど、これどっから入るんです??

インビンシブルでは飛び越えられないし・・・・
まぁ、こういうときは歩いてみますか。

と思って、徒歩で壁に近づいたら、あっさり入れました。
どっかに入り口らしいグラフィックを用意して欲しかった。

入ってすぐの扉を入ると、もういきなりクリスタルです。
あっさりです。

と思ったら、「ザンデ様の命令により、クリスタルは渡さん!!」となんか出てきましたよ。

・・・・・・・・・あれ?
このひと、土のキバのとこにいた人と、同じイケメンボスでは・・・
でも、名前が違いますけど。

まぁ、いっか。
さっくり倒して、土のクリスタルの称号ゲット!!

いよいよ、最後のジョブを手に入れました。
いそいそと、転職。

ルーネスは、モンク続きなんで空手家に。
アルクゥは、どうしよ・・・・
レフィアたんは、導師
イングスも迷ったんですが、見た目で忍者に。

アルクゥが相変わらず決まりませんが、最終的にはタマネギをやらせるので、ちまたで「イマイチ使えない」と巷で評判の魔人でもいいかな・・・・

レフィアたんのネコミミかわいい〜〜
ネコミミにピンクのジャンパースカート萌え。
って、私はロリコンオヤジか。

とりあえず、ジョブチェンジしたんで、熟練度上げせねばー。

ゴールドルの屋敷行ったんですが、以前に比べレベルが上がっているんで、ちょっと物足りないです。

なんで、ウロウロしていたら・・・・
あら??

マップの南、やや西よりのところ、海上になにやら影が・・・・
なんでしょ、これ。

インビンシブルでは、海底に潜れないので、ノーチラスに乗り換えて行ってみましょう!

やっぱ、速いわー、ノーチラス。

潜ってみたら、洞窟がありました。
でも、特に奥行きはあまりなく、祭壇みたいなのが1個あるだけ・・・

「なんにもないねー」ということで、
「かえろーぜ」とルーネス。

と思ったら!!

しむらー、しむらー、うしろー!!

じゃなくて、「ルーネス、うしろ!!」

出ました!鉄巨人です!!

とりあえず、戦ってみます・・・・・・・・・・・・

おーまいがっっ

一撃3000ダメ以上、フレアも使ってきます。
てか、何回攻撃するんですか!!

全然、こちらが手も足も出せないうちに、全滅orz

これが、噂の鉄巨人かぁ。
FF7とかそれ以降は、ちょっと強めの雑魚キャラて程度だったのに・・・

ふぅ・・・・
おとなしく、海底洞窟ででも熟練上げします。
若干痛いんですけどね、死んじゃうほどでもないし。

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前回、リヴァイアサン様に惨殺されたルーネス一行、今度は、バハムート様にチャレンジです。

やはり、インビンシブルでないと入れない浮遊大陸の洞窟。
宝箱を次々と開けつつ進みます。

けっこ、宝箱多いんで、嬉しいんですが、それだけにやっぱりバハムート様にチャレンジするか悩めるところです・・・・・

が!!

ここは、リヴァイアサン様と違って、外に出たらいきなりエンカウントでした!
あう・・・

リヴァイアサン様のときより、レベルは上がってます。
いくぞー!!

をーー、勝てた!!
勝てましたよ〜。

っても、召喚できるジョブの人いないんで、大して意味ナイんですが・・・。
まぁ、でも、FFやってバハムート様倒さないとね。

よし、じゃぁ、次は話を進めましょう。
いい加減、土のクリスタルが欲しいです。

で、次どこいくんだっけ???

えーと、ここだっけ??
例の4つの像があるとこ、来てみました。
あらっ、インビンシブル乗ったままでは進めないのね・・・

降りて徒歩で進んでみます。
をー、進める進める。

と、思ったら、4つ目でやられました・・・・
全滅です。
戦闘もなにもなく、全滅・・・orz

あー、そだそだ。
キバが4本揃わないとダメだったんだっけね。

最後のキバをとりにいくんだった。
よし、行くぞ。

で、どこだっけ??

えーと、確か、アルムの北・・・とか言っていたハズ
うろうろうろうろ

どこー?

ここらへん、インビンシブルでないと入れないな、と思われた区画に入ります。
なにやら、升目のように低い山が並んでます。

そうそう、インビンシブル、山も越えられるっていいますけど、低い山しか越せないんですよねー。
しかも、飛び越えるって形でしか越せない。
山ぎりぎりの位置にいないと飛び越せないし。
古代遺跡に眠っていた巨大船というわりには、セコい。

迷路のような区域を飛び越え飛び越え、やっと洞窟発見。ふー。

ここって、「アルムの北」?
まぁ、北であることは間違いないけどーー
説明として、それどうなの。
水のクリスタルの神殿の北、ならわかるけど・・・

入ると、魔剣士がいました。
なんでも、ここの敵は「暗黒剣」でないと分裂してしまう敵が多いとか。

ふっっ
分裂?
そんなもんする前に、一撃ですよ!一撃!
ルーネス風水師にかかれば!

また、進むと、膝をついちゃっている魔剣士が。
「私はまだ未熟だった。これを使ってくれ・・・・」と言い残し、消えてしまいました。・゜・(ノД`)・゜・。
預かったこてつは、大事に使わせてもらうよ!
もっとも、今のところ、こてつを装備できるキャラがいないのだが。

しかし、この洞窟、隠し通路だらけですな。進みにくいったら。

あっちこっちぶつかりながら、進むと・・・・

タケノコハケーン!!!

・・・違った。

キバハケーン!

これが4つ目のキバですね。
よしよし、と思っていたら、

「深き眠りより起こすのはだれだ・・・・」みたいな声が。
をを、ここにはボスがいるのね。

・・・・・・・・・・・・!!!
まぁ、イケメンボスです。

てっきり、変なモンスターが出てきたのかと思いましたよ。
イケメンでも、倒さないと進めないので、サクサクっっと倒しましょう。

イケメンさん、さよーならー

さて、いよいよ土のクリスタルでしょうか!?

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アルクゥのジョブは決まりませんが、とりあえず、土のクリスタルがみつかるまでは、黒魔道師でいてもらいましょうか・・・

というわけで、話を進めます。
新生ノーチラスのおかげで、海に潜れるようになりましたヽ(´ー`)ノ

さっそく、潜って色々いってみましょう。
南の三角の島に海底神殿だか、洞窟があるというので、行ってみました。
をを、敵が強いっっ

しかし、経験値とお金ウマー
ちょっと探検ついでにレベル上げしちゃおーー。
うおー、サクサク上がるよ。
宝箱も、いっぱいあるしー。

おかげで、イングスの火力がちょと上がりました。

気の済むまでレベルがあがったところで、ウネを起こすために海底神殿にいきましょう。

ここにも、けっこう宝箱、うはうは。
そして、けっこうあっさりと、ウネを起こすためのリュートも見つかりました。
あ、ここにもボスはいないのね。
ボスのいないダンジョンって、ちょっと物足りなかったり・・・

ウネを起こします。
あれっっ、ウネって、おばーさんだったの!?
なんとなく、勝手に、おじいさんかと思っていました。
しかも、このばーさん、エリアたんが死んじゃったあとに、寝ているルーネスのわきにいたばーさんじゃないですか??

なるほどほど、アルムの地下水道のばーさんじゃなかったんだ。

それはともかく、もう1本キバを手に入れるためには、巨大船のインビンシブルが必要だといいます。
(「インビジビル」じゃなくて「インビンシブル」だったのですね。もこちょろめさん、ご指摘ありがとう)

古代遺跡に眠るという巨大船を手に入れに行きましょう!!
ルーネスは、ウネが一緒に行くことを、嫌がっているようですが。
「えぇっっ!」って、そんなに驚いちゃ、失礼だよ、ルーネス・・・

古代遺跡は、途中がアダマンタイトで埋まっちゃっているとのこと。

アダマンタイトって、亀じゃなかったっけ?
あれは、アダマンタイマイ?
ザッツ・うろ覚え。

ウネが道をふさいでいるモノをのけてくれます。
手を構えてそこが光と、アダマンタイト(岩?)が次々となくなります。

カメハメ波?

ノシノシ進んでいくと、研究員がいました。
あら、お気の毒に、閉じこめられちゃっていたのね・・・
って、いうほど、危機感もなさそうですが。
もしかして、閉じこめられていたこと自体、気がついてないとか。

「商人たちは、埋まっているモノを掘り出してはこっそり売っているみたいなんだ」
って、いってますけど、こっそりもなにも、遺跡の中で商売してるじゃないですか。
この研究員たち、研究バカで、目の前で盗掘品が売りさばかれていても気がつかないんですか??

そんな研究員たちは放っておいて、巨大船を目指します。

を、あった??
これ?

巨大すぎて、船腹しか見えないんで、イマイチよくわかりませんが、乗り込んでみましょう。

をーー、さすが巨大船、立派なキャビンがあります。
休憩できるところもあるし、なんと店までありますよ。
って、また金とるんかいーー
古代遺跡に眠っていた船の中で、だれがこの店を管理してるんですか??

デブチョコボも、モーグリもいるなんて、すごい船です。
もっとも、今のところ、デブチョコボのお世話にはなってませんが・・・。

ウネが、なにやらドーガが呼んでいるというので、行ってしまいました。
また、あとで〜。

いよいよ、巨大船を動かします。

おそっっっ

ノーチラスになれた身には、とってもノロいです。
でも、仕方ないですね。

山を飛び越せるようになったら、行ってみたいところがあったので行ってみます。
浮遊大陸の、入れなかった地域にある湖です。
なんか、でっかい魚がいるぽいんでー。

行ってみたらば、およ?魚じゃなくて、ダンジョンです。

海底洞窟同様、敵つよっっ
レベルをさくさくあげつつ、たくさんの宝箱にウハウハしつつ進みます。
やー、なんか、初めて見るアイテムがいっぱいです。
しろのかおり
くろのかおり
って、なんでしょーー??

すすんでいくと、ををっっ
このダンジョンには、ボスがいました!!
このお姿は、リヴァイアサン様〜〜??

どうしましょう、挑むか、ひくか・・・・

やっぱ、ダンジョン入ったからにはボスを倒さないとねーー!!
れっつ・ごー!

つ、つよっっ
つなみ、つなみ、痛いっっ
。・゜・(ノД`)・゜・。

ぜ、全滅しました・・・・・orz

ここ入ってから、レベル2も上がったのに・・・・

ダンジョンには、ボスがいなくても、いいです。






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インビジブルを手に入れたと言いましたが、嘘でした。
今乗ってるのは、ノーチラスでしたね・・・
インビジブルが手に入るのは、これかららしいです。

空しか飛べないのに、ノーチラスとは、これいかに・・・・と思っていたら、大魔道師のおじさんに、潜れるようにしてもらえました。

風が強くて入れないドーガの館は、どんなすごいことが待ちかまえているのだろうか・・・・と思ったら、なんかアッサリ終わっちゃいました。

入っていったら、でかいお屋敷。
ゴールドルんとこみたいに、誰もいないということはなく、モーグリが出迎えてくれました。

出迎えてくれた・・・・っていうか、品定めされた、って感じですけど。
人のまわりグルグル回って、ジロジロみられて。
失礼だっつの。

一瞬モーグリと戦闘になるのかと思いましたが。

それから、やっと魔導師ドーガじーさんとご対面。
さすが、会ってすぐに、「光の戦士」とわかってくれました。

このじーさん、大魔導師ノアさんのお弟子さんだそうです。
闇の力を増しているのは、かつての兄弟弟子のザンデさんだそうで。

ノアは死ぬときに、
ドーガに力を
ウネに夢の世界を
ザンデには、人間としての命を
与えたそうです。

それが不満だというのですねー。

「力」と「夢の世界」と「人間としての命」
どう比べたらいいのか、悩むところですが・・・・

「人間としての命」?
って、ザンデたちって、人間じゃないの??
人間じゃなければなんだというのでしょう。
妖怪?

「早く人間になりたーい」とか、言っている妖怪もいることからすれば、それが不満だというのは、なんとも贅沢な話です。

まぁ、とにかく、はた迷惑な話ですので、ザンデを止めなければなりませんね。
ドーガじーさんも手伝ってくれるゆーので。

それはそれとして、この館、モーグリたちが商売してますよ。
風が強くて入れないこの館で、はたして商売になるんでしょうか。
それとも、我々のために特別に商売してるとか?
てか、世界を救う光の戦士なんだからさー、タダでくださいよ・・・・
うわ、上級魔法、たけぇ。
熟練上げで、たまったお金がみるみるうちになくなっていきます。

ちなみに、私は、ゴブリンでなぞ熟練上げしません。
お金もレベルも上がらないし。
今は、ゴールドルの館で、ガッポガッポ。

それはともかく、魔法陣の洞窟とやらへ。

えー、また小人ですか〜〜。
ルーネス風水師がいてよかった・・・

洞窟といいつつ、草むらの中を進んでいくだけですが。
たどりついた先では、ボス戦もなく、じーさんは、なんとかの鍵をてにいれてくるからとあっさりいなくなってしまいました。

なんだったんでしょう。

さてさて、それはともかく、ジョブでまた悩んでいます。
たまねぎ剣士は、レベルが上がらないと使い物にならないとわかった今、アルクゥの職が決まりません・・・。

今、ルーネスが、風水師とモンクをかなり極めています。
はっきり言って、激強。
どっちでいても、かなり強いです。

レフィアたんは、白魔道と吟遊詩人です。
いずれも、サポート職としては、まずまず。
土のクリスタルまでいったら、導師にする予定。

イングスは、ナイト。
「かばう」がそこそこ役に立っているけど、火力不足がちょっと不満。

問題は、アルクゥ。
レベルをあげるまでの補完として、どの職につけるか迷ってしまうのです。
てか、なんで、ルーネスばっか、こんな強いんでしょう。
って、それは、私がそう育てたからですけど・・・

どうも、偏りありすぎです。

アルクゥは、今、たまねぎが93まで育っちゃっているんですが、そのおかげで、ほかの職がイマイチ育ってないんです。
黒魔道なんですが、これもやっと50といったところで、しかも、なんかイマイチ使えない・・・・

タマネギになるまでの補完なんで、絶対強いとわかっている「風水師」とか「モンク」にしておくのも無難ですが、なんとなく同じ職にはつけたくない、というコンプリート魂が騒ぎます。
(でも、コンプリートはしないと思いますが)

魔剣士か、土のクリスタルまで待って忍者とか、空手家とか・・・
なんとなく、アルクゥのイメージじゃないんですよね〜
その点、タマネギは、アルクゥにすごい似合います(笑)

ジョブはなんでもいいから、レベル上げに徹するか・・・・
っても、93か・・・、93・・・(遠い目)
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さて、サロニアとやらに行ってみましょう。
ぬお、なんだ、ここは。ひっろーーい。
でっかい国ですなー。

海に、船をおいて、門のところまで行ってみました・・・・が、開かない。
む??
どうやって入るの・・・

船に戻って、飛んでみましょう。
バタバタバタバタ

!!!!!!

撃墜されちゃいましたよーーー!!
なんてことを!!

落ちたところは、なんと戦場。
右と左に別れて、戦ってます。
そのど真ん中を歩いていくルーネスたち・・・
今、撃墜されたばかりだというのに、なんと危機感のナイ。

話を聞いてみるとどうやら、戦いたくないけど、戦わないと処刑されちゃうので、戦っているらしい。
ひどい話です。

お城にちょっと行ってみましたが、いれてくれません。

しょうがないので、城下町で話を聞いてみましょう。

しかし、広いですねー。
城下町が4つも。
城下町ひとつひとつも、そこそこな広さですが、入れない建物が多いのが難点か・・・。
けっこ、多いですよね。ここだけじゃないですけど、入り口のない建物。
けっこ、ジャマつーか・・・w
どっかから入れるんじゃないかと、グルグルまわっちゃったりして。

まぁ、それはともかく、どうも王様が突然横暴になってしまった模様。
王子も追放されちゃったようです。

城下町のひとつにいくと、酒場で王子をみかけたという情報。
追放されてやけ酒でも飲んでいるのかしらん。

と思ったら、まぁ、王子てまだ子供じゃないですか。
柄の悪そうな連中にからかわれています。

と、そこに!!
「や、やめなよ!!」

アルクゥ!!!
かつて、自分も村の子供たちによってたかってイジメられた思いからなんでしょう。
率先して、止めに入りました!!

アルクゥ!!強くなったねぇぇ。おかーさんは嬉しいよ。・゜・(ノД`)・゜・。

ならずものどもを撃退して、無事王子を保護しました。
「お父様は、僕の言うこともきいてくれなくなったんです」とのこと。

「何か理由があるんだよ。一緒にお城に行ってみよう」というセリフはなかったですが、アルクゥはきっとそんなことを言ったでしょう。
甲斐甲斐しく王子の面倒をみるアルクゥ。

「自分より小さい子がいるので、頑張っているのね、アルクゥ」とレフィアたん。
王子は、推定12歳前後のアルクゥより小さいですか。
10歳くらい・・・・?

「からかうんじゃないぞ」とルーネスに釘をさすイングス。
そんなことしませんよー。
ウルでは、ルーネスがアルクゥをかばってたんですよーー??

さて、お城に乗り込みます。
最初、入れてくれなかった、門の兵士たちですが、王様が入れろと言っているから・・・と入れてくれました。
むむ、罠のニオイ。

入れておいてくれながら、「明日会うから、今日はここで休め」と。
当然ながら、眠れない王子。
「お父様は、僕のこと愛してくれていないのかな・・・・」と弱音を吐きます。

「そんなことないよ!!子供を愛さない親なんているもんか!!」
とアルクゥ。

アルクゥ。・゜・(ノД`)・゜・。
自分はみなしごなのに、えらいぞ、えらい!!
自分の子供を虐待している親にきかせてやりたい。

アルクゥの成長っぷりに、感涙です。

アルクゥの力説も虚しく、王様が王子を殺しにやってきます。
やってきたんですが・・・・・、んん??

王様、ナイフを振り下ろせずにいます。

「殺してしまえ!!!」
ためらう王を叱咤する声が。

その声に、王様、なんと!!
自分にナイフを突き立ててしまいました!!!

「これで、操られないで済む・・・・」
「愛する息子を手に掛けるくらいなら、自ら命をたつ!!」

。・゜・(ノД`)・゜・。。・゜・(ノД`)・゜・。。・゜・(ノД`)・゜・。

アルクゥ、キミは正しかったよ。
正しかったことが、悲しい形で証明されちゃいましたよ〜。・゜・(ノД`)・゜・。

ゆるさん!大臣!!

なんか、でっかい鳥になった大臣を風水師ルーネスがやっつけます。
アルクゥに頑張って欲しかったですが、死んでしまいました・・・・orz

王子、父王の死を悲しむ間もなく、王様になります。
えーと、だいじょぶですか?
推定10歳くらいの王様・・・
大臣もいないし・・・

しかし、王子、もとい、アルス王は気合い十分。
「サロニアを、いいえ、世界を平和にしてみせます!!」

若いっていいねぇ。
まあ、世界は、光の戦士にまかしておいて、サロニアを平和にしてください。

お城の中も平和になっています。
戦わなくてすむようになった兵士たちも喜んでいます。

ここから、兵士たちにレポートしてみます。
「大臣が王を操っていたのですね。アルス王子はたった1人でそれに立ち向かわれた!」

ちょっとまて!
アルクゥたちがついてってあげたんですよ。
たった1人で、て何。

気を取り直して、別の兵士に・・・
「私は、砲撃手なんです。戦いの最中は、飛空艇を打ち落としたこともあるんですよ」

お前か!!
お前が、エンタープライズ号を打ち落としたんかいーーー!!!
ほんまに、もー・・・・・

まぁ、でも、ほかの兵士に
「サロニアが元に戻ったのは、あなた達のおかげです!」
とか言われたので、許してあげましょう。

新しい飛空艇ももらったし。
インビジブル号はやっっっ!!

ちょっとだけ進みたいときが難しいですね(笑)

よし、次は、南のなんとかいう島〜


その前に、熟練度上げ・・・・と思って、たまねぎ剣士をあげていたんですけど・・・・
熟練度90を超えても全然強くならない・・・と思ってたら、レベルが93にならないと使い物にならないとのこと・・・・
レベルか・・・・
レベル93こせば、たまねぎじゃなくたって、相当強くなってそうな気がしますが・・・・。

ちなみに、現在、全員レベル30。

93か・・・・(遠い目)

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船を解放するため、ゴールドル(やっと名前覚えた)の館へゴー!

一度沈んだ沼地もスルー。
アイテム持っているだけでいいのね。
どうやって使うのか悩んでしまった。

さて、入ってみると・・・・

うわっっ
ピッカピカ!
つるつるしてそうです。

誰もいないのーー??
ちっ、出迎えてもくれないんかい。

鍵のかかった扉がありました。
あー、しまった。
魔法の鍵、あんま持ってきてナイんだよなー。

しかたない、誰かシーフになりなさい。
風水師ルーネスは主戦力なんで、残っていてもらわないと困ります。
てか、ルーネスに頼りすぎで、イマイチほかのメンバー弱いし(^^;

いいや、黒魔法使わないから、アルクゥ、シーフになりなさい。

扉を開けて回りますが、誰もいません。何もありません。
いやー、金ぴかの像まであるよ・・・

名前に恥じない館だなぁ
恥ずかしい館だけど。

ちょと2階行ってみましょうか。

ををうっっ
2階は、フロア中本棚!?
ウラヤマしーーーー
あー、いいな〜、こんなに本棚。
この一列でいいから、私に・・・

ってか、ゲームの趣旨を忘れそうになりました。

本棚あっても、ほかには何もナイですね。
と思いつつ、奧へ奧へと進むと、宝箱宝箱宝箱宝箱・・・・

中に入ってるのは、金ぴかのつるぎ金ぴかのつるぎ金ぴかのつるぎ・・・

よっぽど、金が好きなんですな。
私は、プラチナとか白金の方が・・・・

あ、でも、金はマイナスイオンが出るらしいので、健康にいいかも!?
この館住んでいると、とても健康に??
お肌にも良さそうです。

とはいうものの、誰もいませんなー。
こんな広い館、誰が掃除してるんでしょうねー。
モンスター出るし・・・
屈強な掃除婦さんが必要。

2階にも誰もいない・・・
また1階に戻って、開けてない部屋に入りましょう。
を、隠し通路ハケーン。

いました、いました
ゴールドル。

なんか、金が好きな金持ち、というので、
ハゲて太った成金ふうなのを想像していたんですが、
全然違いましたね。

ってか、金の甲冑きこんじゃっているので、どんな人物かさっぱりわかりませんが。

「クリスタルはわたさん!!」
て、言ってますけど、別にクリスタルそのものは欲しいわけじゃないんですけどー。
クリスタルのパワーをわけてもらうだけです。

「クリスタルはわたさん!」
って、人の話聞け!!

問答無用で戦闘です。
まぁ、ちょっと被害妄想気味だけど、ただの人間。
風水師ルーネスの敵ではありません。

あっさり、片をつけたはいいんですけど。
このおっさん
「お前らに渡すくらいなら・・・・!」
と、クリスタルを壊してしまいました。

ええぇぇぇぇぇ〜
クリスタル壊せるくらいの力あるなら、もうちょっと頑張って闘えよ。
いや、そういう問題じゃないか。

土のクリスタル、手に入らないと、導師とか忍者になれない・・・
そんなすぐには手に入らないのかぁ。

まぁ、とりあえず、船のくさりの鍵は見つかったので、ジョブ熟練度上げします〜。
ルーネス以外も育てないとw


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