喪中なんで。“あけまして〜”は言えませんが。
今年もよろしくです。
取り合えず年末の事でもだらだら書こうかと。
年末の一番のイベントと言えば、冬コミですね。
夏は欠席しましたが、今回は○○×たこプロデュースでナルキでのサークル参加をしました。
ブースにいらしてくれた方には感謝です。ありがとう。
今回は同人ゲーム枠が2日目から3日目に移動したので。
久しぶりの最終日参加でしたが。
東方系のサークルさんや今回の本にゲスト原稿を寄せてくれた、
にぃなさんに挨拶をする為に2日目に有明入りできるように移動しました。
大阪から同乗させていただいたモリさんには感謝。
モリさんには30日(2日目)の早朝に東京駅まで送っていただき。
最寄の満喫にもぐりこみ仮眠。
昼頃に起きだして有明に向う。よんどころ無い事情で有明を離脱するはずだった、にぃなさんとどうにかコンタクトを取りつつ邂逅。
ふらふらの友人さん共々、人込みだらけの場所に呼び出して申し訳なかったです(汗
その後、ゲストイラストを描かせてもらったいけ中さんトコに行ったり、のじ君所に行く。
いけ中さんトコで描かせてもらった奴。萃香バニーは頭が重いわw
僕がいけ中さんのトコに行った時は既に新刊は捌けた状態で。
無料本配布とは言え、300近くを配布しきるのは凄いわw
撒く物が無くなったと言う事で、閉会1時間前にビッグサイトから離脱そして飲み屋へw
移動には混雑を避けて、久しぶりに水上バスに乗った。
観光気分で酒を呑みながら浜松町に向う。差し入れのお菓子を広げつつゴイスキー@いけ中紳士の放談で、やりたい放題でした。
早くからやってる呑み屋をだんどんセンセーが見つけてくれたので5時くらいから呑みだした。
ただ、この後、おおたさんトコで折り本の作製が待っているから、その旨を伝え。酔っ払わないようにセーブしてバカ話で盛り上がる。
明日に本番が控えてるし折り本の作製があるので早めにお開き。
おおたさんの家には早めに着けた。約束の時間まで帰って来るのを待つ場所を探すが、近所に手ごろな公園や神社仏閣が見つからない。。。
仕方が無いから最寄の駅まで戻る。家の前で待つのはメーワクですしね^^;
約束の時間が過ぎてから電話をいれると、オフ会の店から離れるトコだったみたい。。。
どうにか、おおたさんと合流して。急いで、すでに書かれていた原稿の段割りやらページ構成をしてもらう。まあ、作るのが決まったのが29日の朝だし。
仕事の割り振りも出来ていない、打ち合わせ不足は否めないわ・・・。
折り本の表紙。出発前の2時間で慌てて描いたので荒いなぁ・・・。
PSP版最終章の陽子さん。ほとんどノリのみで描きましたわ^^;
原稿が出来たのが23時過ぎ。それから近所のコンビニを走り廻って頒布数のコピーを用意し、寝たのが2時でした^^;
翌朝、ビッグサイト近くのクロネコで荷物のピックアップがあったから早めにおおた亭をを出たのだが。
クロネコに着いたのが8:30。ちなみにサークル入場は9:00までときたもんだ。急げっ!埋立地の道は無駄に広いぞ!
・・・西のサークルゲートを通過したのは8:55過ぎてたと思う。
ほんまやばかった・・・。折り本のコピーを朝にしていたらと思うとぞっとしたわ(大汗
真冬の寒気が降りてくる所なのに、汗だくになってブースに辿り着く。ご近所さんに挨拶をして、大慌てで設営に入る。
ピコ手のくせに妙なグッズが沢山あるから設営はそれなりに大変。
僕が設営をしてる間に、おおたさんには折り本の制作をお願いし。どうにかこうにか開場前に本家のステージ☆ななさまに挨拶にゆける事ができた・・・。
今回の新作グッズのおしょうゆと新書版は喜んでもらえたみたいw
開場の拍手。
既にこの時点で僕もおおたさんも前日の寝不足と朝のダッシュで疲労困憊の体たらく・・・。
そんでも、ウチのような所に朝一に来てくれる方がおられて、間に合わせて良かったです。
それから、だんどんセンセーが魔利沙の格好で現れて売り子を手伝ってくれましたが。ウチに置いてる物がけいおん!の皮をかぶった世界のサカモト本、ナルキの本、で、売り子が魔利沙w
カオスすぎるわっ!(笑
傍から見たら、良く判らないブースと化していましたが。
楽しかったから良かったですわw
閉会後はらき☆さんと合流して速やかにビッグサイトを離脱。
打ち上げができなかったのが心残りでしたが。
帰阪の途中、正月寒波の影響でエライ目に合いかけた。。。
名神高速の滋賀県下と京都方面が通行止めに。早めに南周りの名阪ルートを取ったので事なきを得ました。
鉄道で帰ってたら、どこかで引っかかっていたかもしれない。
思い返せば反省したい部分ややり残した事もありましたが。
芝居の準備期間を入れてナルキッソスと5年近く付き合いましたが、○○×たこプロデュース名義でのナルキッソス二次創作はc-79でひと区切りとします。
まあ、やり残した所はナノハチのたこみや名義で続ける事はできますし。○○×たこプロデュースはサークルからいち小劇場のプロデュースに戻します。
今までウチの作品を手に取ってくれた方、観てくれた方、協力を頂いた芝居のスタッフや同人関係の方。そして、ステージ☆なな@片岡ともさま。
本当にありがとうございました。