学生6人:面接官1人
のGDでした。
75分の内訳は
5分ー説明
5分ー自己紹介
5分ー資料読みこみ
35分ーディスカッション
20分ー質疑応答
テーマはなんか、資料渡されてソコに内容がぜんぷのってました。
なんか、眠いので詳しくは書きませんが・・
今年のテーマは難しく作ったらしく、みんな苦戦してました。
だから、それなりに上手くいったんじゃないでしょうか
今日私が気お付けたことは
悪く言えば「他人を持ち上げる。。妥協する」
です。
そのことに気をとられてディスカッションの目的から掘り下げる「学校のイメージアップや学生の問題意識の向上をするにはどうしたらいいか?」を忘れていたことです。
みんなで、予算ないにコストを削減してみんなで仲良くやろうと最初してしまいました。
でも、それは違うということを面接官の指摘で方向転換をしました。
ディスカッションの途中で口を挟んでアドバイスくれる面接官なんて本当に珍しいから、なんて親切なんだと思いました。
普通、放置して普通に落としますよ
よっぽど、同じ話になるグループが多いんでしょうね
7グループ目だっておっしゃっていましたし
最初の説明では
いかに自分の案を守りつつ目的を達するかという二律背反のことをやってもらいたいと思います
って言っていたけど、私はその裏側に「協調性」を見ると睨んだね
だから、いかに自分の案をってのは私たちをミスリードするためっていうか本性をみるための誘導言葉なんです
引っかかって最後まで自分の意見を入れたいと言っているGD初心者さんがいましたが。。。
見事にミスリードに引っかかってますね
見たいのは話の内容じゃないんだよ
GDでどういう役割をする人なのか
コミュニケーションは取れているか
協調性はあるか
(だって、自分の部下として反発ばっかりして他人の意見を受け入れられない奴なんて要らないでしょ。)
と言うことが見たいんです!!
ああ、どうなんでしょう
私、通ってるといいなあ








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