今日は21〜31番です。
・那波千鶴の場合
距離を置いた人間関係が嫌いなせいかどうかはわかりませんが名前で呼ばれています。
大人びた風貌からか「ちづ姉」と呼ばれることもあります。
・鳴滝風香の場合
双子キャラの宿命からか苗字で呼ばれることはなく、全員名前で呼んでます。
なお妹の史伽は名前ではなく「お姉ちゃん」と呼んでいるのも印象的です。
・鳴滝史伽の場合
風香の場合と同じく、名前で呼ばれています。
・葉加瀬聡美の場合
(マッド)サイエンティストであることと苗字から「ハカセ」のあだ名で通っています。
それにしても葉加瀬太郎がいなかったら彼女の苗字はどうなっていたのでしょうか?
・長谷川千雨の場合
意外なことにクラスに溶け込んでいないにもかかわらず名前(しかもちゃん付けが多い)で呼ばれています。
長谷川が平凡な苗字なのか千雨という名前が珍しいからなのかはわかりませんが。
その中で朝倉が「ちうちゃん」と呼んでいたのが印象的でした。
もし彼女が「ちう」という名前でネットアイドルをやっていることがばれたらどう呼ばれていたことでしょうか。
・エヴァンジェリン・A・K・マクダウェルの場合
絡繰茶々丸が「マスター」と呼ぶほかは、名前で呼ばれています。
「エヴァ(ちゃん)」と略して呼ぶ派と長いにもかかわらず「エヴァンジェリン」と略さずに呼ぶ派に分かれているのが特徴的です。
・宮崎のどかの場合
図書館探検部の面々が「のどか」と呼ぶほかは大多数から「本屋(ちゃん)」と呼ばれています。
後述の「いいんちょ」ほどではないにせよ、これだけ定着しているあだ名もそうないでしょう。
もっとも本人はこのあだ名をあまり気に入っていないようですが…。
・村上夏美の場合
名前を呼ばれるシーンは少ないのですが、呼ばれた場合は名前で呼ばれています。
呼んだことのある千鶴にしてもちゃん付けだったり呼び捨てだったりと不安定ですが。
・雪広あやかの場合
那波千鶴曰く「生まれながらの委員長」だけあってほぼ全員から「いいんちょ」ないし「いんちょ」と呼ばれています。
「委員長」じゃないのは堅苦しくなってしまうからでしょうか。
その中で千鶴のみ「あやか」と名前(しかも呼び捨て)で呼んでいるのが印象的です。
時折「私のあやか」と意味深長な発言をすることも…。
・四葉五月の場合
苗字だったり名前だったり「さっちゃん」だったりと呼ばれ方はどうも不安定です。
クラスメートではないのですが男性教諭たちから「さっちゃん」と呼ばれているのが印象的でした。
・ザジ・レニーデイの場合
つかみどころのない彼女ですが、呼ばれた場合は「ザジさん」と呼ばれているようです。
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楓の ネギま!ニュース 「2007年6月18日」 [楓の箱リロLive対戦日記] 2007-06-18
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