しかし次作の「さよなら絶望先生」では赤松作品いじりがガクッと減ってしまいました。
あったとしても作品の内容まで踏み込んでいない無難なものばかりです。
おそらくこれは編集部から禁止令が出ているためだと思いますが…。
…とまあ前置きはここまでにして、絶望先生でもっと踏み込んだ羅列ネタをネギまでやったらどうなるのかを試してみました。
今回は第91話からです。
それでは続きからどうぞ!
トラックバックURL : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/42100













