
5ヶ月ぶりの絶望先生の単行本レビューです。
本当は11巻のレビューがあったんですが、多忙なのとある企画に専念していたため、結局やらずじまいでした。
そんなわけで久々のレビュー、やってみましょうか!
拍子が絶望先生なのはいつもどおりですが、裏表紙が何と大草麻奈実ではありませんか!
予想では三珠真夜だと思っていただけに。
カバー下は恒例の小森“開けないでよ”霧に、あのきよ彦です!
きよ彦といえば彼が出ていた番外編が、作者サイドが掲載の域に達してないとの判断で載ってないことに絶望した!
そんなにアレな出来だったんでしょうか…。
代わりに反省座談会の漫画が載っています。
次からは各話のレビュー(概要)になりますので続きからどうぞ!
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