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「吟遊館」のさのさんより暑中見舞いを頂きました。 若い女の子に渋い柄の和服というのもアリなんだなぁ。 ボクは和服の柄を描く時に、思い切った大きな柄をデザインするのが苦手でいつも迷ってしまいます。 出来上がると小さなチマチマした柄になってしまいます。 シブ目の色調で大きな柄の和服なのに地味ではなく、 女性のボディラインの色気の出し方もさすがです。 さのさんのHPは以下のアドレス 吟遊館 http://jbx.hiho.jp/sano/ |
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わざわざ有難う御座います。大きな柄でドーンというの結構好きなんですよねー。
なかなか画力の方がついていかないんですが(^^;
去年、なかなか言い出せずにまごまごしてたんですが・・・
今更ながらちょっと勇気を出して、去年頂いた暑中見舞い絵HPに載せてもよろしいでしょうか?(ドキドキ
ズバッ!! スパッ!! と明快なものに憧れますね〜。
お面をつけてるから夜店の帰りだと思ってしまいますが、
実は目に見えない世界だったりして・・・。
いや、この娘自体がこの世のものではなかったりして・・・。
・・・違うかw
去年の暑中見舞い・・・というとアレでしょうか?ww
いやいやw、載せていただけるのでしたらよろしくお願いします。
わー、有難う御座います(・∀・)
祭りの後のような、祭りの人気の少ないところというか
目に見えない世界かも・・・存在しないのかも・・・ご想像にお任せします(笑