April, 2009
S M T W T F S
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
最新の記事
カテゴリ検索
古い記事
[ オタク]2009年04月15日
全然更新できなくてすいません…こんなに更新できないのは初めてなんじゃないだろうか…

月末を目処に忙しさもひと段落してくると思うんですが、もうしばらくは滞りそうです。まぁ、何もしてないわけじゃないんですけどね(笑)

それではまたー。
トラックバックURL   : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/67596
Up— posted by Ry0 @ 09:14PM   Comment[0]  Trackback[0] 
[ オタク]2009年04月04日
けいおん!の放送が始まりましたね。

らきすたの時は、まんまと京アニの戦り…失礼、角川の戦略に乗せられてしまった感がありましたが、今回はずっと追っていたマンガなので純粋に楽しみです。きっかけとしては、キラ☆キラをプレイしてガールズバンドっていいなと思うようになりまして、それメインのマンガがあるということを知って飛びついて読みました(笑)もちろん、きらら連載ということもあって、ストーリーにシリアスさを求めるわけではなく、そういう部分ではキラ☆キラで感じていたような良さというのは見出すことはできなかったのですが、まったりとしたいわゆるほのぼの日常系としては十分な魅力を持っていました。それがアニメ化、しかも京都アニメーションさんとなると期待でした。

というわけで、早速第1話を見ました。アニメというのはキャラクターが当然動いていくわけですが、その動きの多さや細かさと言ったらもう。同じアニメで、こうも違うか、というくらい他社とは、段違いにキャラの持つ「生きている」という魅力を感じることができました。それだけでも十分嬉しかったのですが、作品としてのテンションが低めというのも良かった。これは決して悪い意味ではなくて、例えば、画面の色みが非常に落ち着いているのは日常感を強調するものですし、逆にらきすたのときはテカテカした明度で、テンションとかノリというものを強調していました。この辺の使い分けなんかもさすがは京アニだなと。自分としては、アニメを見る際に作画なんてものは二の次で、やっぱり雰囲気をいかに表現できてるか、というのを重視しますね。特に原作モノなんかだと尚更です。原作モノのアニメ化に際してもう少し言いますと、その作品が一気に盛り上がっていくことで、自分がそのテンションについていけなくなる不安っていうのがどこかあったりします。もともと涼宮ハルヒの憂鬱はアニメ化前から原作を読んでいて好きだったのですが、あの盛り上がりでついていけない部分も正直ありました。既存のファンと、新規のファン、両方を大切にしていくことっていうのがメディアミックスの課題であり、最も難しい点なんでしょうねー。ただ、自分のような人間っていうのは少数派なのかもしれませんけど(笑)それでも京アニがアニメ化というのは、ファンとしては作品のクオリティに関してはまったく心配しなくていいので、そこは嬉しいですよね。Key作品もそうですし。

さて、一話を見た感じの不安はまったくないんですが、これって1クールアニメですよね?となると、どこで新1年生を出してくるのかな、っていうのは気になります。唯がやっと入学したばかりですし、最低でも1年は経過させないと梓は出てくることができないわけで、1年生組みが好きな自分としてはそこら辺が楽しみだったりします。

というわけで、けいおん更新でしたー。そうそう、今度からタイトルにカテゴリをつけることにしました。できるだけ的を絞って更新していこうと思います。
トラックバックURL   : http://blog.surpara.com/usr/trackBackAccept.html/67145
Up— posted by Ry0 @ 02:01AM   Comment[0]  Trackback[0] 

 
+67000Hit!ありがとうございます。

お世話になっているサイトさま
FiRSTRoNさま
独り言以外の何か

かーずSP

うぐぅ〜の隠れ家

visualstyleさま
Blog内検索
RSS/atom
  • RSS1.0
  • RSS2.0
  • atom0.3
  • valid XHTML1.0
  • valid CSS2